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清純そうだけどドスケベだった加奈子の裏本

誠司さんから投稿頂いた「清純そうだけどドスケベだった加奈子の裏本」。

あれは俺が大学生だった頃、もう、30年近く昔の話だ。
俺は当時、地方から上京して東京郊外にある大学の学生だった。

俺はまあまあなボンボンで、学生の身分でクルマを持っていた。
兄貴のお下がりのカリーナEDだったけど、車持ってたからモテた。
セックス自体は、高校時代に今は無き置屋のお姉さん達に仕込まれてたから、女子大生たちをヒィヒィ言わせてた。

大学3年が終わった春休み、俺は女目当てでバイトに明け暮れてた。
そのバイト先で、メッチャ可愛い女子K生と知り合った。
彼女は加奈子と言ってK校2年を終えたばかりの◯7歳、長い黒髪が煌めいて清純そうだった。
ロックオンして誑かし、3月上旬には車に乗せてドライブデート、キスまで行けた。
3月下旬にはアパートに連れ込むことに成功、脱がせる途中でカミングアウトされた。
「私・・・処女じゃないですから・・・」
マジか・・・こんなに清純そうで可愛いのに・・・

当時はバブルが弾けた直後で、加奈子の父も影響を受け、加奈子の家は生活に困窮、加奈子はK校の学費のためにバイトしていた。
「私、K1の時、処女をお金で売ったんです・・・その後も、お金に困ると・・・」
加奈子は哀しげな顔でそう言った。
加奈子は、生きるために処女を売り、オヤジに抱かれてた。
俺は、清純そうで可愛い加奈子のK校3年を、1か月10万、年間120万円で買った。
オヤジには言えないから、爺ちゃんに言って120万円を工面してもらった。
「これなら、割り切って俺に抱かれるだろう?」
そう言って、4月分の10万円を渡した。

俺は、放課後にセーラー服姿でやってくる加奈子を抱いた。
加奈子はまだ幼さが残るあどけない顔をしていましたが、身体はすっかり大人で、ナイスバディだった。
オッサンのチンポを捻じ込まれたマンコは、やや歪みが見えたがピンクで綺麗だった。
クンニには素直に感じ、女子K生とは思えないフェラテクを披露し、生入れを許容した。
マンコは開発済みで、あどけない純情顔で喘いだ。
援交女子K生だったが、俺は加奈子が愛しかったから、彼女扱いしたし、加奈子もまた俺を彼氏としてみていた。
援交だったけど、間違いなく愛があった。

加奈子に生理が来た時、加奈子のアナルヴァージンをもらった。
加奈子はK校3年の1年間、毎日アナル化マンコを俺に犯されていた。
休日や夏休みなどには、若さに任せて1日に3発も4発もハメ倒した。
安全日になると、加奈子に生理が来るまで抜かずの中出し連発をしてた。
だから、加奈子はK校3年の1年間で、1,000回に迫る生セックスを経験し、100発近い中出しを経験し、アナルでも感じる淫乱女子K生になった。
マンコも黒ずんで伸びて、女子K生のマンコには見えなくなっていた。

加奈子はK校を、俺は大学を卒業した。
俺は、就職先が都心だったから、東京郊外から通勤に便利な都心へ引っ越し、加奈子と別れた。
「加奈子・・・社会に出たら、一人で生きていけるように頑張れよ。」
ボンボンのくせに偉そうなことを言う俺を見つめた加奈子の目が、潤んでいた。
「うん・・・私、誠司さんと出会えて良かった・・・いろいろありがとう。さよなら・・・」
「さよなら・・・加奈子、俺・・・」
「もう、なんで恋人同士が別れるみたいになってんのよ。私たち、援交でしょ。バイバイ。」
加奈子は手を振ると小走りで去っていった。
「加奈子、元気でな・・・」
加奈子は一度も振り返ることなく、雑踏に消えた。

就職して、忙しい毎日を過ごしていた。
何となく彼女みたいな女もできて、加奈子のことも過去になりかけていた。
就職して2年目の夏、新宿に飲みに行った帰り、歌舞伎町のいかがわしい店に入ると、裏本をすすめられ、物色していた。
するとそこに、セーラー服姿のあどけない美少女が微笑む裏本を見つけた。
これまさか・・・加奈子?
俺は、その裏本を購入して帰った。

その裏本は、女子K生が先生とエッチな行為をする設定だった。
まだ幼さを感じるモデルは、本当に女子K生のような雰囲気を醸していた。
まずは体操服姿で愛撫され、マンコをパックリ開かれると、小ぶりだが黒ずんだビラが伸びる見覚えあるマンコが見えた。
間違いなく加奈子だった。
特徴あるぷっくらとしたビラが卑猥に光っていた。
「加奈子・・・就職先はどうしたんだよ・・・」
裏本に向かって呟いた。

優しくフェラして、勃起させたら自分からチンポ握ってマンコに挿入、騎乗位で本番開始。
静止画だけど、加奈子が激しく腰を振って、本気で感じている様子が分かった。
その後、マンぐり返しでハメられ、横臥位と続いた。
最後は正常位で腰を振られ、腰がグニャグニャで蕩けそうな表情を1年半ぶりに見て懐かしかった。
まだあどけない顔に大量射精を浴びせられて、ウットリする加奈子が哀しかった。
「加奈子・・・お前、裏本落ちしたのかよ・・・」
俺は、加奈子は就職して援交生活から抜け出したものだとばかり思っていたから、がっかりした。
そして、そう思うのは、俺は加奈子が好きだったからだと改めて思ったけど、
「ふふふ・・・なーに、あいつは単なる援交相手だよ・・・」
と言ったものの、俺の頬を涙が伝った。

あの裏本から26年が過ぎた。
俺は妻子あるアラフィフオヤジになっている。
先日、寝室に続く納戸を整理していたら、26年前に買った加奈子の裏本が出てきた。
パラパラめくると、19~20歳の加奈子が惜しげもなくその痴態を見せていた。
「加奈子・・・お前も四十半ば・・・何処で、どんな暮らしをしてるんだい?」
裏本に言ってみたが、虚しい昔の思い出が蘇るだけだった。

俺は、加奈子の裏本を一枚一枚破いて、シュレッダーにかけていった。
「やっぱり加奈子は援交相手じゃない・・・俺の元カノだよ・・・さよなら、元カノさん・・・」
そう言って、最後の一枚をシュレッダーにかけた。
体操着姿のあどけない加奈子が、
「バイバイ・・・」
と言って消えていった。

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