エッチ体験談 13,000話 突破!!

お願いしたらやらせてくれました

ムッツリさんから投稿頂いた「お願いしたらやらせてくれました」。

恥ずかしながら30歳で童貞でした。
風俗行くのは嫌だったので、3歳上の姉にお願いしてみた。
「姉ちゃんSEXさせてくれない?」
回りくどいのは面倒臭かったのでストレートに言いました。

「はぁ!?あんた何言ってるの?正気?」
すぐさま正気を疑われます。
当たり前ですよね、だって血の繋がった姉弟なんですから。
でも諦めずにお願いすること30分。
ついに姉が折れました。
「これだから童貞拗らせた男は…」
なんてブツブツ文句言ってたけど、抱き寄せてキスしたら舌を絡めてきてくれました。

キスしたまま胸を揉み、その手を下へと滑らせていって自分にとっては神秘の部分…オマンコへと触れます。
まだ服は着た状態でしたのでスカートと下着越しなんですが、今自分は確かにオマンコに触れています。
想像以上に柔らかくて、強く弄ったら壊れてしまいそうです。
痛くしないように優しく割れ目のスジをなぞったり、割れ目の周辺をさわります。
姉がビクッ!ビクッ!と時折り反応してくれて、しかも私の股間に手を伸ばしてきてくれました。

すでに私はズボンの上からでもハッキリわかるくらい硬くしています。
その私のペニスをズボン越しに撫で回してきて、それだけで射精しそうになりました。
最初はブツブツ文句を言ってたのに、キスも激しくなり姉弟だと言うことは忘れているようです。
気分がノってきた姉が私の舌を吸いながら顔を前後させ始めました。
まるでフェラチオです。

同時にズボンのチャックを下ろされてペニスを引き出されました。
自分以外の人に触れられたのは初めてで、姉の手の柔らかさと温かさに感動しました。
指先で下から上に撫で上げられ、鈴口を軽く穿るようにクリクリされます。
私も姉のスカートをたくし上げて下着の中に手を入れてみました。
スカート越しでも湿り気を感じていましたが、中はもの凄かったです。

ビッショリと濡れたマンコで手のひら側は一瞬でビチャビチャになり、下着に染み込んだ愛液で手の甲側もベチョベチョです。
直接触れたマンコは布越しよりもさらに柔らかく感じて、細心の注意を払って愛撫します。
中指を割れ目に沿って当てて、左右のビラビラの外側にそれぞれ人差し指と薬指を配置して、中指との間に挟んで優しく揉んだり円を描くように動かしました。
姉は先程までのビクッ!ビクッ!て反応から、艶かしく腰を動かす反応に変わります。
ペニスを撫で回していた手も、しっかりとペニスを握って上下に擦ってきます。

もう片方の腕は私の首に回してギュッと抱きついてきてて、ずっとキスしたまま離れません。
どれだけの唾液を交換してるのかわかりませんが、かなりの量の唾液をお互いに飲んでると思います。
今更ながらこれは血の繋がった姉弟でやる事じゃないな…と思いましたが、その背徳感が興奮をどんどん高めていきます。
だから姉も貪るように私とキスし続けてマンコをビッチョリに濡らしてるんでしょう。
このままずっとこうしていたいとすら思えますが、私の願いは姉とのSEXです。

後ろ髪を引かれつつ唇を離して姉に告げます。
「姉ちゃんのマンコ舐めたい」
「まだお風呂入ってないから汚いわ」
すぐさま汚いからと返されてしまい、唇を重ねてきて舌をねじ込んできます。
でも私は諦めません。
舌を絡め合いながらも更なるお願いをします。

「姉ちゃんお願いだよ、マンコ舐めさせて。姉ちゃんのオシッコなら平気だよ」
「でも…」
恥ずかしがる姉から体を離してしゃがみ込み、スカートと下着を脱がします。
ダメと言いつつ私が脱がし始めると協力的で、足を上げて下着を抜き取りやすくしてくれました。
「脚を開いて」
肩幅より少し広いくらいに開いてもらい、その間に入って座り上を見上げます。
目の前に姉の濡れ濡れマンコがありました。
鼻を近付けても変な臭いはありません。

姉の甘ったるい体臭を濃くしたような良い匂いがしました。
手で触れてわかっていましたが、ビラビラは薄くて小さめです。
色は薄い茶色で位置的には肛門寄りです。
見た感じ肛門とマンコの下側の隙間は1cm位しかありません。
所謂下付きってやつなんでしょう。
眺めていると愛液がトロトロと溢れてきて垂れます。

それを私は口で受け止めました。
「そんなに見ないで…恥ずかしいわ」
「綺麗だよ、姉ちゃんの良い匂いがして美味しそうだ」
いきなり口をつけて吸ったりせず、まずは舌の表面全部を使ってマンコ全体を舐め上げます。
ヌルヌルした愛液が舌に纏わり付きます。
仄かな塩味を感じて美味しいです。
マンコの舌触りもプリンのように柔らかくて、何時間でも舐めていたくなります。

数回下から上に舐め上げるのを繰り返したら、次は舌先で割れ目周辺を時計回りに舐めます。
クリトリスには触れないように。
姉の脚がプルプルし始めました。
そして左右のビラビラの外側をネットリと舐めまわし、次に内側も念入りにネットリと舐めます。
この時に唇でビラビラを軽く挟んで、ハーモニカを吹くように滑らせました。
「ん…んふ…んん…」
と、押し殺したような喘ぎ声が聞こえてきます。

次に膣口からクリトリスに向かって順にキスしていきます。
キスした部分が重なるように、少しずつ位置をずらしてキスするんです。
そしてクリトリスにはキスしないで、その上の土手部分にキスします。
ふぅ〜!ふぅ〜!と荒い息づかいまで聞こえてきました。
蓄えてきた知識の中に、とことん焦らしてあげれば女性は感度が増して気持ち良くなるってのがありましたからね。
だからクリトリスはまだ舐めません。

今度はクリトリスを避けてその下の部分から膣口に向かって舐めていき、膣口に達したら舌を少しだけ挿入して入り口近くの内側を舐めます。
もう私の口の周りは愛液まみれです。
止めどなく姉のマンコから溢れ出してくるんですから。
はっはっはっ…と、姉の息遣いが犬のように変わります。
更に奥まで舌を挿入して、中を満遍なく舐め回しつつ軽く吸います。
すると我慢できなくなったのか、姉が両手で私の頭を掴んでマンコに押し付けました。

かなり強めに押し付けられて、鼻先がクリトリスに当たります。
口は完全にマンコで塞がれました。
そしてグリグリと腰を回してきたんです。
汚れてると言っていたマンコを押し付けてくるくらいですから、焦らしは上手くいったようです。
「あはっ!はぅん…はあぁぁ…」
と満足そうな声が聞こえてきます。
ここまでされたら、これ以上焦らすのも悪いと思ってクリトリスを舐めるべく顔の角度を変えます。

ぷっくりと膨れたクリトリスが顔を出して露出してます。
舌先ではなく舌の表面で軽く舐めると、ビクン!と一際大きな反応が返ってきます。
ここからは集中的にクリトリスを舐め、膣口に人差し指と中指を挿入しました。
深く指を入れて奥から手前に膣内の天井を指の腹で軽く押し上げながら引いてきて、ポコっとした部分がGスポットだと聞いたことがあるので、そこを探りながら慎重に指を出し入れします。
数回やってようやくGスポットを探り当てられました。

本当に微妙にポコっとした感触なんです。
遊びなれてる人ならすぐわかるでしょうが、初心者には難しいですね。
奥から手前、奥から手前へと何度も指を出し入れしてGスポットを指や腹で擦りつつクリトリスを同時に舐めます。
これで何度も姉の太ももに顔を強く挟まれました。
頭を掴む手にも力が入って痛かったです。
何度目かの太ももでの締め付けの後、息も絶え絶えの姉に言われました。

「も、もう立ってられないからベッドに行こう?」
そう言われて初めて姉が何回もイッてたんだと理解しました。
ここは一階のリビング、寝室は2階にあるので立ってるのも辛い姉を歩かせるのも悪いし、移動する僅かな時間も惜しいと私は思ってたので、リビングのテーブルの上に姉の上半身をうつ伏せにさせ、下半身はテーブルからはみ出させて床に足をつけさせます。
「ここでやりたい」
それだけ言って私はズボンと下着を脱ぎ捨てます。

「待って…スキンは持ってるの?」
姉に言われて初めて避妊具の存在を思いつきました。
「用意してない」
嘘ついても仕方ないので正直に告げました。
「エッチする時は男が用意する物だぞ?初めてでそこまで頭が回らなかったんだろうけど、彼女出来たら忘れちゃダメだよ?」
ダメ出しと言うか、優しく諭されてしまいました。
「このまま入れちゃダメ?」
ここまできてお預けなんて辛すぎるので、一縷の望みをかけて姉に確認します。

「本当はスキンつけて欲しいけど、初めてなんでしょ?私も入れて欲しいし、特別に無しでも良いよ」
よっしゃ!と声には出さず心の中で叫びました。
カウパーを垂らしまくってるペニスを握り、姉の背後から接近してマンコに当てがいます。
さっきはよく見てなかったけど、肛門も薄い茶色で小さく、キュッと閉まってて可愛いです。
そのすぐ下にある膣口にペニスの先を押し当てます。
むにゅ…ツルン…むにゅ…ツルン…。
マンコがビッチョリ濡れ濡れなのと、私が慣れてなくて気持ちが早く入れたいと焦っているので上手くいきません。

「何してるのよ…ほら、ここよ」
姉がペニスを持って膣口に固定してくれました。
「私が持ってるからそのまま入れて」
両手で姉のお尻を掴んで腰を押し出します。
むにゅ…ヌルゥ〜っと狭い穴の中にペニスが入っていきます。
イボやヒダの感触は無く、ツルンとした膣壁の感触をペニスに感じます。
亀頭が完全に入ると姉が手を離しました。

「凄い…本当に姉ちゃんのマンコに入れてる…」
感動で思わず声が漏れました。
「もっと奥まで入れて…まだ先っぽだけじゃないの」
姉に言われてハッとします。
そうです、これじゃまだSEXとは言えません。

ゆっくりとペニスが入っていく様を目に焼き付けながら腰を押し出して奥へと挿入していきます。
膣壁にギミックは何も無くツルンとしているものの、穴の狭さと膣圧で強烈な快感が襲ってきます。
その吸い付きの強さ故に、ペニスを奥に進めると膣口も一緒に内側に押し込まれて凹みます。
小さな肛門もヒクヒクと収縮と弛緩を繰り返して可愛いです。
それほど大きくないペニスは、遂にその全てを姉の中へと埋まり腰が密着します。

「全部入った…姉ちゃんの中気持ち良すぎだよ」
ピッタリと吸い付いてペニスを離そうとしない膣壁。
容赦なくペニスを押し潰さんばかりに締め付けてくる膣圧。
愛液のヌルヌル感と熱があるんじゃないかと疑いたくなる温かさ。
血の繋がった姉弟でSEXしている背徳感。
その全てが一体となって快感へと変わり襲いかかってくる。

必死に射精しないように耐えつつ姉に覆い被さりました。
「姉ちゃんはどう?弟のペニスは気持ち良い?」
私ばかり気持ち良くなっても仕方ないので、姉に確認してみました。
「硬くて熱くて今までに付き合った中でも大きい方だし、凄く気持ち良いよ…好きなように動いて良いからね」
自分では普通か少し小さめだと思っていたペニスは、姉からすると大きめの部類に入るようで嬉しかったです。

「身体起こすからテーブルに手をついて」
姉を抱き抱えるようにして身体を起こし、姉自身にテーブルに手をついて支えさせます。
腰を密着させたままグリグリと時計回りに腰を動かして奥をこね回しつつ私はシャツを脱ぎました。
これで全裸です。
姉のブラウスのボタンも外して片腕ずつ抜かせてブラジャーも外します。
両親が出掛けて二人きりとは言え、リビングで姉弟が全裸でSEXとか興奮しない方がおかしいですよね?
「カーテン閉めないと外から見られちゃう…」
家の周りにあるのは低い生垣だから子供でも頭が生垣よりも上に出るんです。

「近所の人達はどう思うかな?子供に見られたらどうする?」
そう言うとマンコが更に締め付けを強くします。
「今マンコの締まりが強くなったね?見られると思うと興奮する?」
後ろから身体全体で密着して胸を揉みながら聞きました。
「バカ…親に知られたらどうするのよ」
確かに姉の言う事に一理あります。
「じゃあカーテン閉めにこのまま窓に近付く?」
そう言うとまたマンコの締め付けが強まります。

ペニスが膣圧で押し潰されそうです。
「余計に見られやすくなっちゃうじゃない…」
姉としては遠目から見られるのは悪くないけど、近くで見られるのは避けたいって所でしょうか?
「ここなら窓から少し離れてるし、電気も点けてないから暗くて外から見にくいと思うよ?」
そう言って姉の顔を後ろから覗き込むと、こちらに振り返ってキスしてきました。
ペニスも落ち着いてきたので一度大きく腰を引いてから突いてみましたが、快感が強すぎてすぐにイキそうになったので奥まで挿入したまま小さく腰を前後させる事にしました。

タンタンタン…と一定のリズムで腰を振ります。
イキそうになったら奥で止まって時計回りに腰を回してグリグリ。
落ち着いたらまた小さく前後に腰を振ります。
SEXを長く続けられるようにそれを何度も繰り返します。
外から見られる心配をしていた姉も、SEXに集中し始めたのか上半身を半分捻って激しいキスで舌を絡めてきます。
片腕で姉を抱き抱えつつ胸を揉み、、もう片方の手でクリトリスを触りました。

「んふぅ!んぶ…んんん〜!」
キスしたまま喘ぐから、くぐもった声が漏れます。
たまに外に目を向けるけど、誰もこちらを凝視する人はいません。
ごく普通に歩いて通り過ぎて行きます。
かなり長い間SEXを愉しみましたが、永遠に続く訳じゃありません。
限界は確実に近付いてきてます。
避妊してないし、中はダメだろうな…と半分諦めつつも一応姉に確認します。

「姉ちゃん、そろそろ出そうなんだけど中はダメ?」
そう言うと壁に掛けてあるカレンダーに視線を移す姉。
「一応安全日だから中でも良いよ」
信じられないけど確かに姉が中出しを許してくれました。
「良いの!?じゃあ中に出させてもらうね!」
口説いたタイミングが良かった幸運に感謝しつつ腰の振りを早めて大きくします。

「あん!急に激しくして…気を遣ってくれてたの?」
返事の代わりにキスをして激しく舌を絡めました。
姉にもイッて欲しかったので乳首とクリトリスの愛撫も続けます。
「姉ちゃん、もう出して良い?外歩いてる人に見られながら姉ちゃんに中出しするよ?」
そう言うと姉のマンコが凶悪な程にギュッと締まり、射精を促してきました。
しかもスッポンみたいに唇に吸い付いてきます。
それを了承と受け取って、最後に思い切り深くベニスを突き入れて膣内射精しました。

「ああ…姉ちゃんの中に出してる…中出ししてる…気持ち良い…」
自慰とは格段に違う、気持ちの良い射精です。
「あぁん…弟に中出しさせちゃったぁ…ドクドク言ってるぅ…お腹の中が熱いわぁ…」
姉も私に中出しされて喜んでるようです。
身体がビックンビックン痙攣しっぱなしだからイッてるのもわかりました。
「姉ちゃんと子供作れたら最高なんだけどな…」
ポロッと言葉が漏れてしまいました。
「それはだけは絶対にダメ」
聞き逃すわけもなく、即座に拒否されてしまいました。

これについては私も期待はしてしなかったので諦めます。
「そうだよね…うん…子供はダメだよね!それよりほら!外見てよ、あんなにたくさんの人が歩いてるよ?何人かは弟に中出しされてる姉ちゃんの姿見て興奮したかもね?」
話題を切り替えて姉を言葉責めもどきで刺激します。
まだ私の射精を受け止めつつ外に視線を向ける姉。
思った以上に人が行き来してたのに驚いたのか、ビクッ!とした後にまたマンコがギュウギュウとペニスを締め付けてきました。
そのすぐ後にガクガクと足を震わせて崩れ落ちそうになってました。

慌ててしっかりと抱き止めます。
「近所の知り合いでも見つけたの?」
とどめの一言をかけます。
「さっき隣のおばさんが歩いてて、こっちをチラッと見た気がする…」
私は気付かなかったので気の所為だと思いますが、本当だったら確かにマズい事態です。
「それでまたイッちゃったの?」
私自身驚いてますが、姉を虐めたくて仕方ない気持ちになります。

「バカ…」
恥ずかしそうに目を逸らしたので当たりでしょう。
「見られてイク変態でも姉ちゃんの事は好きだよ」
虐めすぎたかと思いフォローをいれます。
思いの外フォローを気に入ったのか、再び視線を合わせてきてキスしてくれました。
射精も終わったのでペニスを抜き、今度は向かい合ったまま姉の片足を膝を抱えて持ち上げて改めてマンコへ挿入します。
巨乳と言うほどではないですが、姉の胸が私の胸に密着して形を変えます。
もう片方の足も抱えて持ち上げ、駅弁スタイルでマンコを突き上げます。

突きながら窓に近付きカーテンを閉め、ソファーへと移動します。
駅弁から対面座位になり、姉にも動いてもらいつつ下から突いて二度目の膣内射精をしました。
私はこれでもう終わるつもりでしたが、姉がマンコにペニスを咥え込んだまま離れません。
私からお願いした立場なので姉の好きにさせる事にしました。
ソファーの上に押し倒され、腰を振るわけでもなく覆い被さってきて舌を絡めてきます。
まだ抜きたくないだけのようです。
しかし、そんなふうに甘えられると萎えかけたペニスが復活してしまいました。

そのままの態勢で下から何度も突き上げて三度目の膣内射精。
流石に限界が来たようで、しゃせいが終わった後は膣圧に負けてペニスが押し出されました。
少し遅れてドロリとした物がペニスにこぼれ落ちてきました。
3回も出したから精液がマンコから溢れ出してきたんでしょう。
舌を絡ませていた姉が私の身体を舐め回しながら下半身の方へと滑るように移動します。
期待に膨らむ私。

姉は私の期待通りにパイズリ付きのお掃除フェラしてくれました。
もう勃ちませんでしたが、念入りなフェラチオは気持ち良かったです。
精液の汚れは取れたけど、代わりに唾液まみれになりましたけどね。
姉のマンコも私がティッシュで丁寧に綺麗に拭きました。
いつまでも精液が溢れ出してくるから時間もティッシュの枚数もかかりましたが、身綺麗になったので服を着ます。

そしてソファーで姉を抱き寄せたら普通にキスさせてくれました。
一度関係を持ったから姉弟だと言う抵抗感が無くなったんでしょうかね?
そうやって姉とラブラブしてたら両親が帰ってきました。
慌ててキスは止めましたが、普段姉と隣にピッタリくっ付いて座ることがないので両親が驚いてました。
何とか怪しまれないように誤魔化せたと思います。

1 COMMENT

サイトウシンイチ47歳

良かったですね❗️♥。お姉さんに初体験セックスしてもらい、童貞を卒業出来てね、本当にものすごくうらやましいよね❗️♥。しかも、お姉さんとラブラブな関係になれたんだからね❗️♥。その後、お姉さんとどうなったのかな❗️❓️。その一回、セックスしただけで、終わったのかな❓️。それとも、まだ、お姉さんとラブラブセックスをたくさん楽しんでいるのかな❓️。そこが知りたいよね❗️。

返信する

コメントを残す