エッチ体験談 13,000話 突破!!

弟の穴

ふむさんから投稿頂いた「弟の穴」。

俺には目に入れても痛くないほど可愛い弟がいる。
歳が離れてるから余計に可愛い。
いつでも「兄ちゃん兄ちゃん」と後をついてくる姿に萌えまくりだ。

そんな弟が精通したそうで、血相を変えて部屋に飛び込んできた。
「兄ちゃんどうしよう!僕病気かも!」
「なんだ?何かあったのか?」
「チンチンから白いのが出た!」
「白いの?ああ、もしかして初めてか?」
「兄ちゃん知ってるの?」
「その白いのはどうした?」
「これに付いてる」
差し出されたのはパンツだ。

どうやら夢精したようす。
「どれ、ああ、やっぱりなぁ」
「僕死んじゃう?」
「大丈夫だよ、これは精子って言って男なら誰でも出るものだよ」
「兄ちゃんも出るの?」
「ああ、気持ち良くなると出るんだ」
「でも僕起きたら出てたんだけど」
「たまにはそんな事もあるから心配するな」
不安が解消されて安心したのか、俺に飛びついて甘えてくる。
そっと抱きしめて頭を撫でてやると、更にギュッと抱きついてくる。

可愛すぎて鼻血が出そうだ。
「そうだ、寝てる間に出ないようにオナニー教えてやるよ」
「オナニー?」
「パンツ脱いでみな?」
「ん、これで良い?」
「こっちおいで」
膝の上に後ろ向きで座らせ、後ろから抱きしめるようにしてチンコを擦ってやる。

「あ、あ、あ!チンチンがムズムズする!」
「元気になってきたな、気持ち良いか?」
「わかんない!でも止めないで!」
「ほら、次は自分でやってみな?」
俺の膝の上でシコシコとオナニーを始めた。

「チンチンがゾワゾワしてきたよ兄ちゃん!」
「たぶんもうすぐ精子出るからビックリするなよ?」
「あ、あ、ああ!何か来る!兄ちゃんどうしよう!」
「ほら、ギュッとしててやるから落ち着け」
「あう!兄ちゃん!出る!何か出そう!」
「気にせず出しちゃえ」
「兄ちゃ〜ん!」
流石に精通したばかりだけあって勢い良く飛び出した精子がかなり遠くまで飛ぶ。

「どうだった?」
「なんかゾワゾワしたと思ったら白いの出て頭の中真っ白になった」
「これがオナニーだよ、ゾワゾワってのは気持ち良いって事だよ」
「そうなんだ、じゃあ凄く気持ち良かった!」
「いいか?これからは毎日じゃなくても良いから、オナニーして精子出すんだぞ?」
「ねえ、兄ちゃんにして欲しい」
「まだチンコ元気だもんな、ヨシ!特別に兄ちゃんが気持ち良くしてやる!」
弟を膝から下ろして服を脱がしてベッドに寝かせ、キスで舌を絡めながら乳首を摘んだら擦ったりしてやる。

「んん!兄ちゃん…はむ…ん!」
弟のファーストキスだ。
たっぷりと堪能したら乳首を指ではなく舌で転がして、そのままツツーッとヘソを経由してチンコまで舌先を這わせる。
う〜ん、チンコからは出したばかりの新鮮な精子の匂いがするぜ。
皮をかぶってるのもポイントが高い。

口に含んで唾液を皮の中に注ぎ、舌先で優しく剥いていく。
口の中でプリンと皮が剥け、敏感な亀頭が剥き出しになったのが判る。
まだ剥きたてで少し痛いようで、あまり強く吸ったり舐めたり出来ないが、優しく優しく唾液をたっぷりつけて舐めてやる。
「どうだ?痛いか?」
「最初は痛かったけどもう平気」
「チンコ見てみな?」
「あれ?なんで形違うの?」
「これで兄ちゃんと一緒だな」
俺もパンツを脱いでチンコを見せてやる。

「本当だ!兄ちゃんとお揃い!」
お揃いになったのが嬉しいみたいで、めっちゃはしゃいでる。
「剥いたばかりは強く擦ると痛いから、兄ちゃんが舐めて気持ち良くしてやるからな」
「ねえ、兄ちゃんのチンコも舐めたら気持ち良くなる?」
「なるぞ?舐めてみたいか?」
「うん!僕ばっかり気持ち良くしてもらうのも悪いから」
「優しいな、大好きだぞ」
弟とシックスナインのようにチンコを舐め合う。

初めてなフェラだから慣れてないのは仕方ない。
小さな口で一生懸命咥えて舐めてくれるだけで幸せだ。
たまに歯が当たるのはご愛嬌って事で。
幸せな気分に浸りつつフェラだけじゃ物足りないかと思いアナルも開発してやる。
玉裏からアナルへと舐めていき、アナルを舌先でツンツンと刺激してやる。
まだまだ処女アナルは硬く閉ざしてる。
無理矢理やると痛いだけだから時間をかけてふやかし、柔らかくしていく。

徐々に力が抜けて柔らかくなってきたので、試しに小指を入れてみる。
「ふああ!僕の中に何か入ってきた!」
「兄ちゃんの指だから安心しろ」
「あん!かき回しちゃダメぇ!」
「お?意外と素質あるのかな?」
「また白いの出ちゃう〜!」
「そんなに気持ち良いか?出しても良いぞ」
弟のチンコを咥え直して射精に備える。
程なくして口の中に水鉄砲のような勢いで精子を放出される。

2回目なのにこの量か、と感心する。
しかも今回はアナルの快感での射精だ。
「凄いぃ…さっきより気持ち良い…」
「こんなに出たぞ?見てみな」
口を開けて見せてやる。
「うわ〜!兄ちゃんの口の中いっぱい!」
よく見せた後で口を閉じて飲み込む。
うう〜ん、初モノの味は格別だな。

「兄ちゃん飲んじゃったの?」
「おう!精子は飲んでも大丈夫な物だからな!」
「美味しいの?」
「コーヒーと同じで大人の味だな」
「苦いの?」
「苦味と少し癖のある匂いがあるから、慣れるまではキツイかもな」
「そうなんだ、僕も兄ちゃんの飲んでみたい」
「じゃあ、もう少し舐めてくれるか?」
改めて弟にフェラさせる。
舐め方のレクチャーも忘れない。
少しづつコツを掴み、徐々に上達していく。
お礼に再度アナルを指で穿ってやる。

お?フェラが激しくなった。
快感に耐えてフェラを続けてるが、自然と激しくなってしまうらしい。
「そろそろ出るぞ、こぼすなよ?」
コクンと頷いたのを合図に射精する。
弟には負けるとはいえ、勢い良く飛び出した精子に面食らったようだがチンコから口を離さずに耐えた。
「最後に強めに吸ってくれ」
口の中に精子を溜めたまま吸うのは難しいだろうけど、なんとかミッションをクリア。
匂いと味で顔を顰めてるが、根性で飲み込んでくれた。

「不味い…」
「はっはっは!初めてだと不味いよな?口濯ぐか?」
飲もうと思って机の上に置いてあったジュースを差し出す。
「ううん、兄ちゃんの味だから良い」
めっちゃくちゃ可愛いことを言ってくれる!
とりあえずこの日はこれで終わりにした。
焦ってアナルにぶち込んでも痛いだけだからな。
弟は言いつけ通りにオナニーをするようになった。
何故か俺の部屋で毎日射精してく。
しかもアナルまで弄ってる。
これは俺にまたして欲しいって事かな?
だがセルフ開発を見てるのも興奮するので手出しはしない。
数日かけて弟はアナルに指三本入るほどに柔らかくなっていった。
この頃には露骨に誘うようになってきた。
「ねえ〜、兄ちゃん見て?僕のお尻の穴どう?」
「可愛いぞ?舐めて欲しいのか?」
「また兄ちゃんに気持ち良くして欲しいなぁ〜」
「そんなにアナル気に入ったか?」
「アナル?」
「お尻の穴の事だよ」
「うん、自分でしても兄ちゃんにしてもらった時ほど気持ち良くないんだ」
「そっか、それなら責任取って兄ちゃんが気持ち良くしてやらないとな!」
期待でキラッキラの笑顔を向けてくる。
即座にパンツを脱ぎ、弟にフェラさせる。
「今日は兄ちゃんのチンコで気持ち良くしてやるからな」
「チンチンで?」
「おう!アナルにチンコ入れて中をかき回してやる」
「こんな大きいの入るかな?」
「さっき見た限りじゃ大丈夫そうだぞ?」
「そうなの?」
「ああ、でもその前にたっぷり唾つけてもらわないと滑りが悪くて痛いと思うぞ?」
「痛いの嫌だからたくさん唾つけるね!」
チンコの隅々まで満遍なく舐め回して唾を付けてくれた。
「それだけ付けてくれれば大丈夫だ、ケツこっちに向けて力抜いとけ」
期待と不安の混ざった表情をしているが、素直にケツを向けてアナルを開く。
処女アナルへとゆっくりチンコを挿入する。
予想通りすんなりと受け入れていく。
「ああ!兄ちゃんのチンチンが入ってくる!」
「どうだ?痛いか?」
「ううん!気持ち良い!」
「ならもっと奥まで入れるな?」
「凄い!指じゃ届かない所までチンチンが来てる!」
「全部入ったぞ、今からたくさん中をかき回してやるからな?精子出そうになったら我慢しないで出せよ?」
「うん!」
色々な角度でアナルを突いて、弟の感じる場所を探していく。
弟はどの角度で突いても気持ち良さそうな声を上げる。
だが、尾骶骨側を突いた時に僅かに喘ぎ声の質が変わった。
角度を掴んだ俺は集中的にその場所を突きつつ前に手を回してチンコをシコシコと擦ってやる。
「あ〜!ああ〜!お腹の中熱い!チンチン気持ち良い!凄いの来ちゃう!」
「我慢しなくて良いからな?」
「兄ちゃん!僕もう出る!」
「おう!思いっきり出せ!」
そう言った直後にドビュって音が聞こえそうな勢いで射精した。
握る手にチンコが激しく脈打つ感触が伝わる。
大量に精子を吐き出してるが、俺は止まらない。
イキ続ける弟のアナルを休まず突く。
弟は連続イキで飛びかけてる。
「あ〜!あ〜!」と声にならない声を上げて射精し続け、ついには潮まで吹いた。
男の潮吹きは初めて見たが、射精どころの騒ぎじゃないくらい派手に吹く。
「兄ちゃんもそろそろ出そうだから中に出すな?」
聞こえてるのかわからないが、とりあえず一言断りを入れてからアナルに中出し。
腸壁に精子を染み込ませるように射精しながら何度も入り口から奥まで突いて精子を塗り込む。
チンコを抜けばポッカリと開いたアナルから奥が覗ける。
全周囲満遍なく精子がこびり付いて白くなってる。
弟は息を切らしてグッタリだ。
しばらく抱きしめて頭を撫でてやる。
「に、兄ちゃん…」
「ん?どうした?」
「こんな気持ち良いの知っちゃったらオナニーじゃ精子出さないよ…」
「なら毎日兄ちゃんが気持ち良くしてやるよ」
「本当?」
「おう!約束だ」
「兄ちゃん大好き!」
よほど嬉しかったのか、弟の方からキスして舌を絡めてくる。
だいぶキスも慣れてきたなと感心だ。
イキすぎて歩けなさそうなので、俺のベッドで一緒に寝る。
もちろん裸のまま抱き合ってだ。
こうして弟メス化開発は順調に達成し、毎日弟の方からおねだりしてきてアナルセックス三昧だ。
たまに親がドタバタギャーギャー煩いとドアの前まで来て怒鳴っていくが、部屋の中にまで入ってこないのでバレてないだろう。
誤算があるとすれば、弟の仕草が女っぽくなり始めたことだ。
出来ればオカマにはなって欲しくない。
男の娘でいて欲しいと願うのは贅沢だろうか?

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