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母さんを慰めてみた

孝行息子さんから投稿頂いた「母さんを慰めてみた」。

父さんが事故で他界してから母さんは夜な夜なオナニーしてるのを俺は偶然知ってしまった。
部屋を漁ってみたらバイブやらローターやら何個も見つかった。

その日から俺は母さんがオナニーするタイミングを知るべく毎晩母さんの寝室を覗きに行った。
だいたい俺が寝た後の、夜11事頃に始まるのが多いのがわかったので、まずは俺のチンポが欲しくなるように仕込む事にした。
風呂に入る時に脱いだパンツを一番上に置いて目立つようにして、二日に一回はセンズリして精子まみれのティッシュをゴミ箱に目立つように捨てる。
母さんの下着にも精子を付けてみたり、色々と試して隠しカメラで撮影。
すると、脱衣場で俺の脱いだパンツの匂いを嗅いでオナニーしてたり、ゴミ箱から取り出したティッシュを広げて匂いを嗅いだ挙句に精子を舐めたり、精子付きの下着を敢えて履いたり、と母さんの淫らな行動が明らかになった。
ある日、風呂上がりに腰にバスタオルを巻いて冷蔵庫の前でジュースを飲んだ。
それもわざと勃起させて。
案の定、近くにいる母さんの視線を股間に感じる。
勇気を出してバスタオルを落としてみた。
「おっと!」
「きゃあ!」
「ごめん母さん、ちょっと向こう向いてて」
「あ!ごめんなさい!」
タオルを拾って俺が言うまで母さんは俺のチンポをガン見してた。
その日の夜、俺はいつも通りに母さんの寝室を覗きに行く。
「ああ…チンポ欲しい…あの子のチンポぉ…母親なのに息子のチンポ欲しがるなんて…はぁん!想像しただけでイッちゃう!」
俺はもう少しだと確信した。
とにかく母さんが欲しくて欲しくて堪らなくなるように仕向ける。
母さんの部屋のゴミ箱にも精子付きティッシュを捨てるようにして、その近くに母さんの下着を放置。
もちろん下着にも精子を付けておく。
母さんが飯の支度が出来たと呼びに来るタイミングでセンズリして母さんの名前を呼ぶ。
焦らしに焦らしまくって数日後、夜に母さんの寝室に突入した。
精子まみれのティッシュを鼻と口に押し当ててバイブをマンコに入れてる所にだ。
「きゃっ!寝たんじゃなかったの?!」
「いつも見てたよ?」
「うそ!?」
「本当だよ、母さんが俺のチンポ欲しいって言いながらオナニーしてる所を毎日見てた」
「嫌ぁ!」
「なあ、そろそろ本物の俺のチンポが欲しいだろ?素直に言ってくれよ」
「ダメよ!私達親子なのよ?」
「そんなのどうでも良いじゃんか」
「だって…親子でなんて…」
「いつも俺のチンポ見てたろ?今さっきだっておれの精子の匂い嗅いだり舐めたりしてたじゃんか」
「それは!その…」
「母さんが一言俺のチンポ欲しいって言ってくれればマンコに入れてあげるよ?なんなら中出しだってしてあげるよ?」
俺は言いながら服を脱いでフル勃起したチンポを母さんに見せつける。
母さんはまるで犬のように涎を垂らし、チンポに視線が固定された。
ゆっくりと母さんに近付き、顔の前にチンポを突きつける。
「ほら、欲しがってた俺のチンポだよ?素直にならないと二度とこんなチャンスは無いよ?」
「あ…ああ…」
母さんは手を伸ばそうとして引っ込めてを繰り返して逡巡してる。
更に顔にチンポを近付けてやる。
舌を伸ばせば舐められる距離だ。
母さんはゴクリと喉を鳴らして唾を飲み込む。
「欲しかったらしゃぶっても良いんだよ?」
遂に母親という最後の堤防が崩れて、チンポにくらいついた。
貪るように俺のチンポを舐め、しゃぶり、吸い付いてくる。
「どう?息子のチンポは?」
「美味しい…これが欲しかったのぉ…」
「どうする?まずは口に出す?それとも全部マンコに中出しする?」
「飲ませて!プリプリのザーメン飲ませて!」
思った通りだ…散々ティッシュに付いた精子舐めてたからフレッシュな精子が欲しいんだろう。
母さんの激しいフェラチオを堪能して、口の中に射精するべく準備する。
まだだ…もう少し我慢してから…。
「ちょうだい!母さんにザーメン飲ませて!オチンポから直接飲みたいの!」
もう母親ってプライドは微塵も無く、ただの雌になった母さんが居る。
すぐにでも飲みたいんだろう、精子を絞り出そうとあらゆる手を尽くしてくる。
「母さんがここまで俺のチンポと精子を欲しがるとはね…そろそろ出すよ」
そう宣言した途端、より強く吸い付いてきた。
口の中全体で味わいたいのか、亀頭を咥えて竿の部分を手コキしてくる。
相変わらず舌は縦横無尽に亀頭を舐め回してくる。
母さんな頭を掴んで射精した。
「ほら!欲しがってた俺の精子だ!よく味わってくれよ?」
そんな俺の言葉なんてもう聴こえてないようで、目を瞑ってウットリした表情で精子を吸い出してる。
一滴も残さないとばかりに竿を手で何度も扱いてくる。
射精が終わると鈴口に吸い付いて尿道の中に僅かに残った精子を吸い出し、クチュクチュと音を立てて味わっている。
やがてゴクリと精子を飲み込むと、はあ…と息をついた。
「青臭くて濃くてプリプリよぉ…これが欲しかったのぉ…」
「まだ欲しいだろ?どこに欲しいか言ってよ」
「いじわるね…母さんのオマンコにオチンポ入れて中に出して…」
何もリクエストしてないのに、ゴロンと寝転がって足を開いて両手でマンコを広げておねだりしてくる。
母さんに覆い被さり、まだまだガッチガチに勃起してるチンポをマンコに擦り付ける。
「ああん!焦らさないで早く入れてぇ」
「しょうがない母さんだなぁ」
亀頭を入り口に押し付け、グイッと腰を押し出す。
バイブオナニーばかりしてるからユルユルかと思いきや、予想外に締まりが良い。
マンコがチンポにピッタリと吸い付いてきて、もう離さないとばかりにギュウギュウと締め付けてくる。
「母さんのマンコめっちゃ気持ち良いよ」
「あなたのオチンポも素敵よ」
「親子だから相性良いのかな?」
「そうかもしれないわね、こんなにフィットするオチンポ初めてだもの」
「死んだ父さんのチンポとどっちが良い?」
「比べ物にならないわ、あなたのオチンポよ」
「今日からは俺が母さんを満足させるから、もうオナニーなんてするなよ?」
「こんなに素敵なオチンポ知っちゃったら玩具じゃ満足できないわ」
「母さん可愛いな…大好きだよ」
「こんな時にそれを言うのは卑怯よ」
「真っ赤になった母さんも可愛いよ」
「バカ…」
拗ねた感じを出してるけど、満更でもないみたいだ。
その証拠に母さんが俺の首に腕を回してキスしてくる。
精子臭いけど恋人のように濃厚なキスで舌を絡め合い、更に腰を振ってマンコも俺の物にする。
母子相姦最高。
これまでは母親としての母さんしか見てなかったけど、こんなに可愛らしい女性だったなんて知らなかった。
甘えん坊でエロくて可愛いなんて俺の理想の女性だ。
「母さん…愛してる、結婚して欲しい」
「ああ…私も愛してる…もう私を1人にしないで…」
「この先一生母さんを離さないよ」
「嬉しい!約束よ!母さんがあなたに出来る事なら何でもするわ!」
「じゃあ、今度結婚指輪を買いに行って2人だけで結婚式を挙げよう」
「もう!愛してるわ!絶対離してあげないんだから!」
「子供は何人欲しい?」
「何人でも産んであげるわよ?」
「俺も頑張るよ」
結婚の約束をして母さんに中出しする。
「2回目なのにまだ濃いのがたくさん出てる…凄いわ」
「これから毎日中出ししてあげるからね」
よほど嬉しかったのか、さっきよりも濃厚なキスをされた。
結局夜明けまで母さんとセックスして何度中出ししたかわからない。
幸せそうな母さんを抱きしめて眠る。
昼過ぎに母さんと俺は目を覚ます。
一眠りして昨夜の事を冷静に思い返してるのか、母さんの様子が変だ。
「おはよう母さん」
「お、おはよう…」
「どうしたの?」
「ううん、なんでもないの」
「そんな事ないだろ?もしかして昨日の事後悔してるの?」
「後悔なんてしてないわ!ただ…これからどんな顔してあなたと接すれば良いのかわからないの」
「恋人…違うな、夫婦として接してくれれば嬉しいな」
「夫婦…昨夜のは本気で言ってくれたのね?」
「当たり前だろ?俺はもう母さんの事をお嫁さんだと思ってるよ」
「ふふ…アソコを大きくしながら言う事じゃないわよ?」
「だって、母さんが可愛くてまた抱きたいと思ったから」
「昨夜あんなにしたのに元気ね」
「良いだろ?」
返事を待たずに母さんを押し倒す。
抵抗せずに俺に抱かれる母さん。
起き抜けに3回も中出ししてしまった。
それから一緒にお風呂に入って洗いっこして、遅めの朝食兼昼食。
食器を洗う母さんを後ろから抱きしめて立ちバックで中出し。
片付けが終わったらリビングでイチャイチャを楽しんで手を繋いで買い物。
ご近所さんに見られる事も気にせずチュッチュとキスしまくる。
掃除洗濯の合間にもイチャイチャして、夜はまたセックスして何度も中出ししまくる。
子供が出来るのが早そうだ。

1 COMMENT

サイトウシンイチ47歳

良かったですね❗️。お母さんと近親相姦ラブラブセックスが出来てね、本当にものすごく良かったですね❗️。これからは、お母さんと家庭内結婚して、いつまでも、お母さんと超ラブラブセックスをたくさん楽しんでほしいですね❗️。そして、お母さんをいつまでも幸せにしてあげてほしいですね❗️。

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