エッチ体験談 13,000話 突破!!

清楚なお嬢さんの嫁に淫らを仕込んだ元彼に嫉妬する俺

四十路夫婦さんから投稿頂いた「清楚なお嬢さんの嫁に淫らを仕込んだ元彼に嫉妬する俺」。

俺、初体験が高校時代で、相手は中学の同級生、処女と童貞の嬉し恥ずかし初セックスだった。
大学に入って、アパートの隣にほぼ同時に越してきた短大生と交際、18歳の処女をもらった。

その短大生が卒業して帰郷した後に付き合ったのが、バイト先の三十路ドスケベバツイチ。
俺、この三十路バツイチで女体を学び、本当のセックスを知った気がする。
その後、大学出てすぐ、就職先の高卒同期の女の子誑かして処女ゲット、三十路バツイチで学んだテクで、純情小娘を3年かけてエロ娘に仕込んだ。
仕込んだとたんに、合コンでイケメンに奪われて破局した。

俺、元カノ4人中3人が処女だったんだけど、5人目の嫁は非処女だったんだよね。
俺26歳、嫁23歳で出会ってるから、仕方がないと言えば仕方がないんだけどさ。
嫁は見た目が清楚なお嬢さんだったから、思い切り処女を期待してたけど、初めてラブホに連れ込んだ夜、キスしてる最中にお腹を押し付けてきて、勃起チンコをお腹で感じてた。
ベッドでは、愛撫中にウットリして、少しずつ足が開いてオメコ丸出しにした。
股開いてオメコ晒されたら、舐めたくなるのが男、嫁のメコ筋拡げて舐めたよ。
嫁のメコビラ、クリの近くの先の方が赤らんでて、クリは仮性包茎で半分剥けてて、明らかに非処女と分かった。
クンニに身を捩って、甘い吐息で感じてたから、性的には完全に開発が済んでたと分かった。

一応、コンドーム被せて入れた。
嫁、清楚な顔を歪めて、乳揺らしながら淫らに喘いでた。
オメコから、愛液のクチュクチュ音だけでなく、時々空気が漏れるプハプハ音がしてた。
嫁は快楽に耐えきれなくなると、唇を求めて、舌を絡ませてきた。
ディープキスしながら俺の腰に腕を回して微妙にチンコの当たり具合を調節するあたり、結構な経験者だと思えた。
仰け反る嫁に、キュキュッと締められて、コンドームの中にダダ洩れした。

暫くしてもう一度シャワー浴びて、身支度を整えて軽く化粧すると、清楚なブラウス姿のお淑やかそうなお嬢さんに戻った。
それまでの元カノは、可愛い系ばかりで、清楚系は嫁が初めてだった。
可愛い系だと、エロく喘いでも可愛いな~、ブルセラコスプレしてくんないかな~なんて思ったりはした。
だけど、初体験の相手がリアルにセーラー服姿の女子高生だったから、それを超えられるとは思えないからしなかった。
でも、清楚系がエロい姿を見せると、ショックなのは何でだろう。

俺は元カノ3人の処女を喪失させたくせに、嫁の処女を奪った元彼を羨望するし、嫉妬する。
直接はききにくいから、飲んだ時にやんわりとその話題に持っていくと、短大時代に処女喪失していた感じだけど、嫁の性開発をしたのはその男の他にいそうな気がした。
明らかに、最低でも二人の男の存在が感じられた。
清楚なお嬢さんに少しずつ淫らを仕込む・・・羨ましい作業だと思う。
清楚な嫁が、お淑やかな嫁が、性の快楽を教えられて、快感に身を委ねるようになるまでの過程を経験してみたかった。
清楚なお嬢さんが迫りくる快感の波と戦いながら、不本意に漏れてしまった喘ぎ声が恥ずかしくて、その恥ずかしさにまた感じるところを見たかった。
俺と出会った時、嫁は既にスケベだったからなあ・・・

きっと、嫁に快楽を仕込んだ元彼は、嫁のオメコで遊んだんだろうな。
清楚なお嬢さんの初々しいオメコを広げて、奥まで覗き込んで、
「オマンコがパックリ口を開けて、可愛いよ・・・」
なんて言葉責めして、クリ舐め続けてヒィヒィ言わせたんだろうな。
そしていつしか、嫁のほうから股開くようになったんだろう。
今、結婚して15年、俺は43歳、嫁も40歳になった。
嫁は相変わらず清楚なお母さんだが、若い時より確実にスケベになっている。

結婚する前も結婚してからも、時折見せる元彼の仕込みを感じるとき、嫉妬でチンコがガチガチに固くなる。
愛撫中にクンニされる等に少しずつ股を広げる、クンニの最中に舐めやすいように腰を突き出すこと、フェラの独特な舌遣い、裸でキスしながら指で亀頭を摘まんで撫でること・・・
これみんな、元彼の仕込みに間違いないのだ。
こうして嫉妬で勃起力が高まっていき、嫁のオメコに挿入するから嫁も大喜びだ。
まあ、嫁も元彼のチンコで感じる身体にしてもらって、こうして女の悦びに浸れるわけだから、幸せな女なんだろう。
そういう意味では、四十路になっても清楚でスケベな嫁を抱けることを、元彼に感謝しながら嫉妬しよう。

1 COMMENT

匿名

元彼の
チンコでヨガリを
知った嫁
旦那のチンコと
味を比べし

返信する

コメントを残す