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妻が前夫としてきた行為を妄想すると悔しいけれど勃起する

再婚夫婦さんから投稿頂いた「妻が前夫としてきた行為を妄想すると悔しいけれど勃起する」。

バツイチ同士で再婚したのが8年前、俺32歳で妻29歳だった。
お互い20代前半で最初の結婚をして、数年で破綻した。
俺30歳、妻27歳でお見合い、写真の妻は宮崎あおい似で、このマンマの女性だったらいいなと思たら、実に似てて驚いた。

人のことは言えないが、若くして結婚して失敗してるところも一緒。
2年交際して、セックスも良かったから再婚して、早目に子作りした。

再婚して子供が生まれて、宮崎あおいにの妻を抱ける生活は、とても幸せだ。
年を重ねるにつれ可愛いから綺麗になってゆく妻を見て、最近思うのは前夫との性生活のこと。
妻は前夫と22歳で結婚して、25歳で離婚している。
20代前半の最も美味しい女体を前夫は楽しんだのだ。
夫婦なのだから、きっと生チンポを入れられ、今の俺達のように安全日には中出しされていたのだろう。
美しい妻が前夫にどのように抱かれていたか、想像すると嫉妬と共に、勃起する。

妻は前夫と何歳から交際したのだろう。
22歳で結婚だから、20歳くらいから付き合ったのかもしれない。
妻の処女膜は、前夫が破ったのかもしれない。
20歳そこそこの若い娘を裸に剥いて、前夫のチンポが妻の処女膜を突き破って、貫通した可能性が高そうだ。

処女だった妻のマンコの感触を、前夫のチンポが味わったのだろうか。
そして前夫のチンポが、処女だった妻にセックスの快感を教えていったのだろうか。
破瓜の瞬間、妻はどんな反応をしたのだろうか。
前夫は、どんな思いで妻の処女マンコにチンポを入れたのだろうか。
妻の処女膜を引き裂く瞬間、どんな感覚を前夫はチンポで味わったのだろうか。
男を知らなかった妻のマンコに締め付けられたチンポの感触はどうだったのだろうか。

20代前半の若かりし妻のマンコはまだピンクのビラだったであろう。
俺が抱いた27歳の妻のマンコは、ビラが紫だった。
ビラが紫になるには、どれだけ前夫のチンポが突き立てたのか。
前夫のチンポの度重なる抽挿で引き延ばされ、愛液で焼けて紫色のビラが完成したのだ。
前夫は、妻のマンコに何回射精したのか。
妻のマンコには、前夫の精液が染み込んでいるのだ。
妻のマンコのヒダヒダの間に、前夫が放った精液が溜まり、染み込んでいったのだ。

妻が騎乗位好きなのは、前夫の仕込みに違いない。
前夫がベッド上で仰向けに寝る。
妻の処女膜を破って淫らを仕込んだ勃起チンポが、脈打つようにビクついている。
まだあどけなさを遺す若い妻が、前夫に股がって勃起チンポを自分のマンコに当て、ゆっくりと妻は腰を落とす。
その時、うら若き妻の顔が、あどけない少女から大人の女に変わってゆく。
目を閉じ、口を半開きにして、チンポが根元まで入った頃には、吐息を漏らす。
そして、妻は快楽を求め、腰をくねらせはじめる。

快楽に妻の顔が歪む。
前夫の突き上げにヨガリ声が漏れる。
揺れる乳、振り乱す髪、清楚な宮崎あおい似の若い妻の淫らな非日常。
そして妻は、マンコの奥深くに、前夫の精液の熱さを感じる。
中出し精液のあまりの快感に、暫く前夫の上に倒れ込む妻。
やがて状態を起こし、腰を上げると、妻の内腿には前夫の中出し精液が伝う。

俺とセックスを楽しむ妻は、前夫に仕込まれた事を俺にしているに過ぎない。
俺は、前夫と妻がしてきたことをトレースしているだけのような気がする。
そう考えると、悔しい気持ちでいっぱいになる。
妻が前夫に組み敷かれている、妻が前夫に跨り腰を振る、そんな妄想は悔しいけれど、激しい勃起に見舞われるのはなぜだろう。

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