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初の熟女

オナ禁男さんから投稿頂いた「初の熟女」。

ヨメとはなかなかsexしなくなったが、オナニーで射精したくないプライドがある
コロナ禍で出かける機会もなくなったとはいえ、3ヵ月も溜めていると、さすがにぺニスが苦しい

うっかり勃起すると、パンパンに膨れ上がる
苦しさのあまり、自分でぺニスを擦るが、射精はしたくない

どうしても、女とのsexで射精したい意地がある
ついに我慢できず、マッチングアプリを使い、数名の女性とやりとりした。その中で、なぜか?今まで考えもしなかった熟女を選んだ

57歳だが、写真の印象が可愛らしく、やり取りでも気が合ったので、軽く食事をして、ホテルでワインを飲みましょうの流れで、sexした

ご主人とは、完全にレスらしい…
しかし、還暦間近にはとても見えない、色気と可愛らしさもそなえた、魅力ある女性だ

会話わ楽しみながら、2人でワインのボトルが空になる頃、ミキさんから、

「奥さん、させてくれないの?」
「溜まってる?」
と、仕掛けてきた
色気たっぷりで、声に匂いが付いているようだった

その言葉で、一気にぺニスが膨張した
デニムの中でパンパンに膨れ上がり、
痛みすら感じる
もう射精したい思いだ

「私、生理あがってるから、中で出せるわよ…」

思いもしてなかった言葉に、我慢できず、
ミキさんを抱き寄せキスした
2人とも火が着き、お互いに口の中を舌で掻き回した

「どれくらいシテないの?」

「3ヵ月…」

「オナニーはするんでしょう?」

「自分では出さないです」
「女性とのHでしか出したくないです」

「うふふ…やっぱり私見る目あるわ…」
「ある程度、溜まってる男って、イイ男が多いのよ」
「若いのに、自信持ってて、それにイイ匂い…」
「今日は私の中に、出して良いのよ…」
「ねぇ、足にキスして…私の足を舐めて…」

俺はゆっくり、ミキさんの足下にひざまづき、
パンプスを脱がせ、ストッキングの上からキスした

ふわっと、女の匂いがして興奮が増す

ゆっくり、腰に手をかけ、ストッキングとショーツを一緒に脱がせた

熱い空気が漂い、色気の強い匂いに包まれる

ミキさんが、俺の口元につま先を差し出す
ムンとした匂いが話したをつくが、臭いと思う事なく、さらに興奮度が増す

つま先から順番に、指の間、土踏まずまで、舌を這わせた

「はあああ〜気持ちいい…いい男…」

「脱いで…」
「パンパンでしょ?」

俺は、耐えていた痛みを解放するべく、
一気に全裸になった

カッチカチにそそり勃ったモノが、ミキさんの目の前に出された

「ああ…すごい…立派…」

溜息と、ささやくように言いながら、
ミキさんは、つま先で俺のぺニスを撫でた

俺は思わず
「あっ!はあっ!!ああっ!!」
と、声が出る

「ううん…パンパン…溜まってるわぁ…」
「こんなに…我慢汁…うふふ…」

「舐めて…」
「もう…シャワーなしで…いい?」
「私も…もう…我慢できない…」

ミキさんは、着ていた残りの服を剥ぎ取り、
M字開脚で、俺を見ている

俺は理性を忘れ、真っ先にミキさんのマンコにしゃぶり付いた

むせかえる匂いと、ドロっとした濃い液体が、口の中へ入って来た

「あああっ!ああん!!」
「はああん!!早く!!もっと!!!」

叫び、腰を浮かせ、俺の頭を抱えて、自分の性器に押し付ける

「ああ…こんなにいい男…初めて…」
「気持ちいい…イキそう…」
「一度イカせて…」
「ああん!はあっ!イクっ!!」

腰を浮かせたまま、小刻みに震えた

「ふぅぅぅぅん…最高…」

ミキさんは、俺にキスし、首から胸の匂いを嗅ぐ

「いい男の匂い…ステキ…」

そしてミキさんはついに、俺のぺニスを口に含む

「ああ…いくらでも我慢汁が溢れてくるわ…」
「ううん…私の中でイクまで、ダメよ…」

射精寸前がわかるかのように、ミキさんは俺をぺニスを口から離す

「ミキさん、もう我慢できない…」

「挿れて…」
「来て…」

ゆっくり…入って行く…それも生で…

「あああああ…はああああ…」

と、ミキさんは溜息に近い声を上げる

ミキさんのまとわりつく濃い液体と、ざらっとした壁に締め付けられる

とても57歳の性器とは思えない締まり具合だ

「奥にちょうだい…」
「いちばん奥…」

「ああっ!ふぅぅん!あはぁぁ〜」
「届いてる…奥に当たる…」

俺は、ミキさんの一番奥にぺニスの先をグリグリと、一定のリズムで押し付けた

「イカせて…OOくん…このまま…」
「お願い…抜かないで…ぁぁぁぁぁ〜っ」
「はぁぁぁぁぁ〜…出して…私も…イク…」

ミキさんのダイシュキホールドと、キュッと締まるマンコ…熟された匂い…溜息…ミキさんの叫び声に包まれ…

射精した

究極の気持ち良さから、俺のカラダは、数回にわたり痙攣を起こし、ミキさんのカラダが持ち上がる程だったようだ

精液のあまりの多さに、ミキさんの入り口から溢れ出ていた

ミキさんはしばらく、俺に抱きついて、匂いや味を確認しながら、俺のカラダと行為を褒めてくれた

熟女とのsex、そして中出し…
素晴らしいものだ
また満足するまでシテあげたいと思う

1 COMMENT

ぼっき

いいですね、57歳の熟女の膣の温もりとラブジュースの中で大きくなったちんぽは喜び歓喜の泪を膣の奥に多量の精子を放出して大変に気持ちが良かったと思います。幾つになってもオメコは気持ちが良いですね。

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