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妻は柔道に強く私は尿道に弱い

M夫さんから投稿頂いた「妻は柔道に強く私は尿道に弱い」。

結婚して10年の私は44歳、元高校教師で、現在は妻の実家の家業を継いでいます。
妻は元教え子で、私31歳、妻21歳の時に再会しました。

妻は奨学生の頃から柔道をしていて、現在は指導者になっています。
私は運動は苦手なナヨナヨ男で非モテ、女性経験は大学時代の二人だけ、しかも、どちらもバイト先の人妻の不倫相手でした。
そんな私と再会した妻は、
「私、高校のとき先生のこと好きだったんですよ~」
と言われ、からかわれていると思ったら本気でした。

教え子と先生ということから、慎重に付き合っていましたが、妻の22歳の誕生日に、
「プレゼント、何が欲しい?」
と言ったら、
「先生・・・」
と言われました。
10歳年下の教え子は柔道家らしくボーイッシュですが、とても可愛くて、たじろいでしまいましたが、思い切ってラブホに入りました。
恥じらう妻の均整の取れた裸身、学生時代に人妻に仕込まれたクンニを思い出しながら前戯を進め、コンドームをして妻の中へ・・・
「いっ・・・痛い・・・」
柔道一筋だった妻は、22歳で処女でした。

処女だった妻ですが、頭の中はスケベ妄想でいっぱい、その妄想というのが、弱々しい男を組み敷いて、凌辱するというものでした。
教え子の22歳の処女膜を破った負い目・・・私は妻の性癖に応えました。
「先生、ほんとにいいんですか?」
「処女をもらったんだ、責任は取るよ。」
「じゃあ、ミルク搾りさせて。」
妻は、ネットでM男を責めるサイトや体験談を読み漁っていて、電マを用意していました。

柔道家の妻に押さえ込まれ、縛られ、足はあぐら状に開脚、陰茎を電マでブブブブ~とマッサージされて悶絶させられました。
我慢汁を垂れ流すほど感じさせられました。
根元まで皮を剥くようにされて、パンパンに張ったカリから亀頭部分のみをネチネチと責め立てられて、ハアハアする私に、
「本当だ。亀頭だけを責めるとイケなくて切ない快感が続くんだ・・・」
と言いましたが、嗚咽に近い喘ぎの中で精液を噴き出しました。
「うわっ!出ちゃった・・・何でかな・・・」
亀頭だけを責めてるつもりでも、振動が伝わるので、射精に至ったんだと思います。

その後妻は、陰茎緊縛、睾丸緊縛、射精直後の亀頭責め、アナル開発、前立腺責めなど、ネットで学習した責めで私をマゾ化し、10歳年下の妻の家に婿入りしました。
現在私は妻の実家の家業をしつつ、夜は妻の調教を受けています。
妻と普通に生セックス中出しは安全日だけで、それ以外はレズ用の双頭ディルドを膣に入れた妻に、アナルを掘られてヒイヒイ言わされ、トコロテン射精しています。
44歳の元教師が、34歳の教え子柔道家にアナルを抉られて喘ぐのは、承知の極みですが快感です。

ここ数年、新たな責めが私を襲っています。
妻に生理が来ると、私は尿道攻めに遭います。
3年前、M字開脚に拘束され、初めて尿道プジーを入れられました。
尿道はとても敏感で、ゆっくり出し入れされても不思議な快感を得られます。
慣れてきたら、尿道ビーズというボコボコした球状のものが連なるプジーを出し入れされ、悶絶させられました。
そして今年、やや弧を描いた長めの尿道プジーを入れられました。
スルスル奥まで入ってゆき、なんと前立腺にたどり着き、超絶快楽に襲われました。
身体が痙攣し、大悶絶、拘束されていないと無理な責めです。
足先から頭のてっぺんまで響く超快感が持続、私はヨダレを垂らして気絶締まました。

妻は、弧を描く尿道プジーはあれ以来使いません。
「だって、一人で逝きまくっててつまんないんだもん。やっぱり、逝きたくてもイケないもどかしい姿が好き。気持ちいのに苦痛って、見てて面白いもん。」
こうして、今は妻の生理時は、いんけいと睾丸を緊縛されて、ボコボコプジーを尿道に入れられて、そのプジーを電マで振動されます。
扱かれるのとは違う、内側から襲う快感にアヘ顔で応え、妻を満足させています。
私は、10歳年下の妻に陰茎とアナルを囚われた変態マゾ婿なのです。

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