エッチ体験談 13,000話 突破!!

ビッチなお姉ちゃん

ハルさんから投稿頂いた「ビッチなお姉ちゃん」。

先週お姉ちゃんが彼氏に振られた。
「なんでよー!三股くらい今時普通でしょー!」
僕の部屋に飛び込んできて最初に言ったのがこの言葉。

僕は呆れて慰める気も起きなかった。
「そりゃお姉ちゃんが悪いでしょ?彼氏居るなら浮気しちゃダメだよね普通」
「あんたまでそんなこと言うの?私は常にチンポ入れてないと気が済まないのよ?なのに週に一回しか会えないアイツが悪いんじゃない!」
なんで同じ親から生まれたのに僕のお姉ちゃんはこんなビッチなんだろう。
はあ…とため息を漏らすと、お姉ちゃんが僕の股間をジッと見てる事に気付いた。
「どこ見てるの?」
「いや、姉弟なら浮気にならないかなって」
「馬鹿なの?弟のチンポ狙うとか馬鹿なの?」
「ねえ、試しに私とセックスしてみない?締まりが良いって評判なのよ?」
「馬鹿言ってないで部屋に戻れクソビッチ!」
「まあまあ、騙されたと思って一度だけ!大丈夫、痛くしないし天井のシミを数えてる間に終わらせるから」
「どこの変態オヤジだよ!」
ジリジリと僕ににじり寄るお姉ちゃん。
僕は壁際まで追い詰められる。

「もう逃げられないよ?大人しくチンポ出せば気持ち良くしてあげるから」
ヤバイ!食われる!と本能が告げる。
でも角に追い詰められてるから逃げ場がない。
「お姉ちゃんみたいなクソビッチに童貞食われてたまるかー!」
「あら?あんた童貞?童貞なんて久しぶりでワクワクしちゃう」
逆にお姉ちゃんを興奮させてしまった。
飛びかかってくるお姉ちゃんを手で制して膠着状態になる。
「うぐぐ…なんでこんなに力強いんだよ…」
「弟がお姉ちゃんに勝てるわけないでしょ?観念しろー」
少しづつ押し負けてお姉ちゃんの顔が近付いてくる。
半開きの口から舌を伸ばしてくる。
一瞬蛇か!と思ったのは内緒だ。
こうなったら足も使うしかないと思ったのが間違いだった。

僕は足でお姉ちゃんの腰あたりを押して突き放そうとしたけど、簡単に避けられて懐に入り込まれた。
「んふふー、甘い!甘すぎる!もう逃げられないわよ?」
「ぎゃー!犯されるー!」
「残念でした、お母さんは買い物で居ないわよ?誰もアンタを助けてくれないわ」
コイツ!だからこのタイミングで僕の部屋に来たのか!
全てが計算ずくだと分かった瞬間、絶望で少しだけ力が緩んでしまった。
その隙を見逃すお姉ちゃんじゃなかった。
手を振り払われてガバッと抱きつかれ、思い切りキスされて舌を挿入される。
「むー!んむむ!」
叫びたいけど叫び声にならない。
お姉ちゃんはお構いなしに僕の口の中を舌で蹂躙する。
くそ!いやらしい舌使いで頭が痺れてきた。
メーデー!メーデー!こちら前線基地!応援求む!敵襲を受けている!
戦争映画のシチュエーションを想像してしまった。
ああ…僕の童貞人生は今日で終わりか…。

逃げられないと悟った僕の中ではゴングが鳴り響いて決着がついてしまっていた。
最早抵抗しても無駄だと全身から力を抜けば、お姉ちゃんが慣れた手つきで僕を脱がしていく。
「最初から素直にそうしてればよかったのに」
お姉ちゃんはウキウキと自分も服を脱ぎだす。
初めてまともにお姉ちゃんの裸を見たけど、巨乳とは言えないまでもそこそこ大きいオッパイ、くびれたウエスト、締まりがあって張りのあるお尻、パンと張った程良い太ももから膝に向かって細くなり、丸く張ったふくらはぎで一度からまた足首に向かってキュッと締まる抜群のスタイルだった。
「あら?嫌がってた割に興奮してるの?」
そう言われて股間を見れば、相手がお姉ちゃんだってのにチンポがギンギンになってた。

「へえ、なかなかの大きさね。それにガチガチに硬くてお姉ちゃん好みよ」
自分のチンポがギンギンになってる事に衝撃を受けてたら、お姉ちゃんの手が伸びてきてチンポを掴まれた。
本部!応答願います!敵の手が既に最重要施設にまで伸びてきた!このままでは前線は終わりだ!
しかし、チンポを握られたって事は人質を取られたのと一緒。
僕の命運は尽きたのだ。
ギラギラと獲物を狙う表情とは裏腹にお姉ちゃんが優しくチンポをシゴき始める。
「太さも申し分ないわね、亀頭も大きくて張りがあって…この反り返り方も素敵!まさかこんな近くに理想のチンポがあったなんてね」
「お、お姉ちゃん?」
「何?気持ち良くて出ちゃいそうなの?」
「じゃなくて、本気で僕とセックスする気なの?」
「当たり前でしょ?こんな理想のチンポ前にしてここで止めるわけないでしょ?って事でフェラしちゃお」
お姉ちゃんがチンポを咥えようと顔を近付ける。
それが凄くスローモーションに見えた。
人は死に直面すると異常な集中力を発揮して周りがスローモーションに見えるって言うから、僕はこの時それと同じくらいの恐怖と覚悟を覚えたんだと思う。

ゆっくり近付くお姉ちゃんの口、それが開いてチンポをパクリと咥える。
スローモーションだったのはここまでで、急に現実に引き戻された瞬間にジュポジュポと音を立ててフェラされてチンポからの快感が全身を駆け巡っていく。
「ああ!ああああ!」
「んふふふ、気持ちいいでしょ?フェラ好きだから研究は欠かさないのよ」
なんで表現して良いのかわからない気持ち良さだ。
別の生き物みたいに動き回る舌、温かい口の中と絡み付く涎、卑猥な音、全てが一体化して快感へと変貌を遂げる。
これに抗える男がいるのか?いや!居ない!(反語)
いつの間にか快感に身を任せて、相手がビッチなお姉ちゃんだと言うことを忘れていた。
「ああー!出る!」
耐える事叶わず、お姉ちゃんの頭を押さえて口の中に放出。
ドップドップと溜まった精子をチンポから吐き出す。
出し切った…と、押さえ込んだお姉ちゃんの頭から手を離す。
だけどお姉ちゃんはチンポを咥えたまま更に吸ってきた。
チンポに残った精子も全て吸い出そうとしてるみたいだ。

全部吸い出したお姉ちゃんがチンボから口を離す。
「ほら、こんなに出た」
口を開けて中に溜まった精子を見せつけてきた。
溢れんばかりに白くドロドロとした精子がお姉ちゃんの口いっぱいに広がっている。
しばらくオナニーしてなかったけど、こんなに溜まってたのかとビックリ!
お姉ちゃんは舌で精子をかき回して味わうと、口を閉じてゴクリと飲み干した。
そのエロさにチンポが反応してまた硬くなる。
「あんた溜めすぎよ?濃いし量が多いし喉に引っかかって飲み辛かったわ」
そんな不満?を言いつつ僕の上に乗ってくる。
「さて、まだまだチンポは硬いみたいだし、次はマンコで味わわせてもらうわね」
今度はスローモーションにはならず、通常速度でお姉ちゃんが腰を下ろすのを見てた。
亀頭がマンコに触れた瞬間、焦らすように腰を下ろすのを止めるお姉ちゃん。
マンコの入り口で亀頭をクチュクチュと擦りながら言った。
「どうする?本当に嫌ならここで止めるけど?お姉ちゃんのマンコに入れたい?」
僕にはもう断る気持ちが無くなっていた。

むしろ入れたくて堪らない。
それなのにお姉ちゃんは焦らしてくる。
「ここまでやってそれはズルいよ…」
「ん?聞こえないなー?もっとハッキリわかりやすく言ってよ」
ニヤニヤと笑いながら僕に言わせようとしてくる。
「お姉ちゃんとセックスしたいです…」
「ボソボソ言わないでハッキリと!」
「お姉ちゃんとセックスしたい!だから焦らさないで!お姉ちゃんのマンコにチンポ入れさせて!」
「よく言えました、ご褒美よ」
ズン!とお姉ちゃんが腰を一気に下ろしてチンポが根元までマンコに入った。
中は火傷しそうなくらい熱くて、ヌルヌルした膣壁がチンポに吸い付いてきてチンポが溶けちゃいそう。
「やっぱりこのチンポ最高ー!奥まで届いて子宮が押し上げられてるわ!」
「これがお姉ちゃんのマンコ…チンポ溶ける」
「童貞卒業おめでとう、良かったわね?お姉ちゃんのマンコは最高って言われるんだからね!」
「って事は他の人のマンコはこんなに気持ち良くないって事?」
「そうみたいよ?セックスした男皆んなこんな最高のマンコ他に無いって言うもの」
「そっか…」
「何よ?不満なの?」
「そうじゃなくて」
「ああ、彼女出来たら満足出来るか不安なのね?大丈夫!お姉ちゃんが満足させてあげるから」
どうやら僕に彼女が出来てもお姉ちゃんは僕を解放する気がないようだ。
「だってこのチンポ最高なんだもん、手放すわけないでしょ?」
完全にロックオンされてた。
深く挿入したまま腰を回すように動かしながらお姉ちゃんが顔を近付けてくる。
僕はもう顔をそらす事なくキスを受け入れた。
上も下もお姉ちゃんと繋がる。
自然とお姉ちゃんを抱きしめて自分からも舌を絡めていた。
「お姉ちゃんはピル飲んでるから中出しオーケーよ?」
口の間に唾液の糸を引かせながらそう言われ、何かが僕の中で切れた。
気付けばお姉ちゃんを逆に押し倒していて、正常位で腰を振っていた。
「オッパイ吸って」
お姉ちゃんに言われて赤ん坊のようにオッパイを吸う。
吸うだけじゃなく乳首を舌で舐め回すのも忘れない。
「ヤバい…弟とのセックス気持ち良い!」
「僕もお姉ちゃんとのセックス気持ちいいよ」
「いっそ子供作っちゃおうか?」
「えっ?!」
とんでもない事を言い出した。
「あんたの子供なら産んでもいいかなって」
「姉弟だよ?」
「だから何?」
「そんなの世間的にまずいでしょ?」
「中に出したくないの?」
「さっきピル飲んでるって」
「今月はまだ飲んでないのよね」
「騙したな?」
「騙してないわよ?」
「抜かないと!」
実はもう出そうになってたんだよね。
慌てて抜こうとしたらお姉ちゃんが足で僕を抱えて離さない。
「マズイって!もう出ちゃうから!」
「そのまま出しちゃえ!お姉ちゃん孕ませるつもりで子宮に精子ぶちまけて!」
「ちょ!待って待って!本当に出ちゃうから!」
「ダメ!」
抵抗虚しくガッチリ腰を抱え込まれたまま奥に射精してしまった。
「ああ…出ちゃった…」
「あー、子宮に熱い精子が流れ込んでくるー!」
僕の心配なんて何も気にせず、お姉ちゃんは中出しで気持ち良くなってる。
グイッと顔を引き寄せられて、中出ししながらキスされて舌を入れられた。
こうなったらもう自棄だ!
一度中出ししちゃったんなら何回やっても同じだし。
舌を絡め合ったまま、また腰を振る。
金玉が空になるまで中出しするつもりだ。
お姉ちゃんもそれを望んでる。
何度か体位を変えて中出しし続ける。
後背位で中出ししてる時にお母さんが買い物から帰宅したみたいだ。
玄関が開く音がして、お母さんのただいまと言う声が聞こえてきた。
僕は声を出さないようにしてたのに、お姉ちゃんが返事を返す。
「おかえりー!」
「どこにいるの?」
「ハルの部屋ー!」
「もう少ししたらご飯だからねー!」
本気で焦った。
もしお母さんが部屋に来たらどうするつもりだったんだろう?
「ちょっと!なんで返事するんだよ!お母さんが来たらどうすんのさ」
「むしろ返事しない方が変じゃない?」
「だからって…こんなところ見られたらアウトだろ!?」
「大丈夫大丈夫、ドアに鍵掛けてあるし」
「いつの間に?」
「部屋に入ってすぐだよ?」
そんな事を話してたらドアがノックされた。
「2人ともいるんでしょ?ちょっと荷物が多いから運ぶの手伝って」
これ以上ないくらいビクッとした。
慌ててチンポ抜こうとしたら、お姉ちゃんが身体を起こして僕の上に乗った。
そしてそのまま反対向きの騎乗位で腰を振る。
「今ちょっと手が離せない」
お姉ちゃんがそう言うとドアの前から足音が遠ざかっていく。
ドア越しにお母さんがいてもセックスを続けるお姉ちゃんに呆れる。
「何でそんなに普通なの?!」
「どうせ見えないんだから良いじゃない」
こっちにお尻向けたまま激しく腰を上下させて精子を搾り取ろうとしてる。
何度目かわからない中出しをして、僕はもうグッタリだ。
お姉ちゃんは逆に艶々になって元気が増してる気がする。
ハァハァと息を乱す僕。
チンポ入れたままクルリと身体の向きを変えて僕に覆い被さるお姉ちゃん。
また舌を絡めつつ休憩。
そろそろチンポ抜きたいんだけどお姉ちゃんは抜く気が無いみたいだ。
萎えかけると腰を振ったりマンコ締めてくるから硬いままなんだよね。
結局その後もお母さんがご飯だと呼びに来るまで搾り取られた。
ゲッソリとやつれた僕を見てお母さんは驚いてたけど、本当の事を言うわけにはいかないから、大丈夫としか返事ができなかった。
お姉ちゃんは翌日も翌々日もセックスをしに僕の部屋に突撃してきた。
まさかの毎日生ハメ中出しセックスだ。
僕の中にも罪悪感は無くなっていた。
そんなこんなで一週間が経った頃、お姉ちゃんに彼氏が出来た。
お姉ちゃんは久しぶりにデートに出掛けて、ゆっくり出来ると思った僕だけど、無性にセックスしたくて堪らない気持ちになる。
お姉ちゃんが帰ってきたと同時に部屋に突入して押し倒した。
「どうしたの?あんたから来るなんて初めてじゃない?」
「お姉ちゃんが他の男に抱かれてると思ったらセックスしたくて堪らなくなったんだ」
「ヤキモチ?可愛いわね」
そう言われて僕の中にある気持ちに気付いた。
でも素直に白状はしない。
その代わりに少し乱暴にお姉ちゃんの服を剥ぎ取っていく。
下にお母さんが居るけど御構い無しだ。
自分も服を脱ぎ、お姉ちゃんに覆い被さって舌を絡める。
お姉ちゃんは僕の物だ!
そんな感情が沸々と湧き出してくる。
クンニをしようとマンコを見る。
他の男の精子が垂れてたら嫌だからね。
予想に反してセックスした形跡が無かった。
それならそれで良いや、とクンニする。
お姉ちゃんの味が口いっぱいに広がる。
弱いところは把握してるから、すぐにマンコはビショビショになった。
いつものように生で挿入する。
「今日って危険日なんだよね」
ボソリとお姉ちゃんが言った。
「だから何?僕は中に出すよ?」
「もうピル飲むのやめたから妊娠するよ?」
「産んでくれるんでしょ?」
「あんたはそれで良いの?」
「良いも悪いもお姉ちゃんが言ったんだろ?子供作っちゃおうか?って」
「他の男に取られたくないから子供作るの?」
僕は黙り込んだ。
「ねえ、素直に言って?そうしたら産んであげるから」
「そうだよ、お姉ちゃんは僕のだ!他の男になんてあげない!」
僕はそう叫びながら中出しした。
「最初に言ったよね?あんたのチンポは理想的だから離さないって」
「うん」
「わからないかなー?お姉ちゃんの本命はあんたよ?」
「でも今日会ってたのは彼氏だろ?」
「彼氏って言うか、カモフラージュね」
「どう言う事?」
「ほら、姉弟で子供作って何て親に説明するの?家庭崩壊だよ?」
「その為の彼氏?」
「そ、あんたと同じ血液型だから誤魔化せるし、養育費もあの男に払わせれば懐も痛まないでしょ?」
「いつからそんな事考えてたの?」
「最初からよ」
今日僕がヤキモチ焼いて襲いかかるのも計算のうちっぽい。
お姉ちゃんの掌の上で僕は踊らされてたみたいだ。
それでも良いと思ってしまうのは僕が本気でお姉ちゃんを好きになってしまっているからなのか?
「準備は出来てるから気にしないでたくさん中に出して」
お姉ちゃんが今まで見たことないくらい優しく微笑んで甘えてくる。
全力でお姉ちゃんを愛して何度も中出しをした。
途中でお母さんがご飯に呼びに来たけど、適当に返事をしてセックスを続ける。
もうビビることなんて何も無い。
音や声を聞かれたって知るもんか。
ドアの前にまだお母さんがいるだろうけど、気にせず腰を振った。
ギシギシ軋むベッド、腰を打ちつける音、絶対にドアの向こうにいるお母さんに聞かれてる。
そんな状態で何度も中出しをしてから下に降りて行った。
なんだか妙に静かな食事になったけど、後悔はしてない。
何も言われなかったし。

2 COMMENTS

サイトウシンイチ47歳

最初は、面白く笑って読んでいたけども、全部、お姉ちゃんに仕組まれたワナだったんだね❗️。それなら、早く、家族にバラして、お姉ちゃんと二人暮らしして、お姉ちゃんと偽装結婚して、いつまでもお姉ちゃんと超ラブラブ近親相姦セックスをたくさん楽しんでほしいですね❗️。

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匿名

最近、この手の体験談がやたら多いと感じるのは気のせいなのかな?

読んでいる(見ている)うちに展開が読めてしまうんだよね。

あと、どうしても会話な感じだと、妄想というか創作っぽさ出てしまうのもなあ

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