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ママの肉棒になりました

性息子さんから投稿頂いた「ママの肉棒になりました」。

僕は◯2才でママは32才です。
◯0才の時にママにチンコの皮をむかれて、何日かして痛みが無くなった頃、ママにフェラチオされました。
「性教育してあげるだけよ?どこの家でもやってる事だから安心しなさい」

すごく気持ち良くてママの口の中に出しちゃったけど、ママは全部飲んでくれました。
「すっごく濃くて美味しいわ」
そう言うママの顔は今までで一番綺麗でした。

次の日は僕からフェラチオをお願いしました。
「今日もママに飲ませてね」
そう言って美味しそうに僕のチンコをしゃぶるママ。
よく見るとママは自分でオマンコをいじってる。
「ねえ、ママはオマンコいじると気持ち良いの?」
「ええ、オチンチンしゃぶりながらいじるとすごく気持ちいいのよ」
「僕、ママのオマンコ触りたい」
そう言うと、ママはチンコをしゃぶるのをやめてパンツを脱ぎました。

「もう少し先にしようと思ってたけど、今日から始めちゃおうかしら」
僕は床に寝かされて、ママが反対向きに僕に乗った。
「見えるでしょ?ママのオマンコ」
「うん、お尻の穴までよく見えるよ」
「ママがオチンチンしゃぶるから、息子ちゃんはママのオマンコでもお尻の穴でも好きに舐めてくれるかしら?」
ママのオマンコは光っててビラビラの間からヌルヌルした液がトロトロとあふれ出してた。

僕は迷わずにオマンコを舐めた。
ママの匂いが濃くて、柔らかいオマンコはヌルヌルした液のせい?で少ししょっぱい。
でもすごく美味しい。
お尻の穴も舐めてみたけど、硬く閉じてた穴が舐めてるうちに力が抜けて柔らかくなってきた。
ちょっと臭かったけどママのお尻の穴だと思うと嫌じゃない。
柔らかくなったお尻の穴に舌を入れて中まで舐めちゃった。

ママがチンコをしゃぶるのが激しくなる。
めっちゃ吸ってくるからジュポジュポ音がしてる。
しばらくお尻の穴の中も外も舐めた後、またオマンコを舐める。
お尻の穴みたいに中に舌を入れてみたらママがビクンッてなった。
すごく悪いことをしてるみたいだけど、どこの家でもやってるってママが言ってたから普通の事なんだと思って気にしない。

「ふう、ママもうガマン出来なくなっちゃった」
チンコをしゃぶるのをやめたママが一回立ち上がり、僕の腰の上に座り直す。
チンコがオマンコのビラビラの間に挟まれて、そのままママが腰を前後に振るからニチャニチャと擦れて気持ち良い。
「ねえ、ママのオマンコにオチンチン入れちゃっても良い?」
「入るの?オマンコにチンコが?」
「そうよ、オマンコはオチンチンを入れるためにあるの」
「ママはオマンコにチンコ入れたら気持ち良い?」
「ええ、セックスって言うんだけど、すごく気持ち良くて好きよ」
「じゃあママとセックスしたい」
そう言うとママが腰を上げてチンコを持って先っぽをオマンコに当てる。

ビラビラの下の方の穴に何回かチンコの先っぽをクチュクチュと擦った後でママが腰をゆっくり下ろしていく。
ヌブ…って感じで柔らかいオマンコの穴の中にチンコが入ってく。
ヌルヌルした穴の中でチンコが擦れて気持ち良い。
全部入ってチンコが見えなくなった。
「はあ〜ん、息子のオチンチン気持ち良い〜」
「ママのオマンコの中も気持ち良いよ」
「少し待ってね、ママ気持ち良すぎて動いたらイッちゃいそうなの」
「僕ももう出ちゃいそう」
「ガマン出来る?」
「出しちゃダメなの?」
「なるべくガマンしてから出したほうが気持ち良いのよ」
「じゃあガマンする」
1分?2分?どのくらいかわからないけど、入れたまま止まってたママがやっと動き出した。

「オッパイ触ってくれる?」
下から手を伸ばしてママのオッパイを触る。
乳首が硬くなってる。
「ああ〜!気持ち良いわ!良いオチンチンよ!」
「ママぁ…もう…ガマン出来ない…」
「出して良いわよ!ママもイキそう!」
ママが許してくれたのでオマンコの中に出した。
「はああん!熱いのがドクドク出てる〜!イク〜!」
オマンコがギュウー!っと締まってママがビクンビクンしてる。

フェラチオより気持ち良くてたくさん出た。
でもまだチンコが硬いままで、ママは喜んでる。
「まだ出来そうね、次は息子ちゃんが動いてね」
オマンコからチンコを抜いてママが床に寝る。
ママに言われるまま足の間に座ってオマンコにチンコを入れた。
うまく出来ないけど頑張って腰を振る。
「そうよ!初めてなのに上手よ〜!」
「ママ気持ち良い?」
「ええ!すごく気持ち良いわ!もっとママをめちゃくちゃにしても良いのよ!」
ママがすごくエッチなのと、だんだん腰振るのに慣れてきたので、がんばっていっぱい腰を振った。

「ああ〜!ああ〜!もっと〜!良いの〜!」
ヨダレを垂らして気持ち良さそうにしてるママがすごくキレイ。
「ママ!また出る!中に出して良いんだよね!?」
「きて!ママの奥に思い切り出して!」
「出すよママ!」
またたくさん出る。
ドクドクといつまでも出続ける。
「ああ〜!ママの中が息子ちゃんで満たされてるぅ!」
「ママ大好き!」
そう言ったらまたママのオマンコがギュッと締まった。
それと同時にママが僕をギュッと抱きしめる。
「ああ!息子ちゃん!ママも大好きよ!昔みたいにオッパイ吸って!」
僕はオマンコにチンコを入れたままオッパイを吸った。

なんでか知らないけどママのオッパイから母乳が出てきた。
「あは!息子ちゃんにまたオッパイあげられるなんて幸せよ〜」
僕がママのオマンコの中に出して、ママがオッパイを僕の口に出す。
すごく幸せだなあって思った。
チンコから出なくなってもまだオッパイを飲み続けた。
「ねえ?次はママの事を後ろからしてくれる?」
ママに言われてオマンコから行くチンコを抜く。
よつんばいになったママのお尻を持ってオマンコにチンコを入れた。
お尻の穴が丸見えですごくエッチだ。
見てたらなんだかガマン出来なくなってお尻の穴に指を入れちゃった。

「あふん!オマンコだけじゃなくお尻の穴も気持ち良くしてくれるの?ありがとう」
僕は腰を振りながらお尻の穴に指を出し入れした。
「あひい〜!おかしくなるう〜!気持ち良すぎるう〜!」
後ろからだからママの顔は見えないけど、時々床にヨダレが垂れるのが見える。
ママが喜んでくれてると思うと僕も嬉しい。
がんばって腰を振ってギリギリまでガマンする。
「ママ出すよ!」
「来て!息子ちゃんの熱いのでママをイかせて!」
3回目もたくさん出た。
ママの中がいっぱいになったのかな?
ブピュっと白いのが逆流してあふれ出してきた。

でも僕はチンコを抜かない。
だってママが喜んでるから。
全部出し終わったらママがクタッと床に倒れ込んだ。
僕はママの上に被さるようにくっ付く。
「ママ、どうしよう…まだチンコが硬いままなんだけど…」
「少し休みましょう?」
ママは疲れたみたいでハァハァ言ってる。
僕はまだやりたかったけど、ママが疲れてるならと思って休むことにした。
チンコを入れたままママと重なって休む。
どれくらい休んだかわからないけど、ママがまたセックスしても良いと言ったので、今度はまたあお向けになったママとセックスした。
ママの顔を見てセックスする方が僕は好きかもしれない。
オッパイを飲みながら腰を振って中に出す。
何も出なくなるまで何回出したんだろう?
気持ち良すぎてチンコがバカになったのかな?
ママのオマンコからは白いのがドロドロとあふれて床がすごい事になってる。
「明日からも毎日ママとセックスするわよ?良いわね?」
「うん!毎日セックスする!」
ママと約束してチューをする。
初めて大人のチューをした。
ママの舌が僕の口の中で動き回って僕の舌に絡みついてくる。
夜になって一緒にお風呂に入って、お風呂でもセックスして、寝る前にもセックスした。
またママのオマンコの中に白いのをたくさん出しちゃった。
裸のままママと抱き合って寝て、次の日の朝はママが僕の上に乗ってセックスしながら起こしてくれた。
「今日はずっとセックスしましょう」
ご飯との時もオマンコからチンコは抜かない。
抜くのはトイレの時だけ。
またママのオマンコに入りきらない白いのがあふれ出して床がすごい事になってるけど、1日中ママとセックスしてすごした。
これからは学校なんて行かないで毎日ママとセックスしてたい。
でもママがそれはダメって言うから、学校に行く前と帰ってきてからいっぱいセックスするんだ!
日曜日は朝から寝るまでセックスする!
そしたらママが妊娠して赤ちゃんが出来たと言ってきた。

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