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破廉恥なセックスをしたお隣の女子大生

学生時代さんから投稿頂いた「破廉恥なセックスをしたお隣の女子大生」。

高校時代、初体験同士だった彼女と泣きながらお別れして進学上京。
それなのに、大学に入ってすぐに、気が合う同い年の彼女ができちゃった。

ゴールデンウィークにアパートに連れ込んで、初エッチ。
オドオドしてた彼女、華奢な身体を恥ずかしそうに開き、綺麗なオマンコを舐めたらあまりの恥ずかしさに泣いちゃって・・・彼女、処女だった。
二人続けて処女・・・ラッキーとばかりに、彼女にスケベを仕込んだ。
あれは秋の学祭の後、調子に乗って、彼女を凌辱するようなセックスをした後、
「私の身体が目的なんでしょ・・・こんなの愛じゃない・・・」
って言われて、フラれた。

アパートの隣に同じ大学の同学年の女子大生が住んでたんだけど、どうやらエッチの声を聞かれてた。
まあ、お隣にも彼氏がいて、お隣の女子大生の声も聞こえてたけどね。
でも、俺が彼女と別れたからお隣の声だけが聞こえてくるようになった。
冬休みになって、クリスマスを過ごす彼女もいないし、早めに規制しようかなと思っていた時、お隣の女子大生と近所のコンビニで鉢合わせ、
「もしかして、彼女さんと別れた?」
とお隣さんに言われたのが、お隣さんとの初めての会話だった。
お互いに近い日に引っ越してきたのに、挨拶もタイミングを逃してしなかったから、名前も知らなかった。
お隣さんはボーイッシュな可愛さのショートヘア女子大生で、美和って名前だった。

「だから、お隣から声が聞こえてくると、切なくなるんだよね。クリスマスも一人だし、早々に帰省しようと思うんだ。」
と言ったら、
「彼、冬休みになったらすぐに帰っちゃったの。多分、もうすぐ私たちも終わると思うな。」
と言われ、その日、お隣の美和と飲みに出かけた。
そして、アパートに戻ると、美和に、
「私の部屋に来る?」
と誘われ、上がり込みつつ、
「いいの?彼氏でもない男を連れ込んで・・・」
「良かったらする?溜まってるんでしょ?」
というとお風呂に湯を張り、バスタオルを用意し、ベッドメイク、目の前で素っ裸に。
別れた彼女は華奢だったけど、美和はムチムチでエロい身体だった。

柔らかい乳房を揉んで、股開かせてオマンコ観察、既に処女膜は無い中古物件だが、まだピンクで綺麗だった。
クンニしたら色っぽい声で啼き、おもむろにフェラしてきた。たまらずコンドームをはめて美和のオマンコにズブリ、
「アァ~~ン・・・アァ、アァ・・・」
壁越しに聞こえてた声が、モロに聞いたらメチャメチャ艶かしかった。
Eカップはあろうかという乳房がユサユサ、 広げたムチムチの太腿のエロいことエロいこと、美和はセックスしたくなる女体だった。

この日以来、時々美和とセックスするようになった。
美和が彼氏と別れたら頻繁にするようになり、その後、お互いに彼氏彼女がいたりいなかったりして、お互いに嬌声を聞かせ合ってたけど、俺と美和のセックスは続いた。
俺と美和のセックスは、彼氏彼女とは出来ない、バイブなんかを使う破廉恥なものだった。
特に、夏休みなど彼氏彼女が帰省した後などは、美和の身体に縄の痕が残っても気にされないのをいいことに、開脚縛りで凌辱した。
だから、美和とは大学卒業まで関係したけど、恋人関係にはならなかった。

大学を卒業して、俺も美和も帰郷するからお別れだった。
お互い、先に彼氏彼女とのお別れセックスをしたけど、大学時代のラストセックスは、恋人ではなく俺と美和だった。
引っ越し荷物を送り、お互いの恋人とお別れしたその足で、某温泉街にある旅館で美和と待ち合わせた。
お隣同士のセフレみたいな関係だったから、携帯の連絡先も交換してなかったから、美和が来るまで不安だったが、笑顔でやってきた。
チェックインして、部屋付きの露天風呂で弄りっこ、我慢できずに露天風呂でエッチした。

「私たちって、不思議な関係だったわね。」
「そうだよな。恋人じゃないけど、求め合って、何度もセックスしたよね。」
「セフレだったのかな・・・」
「セフレだったら、こんなお別れ旅行なんかしないだろ?」
「そうか・・・」
この時、お互いに秘かに思い合っていたことに気づいていたけど、それを確認したら、別れが切なくなるから言わなかったんだと思う。

夜もセックスして、翌朝もセックスして、チェックアウトして、温泉街の駅で別れた。
それぞれ反対側に向かう電車に乗るから、階段を上がったところで、
「色々ありがとう。楽しかったよ。」
「私も・・・さよなら・・・元気でね。」
「君も元気でな。さよなら・・・」
恋人じゃないのに、美和が階段を下りてプラットホームに向かう後ろ姿が哀しかった。
単線の路線だから、温泉街の駅で電車が交換するので、お互い、反対側のホームから電車に乗って、窓越しに見つめ合った。
発車メロディーが鳴ったとき、お互い手を振って、そして電車が反対方向に走り出した。
連絡先を交換していない俺たちは、二度と再会することは無い別れだった。

あれから20年が過ぎた。
四十路の俺には嫁と子供がいるが、子供が二人とも小学生になったから、嫁が仕事に復帰するため、俺の親と同居を希望した。
俺の親は大喜びで、先週、部屋を片付けてたら、美和と行ったお別れ旅行の温泉街で買ったコケシ型の栓抜きが出てきた。
「懐かしいや・・・俺、なんでこんな物買ったんだっけな?」
と言って思い出した。
このコケシガタの栓抜き、旅館で美和を浴衣の紐で開脚縛りして、オマンコに入れて凌辱したんだっけ。

思い出して、暫し栓抜きを見つめ、コケシ部分の匂いをクンクン嗅いでみた。
「美和の匂いなんか残ってるわけないか・・・美和、元気にしてるかな・・・」
元カノよりも思い出深かった、お隣の美和を久しぶりに思い出した。
そして、元カノなんかよりも、本当は美和が好きだったこと、その思いを伝えずに別れてしまったことを悔やんだ。

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