エッチ体験談 13,000話 突破!!

近親相姦なんてあり得ないと思ってました

常識人さんから投稿頂いた「近親相姦なんてあり得ないと思ってました」。

母子、父娘、姉弟、兄妹…色々と近親相姦ネタはあるけど、そんなのは動画や漫画、小説の中だけの話だと思ってました。
自分が体験するまでは…。

僕はK校2年、妹はS学5年。

かなり歳の離れた兄妹だからか、妹は僕にすごく懐いてくれてる。

でも、いいかげんお風呂くらい一人で入って欲しい。

妹に見つからないようにお風呂に入っても、すぐに追いかけてきて一緒に入る。

トイレも入るところを見られると一緒に入ろうとしてくる。

両親もやめなさいと叱るけど、妹は一緒にいたいといって聞かない。

そんな感じで日々妹に神経をすり減らしてました。

いくら妹だからって、すでにバストがC寄りのBあるから意識しちゃうんですよ。

それでいて体毛の発育?が悪いのかアソコはツルツルなんです。

うぶ毛すら生えてません。

「なんで私は生えないんだろうね、お兄ちゃんはわかる?」

「わからないよ、人それぞれだし気にしなくても良いと思うから、そうやって見せつけないの!」

ほぼ毎日妹にお尻やオマンコを見せつけられて、どうすれば毛が生えるか聞かれます。

お兄ちゃんはS校生でやりたい盛りだけど、グッと我慢して平静を装うのが大変です。

そんな僕の気持ちも知らないで、妹は僕に追い討ちをかけてきました。

「ねえねえ!オッパイって揉むと大きくなるんでしょ?もっと大きくしたいからお兄ちゃん揉んで!」

「もう充分大きいだろ?」

「ママみたいに大きくなりたいの!」

妹のオッパイ揉むなんて、どこのエロゲですか?って感じだからやんわりと断ったけど妹は全然諦めない。

あまりにもしつこく迫られて揉むことになりました。

「仕方ないな、お兄ちゃんの膝に座りな」

僕としては後ろから手を回して揉めば顔を見なくて済むから楽だと思ってました。

それなのに妹は向き合う形で膝に座ります。

「反対向きに座ってくれない?」

「嫌!」

どうしてもこの向きが良いと譲らないので、仕方なくシャツを捲って妹のオッパイとご対面。

「お兄ちゃんはこのくらいで充分だと思うけどなぁ」

「早く揉んでよ」

ジッと見つめられてると揉みにくいんですが…。

変な感情を持たないように無心でモミモミ…。

モッチリした肌触りとピンク色の小さな乳首と乳輪。

よく見ると乳首が立ってる。

まさか?と思ったけど、妹はハァハァと息を乱してる。

「なんでお兄ちゃんにオッパイ揉まれて息を荒くしてんの?」

「だって気持ち良いんだもん」

「変態」

「お兄ちゃんだってオッパイガン見してるじゃん」

そう言われたら何も言い返せないです。

これは妹のオッパイ…これは妹のオッパイ…変な気を起こすなよ…。

頭の中では自制しようと必死でした。

この瞬間までは。

「ねえ、オッパイ好きなら吸っても良いよ?」

丁度いい大きさで綺麗なオッパイが目の前にあって、それを揉んでる最中にこう言われて耐えられますか?

否!耐えられません!

何かがプツリと切れて可愛い乳首に吸い付きました。

舌先で転がしたりして、完全に愛撫です。

「あは!お兄ちゃんが私のオッパイ吸ってる!可愛い!」

S学生に頭を抱き抱えられて撫でられる。

普通なら屈辱なのに、この時は心地良かったです。

そのまま妹を押し倒してしまい、シャツを脱がせてしまいました。

「お兄ちゃんのオチンチン見たいな」

これ以上はダメだとわかってるのに体が意思に反して動きチンコを出してしまいます。

「妹のオッパイ吸った大きくしちゃったの?お兄ちゃんのエッチ」

「仕方ないだろ?お前がエロいのがいけないんだ」

そう言いながら妹の顔にチンコを近付けます。

「お兄ちゃんの匂い…舐めて欲しいの?」

「頼むよ、お兄ちゃんもお前のマンコ舐めてやるから」

「しょうがないなぁ」

妹にチンコを咥えさせて、そのまま短パンとパンツを脱がしてやります。

見慣れたツルツルマンコが濡れて糸引いてました。

「もうマンコ濡らしてるのか?エロ過ぎだよ」

「ねえ、早くぅ」

焦らすように手マンします。

「んふっ!お兄ちゃんの指気持ち良い!」

「初めてじゃ無いな?オナニーしてるだろ?」

「うん、だってお兄ちゃんてばオマンコ見せてもお尻の穴見せても触ってくれなかったから」

「まったく、そんなつもりで見せてたのか?」

「そうだよ?初めてはお兄ちゃんが良いって思ってたから」

可愛すぎてキュン死するところでした。

自分で開発済みなら気にしなくてもいいか?とお望み通りクンニしてあげます。

「あふん!ひゃう!はぁん…お兄ちゃんが舐めてくれてる…」

本当にS学生?と疑いたくなるような喘ぎ声を出します。

腰もくねらせてエロいエロい。

エッチな匂いをさせてたけど、舐めるほどに濃くなっていきます。

こんな所を両親に見られたら怒られるどころじゃないな…。

ふと冷静になりかけたけど、妹のマンコの匂いと味と舌触りに思考が中断します。

「なあ、お兄ちゃん我慢出来ないから入れてもいいか?」

「はぅん…私もお兄ちゃんのオチンチン欲しい…オマンコに入れてぇ」

どこでそんなおねだりの仕方を覚えたのか小一時間問い詰めたい。

それより先に挿入挿入っと。

態勢を整えて未使用のツルツルマンコにチンコの先を押し込みました。

ニュブ…っと狭い穴を押し広げて亀頭が埋まります。

「痛くないか?」

「大丈夫、リコーダーで処女捨ててるから」

指だけじゃなく道具も使ってオナニーしてた事にビックリです。

「それなら奥まで入れても平気だな?」

「うん、オチンチン全部入れて」

かなり締まりが良くてキツキツだけど、処女じゃないなら遠慮は要らない。

ヌプヌプとチンコを挿入していきました。

「リコーダーより気持ち良いよぉ!お兄ちゃんのオチンチン!」

「あまり大きな声出すなよ?父さんと母さんに聞こえちゃうぞ?」

「声我慢出来ないよぉ!」

「ならお兄ちゃんが塞いでやるよ」

抱き起こしてキスで口を塞ぎます。

膝に座らせる形だから思い切り奥までチンコが入ってます。

「はぷ…お腹の奥がオチンチンて押し上げられてる…」

「気持ち良い?それとも痛い?」

「気持ち良い…お兄ちゃんは気持ち良い?」

「超気持ち良いよ」

「もっとキスして」

舌を出して誘ってくるので、僕も舌を出して唇は合わせないで舌だけ絡ませます。

ものすごくエロい事してる気になり、チラッと横の鏡を見たら案の定、下手なエロ動画やエロマンガ よりもエロかったです。

「横見てごらん?鏡に写ってるよ」

妹にも鏡を見るように促します。

舌を絡ませながら鏡を見た妹は、そのエロさに当てられて尚更激しく舌を絡めてきました。

そこでいい事を思い付き、チンコを挿入したまま妹を反転させて後ろから抱っこします。

「もっとキスしたいー!」

「まあまあ…それよりほら、鏡よく見なよ?お前のマンコにお兄ちゃんのチンコが出たり入ったりするのがよく見えるよ?」

「あ…本当だ、やだぁ!凄くエッチ」

「こんな小さなマンコにお兄ちゃんのチンコが出たり入ったりして感じてるんだもんな?」

「いつも想像してたんだぁ…夢が叶って嬉しいよ」

「想像する時はお兄ちゃんどこに精子出してた?」

「オマンコの中にたくさん出してくれるの」

「その夢も叶えてあげようか?」

「良いの?」

「お兄ちゃんの精子欲しいんだろ?」

「うん!」

「実はさっきからずっと我慢してたんだ、このまま中に精子出すからな?鏡でよく見てろよ?」

足を閉じないように開いて固定。

下からガンガン突き上げてギリギリまで引っ張ります。

「お兄ちゃん私もイッちゃう!」

「よし、お兄ちゃんと一緒にイこう!」

妹のマンコがギュウっとチンコを締め付けたワンテンポ後に中出しします。

妹がイク瞬間に目を瞑ったから、出すところを見せる為にワンテンポ耐えました。

「見てるか?」

「うん、ドクンドクン脈打って精子出してるね」

「気持ち良いか?」

「精子中に出してもらうのがこんなに気持ち良いと思わなかった」

「もっと出して欲しい?」

「次はお兄ちゃんにギュッてしてもらいながら出して欲しい」

もう一度妹を反転させて向かい合って腰を振ります。

出したばかりで敏感だからすぐに限界になりました。

「ごめん、もう出そう」

「私もずっとイッてるからいつでも出して良いよ」

「舌出して」

素直に舌を出した妹とキスして舌を絡ませながら中出ししました。

リクエスト通りギュッと抱きしめて。

その時に部屋のドアをノックされて、慌てて脱いだ服をベッドの下に放り投げて妹を抱えたままベッドの中にダイブ。

「入るわよー、あら?寝てたの?」

「何?母さん」

「妹ちゃん知らない?」

「知らない」

「どこに行ったのかしら?」

「さあ?」

「宿題終わったのか聞きたいだけだから、見つけたら教えてね?」

「わかった」

それだけ言って母さんが出て行った。

「ドキドキしたね!お兄ちゃん」

「焦ったぁ…母さんもまさか僕とお前がSEXしてるとは思わなかったみたいだね」

「しかも裸で中出しまでしてるなんてね!」

「バレたら大変だからな?」

「だよね」

「ふう…それよりも宿題は終わってるのか?」

「うん、だからもっとエッチしよ?」

宿題が終わってるなら問題無いから、その後も中出しSEXしまくった。

「もう何も出ないよ」

「もっとしたいー!」

底無しの妹に戦慄したけど、なんとか宥めて勘弁してもらいました。

一休みしてから服を着てたら、またドアをノックされます。

「入るわね、あ!見つけた!宿題終わってるの?どこにいたの?」

「宿題終わってるよ?だからお兄ちゃんと遊んでたの」

「まったく…居ないから心配してたのよ?そろそろご飯だから降りてらっしゃい」

晩御飯が出来たと呼びに来たみたい。

妹を抱っこして階段を降りてテーブルに着きます。

「今日はお兄ちゃんの膝で食べる!」

「いつまでもお兄ちゃんお兄ちゃんて甘えてちゃダメよ?」

「ねえ、お兄ちゃんは嫌?」

「ん?仲が悪いよりは良いんじゃない?」

「そうだよね!ほら、お兄ちゃんも良いって言ってるもん!」

「甘やかし過ぎよ?」

「まあまあ、良いじゃん」

母さんは呆れてるけど、父さんは我関せずって感じ。

妹を膝に座らせたままご飯を食べてたけど、やたらとお尻をチンコに押し付けてくる。

妹がモゾモゾ動くから落ちないように片手で抱き抱えてたけど、テーブルに隠れて下は見えないから短パンの中に手を入れてマンコを触ってあげる。

中から溢れ出した精子でドロドロになってる。

手マンしてあげたら大人しくなったので、落ち着いてご飯が食べられるようになりました。

ご飯の後は少しマッタリ。

父さんと母さんと話をしながらお茶を飲みます。

休憩したせいかチンコが復活して、手マンしつつ勃起してしまいました。

それに気付かない妹じゃありません。

またお尻をチンコに押し付け始めたので、抱え直すフリしてコッソリ短パンとパンツを膝まで脱がし、僕もチンコを出します。

対面に両親が座ってるけど、勇気を出して妹のマンコに挿入しました。

うん、やっぱりドキドキするけど妙に落ち着く感じもします。

チンコがあるべき場所に戻したって感じです。

バレない程度に下から突き上げて、両親の目の前で中出ししました。

何も出ないと思ってたのに一休みしたらまた出るなんて現金なチンコです。

でも気持ち良い。

不意に妹が何かを床に落としました。

「あ…お兄ちゃん下ろして」

少しだけ椅子を引いて妹を床に下ろしました。

テーブルの下に潜ってゴソゴソしてます。

すぐに落としたものを拾ったのに中々出てきません。

「どこか行っちゃった?」

「どこだろー?」

そんなことを言いつつチンコを咥えてきます。

おかげで汚れたチンコが綺麗になりました。

妹の気使いに感謝です。

テーブルの下から出てきた妹はパンツも短パンも履いてました。

これでこの場から離れられます。

「お兄ちゃんお風呂入ろう」

妹に手を引かれてお風呂に向かいます。

母さんは更に呆れた顔してるけど無視無視。

脱衣場に入るなり妹が抱きついてきたので、抱き上げてキスします。

「パパとママの前でエッチしちゃったね!」

「お前が誘ってくるから我慢出来なかっただろ?」

「またパパとママの前でエッチしてね?」

「スリルを求めてどうすんだよ」

「気持ち良いじゃん!」

「そうだけどさぁ…バレたらヤバいよ?」

「バレなきゃ大丈夫なんでしょ?」

「度胸あるねお前」

流石に僕も呆れました。

でも断りきれません。

そんな僕の心情を他所に、妹がおねだりしてきます。

「ねえ、オマンコがオチンチン欲しがってるから早く入れて」

抱きかかえたまま挿入して、腰を振りながら風呂場に入ります。

洗う時もチンコを抜かせてくれませんでした。

湯船の中でも。

風呂に入ったのにチンコとマンコはさらに汚れました。

チンコは妹がフェラしてくれて綺麗になりましたけど。

妹は今日は絶対にマンコ洗わないと言って聞きません。

「何で洗いたくないんだ?」

「だって、お兄ちゃんと初めてエッチしたんだよ?洗ったらお兄ちゃんの匂い取れちゃうじゃん」

だから僕のチンコも洗わせてくれなかったのかと納得しました。

妹のマンコと唾液の匂いを染み込ませろって事らしいです。

その為に本当に今日はもうチンコ勃ちそうにないし、金玉も空になりました。

それでも離れない妹とベッドに入り、SEX出来ない代わりに寝付くまでいっぱいキスしました。

朝、目が覚めたら妹が上に乗って腰振ってたのは驚きました。

1 COMMENT

サイトウシンイチ47歳

いいよね♥❗️。お兄さんを好きになっている妹さんが居るなんてね、ある意味で本当にものすごくうらやましいよね❗️。ただ、いくらお兄さんのことが大好きであっても、小学5年生でお兄さんに処女をあげるなんてね❓️。少なくとも、中学3年生ぐらいなら、わからないけどもね❗️❓️。まあ、お兄さんもお兄さんだよね、いくら年が離れている妹さんに懐かれても、やっぱり、小学生の妹さんと近親相姦セックスは、ある意味、マズイよね❗️。でもまあ、お兄さんも妹さんもお互いに相思相愛なんだから、両親にバレない程度に、ラブラブ近親相姦セックスをこれからもたくさん楽しんでほしいですね❗️。「但し、絶対に妹さんを妊娠させることだけは、止めるようにね❗️。」

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