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昭和美少女のセーラー服恥辱写真の真実

発見者さんから投稿頂いた「昭和美少女のセーラー服恥辱写真の真実」。

先日、父母が他界して以来数年間放置してあった実家を解体しました。
父は昔、写真館を営んでおりましたが、還暦を過ぎ、デジタルカメラの台頭と共に引退しておりました。
私は、解体を前に実家を片付けに行きました。

父が亡くなり、後を追うように母が亡くなった後、遺品整理はしましたが、まだ何かあるかなという欲タカリ根性で実家に入りました。

遺品整理で目ぼしいものはありませんでしたが、写真館のカメラ棚の奥の壁に、不自然な隙間を見つけました。
隙間に指を入れると、隙間は戸を開けるように広がり、奥の空間に古い煎餅の四角い缶がありました。
何だろうと缶の蓋を開けると、中には伸びたゴムひもで束ねられたモノクロ写真の束が数束、そして手書きの文章が出てきました。
その写真を一束手に取り、伸びたゴムひもを解いてみると・・・それはセーラー服を着た少女の猥褻な写真でした。

モノクロのその猥褻写真は、いかにも昭和なセーラー服を着た美少女が、男に襲われ、セーラー服を乱し、幼い身体で性行為をしているものでした。
美少女は数名存在し、女子K生と思しき清楚な美少女もいれば、女子C学生と思しき清純そうな美少女もいました。
彼女たちに共通して言えることは、みんなアイドル級の美少女ということでした。
そしてその猥褻な内容も、先生と女生徒が真剣に愛し合っているように見えるものや、強姦されているように見えるもの、そして、セーラー服美少女の緊縛調教ものもありました。
私は、添えられていた手書きの文章を読み、衝撃を受けたので、それを活字に起こして、ここに投稿してみようと思いました。
以下がそれですが、多少、言葉を現代風に是正した部分があります。

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これらの写真を撮影、現像したのは私でございます。
この写真が撮影されたのは、昭和40年代のことであります。
この美少女たちの年齢は、○2歳から○5歳、出身地は○○郡××町、一時期は繁栄を極めておりましたが、この当時は、炭鉱閉山して生活困窮者が続出しておりました。
この美少女たちには抵当権が設定されておりまして、いわば借金のカタに連れ去られたのでございます。
美少女であれば高い貸付金が得られますが、返済はほぼ不可能な額であり、初めから美少女たちの運命は決まっていたのであります。
美少女たちは、親の借金のため、幼い弟や妹のため、健気にその身を捧げたのでございます。

美少女たちは、まずは県庁所在地の△△市に連れてこられて、処女喪失を競りにかけられるのであります。
もちろん美少女であればあるほど、その処女膜破りは高値が付き、当時、大卒初任給が二~三万円だった頃、二十万円以上の高値で取引されておりました。
こうして、美少女たちは金銭で純潔を散らしただけでなく、その後も金で売られ、男の一物の味を教え込まれた後、猥褻写真おモデルとなったのであります。
私は、その猥褻写真の撮影と、現像を依頼され、その高額な対価に目が眩み、引き受けてしまったのでございます。

私が撮影した写真のうち、お渡しできない現像でしたが捨てるには惜しいポジを、少女ごとに分けてここに残すものであります。
ネガは、大量に現像したポジと共に依頼者へ変換してございます。
写真は、撮影ポイントで静止して撮影いたします故、その場の臨場感は伝わり難いと存じます。
撮影は××町にあった廃校になった分校の教室や、居住者が町を出た廃屋の部屋で撮影されておりました。
猥褻写真のモデルとなった美少女は、女子CK生でありますが、既に一物の味を仕込まれた身体でございました。

現役の女子CK生が、学び舎で着用しておりますセーラー服姿で性行為に興じます。
美少女は一物の味を知る秘穴を悪戯され続け、やがて身体を震わせてまいります。
セーラー服のスカートをまくられ、まだ十代半ばだというのに十数本の一物に犯された秘裂を広げられ、私に撮影されておりました。
男に一物を捻じ込まれ、その激しき突き上げに、美少女の身体を快感が支配していくのでございます。
やがて、一物を受け入れた腰が自然とくねらせるようになるのですが、その淫らな動きは写真では伝わりませんが、清純であるべきセーラー服を穢すその動きは艶かしいものであります。

私は、女子K生と女子C学生で撮影方針が違いました。
女子K生の場合は、おしなべて女子C学生よりも大人びており、セーラー服も清楚さが際立つものでございます。
女子K生の呼吸が発情した喘ぎに変わる表情、未熟な身体で絶頂の余韻に身体を震わせ荒い息をする表情を切り取ったのであります。
一方女子C学生はと申しますと、清楚な女子K生のセーラー服と比べると野暮ったいセーラー服でありますが、それが醸すのは清純、純真、無垢でございます。
私は、女子C学生が透き通るような白い柔肌を上気させ、天使のような笑顔が苦悶に変わる瞬間を切り取ったのでございます。
まだ子供である女子C学生が、一物の与えし快楽に不本意にも清純が剥がれ落ち、見た目を裏切って決して無垢ではない結合部を晒す絶望を表現いたしております。

それから、緊縛による嗜虐は、セーラー服に容赦なく荒縄が軋む様子を重視いたしました。
足をに広げたまま緊縛され、開いた秘唇と秘穴を丸晒しにした羞恥が滲む表情は、人権さえ無視された美少女の悲哀を感ずるのであります。
「どうか堪忍して下さい・・・」
という美少女の声が聞こえてきそうに写れば、最高の出来と言えるのでございます。
セーラー服姿で開脚して秘穴を晒し、その恥辱が快感へと変異し、剥き出しの秘唇が自然と潤んでしまい、恥ずかしくて死にたくなる乙女の姿がいじらしゅうございました。
その小振りな秘唇を男に拡げられて、更に羞恥の汁を流すのであります。

セーラー服に喰い込む縄の疼きに欲情し、一物で秘穴を抉られ、性感を開発された身体は淫らに反応し、身体を仰け反らせ、少女とは思えぬ艶っぽい喘ぎ声を出すのでございます。
美少女の声は写真ではお届けできませぬが、大人の女の色香を漂わす美少女の恍惚の表情だけでもお届けできたらと、精一杯のシャッターを切らせて頂きました。
基礎体温を管理され、安全日には男の一物方放たれた子種汁が秘唇を彩る蹂躙劇場は、地下で高価で取引され、その撮影料もまた、高額でございました。

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私は、そのモノクロの秘蔵写真を一通り見ましたが、年端もいかない○4~○5歳の美少女が本物のセーラー服姿で喘がせられている写真は、痛々しいばかりでした。
教室で、保健室で、職員室で、和室で・・・様々な場所で大人の一物で貫かれ、恍惚の表情を見せた美少女たちは、現在70歳くらいだと思いますが、どのような人生を歩んだのでしょう。
私は、乳が遺したそれらの写真と文章は、裏庭で全て灰にしました。
立ち上ってゆく煙に、美少女たちの絶望的な恨みが揺らいでいるような気がしました。

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