エッチ体験談 13,000話 突破!!

酒乱姉

ラッキーさんから投稿頂いた「酒乱姉」。

姉ちゃんは酒癖が悪い。
飲むとエロくなる酒乱だ。
なぜ知ってるかって?
それは俺が姉ちゃんに襲われたからだ。

あの日俺はクリスマス前に彼女に振られて一人寂しく自棄酒をしていたんだ。
かなり酔いが回ってきた頃合いでチャイムが鳴った。
こんな夜に誰だよ!っと思いつつ玄関を開けると姉ちゃんがほろ酔いで立ってる。
「どうした?クリスマスなんだから彼氏と一緒じゃないのか?」
「聞いてよ!あいつ浮気してたのよ!だから思い切り引っ叩いてフってきたわ!」
姉ちゃんも自棄酒してたらしいが、帰るのが面倒臭くなって近くに住む俺の部屋に来たようだ。
とりあえず部屋に上げてグラスを渡す。
二人で愚痴をこぼしながら酒を飲む。
ほろ酔いから泥酔に変わり、姉ちゃんの目が怪しくなってきた。
「そろそろ寝るか?かなり酔ってるだろ?」
「んふふ〜、ねえ!あんたよく見たら可愛い顔してるよね」
「何言ってんだ?」
「男と女が二人きりなんだよ?」
「だから?」
「もう!ニブチンが〜!」
いきなり飛びかかってきて押し倒され、問答無用でキスされる。
「おい!俺達姉弟だぞ?!」
「だから何だよぉ…傷付いた姉ちゃんを慰めるのも弟の役目だろぉ」
ヤバい、姉ちゃんは本気だ。
なんとか逃げようともがくが、どこにこんな力があるんだって感じで逃げ出せない。
あれよあれよと言う間に脱がされてしまう。
「ギャー!痴女よ!助けて!犯される!」
「うるさい!大人しくしろ!」
マウントポジションを取られ、姉ちゃんは俺の上でスルスルと服を脱ぎ出す。
裸を見た事は子供の頃にあるけど、中学以降の成長した身体は見たのは初めてだ。
程良い大きさの胸と引き締まったウエスト、張りのあるお尻に綺麗に処理された恥部。
姉と言うことも忘れて魅入ってしまった。
「どうよ?姉ちゃんスタイル悪くないでしょう?」
「たしかに」
「もっとちゃんと褒めなさいよね!って、こっちは素直に反応してるわね」
そう、俺の愚息は姉ちゃんの裸に反応してビンビンになってしまった。
そこに腰掛けてる姉ちゃんにはバレバレだ。
「んふ…なかなか良い物持ってるじゃん」
クチュクチュと音を立ててマンコを擦り付けてくる。
「なんで濡らしてんだよ!」
「今からこれが入ると思うとね、勝手に慣れちゃうのよ」
「マジで最後までする気か?!」
「男と女が裸で居るんだから当たり前でしょ?」
「いやいや!近親相姦じゃん!」
「だから何よ?気持ち良ければ良いじゃん」
マジでエロい腰使いでマンコを擦り付けられ、もう姉ちゃんのマンコがビッショビショになってるのがわかる。
「さ〜て、じゃあ食べちゃおうかな〜」
腰を浮かせてチンポを握り、穴に照準を合わせて腰を下ろす。
「待て待て!せめてゴムくらい付けろよ!」
「嫌よ、生の方が気持ち良いもん」
最早何を言っても無駄らしい。
柔らかい肉をかき分ける感触がチンポから伝わる。
徐々に埋まっていくチンポ。
完全に腰を下ろしてチンポが見えなくなり、恍惚の表情を浮かべる姉。
「ああ〜!すっごく良い!こんなにフィットするチンポ初めて!」
「マジで生で入れちゃったよ…」
「可愛い姉ちゃんとSEX出来て嬉しいでしょ?」
「自分で言うなよ」
「気持ち良くないの?」
「そりゃ…気持ち良いけどさ」
「彼女とどっちが良い?」
「姉ちゃんの方が気持ち良い」
「よしよし、素直な弟は好きだぞ」
姉ちゃんはご機嫌で腰を振り始める。
「気持ち良いとこ全部擦ってくれるわ!子宮口も抉ってくれるし最高よ!」
「俺は姉ちゃんがこんな酒乱だと思わなかったからビックリだよ」
「酒乱じゃない!ちょっとチンポが好きなだけよ!」
「それを酒乱って言うんだろ!」
「生意気言うならこうだ!」
いきなりマンコの締め付け強くなり、チンポが潰されそうになる。
「いててて!締め付け強すぎ!チンポ潰れる!」
「痛いのは今だけだよ?このままこうすると…」
めっちゃ締め付けたまま上下に腰をふられると、まるで真空管の中にチンポを出し入れしてるみたいな感じだ。
掠れる刺激が強すぎてすぐに出そうになる。
「待ってくれ!そんなにしたら出ちまう!」
「どうよ?めっちゃ気持ち良いでしょう?姉ちゃんの必殺技どからね!」
「わかったわかった!俺が悪かったって!だから止まって!」
「無理!姉ちゃんももうすぐイキそう!」
「その前に出ちゃうってば!」
「男なら我慢しなさい」
必死に耐えて数分後、ようやく姉ちゃんからお許しが出る。
「ああ〜!お姉ちゃんイク!中出しでイかせて!」
そう言われた瞬間、近親相姦とか妊娠とか何も考えられずに中出ししてしまった。
「きたー!イクイクイク〜!弟精子中出しでイッちゃう〜!」
こんなに痙攣するか?ってくらい姉ちゃんがビックンビックンしてイッた。
ようやく終わったと安心したのも束の間、抜くと見せかけて二回戦目突入された。
「待て待て待て!今出したばっかり!」
「待たない!男なら抜かず3発当たり前!」
制止するも止まらず、宣言通りに三連続で搾り取られた。
腰が抜けてグッタリだよ。
逆に姉ちゃんはツヤツヤして元気いっぱいって感じだ。
服を着る元気も無いから、裸のまま姉ちゃんと布団に包まって寝た。
翌朝、目を覚ますと姉ちゃんはすでに起きていて朝食を作ってくれている。
「おはよう姉ちゃん」
「あ…おはよう…昨夜はごめんね?」
「ん?ああ…別に良いよ」
「もうすぐご飯出来るから待ってて」
「ありがと」
大人しく座って待ってると、トーストと目玉焼きとコーヒーがちゃぶ台に並べられる。
バターもしっかり添えられて美味しそうだ。
「ベーコンかハムがあれば良かったんだけど、無かったからただの目玉焼きになっちゃった」
「普段はトーストとコーヒーくらいで済ませちゃうから、目玉焼きでも嬉しいよ。ありがとう」
「冷めないうちに食べよ?」
どことなくぎこちない雰囲気の中、朝食を食べる。
食べ終わって一息ついてると姉が口を開いた。
「腰大丈夫?」
「ああ、まだ少し怠いけど大丈夫だよ」
「ごめんね?無理矢理襲っちゃって…」
「記憶はあるんだ?」
「うん、これでいつも彼氏にフラれたり浮気されちゃうんだよね…」
なんだか暗い話になってきた。
「気にすんなよ、俺はどんな姉ちゃんでも好きだから」
「本当?!じゃ、じゃあさ!その…する?」
最後の一言は消え入りそうなくらい小さかったけど、俺の耳はしっかり聞いた。
顔を赤らめてモジモジしてる姉が可愛い。
しかも今気付いたけど裸エプロンだ。
弟を誘惑してどうすんだと言いたいが、愚息はしっかり反応している。
ジリジリと俺ににじり寄ってくる姉。
「まだ酒残ってんの?」
「もうお酒は抜けてるよ?」
「良いの?」
「あんたが嫌じゃなければ」
抱き寄せてキスした後、お姫様抱っこで布団に運び改めてキスする。
「姉ちゃんとこんな関係になると思わなかったよ」
「私もそうだけど、姉弟って身体の相性良いのかな?癖になっちゃう」
「そうだな」
昨夜はさけのせいで暴走した姉に襲われたが、今回は俺の意思で姉を抱く。
ゆっくり見れなかったマンコもしっかり見てクンニする。
お返しとばかりに姉もフェラしてくれた。
「近親相姦も良いもんだな」
「そうだね、お互いわかり合った仲だし」
「親には言えないけどな」
「うん…」
「残念そうな顔するなよ、二人だけの秘密なんて良いじゃん」
「そうだね!えへへ」
落ち込みかけた姉が満面の笑みになる。
「そろそろ入れて良い?」
「きて」
向かい合って視線を合わせたまま挿入する。
「気持ち良い…私を一人にしないでね?」
「俺だけは姉ちゃんのそばにずっといるよ」
まるで愛の告白だ。
姉弟間でいう言葉じゃないのはわかってるけど、自然と口から出たんだからしようがない。
じっくりと姉の身体を堪能するように愛し合う。
「優しいね、こんなに優しいSEX初めてかも」
「激しい方が良い?」
「ううん、この方が全身を包まれてるみたいで好き」
「良かったら一緒に住む?」
「良いの?」
「狭いから毎晩一緒に寝ることになるけどね」
「良いね!うんうん!毎日一緒に寝れるんだね!」
浮気されたショックからは完全に立ち直れたかな?
俺もフラれたショックを姉に救われた感じだ。
「中でビクビクしてるよ?もう出そう?」
「うん、姉ちゃんの中気持ち良過ぎて出そう」
「良いよ、そのまま中に出して」
「わかった、中に出すね」
見つめ合ったまま中出しする。
「幸せ…こんなに嬉しい中出しあったんだね」
「俺も同じ気持ちだよ」
「えへ」
「幸せになろうな?」
「あん!中出ししながらなんて卑怯だよ」
「俺とじゃ嫌なの?」
「嫌なわけないよ!不束者ですが宜しくね」
姉の酒乱がきっかけだったけど、後悔はしていない。
すぐに姉が引っ越してきて甘々な生活が始まった。

1 COMMENT

サイトウシンイチ47歳

良かったですね♥❗️。お姉ちゃんとラブラブ近親相姦セックスが出来てね❗️。本当にものすごくうらやましいしものすごく良かったですね❗️。酒乱のお姉ちゃんに犯されたけど、最後には、相思相愛になれて、本当にものすごく良かったですね❗️。これからは、お姉ちゃんといつまでも相思相愛のラブラブ近親相姦セックスをたくさん楽しんで、お姉ちゃんと一緒に幸せになってほしいですね❗️。

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