エッチ体験談 13,000話 突破!!

妹と関係を持ってしまった

兄さんから投稿頂いた「妹と関係を持ってしまった」。

自分は21歳、妹は○6歳。
両親が離婚して俺と妹は母親についた。
父親が家を出て行って浮気相手再婚。

父親が居る時は普通だったが、俺の事を男と認識してない妹は風呂上がりでも裸で家の中をウロつくようになった。
俺は妹を女として認識してるから日々我慢してた。
母親も何度か妹に注意してたが、「お兄ちゃんに見られても恥ずかしくないし」と聞く耳を持たなかった。
おかげで俺は毎日部屋で一人で処理するハメになる。
その日もいつものように部屋で妹の裸を思い出しながら一人で処理してた。

毎回思うけど、以前付き合ってた彼女とセックスしてた時より妹とする妄想の方が出る量が多い気がする。
出したティッシュをゴミ箱に捨てて後始末をして寝る。
翌日、大学から帰宅して部屋に入り、何か違和感を感じた。
本棚や机を確認するが、特に何か足りない感じはしない。
だけど何か気になる。
しばらく考えて気がついた。
部屋の匂いが違うんだ。

嗅ぎ慣れた匂いだったから気付くのに遅れたけど、これは妹の使ってる香水の匂いだ。
何の為に俺の部屋に入ったのかわからないが、深く考えるのはやめた。
そしてよる、いつものように一人で処理して気付いた。
ゴミ箱に昨日のティッシュが無いんだ。
他のゴミは残ってるのにティッシュだけが無くなってる。
そして部屋に残った妹の香水の匂い。
まさかとは思ったけど、音を立てないようにして向かいの妹の部屋の前まで移動する。
中から何か音と声が聞こえる。

ドアに耳をつけて聞き耳を立てると、それは喘ぎ声だった。
静かにドアを少しだけ開けて中を覗く。
ベッドの上に妹が寝転んで股を触りながら何かを鼻に当てていた。
格好は見慣れた全裸だ。
「ハァハァ…お兄ちゃんの精子…臭いのに癖になっちゃう…」
これでハッキリした。
妹は俺が出した精子の付いたティッシュを嗅ぎながらオナニーしてたんだ。
(あいつも俺を想いながらオナニーしてた?)
幸い母親は一階にいるし、さっき風呂に入ったからまだ出てこないだろう。

俺は妹のオナニーを見ながらパンツを脱いでチンコをシゴき始める。
妹のオナニーは激しさを増していき、指だけじゃ満足出来なくなったのか枕の下からバイブを取り出した。
それを口に含んで唾液をつけた後、スイッチを入れて振動音を響かせながらマンコに数回擦り付ける。
俺はバイブが自分のチンコだと妄想した。
バイブの角度を変えていよいよマンコに挿入されていく。
(お前も兄ちゃんとセックスしたかったのか?)
何度もバイブを出し入れしたり、奥まで入れて位置を固定したりと慣れた感じで快感を貪っている。
マンコばかり見てたが、気付けば妹はティッシュを口に含んでいた。
(飲みたいなら飲ませてやるぞ)
妹の変態的なオナニーを見てチンコをシゴき、ついに我慢出来なくなってしまった。
俺は下半身丸出しのまま妹の部屋に突入する。
「きゃあ!何よ!なんでそんな格好してんのよ!てか、ノックくらいしてよね!」
妹は慌てて布団をかぶって身体を隠すが、バイブを挿入したままだしスイッチも切ってないから音が漏れてる。
「俺の部屋からゴミ持って行っただろう?」
「なな、なんの事?知らないけど」
「さっきお前が嗅いでたやつだよ」
「見てたの?信じらんない!」
「信じられないのはこっちだよ、まさか兄ちゃんの精子付きのティッシュ持ち出してオナニーしてるなんてな」
「してないし!」
「隠しても無駄だよ?今だってマンコにバイブ入れっぱなしじゃないか」
ようやく音漏れに気付いた妹はゴソゴソと動いてバイブのスイッチを切る。
涙目になってて可哀想だが、俺はベッドの近くまで行き我慢汁を垂らすチンコを妹に見せつける。
「兄ちゃんも同じなんだよ、お前の裸を思い返して毎日一人でしてるんだ」
えっ?という顔をして妹が俺の顔とチンコを交互に見る。
まだ信じてもらえないみたいだから、俺は妹の手を取りチンコを触らせる。
「ほら、ガチガチだろ?お前のオナニー見ながらセックスする事ばかり考えてたんだ」
「凄い硬い…それに熱い…」
「フェラしてみるか?」
「良いの?」
俺が頷くと妹は布団をはだけてチンコに顔を近付ける。
クンクンと匂いを嗅いだ後、恐る恐るって感じでチンコを咥える。
「ああ…妹にフェラしてもらえて幸せだよ、気持ち良い」
「えへへ、お兄ちゃんのチンコしゃぶっちゃった」
妹も嬉しそうだ。
ふと見るとまだマンコにバイブが挿さってる。
俺は手を伸ばしてスイッチを入れた。
ビクンっ!と体を震わせる妹だが、フェラは止めない。
その顔はさっきよりも嬉しそうだし気持ち良さそうだ。
「兄ちゃんが舐めてやろうか?てか、舐めたい」
そう言うと妹は上目使いで期待した目で見つめてくる。
バイブを抜き態勢を整えて横向きのシックスナインをする。
雌の匂いをプンプンさせて涎を垂らすマンコを見る。
オナニーしてるわりに綺麗なピンク色で、小陰唇は小さく、見た目から中も狭そうな印象だ。
クンニ自体に抵抗は無いが、妹のマンコだと思うと罪悪感が出て躊躇してしまう。
焦れた妹が片手で俺の頭をマンコに押しつけて太ももで顔を挟んできた。
一度舐めてしまえば罪悪感も消え、お互いに性器を貪りあった。
まさかこんな日が来るとは思わなかった。
夢や妄想では無く、現実に妹が俺のチンコをフェラして、俺も妹のマンコを舐めてるんだ。
最初はぎこちなかった妹のフェラも、徐々に慣れ始めたのか、それとも本能なのかわからないが、様になってきて油断すると出そうだ。
それを言うと妹は
「口に出して」
と一言言ってフェラを続行。
だが、俺にも兄として意地がある。
なんとしても妹を先にイかせるか、もしくは一緒にイきたい。
舌だけで無く指も動員して攻め立てる。
ここで予想外のことが起きた。
妹のフェラが激しくなったんだ。
このままでは先にイかされてしまう。
必死に堪えて妹を攻めるが、先に果ててしまう。
「ぐっ…うぅぅ…もうダメだ!出る!」
ドップドップと妹の口の中に射精する。
こっちは射精し始めたばかりなのに、妹は更に出せと言わんばかりに吸い付いてくる。
おかげで長々と射精してしまった。
だが、口で精子を受け止めた瞬間、妹のマンコがキュッと指を締め付けてきて、顔を挟む太ももにも力が入った。
僅かに先に出て負けたが、妹も口内射精がきっかけでイったようだ。
なんとか兄としての面目は立ったと一安心だ。
だけどこれで終わったわけじゃない。
まだ本番を残してるし、チンコも吸われ続けて硬いままだ。
フッと太ももから力が抜けたのでマンコから口を離して身体を起こす。
まだチンコを吸う妹に声をかける。
「次はマンコに入れさせてくれないか?SEXしよう」
名残惜しそうにチンコから口を離し、精子を飲み込みながら仰向けで脚を広げる妹。
「本当に入れちゃう?兄妹なのにヤバいよね?どうしよう、ドキドキする」
「言ってる事とやってる事が真逆だぞ?自分でマンコ広げてチンコ欲しそうな顔して」
だが妹の気持ちもわかる。
俺だって本番はヤバいと思ってるが、今はそれ以上に妹とSEXがしたい。
股の間に入りチンコを握って先っぽをマンコに擦り付ける。
筋に沿って上下に擦った後は入り口に押し付けるようにして円を描くように擦り付ける。
やはり入り口の狭さから中も締まりが良いだろうと思う。
柔らかいんだけど固く閉じてるって感じだ。
「入れるぞ?」
「うん」
ゆっくりとチンコの先を埋めていく。
これは予想以上の狭さだ。
ガチガチに勃起してなければ膣圧で押し出されてしまうだろう。
中に入った部分を容赦無く締め付けてくる。
チンコが押し潰されそうな締め付けだ。
その狭く締め付けの強い膣壁を押し広げるようにチンコを奥へと進めていく。
バイブで処女を失っているから痛みは無いようだが、こっちは射精しないように堪えるのが大変だ。
元カノのマンコとは比べようもないくらい気持ち良すぎる。
無事に根元まで挿入して奥に到達したが、あまりにもマンコが極上すぎて動けない。
少しばかり挿入したまま動かずに気持ちとチンコを落ち着かせる。
何もしないのも悪いので、妹とキスして舌を入れる。
精子臭いけど我慢だ。
妹が喜んで抱きつき舌を絡めてくるからな。
ほんの2、3分だろうけど、休んで落ち着いたので腰を振る。
抜いて挿しての度にチンコがもの凄い快感に襲われる。
兄としての威厳を保とうと必死に堪えてるのに、妹が甘えてきた。
「お兄ちゃん、ギュッとして?」
腰を振り始めてから唇を離して身体を起こしてたからな。
もう一度軽く身体を倒して妹の身体の後ろに手を回す。
そして手前に引き起こして対面座位へと体位を変えた。
より深く挿入出来るし、しっかりと妹を抱きしめられる。
キスも好きなだけ出来て最強の体位だと思う。
唯一の欠点は腰を振り難いってことだけだ。
だが、今に限ってはそれは助かる。
気持ち良過ぎて派手に腰振ると簡単に果てちゃうからな。
動きにくいくらいで丁度いいんだ。
こうして妹と抱きしめ合い、舌を絡ませ合ってSEXを堪能した。
最後はどうしようかと悩んだが、妹が離れてくれないのと、
「このまま中に出して」
とおねだりされたので中出しすることにした。
ハッキリ言う、兄妹での中出し近親相姦は最高だ。

これに勝るSEXなんて他には無いだろう。
母親が一足先に寝たのをいい事に妹と一緒に風呂に入って、そこでも中出しSEXしてしまった。
寝る時は自分の部屋に戻ろうとしたが、妹に甘えられて、妹の部屋で一緒に寝ることにした。
と言っても、全裸で抱き合ってイチャイチャしてればSEXしたくなるし、我慢なんて出来ない。
結局朝までSEXして寝不足になった。
面白いのは、SEXするようになってから妹が風呂上がりに裸でウロウロすることが無くなった。
男と女の関係になった事で意識してしまい、恥ずかしくなったそうだ。
引き続き裸でウロつかれたら俺は見境なく襲ってしまいそうだったから助かるんだが…。

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