エッチ体験談 13,000話 突破!!

監督に教わった初めてのオーガズム

ayakaさんから投稿頂いた「監督に教わった初めてのオーガズム」。

大学のときに所属してた女バスの監督は、、、キモいオヤジでした。
頭のテッペンが禿げてたし、無精ヒゲがあったし、デブだったし、体臭もキツイし、口まで臭かったし、、、

それでセクハラ発言なんかもしてたから、、、みんなに嫌われてたんです。
私だって、大嫌いでした。
陰で、、、デカパイザウルスって呼ばれてたのを知ってたから。
だからバスケだけ適当に教わって、就職の世話をしてもらえばいいやって思ってました。
それが3年になってすぐのころ、監督の部屋を仲間と2人で掃除させられてたとき、、、
ヤル気が出なくって、、、ついつい置いてあったフィズをがぶ飲みして泥酔してしまったことから、全てが変わったんです。
気がついたら私は、ベッドの上に仰向けになってて、、、私の剥き出しになった下半身に、監督がむしゃぶりついてました。
朦朧とした意識の中で、、、何となく抵抗しようと考えましたが、、、どうにもダルくってされるがままになってたら、、、
意識がハッキリしてくるのと比例して、躰がどんどん熱くなってきて、ノドがたまらなく乾く感じになり、、、「水が欲しい」って訴えかけたんです。
でもそれは、言葉になってなかったみたいで、、、私が目を覚ましたことに気づいた監督が、ちょっとだけ顔を上げて言ったんです。
「エエ声で鳴くがな」って満足そうに。
それは誤解だったんだけど、、、そんなことは、スグにどうでも良くなりました。
監督は、、、唇と舌と髭で、、、私の大陰唇や小陰唇を包むようになぞりつつ刺激してきて、、、タイミングを計るようにクリトリスを優しく吸い上げ、、、舌先で軽くノックしてきました。
そんな状態のまま、、、器用に指を操りながら、私の腰の動きに合わすように、ずぶりと指を差し込んできたんです。
それまで私は、まだ6人くらいとしか経験したことが無かったんですが、、、同年代の人ばかりが相手だったせいか、、、快感と呼べるまでの悦びを感じたことが無かったし、、、それが普通だと思ってました。
そこまで丁寧に嬲られたことも無く、、、みんな、、、私に奉仕させることを求めてきてたから。
でも監督は違って、、、いつの間にか私は、、、我を忘れて絶叫させられてました。
そして、何度目かの絶頂のあとで、、、ゼェゼェ言う私に監督が覆いかぶさってきたとき、、、
私は自分から腰を浮かせて、監督を迎え入れてたんです。
監督の腰の動きに合わせて、無意識のうちにリズムを取って腰をせり上げるたびに、、、全身の毛穴から熱風が噴き出すような感覚に襲われ、、、背筋から脳天に抜けるような感覚で、、、意識も躰も、麻痺するように痺れていくのが分かりました。
行為が終わり目を覚ますと、、、私の胸が精液まみれになってましたが、、、
不思議なことに、、、嫌悪感はありませんでした。
それどころか、、、そんな私の写真を撮ってた監督に、、、精液で汚れたままの、、、萎んだペニスを咥えるように言われたときも、、、抵抗なく従ったんです。
そのときから私は、、、監督の全てが愛おしく思えるようになってました。
それまで私はフェラチオに抵抗があり、したことがありませんでしたが、、、今まで、どんな相手に対しても、匂いを嗅ぐのさえおぞましく思えたペニスが、、、
監督の物だと、、、平気で口に含むことがことができたんです。
それからは、毎日のように監督に抱かれてましたが、、、監督の求める要求を断ったことがありません。
監督に教えられるままにフェラチオも訓練したし、、、監督が喜ぶパイズリも、胸が痛くなっても頑張って挟んだし、、、精液だって、命じられるままに咀嚼しながら飲めたし、、、顏にかけられても笑ってられたし、、、いろんなコスプレもして愉しみました。
当時48才だった監督の、どうしようもなく下品で猥褻な要求が、、、逆に、私の期待感を膨らませてくれてたんです。
卒業してからも関係は続き、、、就職して、、、別の男性と結婚してからも、監督が忘れられず、、、たまに抱いてもらってました。
去年監督が62才で病気で入院されたとき、、、私は少し泣きましたが、、、やっと解放されたという安心感もありました。
2人の間に、愛は無かったっていうのも分かってたし、、、監督の精力の衰えに、どうしようもない苛立ちも覚えてたから。
でも、、、これまでも、監督以外の男性と何人か関係を持って試したけど、、、
いまだに、監督以上に悦びを感じさせてくれる男性に会ったことがありません。
だから、、、コロナが収まったら、お見舞いに行くつもりです。
もう下半身は自由に動かせないみたいだけど、、、それでも出来るプレイを、、、監督なら知ってそうだから。

コメントを残す