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亀頭責め寸止め地獄で射精を見られた中学の同級生のペニス奴隷になりました

ヒロタカさんから投稿頂いた「亀頭責め寸止め地獄で射精を見られた中学の同級生のペニス奴隷になりました」。

10年前、僕がまだK校生だった頃のお話です。
K2が終わった休み、C学時代の友達、男子3人女子2人で集まったとき、女子が、

「男の子が射精するところ、見てみたい。」
と言われ、ジャンケンで負けた僕が、全裸でベッドに大の字に縛られて、恥辱のペニス苛めを受けました。
女子に勃起を見られただけでも恥ずかしいのに、女子に寸止め手コキされました。

ハアハアする僕を見てニヤニヤしながら、恥ずかしい勃起ペニスをシコシコ、たまらず射精しそうになると、男子に止められて、
「焦らそうぜ。先っぽ責めだ。」
と言って、男子による亀頭責めが始まりました。
我慢汁がダラダラと糸を引き、それをローション代わりに亀頭にまぶされて責められました。
しつこい亀頭責めの快感に、悶絶しまくるしかありませんでした。
すると男子が、輪ゴムでキンタマを縛り始め、パンパンにされたキンタマを揉みしだかれて、ヒイヒイ言わされました。

亀頭責めの途中で時々扱かれると、喘ぎ声が漏れました。
その繰り返しの中、寸止めが失敗して精液がジャジャ漏れ、女子キャアキャア、その精液を亀頭にまぶして射精後の亀頭を集中してこすりまくられ絶叫しました。
これはされたことが無いと分かりませんが、強烈です。
再びカチカチに勃起し、責め続けられて発狂したような声を出す僕のペニスは、ドロドロと二回目の精液を吐きだしました。

そこからまた地獄のような亀頭責めに叫びまくり、三度目の射精の後、女子に、
「もう止めて上げて・・・可哀相だよ・・・」
と言われて、やっと止めてくれました。
この時、僕は恥ずかしい射精を見られると、その恥辱に快感が伴うマゾの心に気づきました。
同じように、男子の羞恥射精を見て、サドの心に気づいた女子の一人に、数日後に呼び出されて、公園の障がい者用トイレで手コキされて、射精を観察されました。

この女子こそが、K3で処女と童貞で初体験をすることになった相手でした。
毎週会っての手コキ射精で、性的に興奮して弄り合いになり、そのままセックスへなだれ込んだのです。
しかもコンドームが無かったから生挿入、
「痛いから動かないで・・・」
と言われて抱き合っていたら、危うく中に出そうになって引き抜いて、彼女のお腹にドクドクと漏らしました。
結局K校卒業まで関係が続きました。

彼女は地元短大、僕は隣の県の都会にある大学へ進みました。
そこでは普通に女子大生と恋愛して、4年後帰郷、就職先には私の2年前に短大を出て就職した彼女がいました。
処女と童貞で初体験した相手というより、羞恥射精を見られた相手という印象が強く、気づかぬふりをしていましたが彼女から接近してきました。
そして再び交際することになり、気づけば彼女のペニス奴隷にされて昨年結婚、毎晩ペニスを蹂躙される日々を送っています。

ペニス緊縛、亀頭責め、尿道責め、寸止め地獄に射精後亀頭責め、そして男の潮噴きまでするようになりました。
現在、妻にアナル調教を受けています。
「トコロテンするところ見たいから、エネマグラで調教させて。」
と言われ、エネマグラを入れられて悶えています。
まだ、トコロテンはしませんが、アナルで感じるようにはなってきました。
いつか、妻にアナルを掘られて前立腺を責められて、射精する日が来ると思います。

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