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夢を追ったお前が処女から色付いて行った思い出

元カレさんから投稿頂いた「夢を追ったお前が処女から色付いて行った思い出」。

お前の初めての男になれて、嬉しかったなあ。
19歳の短大生が恥じらう仕草、忘れられないよ。

胸は小さめだったけど、形は良かったし、ピンクで可愛い乳首だったね。
オメコも小っちゃくてさ、俺のチンコ入るのかよって思った。
メリメリと処女膜を引き裂き、根元までチンコを呑み込んだお前のオメコ。
痛かったんだろう、俺にしがみつき、俺、このままじゃ中に出ちまうと焦ったんだ。
締まるし、慌てて離れたら、精液が弧を描いてお前に降り注いだっけなあ。
間一髪だったよね。

あんなに恥ずかしがってたのに、短大出てOLになった頃には、いつしか自分からオメコ広げてクンニのおねだりするようになってたよな。
俺に跨ってさ、腰をクイクイさせて、虚ろな顔で髪をかき上げながら感じてたっけ。
可愛かったなあ・・・
あのまま結婚すると思ってたよ。
OLになって2年、交際も3年半に及んで、小っちゃくて可愛いかったオメコにも赤らんだメコビラが育って、卑猥になってきた2年前、突然のお別れ。
以前から、飲食業に興味があったのは知ってたけど・・・
夢だけで、計画が無茶苦茶だったから、俺が本気で止めて、それで言い争って別れた感じになっちゃったね。

夢を追うのもいいけど、現実を見て欲しかったよ。
あれから、お前に連絡することも、会うことも無くなった。
3年半も付き合って、結婚すると思ってたのに、終わり方が虚しすぎた。
俺は、出来ることはしたし、説得も十分した。
お前に選択肢も与えた。
でもダメだった。
「ああ、分かったよっ!勝手にしろっ!さいならっ!」
そう言い放って、お前に背を向けた。
「どうして分かってくれないの・・・応援してほしかったよ・・・」
悔しそうに立ち尽くすお前に振り向くことなく、俺はお前から去った。

お前が出した結論には、今も納得できていないけど、お前が選んだ道だから俺はお前の選択を尊重したよ。
でも、もう一度会ったら、また同じ話を繰り返しそうだったから、あれから顔も合わすことなくお別れしたんだ。
最後、話したかったけど、お前の顔を見たら、絶対に引き止めたくなるから、俺の方から消えたんだ。
俺は、お前に黙ってあの部屋を出ていった・・・

昨日、用事があって、お前が住んでた辺りに行ったから、2年ぶりにお前のアパートに立ち寄ってみたけど、お前、もういなかったな。
友達と二人で軽食屋さんもいいけど、資金計画もあやふやで、俺の感覚だと店舗確保以前に行き詰まると思うから、そこに襲ったコロナ禍で夢が散ったんじゃないかな。
きっと、夢破れて故郷に帰ったんだろうな・・・
あれで俺とお前は完璧に終わって、お互いに別々の道を歩むことになったけど、元気でいるのか、お前のことを思い出したよ。
もう、連絡する手段もないけど、お前のことは忘れないから・・・

2 COMMENTS

匿名

もっと強く引き留めておけばよかったですね。
残念です。

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匿名

今もずっとずっと、あなたのこと愛してるよ
意地悪に負けないでお手紙少しずつ書くね。お花や緑のさわやかな気持ちの良い季節に、あなたがお元気で楽しく過ごせますように。

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