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会社の女性を日替わりでご馳走に!!

ギルドさんから投稿頂いた「会社の女性を日替わりでご馳走に!!」。

私は、昨年、コロナウィルスの影響で会社業績悪化に伴い有名アパレル会社を早期退職し、新たにホテルの施設の警備の仕事に転職をした。警備と言ってもホテルマンの様なブレザーを着ての仕事で、思っていたものと良い意味で違っていて喜んでいた。

仕事には最初に2人の女性が私の研修の指導役として10日間程、日替わりで着いた。

後から、わかったことたが年は2人とも40歳だった。容姿は、流石ホテルに使われるだけあって、悪くはなかった。
ただ、派手めと地味めみたいな感じで、タレントで言うと、古いが飯島直子と化粧気のない冨田靖子みたいな感じだった。
派手な方が三上さん、地味な方が佐藤さん、2人は研修においては、本当にきっちりと教えてくれた。ただ、三上さんは、軽いノリみたいな感じもあり、私の事や自分のことも、いろいろと話し聞いたり、また話しをしてくれた。

逆に佐藤さんは、仕事は丁寧に教えてくれたが、一切、余談すらすることは、なかった。
研修を終え、数日が過ぎ、三上さんと職場の人、計4人で飲みに行く事になった。
そこで、三上さんも私もバツ1とわかった。呑んだ勢いもあり、いろんな話しをしてくれた。
飲み終わり、私と三上さんは駅が同じ方向だったので、だらだらと歩いていたら、突然、雷が鳴り、俗にいうバケツをひっくり返したゲリラ豪雨に襲われ、テナント下に隠れましたが一瞬にして2人とも全身ビショビショになりました。

なかなか止みそうもないので、その場所からは、私の家までタクシーで数分で着くので、その時は疚しい気持ちも全くなく、風邪を引いたらアカンしなぁとか思いなから、三上さんを私の家まで連れて行き、使用していなかったスウェットに着替えてもらい、濡れた服は乾燥機にかけました。
そこで、三上さんが私にいつもこんな風にしてるのと聞いてきました。私は、全然、何も考えていなかったので正直にビショ濡れやったし、別に変な意味はないですよと良いました。

三上さんは結構、真面目なんやと薄笑いを浮かべて、私は別に構わないよって………
私は慌てて、服乾くまでワインでも飲みますと、ワインを出しました。
それから、会社の愚痴や前夫の事を話していたかと思うと最近、いつエッチした?
私は4日前だけど、あなたは僕は最近はご無沙汰ですね(笑)
私は三上さん、飲み過ぎですね。はい、冷たい水をどうぞ!!
水を飲んで立ち上がりかけた時に三上さんがよろめき、少し飲み過ぎかな、ごめんね。と私にもたれて来ました。

仕方なしに私のベッドに寝かせました。
それから、私はダラダラと2時間ぐらいテレビを見ていたら、三上さんが起きて来て、ごめんなさい。ごめんなさい。良いですよ寝といて下さい。気にしなくて良いですから、すると三上さんが寂しいから横に来て、何度も言うから、直ぐに寝るだろうと思っていたら、いきなり、私に抱きつき、スウェットとパンツをずらして来ました。
私は抵抗をやめ、三上さん、するなら、ちゃんとしようよと言って、お互い、全裸になりました。
三上さんの身体は、年の割りにはスタイルが抜群でした。
すぐに抱きあい、すると三上が私のナニをいきなり咥え舐め出しました。
私のナニも一気に勃起し、三上さんが間違いなくかなり大きい方だよね!!
こんなこと言ったら引くかもしれないけど、私、70人ぐらい経験あるけど一番大きいかもしれない。顎が疲れそうだもん?
すると三上さんが入れて早く入れて………
ゴムないですよ………………
大丈夫、大丈夫、
不安ながら、私も入れたくて嘘ついて、
そして三上さんの中に挿入、う~???
三上さんは、あぁ あぁ あぁ
私は正直、緩いなぁ、何度か腰を振るも緩さしか感じない。三上さんはイッて、しまったようだった。
私が緊張してるせいなのかなぁと思いつつ、彼女が横たわっていた状態で視覚的に興奮したく、アソコをじっくりと観察、そこは顔のイメージと違い、卑猥でだらしない感じの印象だ。まず、膣が大きく開いたままで、ヒダもかなり肥大し腐った肉のような色をしている。私も卑猥なモノは実際、嫌いではないが、これは受け入れられない。寝ているから、指を入れたが、やはり中が広い、指も簡単にまとめると5本入る、したことはないが俗に言うフィストも優に出来るのでは……………………
容姿は悪くないのにと私なりに呟いていた。
結局、三上さんは、その日、私の家に泊まり、次の日の朝を迎えた。
三上さんは、朝から、しようと言ってきた。キッスもしてきた。異常に煙草臭い、私のナニが萎えていたら、口でしてくれた。これだけは正直、良かったし、かなりの経験があるのも、わかった。
勃起したら、三上さんが起上位で無理やり入れさせられた。
やはり、緩い、本当に失礼たが、ガバガバすぎる。さすがに無理やり抜きやめた。

三上さんも何となく悟ったみたいで、その後、口数も少なく家へ帰って行った。
私は、明日から、仕事場でどうしようと、ボッと考えていた。
ちょうど、その時に佐藤さんから明日の仕事に必要な書類を届けるから、何時なら、家にいますか?と言うLINEが届いた。
私は今日は1日家に居るんで、いつでも構いませんのでと返信をした。すると佐藤さんから、昼ぐらいに伺いますと返事がきた。
佐藤さん、きっちり12時ジャストぐらいに訪ねてきた。
書類とハンバーガーと栄養ドリンクを持って来てくれた。
書類の説明を受け、佐藤さんが帰ろうとした時に私は、どうしてか?佐藤さんにハンバーガー一緒に食べましょうよと言ってしまった。佐藤さんは用事もないから、上がらせてもらうねっと言って、一緒にハンバーガーを食べました。
その時が佐藤さんとは、仕事以外の話しをしました。佐藤さんが少し昨日の飲み会の話しを聞いてきた。ただ、話しをすると、仕事場とは違って普通の感じだったので、私からも佐藤さん、結婚されてるんですか?どこ出身ですか?とか、少しずつ聞いてみた。結婚は、もういいかな?!
私は、失礼ですけど、もっと自信を持った方が良いの違います。美人系やのにもったいない気がしますよ。佐藤さんは、そんな事、言ってくれても何も出ませんよと笑ってくれた。二時間ぐらいが過ぎ、佐藤さんが帰ろうとした時に、佐藤さんが私に昨日、三上さん、ここに泊まった?と私の顔みて、私は、頭を前に倒し、佐藤さんをもう一度、ソファーに戻し、言い訳がましいかも知れませんが一度、話を聞いて下さいと言って昨日あった事を総てを話しました。佐藤さんは、自業自得、でも三上さんは、あなたが思ってる程、傷ついてないと思うし、何も触れずいる事が懸命かな!!
良い勉強と思って、これからは気を付ける事ね。
私は佐藤さんに励まされ、癒されいたのを感じ、信じられない事に佐藤さんに優しく抱きついていました。
佐藤さんは嫌がらず、しばらくずっと、その状態で居てくれました。
そこで、私は急に何を考えていたのか?
佐藤さんを抱き抱えベッドに寝かせました。佐藤さんは抵抗しません。
私は変な感情の高ぶりが抑えられないままに、佐藤さんのブラウスのボタンを外し、ブラジャーをまでを外してしまいました。
佐藤さん胸は小ぶりながらも形の良い胸で私は武者ぶるような愛撫をしました。
佐藤さんにキッスをすると佐藤さんから舌を絡めて来ました。私は一層、気分が高まり、全く抵抗しない佐藤さんのパンツをずらすと、初めて恥ずかしそうにあんまり、見ないでと言って大事なところを隠そうとするので、総て見たいからと言って、手をそっと外しました。
清楚な顔のイメージとは違って、剛毛と言えるぐらい毛の量が広範囲に生えていて、ヒダも長く、色も三上さんよりも黒くアワビのような、凄くやらしい感じに見えました。
私はそこを丁寧に舐め指を一本ずつ少しずつ増やして行きました。
ただ、指が4本が軽く入るので、一瞬、昨日の事が頭に浮かびました。
彼女もぎこちないながらも私のナニを丁寧に舐めてくれました。
そして、彼女の中に挿入しました。一瞬、緩い、広いと思いましたが、そこからは、絡みつきながら締まると言う感じで、すぐに出そうで……………腰が振るに振れなくて、佐藤さんにヤバいですよ。
何を言ってるのコンドーム着けてない時点から避妊じゃないし、私は、その覚悟であなたとこのようなことをしてるのよ。
わかった。だから、中でもいいから………
その後、半日ぐらい彼女と愛しあった。
今は子供、いつ出来てもおかしくないぐらい彼女の中で果てている!!

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サイトウシンイチ47歳

❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️❓️。あなたは、一体、誰と付き合っているのかな❓️。それと、ところどころ、話がわからないところがあるから、そこが、本当にものすごく惜しいよね❗️。

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