エッチ体験談 13,000話 突破!!

暇だから…

あらまさんから投稿頂いた「暇だから…」。

このご時世で職を失いニート生活してます。
最初はくだらない労働から解放された!と喜んだけど、やる事もなく暇を持て余すようになった。
何か面白い事ないかな?と考えを巡らせて、50代半ばの母と20代後半の姉を犯す事にした。

何故そうなったか?
そんなの決まってるよ、単に溜まり過ぎてムラムラしてたから。
って事でまずは母に狙いを定めた。
歳はいってるけどスタイルは悪くない。
多少張りがなくなってるくらいで、それがまたエロさに繋がってる。
二人きりになるタイミングを狙い、後ろから抱きついて口を塞ぐ。
かなり抵抗されるけど、男と女じゃ力に差があり過ぎて簡単に抑え込める。
無理矢理服を剥ぎ取って乳を揉み、強引に口づけをして舌をねじ込む。
舌をねじ込んだ時点では抵抗を示してたけど、しばらく続けたら母の身体から力が抜けた。
手マンも併用したのが功を奏したかもしれない。
軽く触っただけで濡らして、執拗に愛撫したら言い訳できないくらいマンコをビショビショにしたからね。
この時点で既に母は自分からも舌を絡めてくるようになった。
俺は安心して服を脱ぐ。
ヘソまで反り返ったチンポに母の目が釘付けだ。
「どう?俺のチンポは?」
「凄い…」
どうやら父の物より立派のようで、母の女としての部分に火がついたようだ。
おそらく無意識だろうけど、母がフラ〜っとチンポに手を伸ばして触れてくる。
そっと大事なものを触れるように両手でチンポを握り、ウットリとした視線をチンポに注ぐ。
「好きなようにして良いよ」
俺がそう言うと母は顔を近付けてチンポの匂いを嗅いだ。
「男の匂い…素敵よ」
嗅ぐだけにとどまらずチンポに顔を擦り付けてくる。
50代は性欲を持て余してると言うけど、こんなにエロくなるのかと密かに驚愕した。
しばしチンポに顔を擦り付けていたが、徐に舌を出して満遍なく舐め始める。
ネットリとした舌使いでジックリと味わっているようだ。
自分の母親が息子のチンポを嬉しそうに舐める姿はこの上なくエロい。
興奮し過ぎて油断すると射精してしまいそうだ。
「舐めてるだけで満足?」
そう言うと母はパクリとチンポを咥えた。
まさかのディープスロートだ。
喉まで使ってチンポを味わうなんて相当なビッチだったに違いない。
なら遠慮はしない。
「母さんばかり楽しんでないで、俺にも母さんのマンコ舐めさせてよ」
俺が座ろうとしても母はチンポを咥えたまま離さない。
結局母はチンポを咥えたまま態勢を変えてシックスナインに移行した。
黒ずんだマンコは汚いと言うよりも卑猥さを感じる。
止めどなく溢れ出すマン汁でテラテラと光るマンコに舌を這わせる。
ビクン!と身体を震わせる母。
壊れた蛇口のようにマン汁を溢れさせ、淫臭が濃くなる。
母がこんなにエロいマンコの持ち主だとは思ってなかった。
もっとくたびれたマンコだと思ってたが、指を入れると更なる予想外。
指一本しか入れてないのに、キュウキュウと膣壁が吸い付いてくる。
これは大当たりかも知れないと心が躍る。
それに感度も抜群だ。
数分から10分程だと思うけど、シックスナインをしてた間に母は数回絶頂を迎えてる。
連続で絶頂した母は、最早チンポを咥えてるだけだ。
舌を使うことも何も出来なくなっていた。
その状態でもチンポから口を離さないのは驚きだ。
そっと母を仰向けに寝転がせて口からチンポを引き抜く。
引き抜かないでとばかりに僅かに吸われ、手を伸ばしてきた。
それを無視して母の足の間に腰を下ろす。
「口だけじゃ無くマンコにも欲しいだろ?」
俺は意地悪く母に聞いた。
「あ…本当に?」
まさかここまですると思ってなかったのか、母が少し驚いた顔をする。
「当たり前だろ?まあ、母さんがこれ以上したくないなら止めるけど?」
マンコにチンポを擦り付けながら言う。
一擦りするたびにクチュクチュといやらしい音がする。
母の顔をジッと見つめる。
なかなか入ってこないチンポに焦れたのか、母が懇願する。
「お願い、これ以上焦らさないで」
「なら、どうして欲しいかハッキリ言ってよ」
「母さんのマンコにあんたのオチンポ入れ…」
母がおねだりしてる最中にチンポを挿入した。
全部言い切る前に不意打ちで入れたから、母は入れただけで絶頂を迎えた。
「〜〜!!」
「どうしたの?まさか入れただけでイッちゃった?」
「酷い…こんなの初めてよ」
「まだこれからだよ?何度でもイッて良いからね」
中を捏ね回すように腰を使う。
ピッタリと吸い付いてくる膣壁とポルチオを執拗に刺激する。
ビクンビクンと激しく痙攣を繰り返す母。
身体を倒して覆い被さると、ガバッと抱きついてきてキスされた。
もう親子ではなく恋人か夫婦のような甘え方だ。
唯の暇潰しで始めたけど、無性にかわいくおもえてきた。
ジックリと母の中に俺の形を覚えさせる。
母に挿入してから何度目かの絶頂を迎えさせてから前後に腰を振る。
数回突いただけで潮吹いて絶頂。
そこからは一突き毎に痙攣を繰り返してる。
意識も飛びかけてるし、これなら仕上げにかかっても良いかと判断。
「気持ち良い?俺も気持ち良くてそろそろイキそうだよ。中に出しても良いよね?」
「こんなセックス知らないぃぃ…もうダメ…飛んじゃいそうよ」
「じゃあ、中出しするから飛んじゃいな」
否定の言葉が無かったのでスパートをかけて一番奥に射精する。
ドクドクと精子を流し込むと、今日一番の痙攣を起こしてまた潮を吹く。
マンコの締まりも一際強い。
よく見れば母は涎を垂らして白目剥いてる。
肉便器一号が完成した瞬間だった。
気絶した母を何度も犯して何度も中出しする。
スッキリした俺はチンポを抜き、マン汁と精子で汚れたチンポを母の顔に満遍なく擦り付ける。
マンコを見れば精子とマン汁が混ざり合い泡立っていて、中からはドロドロと精子が溢れ出している。
散々射精したのにもっと母を汚したくなり、パイズリして顔から胸にかけて精子をぶっ掛けた。
意識を失いピクピクとしてる母を放置してシャワーを浴びる。
実の母親を犯した興奮が治らない。
明日以降に姉を犯すつもりだったが、このまま続けてやる事にした。
姉が帰宅して母の惨状を目にして悲鳴を上げた。
「おかあさん!?おかあさん!」
俺はその背後に全裸で忍び寄る。
未だに気絶してる母の隣に姉を組み伏せ服を剥ぎ取る。
予想通り抵抗されるが、全裸にひん剥く事に成功。
獣のような顔をしてたんだろう、姉が異常に怯えている。
お構い無しに頭を掴んで無理矢理チンポを口に突っ込む。
イラマチオで喉まで犯し、問答無用で口内射精する。
吐き出さないように飲み込むまでチンポは抜かない。
観念した姉が喉を鳴らして精子を飲み込んだ。
チンポを引き抜くと涎が糸を引き、姉がゲホゲホと咽せてる。
それでも俺は罪悪感を感じない。
寧ろ興奮して姉を四つん這いにさせて後ろから犯す。
一気に奥まで挿入して鬼の檄ピストンだ。
ろくに濡れてなかったマンコを突かれて痛がってたのも束の間、すぐにマンコは濡れ始める。
おかげで突きやすくなった。
必死に逃げようとする姉の腰を捕まえて容赦無く中出し。
それで姉も観念した。
心がぶっ壊れたのかもしれないが、抵抗しなくなったのを良い事に色々な体位で犯す。
ついでにアナルも開発した。
対面座位でアナルに中出ししながらキスして舌を絡めてみる。
無反応かと思いきや舌を絡め返してきた。
まあ、姉にも潮吹き絶頂味わせたからな。
それに口とマンコだけじゃなく、アナルまで犯して中出ししたんだ。
取り返しのつかない状態になって諦めたってのもあると思う。
「今日から母さんも姉ちゃんも俺の肉便器な?」
姉は返事をする代わりに僅かに頷いた。
更に姉を犯しながら彼氏に連絡させる。
今はアナルからチンポを引き抜きマンコを犯してる最中だ。
姉はマンコを突かれながら彼氏に別れを告げる。
かなり彼氏がゴネてるようだが、電話を取り上げて俺が名乗りを上げずに今セックスしてる事を告げたら発狂して電話を切られた。
最後の中出しを決めてたら母が目を覚ました。
「気が付いた?2人とも良いマンコしてたよ。これこら毎日犯すから宜しく」
そう告げて二人の前から去り部屋に戻る。
翌朝早速キッチンに立つ母を犯そうと後ろに回る。
するとどうだろう、上はシャツを着てたのに下半身は丸出しだった。
床には下着とスカートが脱ぎ捨てられている。
どうやらキッチンに立ってすぐに自分で脱いだようだ。
目の前のテーブルには父が座っているが、新聞に夢中でこっちを見ていない。
好都合なので俺も下を脱いで母のマンコに後ろからチンポを擦り付ける。
ついでにシャツの裾から手を入れて胸を揉む。
充分にマンコが濡れたら父の目の前で母を犯す。
自分の嫁が息子に犯されてるのに、父は全然気付かない。
母を振り向かせてキスをする。
舌を絡め合いながら中出しだ。
朝一の濃いやつをしっかり注ぎ込んでると姉も降りてきた。
俺と母がセックスしてる事に気付いたが、何も言わずにキッチンに入ってくる。
母のマンコから抜いたチンポを姉にしゃぶらせる。
姉はチンポを咥えながら自分でマンコを弄っている。
犯される準備を率先して整えるとは恐れ入った。
父の前で姉ともセックスする。
シンクに腰掛けさせて前から挿入。
すると、姉からキスして舌を絡めてきた。
こちらも順調に中出しして精子を注ぎ込む。
ちなみに姉も下着は着けてなかった。
スカートは履いてたけどね。
服の乱れを整えてると、やっと父がこちらに気付く。
「お?なんだ、いつの間に皆んな揃ってたんだ?」
「さっきから居るよ?父さんが新聞に夢中で気付かなかっただけだよ」
「そうか、おはよう」
呑気に朝の挨拶をしてくる父。
目の前で嫁と娘が息子に犯されてたのに気付かないなんて呆れるよ。

1 COMMENT

サイトウシンイチ47歳

ナニ、自分自身のイライラを母親と姉にぶつけて、レイプしているんだよ❗️。あんたは、それでも、人間か❓️。無職になったのは、自分自身が悪いんであって、母親や姉には、レイプされる権利は無いんだよ❗️。自分自身に恥を知ったらどうなのさ❗️❓️。

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