エッチ体験談 13,000話 突破!!

一体いつから

叶さんから投稿頂いた「一体いつから」。

私は22の時に2つ年上の正樹と恋愛結婚した
最初の頃は二人きりの結婚生活を送っていたけど、結婚生活1年半の頃、夫の母、義母が事故で亡くなった。義母はお友達数名でバスツアーの最中、バスが道から外れ崖下に転落。死亡者6名の中に義母が入っていた

残された義父の落ち込み様は見ていて可哀想で、夫と相談して同居することになった
途端に変わる夫との夜の営み
同じ屋根の下に義父がいるので、控えるようになった。それまでは毎晩のように夫に抱かれていたのに
シテも声を出さないように努めていたし、部屋の明かりは全部消して真っ暗の中、手探りで夫を求めた
そんなある日、いつものように抱かれていて私が夫の背中に指を這わせた時、何かキズのような物に触れた
え?こんなところにキズなんて
私は咄嗟にベッドのランプを点けた
浮かび上がる顔は夫の正樹じゃなかった
ニターと笑いながら私を見下ろしていたのは義父だった
義父がいきなり私の唇を奪い舌を口腔内に這わせてきた
やめて!
顔を引き離したかと思うと、義父がチンコを私のバストに挟んでパイズリしてくる
そして顔に向かって射精してきて目や口に飛び込んできた精子
「やっ」
私が必死で精子をぬぐおうとしてたら義父が私の両足を掴んで大きく広げチンコを挿入してきた
「やめてください!」
私が拒否しても無視を決め込み、くちゅくちゅ音を出すようにゆっくり出し入れしてきた
「はあ、気持ちいいなあ。そろそろ出そうだ」
「それだけはやめてくださいお願いします」
「今更なに言ってるんだか、もう何回もヤらせてもらってるというのに」
何回も?じゃあまさか?
しかもヤらせてもらってるってじゃあ夫は
私は思考がグルグルして、混乱してたら義父が中に出してきた
2回目出しきると義父が私から離れ部屋の明かりを点けた
私は体を隠すのも忘れ呆然としてたら、義父がのし掛かってきた
「いや!誰か助けて!」
私は必死で義父を払いのけ、全裸のまま部屋から飛び出し、リビングに入ると、正樹はそこにいた
正樹は誰かとセックスしていた
「え?誰?その女?」
「叶?どうして?」
なんのことはない夫は義父を私にあてがい、自分は別の女と浮気していたのだ
そう悟り、怒りで震えていたら、背後から義父に羽交い締めされた
「なんだよ親父、バレたのかよ」
落ち着きを取り戻した正樹がヘラヘラと笑っている
そのままバックから義父がチンコを差し込んできた
「やめてもうこれ以上強姦しないで」
義父はそのまま腰を振ってくるし、正樹はもうこっちを見ずに浮気相手とハメ、浮気相手も気持ち良さそうにあえいでいる
そしてまたもや中に射精してきた義父
私は息を切らしへたり込んでいたが、ゆっくり立ち上がるとリビングのテーブルの上に置いてあったガラス製の大きな灰皿、正樹も私もタバコ吸わないけど義父のためにプレゼントした灰皿を義父に向かって力一杯ぶん投げた
「ぐはっ!」
ガラス製の灰皿が義父の鼻先にヒットして義父がひっくり返った
「え!?なっ!」
正樹が驚き体を起こした時に今度は正樹に灰皿の二倍くらい大きい置時計を両手で掴んで正樹に向かって投げ下ろした
渾身の力を込めて投げられた置時計は破損し、正樹の顔面も血まみれになった
「ひいっ!」
浮気相手が泣きそうな顔で這いつくばって逃げようとしたので、髪を掴んで背中を踏んづけた
相当痛かったのだろう、女はコイのように口をパクパクさせている
私は痛みでもがいている三人を放置したまま、シャワーを浴びてから服を着て、タクシー呼んで実家に帰った
それから私は友人の紹介で弁護士を頼り、三人から慰謝料と義父から示談金を奪い他人になった
その後、私は妊娠が発覚したけど、どちらの子供でもまっぴらと速攻でおろした

1 COMMENT

コメントを残す