エッチ体験談 13,000話 突破!!

S学生の妹達

ダメ兄さんから投稿頂いた「S学生の妹達」。

切っ掛けはオナニー中に一番下のはっ歳の妹が俺の部屋に「遊ぼー!」とノックもせずに入ってきた事だ。

その時の俺は妹達の写真と、洗濯カゴから盗んだ二人のパンツをオカズにしてオナニーしてた。

「うわ!いきなり入ってくんなよ!」

「お兄ちゃんエッチな事してたの?あれ?それ私のパンツ?」

「これは!違うんだ!」

「お姉ちゃんのパンツもあるね?」

「うっ…」

ここまでバッチリ見られたら言い訳できない。

両親に告げ口されて怒られると覚悟した。

「黙っててあげようか?」

「本当か?」

「そのかわり、続き見せて?」

「それくらいなら…」

「パンツ好きなら私も見せてあげる」

俺の前でスカートを捲ってパンツを見せてくれたので、その食い込みを凝視しながらチンコをシゴく。

「うわー、お兄ちゃんエッチー」

「もう少し近くに来てくれないか?」

そう言うと妹は目の前まで来てくれた。

俺は躊躇なくマンコに顔を近付けて匂いを嗅いだ。

「知佳のマンコ良い匂いがするな」

「やだー!お兄ちゃんのエッチ!」

「兄ちゃんもう精子出そうだ、出るところも見てくれ!」

「えへへ、どんな風に出るのかなー?」

「もう少し近くで見てくれよ」

何の疑問も持たずに知佳がチンコに近付く。

息がかかる距離で見られると興奮する。

「出るぞ!よく見ろよ!」

「うん!出して出して!」

思い切り知佳の顔面に射精した。

「きゃっ!あん!ふわぁああ!凄い!なんか変な匂いするー」

興奮し過ぎて大量に精子が出て知佳の顔はドロドロになった。

「あー気持ち良かった」

「ねえ、チンチン触っても良い?」

「ん?触りたいなら好きにして良いぞ」

「やった!ありがとうお兄ちゃん」

精子まみれの顔のままチンコを握ってくる。

しかも鼻を近付けて匂いを嗅いでる。

「変な匂いなんだけどエッチで私好きかも」

至近距離ってレベルじゃなく、もうチンコに鼻と口をくっ付けてる。

「舐めたいなら舐めてもいいぞ?」

キラッキラの瞳で見上げられ、嬉しそうにチンコを舐め始めた。

妄想が実現して歯止めが効きそうも無い。

チンコ全体をペロペロと舐められ、どこで覚えたのかフェラチオまでし始めた。

小さな口に咥えられ、一生懸命気持ち良くしてくれる。

愛らしくてエロくて堪らず口内射精する。

「んー!」

「ごめん、出ちゃった。そのまま動かないで」

口の中に射精されて驚いただろうけど、俺が動くなと言ったら大人しく口の中に精子を受け止めてる。

「はぁ…最後に吸ってくれるか?」

チンコの先をチュウチュウ吸ってもらい、残りを吸い出させる。

「凄く気持ち良かったよ知佳、ありがとうな。ちょっと口の中見せてくれるか?」

「あーん」

そこには二回目とは思えないくらいの量の精子があった。

チャプチャプしてる。

「よく噛んでから飲んで」

匂いも味もキツそうだけど、知佳は言われた通りにモグモグしてからゴクリと飲み干した。

「よく出来たね、偉いぞ」

「ねえ、お兄ちゃん…なんか私変なの」

「どうした?」

「アソコがムズムズするの」

「そりゃ大変だ、見せてみな?」

知佳をベッドに寝かせてパンツを脱がせる。

発情したのか、一丁前にマンコ濡らしてマン汁が糸を引いてる。

「どう?私のアソコ変になってない?」

「大丈夫だよ、とっても綺麗なマンコだよ」

そう言ってクンニする。

「ふわぁあ!そんな所舐めちゃダメー!」

「さっき知佳も兄ちゃんのチンコ舐めたろ?そのお礼だよ」

「なんでぇ?お兄ちゃんに舐められると気持ち良いの止まらない!」

「それで良いんだよ」

「もっとぉ…もっと気持ち良くなりたい」

クリトリスを舐めつつ人差し指をマンコに挿入。

狭い穴は指一本でも吸い付いてくる。

「あうぅ!中に何か入ってきたぁ!気持ち良い!」

「兄ちゃんに指入れられて舐められて感じるなんてエッチだなぁ」

「あ!あ!あ!そんなにしたら…イイ!ああーん!」

「これがS学生?めちゃくちゃ感じてエロ過ぎだろ」

「お兄ちゃん!お兄ちゃん!何か来る!」

「よしよし、そのまま気持ち良くなってろ」

「怖いよお兄ちゃん!ああ!」

まさかの潮吹き絶頂だ。

プシャーっと俺の顔面に潮を吹かれ、爪先立ちで腰を浮かせてビックンビックンしてる。

危うく恥骨に顔面強打する所だった。

これだけイケらなら大丈夫かな?と、ボテッとベッドに腰を落として脱力してる知佳の足を広げ、マンコにチンコを挿入する。

「んぎぃ!」

「あー、まだ痛かったか」

「違うの!少し痛いけど、それよりアソコがいっぱいになって苦しくて」

「そうか、今兄ちゃんのチンコ入れたからな」

「えっ?あ…本当だ」

顔を上げてマンコを見て納得したようだ。

「少しづつ奥まで入れてくからな」

そう、まだ先っぽしか入れてないんだ。

時間を掛けてゆっくりと奥まで挿入していく。

「あぁぁぁ!入ってくるー!」

「キツキツだなぁ、知佳のマンコ」

「苦しいよお兄ちゃん」

「もう少しで全部入るからな」

苦しそうな知佳を無視して根元まで入れた。

「ほら、見てごらん?兄ちゃんのチンコ全部入ったぞ?」

「ふぅ…ふぅ…私の中に全部入ってる…」

頑張った知佳の体を抱き起こしてギュッとする。

「偉いな知佳は。大好きだぞ」

頭を撫でてやり、キスをする。

舌を入れてみたが、もう驚かないみたいだ。

知佳の口内を舌で蹂躙してやる。

どうすれば良いのか理解した知佳も舌を絡めてくる。

いつまでも入れたまま動かないのもつまらないから、知佳を抱きしめたまま軽く浮かせて下から突き上げる。

「んひゃう!あはん!ひぃ!はぁぁん!」

初めての感覚に戸惑ってるのか、可愛いけど面白い声を上げる。

「これがSEXだよ、気持ち良いか?」

「中が全部擦られて変な気分」

「まだわからないかな?だんだんかまた良くなれるからな」

痛くしないように気使いながら徐々に激しくしていく。

知佳も少しづつ慣れていったので、正常位に戻して腰を振る。

体が小さいから覆い被さるとキスしやすい。

俺の首に腕を回して自分から舌を絡めてくる。

すっかりキスとSEXの虜になった知佳は、もっともっとと積極的に気持ちよくなろうとする。

「知佳のマンコ気持ち良過ぎて、もう精子出ちゃいそうだ。このまま中に出すからな?」

「うん、お兄ちゃんが出したいところに出して」

強く抱きしめて膣内射精をする。

「中でお兄ちゃんのチンチンがビクンビクンして熱いのが入ってくるよ」

「気持ち良いか?」

「すっごい気持ち良い!」

「兄ちゃんも凄く気持ち良いよ」

「お腹の中が温かい…」

「また兄ちゃんとSEXするか?」

「うん!もっといっぱいしよ!」

明日もやるか?と聞いたつもりだったが、快感を覚えた8歳児は止まらない。

教えても無いのに騎乗位で腰を振られ、何度も精子を搾り取られる。

子供の体力を舐めてたよ。

出し尽くしてチンコがフニャフニャになると、マンコから抜いてフェラチオされて強制勃起。

干からびるかと思った。

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