エッチ体験談 13,000話 突破!!

兄嫁と義妹

普通の人さんから投稿頂いた「兄嫁と義妹」。

両親のいない俺は兄夫婦の家に居候させてもらってる。
兄嫁にはJKの妹がいるんだけど、何故か俺に懐いてる。
大学やバイトから帰宅すると真っ先に出迎えてくれるんだが、かなり熱烈なお出迎えだ。

「おかえりー!今日は遅いじゃん!待ってたんだよ!」
数分帰宅が遅くなっただけでご立腹。
しかもギュッと抱きついて離れない。
ここまで懐かれる理由が思い当たらないけど、ショートヘアで可愛い顔をしたスタイル抜群のJKに懐かれて嫌な男はいないと思う。
当然ながら兄嫁も美人でスタイル抜群だ。
こちらはロングヘアで義妹とはタイプの違う、おっとりタイプのお姉様って感じ。
なんでこんな美人が兄貴の嫁になってくれたのか不思議だ。
同居させてもらってれば事故も起きやすい。
トイレのドアを開けたら兄嫁や義妹と鉢合わせたり、風呂上がりの裸を見てしまったり。
「鍵を閉め忘れたこっちが悪いから」
と毎回許してくれる優しさもある。
逆パターンも当然あるが、大抵は股間をガン見されてから顔を赤らめてそそくさと退出していく。
まだ童貞なのに見られる事に慣れるくらい何度も何度も見られた。
ある日、夜中に尿意を催して部屋を出ると兄夫婦の寝室から光が漏れてて、声が聞こえてくる。
「ねえ、最近ご無沙汰じゃない?久しぶりにしましょうよ」
「あいつもいるし、疲れてるんだよ」
「そんな事言ったらいつしてくれるのよ」
「眠いんだ、勘弁してくれ」
「ちょっと、寝ないでよ!ねえ!起きて!」
ドアを少し開けて覗くと、兄嫁がセクシーな下着姿で四つん這いになり兄貴を誘惑してるようだった。
だが兄貴は既に寝てしまったらしくイビキをかいている。
俺は静かに部屋に入り、兄嫁の後ろに回り込んで下着をズリ下げた。
「きゃっ!何?」
「しー、兄貴が起きるよ?」
俺は兄嫁のマンコをよく見てみた。
無修正エロ動画をよく見るんだが、そこで見たマンコ達より格段に色も形も綺麗だ。
兄貴がこんなマンコとセックスしてたのかと思うと悔しさが込み上げてくる。
こっちは彼女も出来ずに毎日1人寂しくシコシコしてるのに。
気付けば兄嫁のマンコを舐めていた。
「だめ…義理とはいえ姉弟なのよ?」
一応は止めるように言ってるが、大声を出したり逃げるような素振りはない。
しかも既にマンコは慣れ始めてる。
「お願い…止めて…」
言葉だけの抵抗を無視して舐め続け、充分に濡れたところで俺はパンツを脱ぐ。
それを見ても兄嫁は逃げ出さない。
寧ろ反り返った俺のチンポをガン見してる。
マンコの入り口に亀頭を押し当てる。
「ダメ…それだけはダメよ…」
そう言いつつも腰をくねらせて、まるで早く入れてとおねだりしているようだ。
もちろんゴムなんて持ってない。
生チンポを兄嫁のマンコに押し込む。
ズニュ…っと亀頭が入り、兄嫁がビクンッと反応する。
「いや…抜いて…」
無視して奥まで挿入していく。
温かい肉の間をチンポでかき分けていく。
マンコってこんなに気持ち良い穴だったのか。
そしてピッタリと腰が密着する。
「ああ…!ダメよ…動かないで…」
動くなという割には兄嫁の腰がクネクネ動いてる。
そんなエロい腰使いされたら射精しそうだ。
歯を食いしばって耐え、ギリギリまでチンポを吐き出して一気に奥まで突く。
「あふん!ダメだってばぁ…この人が起きちゃう…」
声を押し殺してるが兄嫁は喜んでるようだ。
何度か腰を振って奥を突く。
童貞故にすぐに限界が訪れる。
射精ギリギリでチンポを抜いて兄嫁を引き寄せてベッドから降ろさせる。
向き合ったままブラを外してオッパイを揉み、乳首に吸い付いた。
「ダメって言ってるのにぃ…」
兄嫁は言葉とは裏腹に俺の頭をオッパイに押し付けるように抱きしめてくる。
少しの間赤ん坊のようにオッパイを吸い、乳首を舐め回した。
吸うのをやめて視線を合わせる。
スッと兄嫁が目を閉じる。
耳を塞ぐように両手で兄嫁の顔を挟んで唇を重ねた。
スルリと兄嫁の舌が俺の口の中に滑り込んでくる。
豊満なオッパイが押し潰れるほど強く俺に抱きついてくる。
ビクビクッと兄嫁が身体を震わせ、ゆっくりと身体を離す。
「キス上手ね…」
「初めてです」
「そうなの?」
「さっきまで童貞でしたから」
兄嫁は驚いた顔をしたが、その目は同情も憐みも感じさせない優しい目だった。
ゆっくり兄嫁の身体を床に押し倒し、正常位で再び挿入。
「夫の前で義弟に犯されちゃうなんて…」
「義姉さん、そんなこと言っても喜んでるでしょう?」
「バカ…」
兄嫁にグイッと引き寄せられてキスされる。
当然のように舌を入れられる。
まるで恋人のようだ。
「義姉さんすみません、もう出そうです」
「中はダメよ」
「そうは言うけど義姉さんの足が俺の腰抱えて離してくれないんですが?」
「中はダメ…わかるわね?」
これは『押すなよ?押すなよ?』ってやつと同じか?と思い、ありがたく膣内射精させてもらった。
「ダメって言ったのにぃ…熱いのが入ってくるぅ…」
「ごめんなさい、我慢出来ませんでした」
お詫びになるかわからないけどキスをして、今度は自分から舌を入れてみた。
両手両足で兄嫁にガッチリとホールドされたまま、射精が終わるまで貪るように舌を絡め合った。
射精が終わって少ししたら兄嫁のホールドが解けたのでチンポを抜く。
ドロドロになったチンポに視線を感じ、兄嫁の顔を見る。
ニッコリ微笑まれたので顔の前にチンポを差し出してみた。
パクッとチンポを咥えて口で綺麗にしてくれてる。
エロ動画でよくあるお掃除フェラに感動して、しかも気持ち良いときたから口内射精してしまった。
兄嫁は予想してたのか、一切動じずに口で射精を受け止めてくれた。
しかも尿道に精子が残らないように吸い出してもくれたんだ。
よほど兄貴に放置されてたんだなと思った。
吐き出すためのティッシュを探してキョロキョロしてたら、その間に兄嫁は俺の精子を飲んでしまったようだ。
「量も多いし濃いわねぇ…ちゃんと抜いてるの?」
「えっ?飲んじゃったんですか?大丈夫?」
「普段は飲まないけど、私が初めてなんでしょう?だからサービスよ」
可愛らしくウインクしてそう言ってくれた。
無理矢理というか強引というか、そんな感じに兄嫁と関係を持ってしまったが、意外にも兄嫁は肯定的な態度で許してくれた。
トイレに行くのも忘れて眠りにつき、翌朝は目覚めと共に昨夜の事は夢だったんじゃないかと思ってしまった。
だが兄嫁と顔を合わせた時に、いつもとは違う笑顔を向けられて現実だったんだと実感した。
その日の夜、義妹が部屋に来て開口一番こう言った。
「お姉ちゃんと何かあったの?」
「いや、何もないけどどうしたの?」
「何もないなんて嘘!昨日までと全然態度違うもん!」
「そう?いつもと同じじゃない?」
「惚けても無駄、お姉ちゃんがお兄ちゃんを見る目が違うし、お兄ちゃんもなんだかソワソワしてるもん」
かなり細かいところまでチェックされてるようで、何があったかまでは分からなくても何かがあったのはバレてるみたいだ。
だけど正直に言える事じゃないから適当に誤魔化して部屋に帰す。
さらに翌日、受けるべき講義も無く、バイトも休みだったので昼頃に目を覚まして昼食兼朝食を食べようとダイニングに向かう。
兄貴も義妹も既に家を出た後だから兄嫁と2人きりだ。
テーブルに着くと何故か兄嫁が俺の隣に腰を下ろす。
「妹に何かあったのか問い詰められちゃったわ」
「俺もです、適当に誤魔化しましたけど」
「私も何もないと言い張っておいたわ」
「なかなか鋭いですよね」
「そんなに態度が変わったかしら?」
「いえ、特に変わったと思いませんけど」
2人して考えたが気付かれるような事をした覚えがない。
わからないなら考えても仕方ないと、兄嫁が用意してくれた食事に手を伸ばす。
相変わらず美味しい。
食べていると兄嫁の手が俺の股間に伸びてきた。
「ねえ?食べ終わったら…」
「良いんですか?俺も義姉さんとまたしたいと思ってました」
「良かった…拒否されたらどうしようかと思ったわ」
兄嫁の手がパンツの中に侵入してきて、愛おしそうにチンポを触る。
簡単にフル勃起してしまった。
食事の手が止まってしまい、兄嫁が「あ〜ん」をしてくれる。
何度目かの「あ〜ん」をしてくれた後、不意に兄嫁が自分の口にご飯を含み、口移しで食べさせてくれる。
結局残りは全て口移しで食べさせてもらった。
食器をシンクに片付けて洗い始める兄嫁。
その後ろ姿にムラムラして、後ろから抱きついてお尻とオッパイを撫で回す。
「あん!ダメよ」
「そんなこと言っても我慢出来ませんよ」
シャツをめくりブラを外す。
そしてスカートを捲り上げて下着を脱がす。
なんだかやたらとセクシーな下着だ。
この為に着けてくれてたんじゃないかと思う。
「エロい下着ですね、俺の為に着けてくれたんですか?」
「バカ…そんな事聞かないでよ」
まだ洗い物の最中だが、俺はその場に座り込んで兄嫁の股の間に顔を入れてマンコを舐める。
「あん!お皿落としちゃうわ…ダメだってばぁ」
「義姉さんのマンコはそう言ってませんよ?」
「もう!お姉さんを揶揄わないの!」
「でも本当は今すぐ俺のチンポ欲しいでしょ?」
「知らない!」
怒ったような顔をしてそっぽを向く兄嫁だが、腰をクネらせてるので欲しがっているのはバレバレだ。
くんにを止めて立ち上がり、兄嫁の身体の前に手を回してマンコを愛撫する。
お尻にはチンポを擦り付ける。
「素直に言ってくれたらマンコに入れてあげますよ?」
シンク中に水がジャージャー流れているが、兄嫁の手は止まっている。
もう洗い物どころじゃないんだろう。
少しの沈黙の後、ポツリと兄嫁が声を漏らす。
「早く入れて」
「えっ?聞こえませんよ?なんて言ったんですか?」
「オマンコにチンポ入れて!もう焦らさないで!早く欲しいの!」
「義姉さん可愛いですねぇ、素直な義姉さん好きですよ」
足を開かせてお尻を突き出させる。
二日ぶりの兄嫁マンコにチンポを挿入する。
やっぱり気持ち良い。
特に兄貴から嫁さん寝取ってるのが興奮する。
「ああん!これが欲しかったのぉ!あの日からオマンコ疼いて仕方なかったのよぉ!」
「じゃあ、これから毎日抱かせてもらえますか?」
「お願い!毎日でも何度でも抱いて!」
「子供産んでもらえます?」
「産むから!何人でも貴方の子供産むから!」
「ありがとうございます、義姉さん愛してますよ」
マンコを突きながら言質を取り、オッパイとクリトリスも同時に攻める。
伊達にエロ動画は観てない。
いざという時のための勉強を兼ねてるんだ。
三所攻めからの、振り向かせてキス。
更に僅かに唇を離した状態で舌を絡ませ合う。
良い感じで楽しみ、いよいよ膣内射精って所で義妹が帰宅した。
しかも夢中でSEXしてたから玄関の開く音に気付かず、ダイニングの入り口に立って声を掛けられるまで義妹の存在に気付かなかった。
「2人とも何してるの!?何考えてるのよ!?」
兄嫁と俺はビックリして声も出さずに硬直する。
しかも射精直前だったので驚いた拍子に出てしまい抜くに抜けない。
義妹に見られながら膣内射精を続けるしかない。
「えっと…これはその…」
兄嫁も俺も上手い言い訳が思いつかない。
それもそうだ、どこからどう見ても情事に耽ってるのはバレバレだ。
だが、そこで思いもしない言葉が義妹の口から飛び出した。
「お兄ちゃんは私のなんだから!お姉ちゃんは旦那さんがいるんだから取らないでよ!」
懐いてるとは思ったけど、恋愛感情を持たれてるとは思わなかった。
本気らしく少し涙を浮かべてる。
射精が終わったのでチンポを抜く。
すると義妹が駆け寄ってきてチンポを咥えた。
兄嫁も俺も呆気に取られて動けない。
義妹は泣きながらフェラを続ける。
「私が…私だけのお兄ちゃんなんだから!」
「えっと…いつから?」
「初めて見た時から好きだったの!バカぁ!」
「その…気付かなくてごめん…」
「抱いて…抱いてくれたら許す!」
姉嫁とのSEXを見られた時点で断る選択肢は無い。
チンポを掴まらてリビングのソファーに連れて行かれ、兄嫁の前で義妹とSEXする事になった。
兄嫁に見せつけるかのように甘えてくる義妹と舌を絡めあいながら服を脱がし、シックスナインを経て挿入する。
「痛…」
「初めてだったのか?」
「大丈夫…このまま続けて…」
「でも…」
「お兄ちゃんに処女あげたかったの」
こうまで言われたら最後までするしかない。
なるべく優しく腰を振り、少しでも痛みを紛らわそうとギュッと抱きしめてキスをする。
視線を兄嫁に向けるとこっちを見ながらオナニーしてた。
「お兄ちゃん、もっと激しくしても良いよ?」
少しなじんできたのか、義妹から気にするなと言われる。
少しずつ腰の振りを激しくしていく。
「気持ち良いよお兄ちゃん!私イッちゃいそう!お兄ちゃんも一緒に!中に出して!」
絶対に離さないとばかりにギュッと俺をホールドする義妹。
本気で膣内射精させる気らしい。
バレないようにチラッと兄嫁を見る。
コクリと小さく頷いたので、義妹を妊娠させても良いという事だろう。
「中に出すからな?子供出来たら産んでくれよ?」
「お兄ちゃんの子供産みたい!いっぱい中に出して!」
「くっ…出る!」
その瞬間、義妹の足が全力で俺の腰を抱え込んで引き寄せる。
単に膣内射精させるだけでなく、子宮に直接流し込めって事だろう。
既に密着してるのに、更にグイグイと引き寄せられる。
たぶん子宮口を亀頭が押し上げてるんじゃないか?
まだ経験が浅いからわからないけど、下手すれば子宮口をチンポが無理矢理押し広げて入ってしまうかもしれない。
そのくらい強く抱え込まれた。
「お兄ちゃんの精子がお腹の中に広がっていくのわかるよ」
「そうなのか?」
「うん、ビュッて熱いのが入ってきて、そのあとジワ〜って広がるの」
「男にはわからない感覚だな」
「妊娠するまで毎日エッチして中に出してね?」
そんなことを言いながら義妹がキスしてきたが、兄嫁がそこに割り込んできた。
「ズルいわ!私も毎日抱いて欲しい!」
「お姉ちゃんは義兄さんに抱いてもらえばいいじゃない!」
「義弟君のチンポが良いのよ!」
「お兄ちゃんは全部私のものよ!」
「ねえ、少しだけでも良いから分けてよ」
「嫌!」
「あら、そう…学費と食費は誰が出してくれてるのかな?それに妊娠したら出産費用と育児に掛かるお金はあるのかしら?」
「ズルい!そんな事言われたらどうしょうもないじゃん!」
「ね?だから私にも毎日SEXさせて?」
「む〜!1日一回だけだよ?」
「ありがとう」
俺が口を出す間もなく決まってしまった。
こうして兄嫁と義妹の二人を抱く生活が始まる。

2 COMMENTS

サイトウシンイチ47歳

良かったですね♥❗️。二人の女性とラブラブセックスをたくさん楽しむことが出来てね、本当にものすごくうらやましいよね❗️。しかも、兄嫁さんは、兄貴さんがセックスしてくれないから、同居人さんとラブラブセックスをすることになったんだからね❗️。さらに、義妹さんにいたっては、初めてあった日から、同居人さんに恋愛感情を抱いていたんだからね❗️。それはそうと、義妹さんと同居人さんとは、どれぐらい年が離れているのかな❓️。それと、義妹さんと同居人さんって、結婚が出来るのかな❓️。もし、義妹さんと結婚が出来たら、いっぱいラブラブセックスをたくさん楽しんでほしいですし、義妹さんを幸せにしてあげてほしいですね❗️。「それと、兄貴さんと兄嫁さんと義妹さんと同居人さんの4人で4Pセックスをしても、面白いと思うのは、俺だけかな❗️❓️。」

返信する

コメントを残す