エッチ体験談 13,000話 突破!!

友達の魅惑のおみ足

出目フグさんから投稿頂いた「友達の魅惑のおみ足」。

私の小学校の時からの友達のA美ちゃん(仮名)は大人しくってのんびり屋、優しいし、適度に明るい女の子。
雰囲気は、恋愛ゲームに出てきそうな、ちょっと奥手な幼馴染のヒロインって感じというか…

色白だし、髪型は肩のあたりまで、よく片側のだけを軽く括ったりしていた。
胸は、それなりに大きく膨らんでいた。

私はA美ちゃんと同じくらいの長さの髪を、後ろで三つ編みにしていて、(実は長めになったものの、髪型は今も変わってないです)
色もA美ちゃん程ではないけど、白めで、女の子にしては、力も強くって、ちょっと背が高かった。
可愛く、淑やかだけども、ちょっと強気な部分があるいう印象だった。
(で、その時はまだ、胸は、ほとんど膨らんでいなかった。今は多少は膨らんでいますが小さいです。)

二人とも可愛いって言われる部類に入っていたらしくて、A美ちゃんとは、仲が良くて、いつも一緒にいるから、付き合っているんじゃないのなんて、よく冗談を言われた。

小学校の時の…高学年の時だったかな?
ある時の、体育の時間に、マット運動だったか、とにかく裸足になっての授業だった。
体育の授業で裸足なんて、別にそんなの珍しくなんかないんだけども、A美ちゃんが、目の前でスルスルと長めのソックスを脱いで、つま先を閉じたり開いたりしながら、自分の足についた、ソックスの跡を撫でていたのを見ていると、何でか知らないけど、私は急にドキドキというかムラムラというか、とにかく、じっとしばらく、見つめてしまった。
A美ちゃんの、体操着のズボン(ブルマーじゃないんだけど、何だか紺のブルマーみたいなズボンだった)から伸びている、長くて、白くってほんのりピンクがかっている、可愛い足。
ちょっと太めだけど、程よい太さだから、すっごくそそられる。

そして、A美ちゃんって、恥ずかしいくらい、足が蒸れ蒸れになる子だった。
A美ちゃんもずっと困っていたみたいだったけど、私は、それすら興奮した。
むしろ、それを知ってから、
「それでいいし、A美ちゃんなら、そうこなくっちゃ!」
って思えて、心の中で猛烈に喜んでいた。

じっと、見ているうちに、はあはあって、興奮してきて、何だかA美ちゃんの裸足の足が、ちょっと長めの足指が、A美ちゃんの足裏が凄く美味しそうって思えてきた。
きっと目がハートになって、見つめていたんじゃないかなって思う。

何となく、Hな事に興味を持ち始めていたのは、私も気付いていたけど、その時のA美ちゃんの足を見て、一気に進んでしまった。

その日から、A美ちゃんの足を、見るたびに頭の中で、
「A美ちゃんの足…A美ちゃんの足…A美ちゃんの足…」
…って連発して、こっそりとつぶやいていた。
体育の授業なんかで、裸足になった時ときなんか、
「A美ちゃんの足が!…A美ちゃんの足が!!」
って感じで、もう嬉しくてたまらなかった。

それこそ、上履きやら、履いているソックスをその場で脱がして、盗んでしまいたいって思った。
本当は体育の後のA美ちゃんの、蒸れ蒸れに蒸れまっくた足裏に直に顔を突っ込んでみたいって思った。

でもやる勇気なんかないから、体育の時に、A美ちゃんの美味しそうな足を、横でじっと見つめながら、「ちょっとだけ間近で見て、ちょっとだけ頬ずり出来ないかな」
って、一人寂しく想像しながら興奮するしかなかった。

そんなある日の休み時間に、体育の授業の道具の片づけをA美ちゃんと一緒にやることになった。
(これは時々、クラス全体に交代で回ってきた)
でも、やることなんてほとんどないし、片づけはいつもすぐに終わった。
ふと、無防備なA美ちゃんの後ろ姿が目に入った。
「A美ちゃんは普段から可愛いけど、体操服姿のA美ちゃんってもっと可愛い」
って思った。

「今日も体育があって、暑かったから、みんないっぱい汗かいたし、じゃあ、きっと…A美ちゃんの、あの体操服の下は…」
無防備な後ろ姿を見ていると急に、そんなことを想像してしまい、当たり前だけど、色々、我慢が効かなくなって、後ろから、A美ちゃんを捕まえて、押し倒してしまった。

押し倒されたA美ちゃんは、何が起きたのか分かっておらず、びっくりしていた。
私は、下を脱いでぴったりと、A美ちゃんのブルマーを履いたお尻に、自分の裸の股間を押し当てていた。
驚いて動けなくなったことをいいことに、A美ちゃんの下も脱がすと、さらにグイッと押し付けて、
A美ちゃん身体に体重をかけて、A美ちゃんのお尻と肩に手を置いて、はあはあ言いながら、セックスするみたいに、腰を振って股間を押し当てていた。

A美ちゃんは、恥ずかしくて、悲鳴をあげて嫌がっていたけど、私はそのまま腰を振りながら、後ろから抱き着くようにして、背後に顔をうずめてA美ちゃんの
匂いをいっぱい嗅ぎながら、体操服の裾をめくりあげて、A美ちゃんの胸を、直接つかんだ。
A美ちゃんは、
「あんっ!」
って叫んで身体を、震わせた。
A美ちゃんの胸は、思ったよりもしっかりと膨らんでいた。
触り心地がいいから、もみっ、もみっ、もみっ、ってしていたら、抵抗していたA美ちゃんは段々と、大人しくなっていった。
A美ちゃんはそのまま、私に胸をもみもみされ続けて、はあはあ、はあはあ、って、気持ちよくなっていた。

A美ちゃんのもみがいのある胸を、たっぷりと、もみっ、もみっ、もみっ、もみっ、もみっ、と、もんだ後に、離してあげると、はあっ、はあっ、って荒い呼吸をしながら、ゆっくりと身体を起こして、めくられた体操服を整えて、私を正面から見据えながら、前を手で隠して、真っ赤な顔で、
「〇〇ちゃん…何で、こんなの事するの?」
って、グスグスって泣きながら私を見ていた。

私はそれには答えないで、A美ちゃんの足を持つと、ソックスを脱がして、裸足にした。
眼の前にある、体育の後で、もう、蒸れ蒸れになってるA美ちゃんの美味しそうな足をじっくりを見つめた。
見つめているうちに、ドキドキと、はあはあが止まらなくなって、今こそ、A美ちゃんの蒸れた足裏に直に顔を突っ込んでやるって思った。

私が何をしようとしているのか分かったらしくて、
A美ちゃんは、下が丸出しにもかかわらずに、慌てて、足を振り払って、立ち上がって、逃げようとした。
私は、逃がすまいと、A美ちゃんの足に縋るように、しっかりと抱き着いて、離さなかった。
離したくなかった。
誰かに言いつけられるとか、誰かに見られるとか、そんなのはっきり言ってどうでもよくて、A美ちゃんを逃したら、一生チャンスがないって思えて、悲鳴上げて、泣いて逃げようとするA美ちゃんに引きずられながらも、A美ちゃんの足のかかとに一生懸命に懇願するようにして頬ずりし続けた。

A美ちゃんは、倒れても、それでも這いずりまわってでも、逃げようとしていたけど、私を振り払えないまま、力尽きて、とうとう観念した。

動けなくなったA美ちゃんの足裏に、私は、ぴったりとくっつけるように顔を押し当てた。
A美ちゃんの泣きながら恥ずかしがる、うめき声を聞きながら、思いっきりA美ちゃんの足裏に顔をうずめていた。
もう好きなだけ、グリグリ、グリグリってしながら、嗅ぎまくり続けた。

その後、二人とも興奮が収まってから、前を手で隠しながら、座って、私は正直にA美ちゃんに話した。

何故か知らないけど、ずっと前の体育の時の、A美ちゃんの生の足を見てたら、凄く興奮してきて頭から離れなくなって、A美ちゃんの足ってすっごい蒸れてるのも知っているけど、それも興奮した。

A美ちゃんの足裏に頬ずりしたり、顔を突っ込んでグリグリってしてみたいって思ったし、そんな興奮の想いがずっとあったせいなのか、さっきはA美ちゃんが無防備に見えて、それを見ていたら何だか、つい、ああいう事がしてみたくなったことも話した。

その隙に、思い切り、前からやってみたくて仕方がなかった、A美ちゃんの足に抱き着こうとしたことを伝えた。

だけど、話しているうちに、とんでもない事を軽はずみでしてしまったという後悔が来たせいか、今度は、私の側が半泣きになった。

A美ちゃんは黙って聞いていたけど、すっと、自分の足に手を伸ばし触った後、その手をそっと自分の顔に近づけて、すぐに嫌な顔をして背けると、半泣きの私に向かって、
「〇〇ちゃんは、こんなの嫌じゃないの?」
って聞いてきた。

大泣きしそうにになりながら、A美ちゃんを見て、
「私は全然、嫌じゃないし、もっと欲しい」
って答えた。

A美ちゃんって、私が思っていた以上に気にしていた。
考えてみたら、私は興奮しまくったけど、確かに、可愛い顔して、大人しい、優しい子が、いつも足が蒸れ蒸れに蒸れまっくてるなんて、それは恥ずかしくても仕方がない。

A美ちゃんがずっと気にしていたことが、意味合いはちょっと違うけども、私が気にしないってことに、相当複雑だけど少しは、安心したみたいだった。

いつの間にか休み時間が終わりかけており、
私とA美ちゃんは、半裸では恥ずかしいから、体操服を整えると、出来るだけ何喰わない顔で教室に戻った。
その日はしょうがないけど、やっぱり距離感が出来てしまった。

次の日から、普段は、ちゃんといつも通り遊んだりするとか、無理やりしないとか、色々とルールを取り決めた。

その後、渋々だけどA美ちゃんがOKを出してくれた。

A美ちゃんは、その度に、初めてするみたいに、真っ赤になって、はあはあって、半泣きしながら、恥ずかしそうな表情で、私を不安たっぷりに見つめながら、ゆっくりと足裏を見せるように、突き出してきた。

その仕草だけでもたまらない。
私は、A美ちゃんの蒸れ蒸れに蒸れまっくた魅惑のおみ足の足裏を間近でじっと、もう、好きなだけ見つめたあと、頬ずりしたり、顔をグリグリと自分から押し付けたしていた。

A美ちゃんその間はいつも、身体を、震わせながら、顔を背けてて、恥ずかしさに耐えていた。
時どき、小さく、悲鳴をあげたり、何度も逃げようとしたり、足を振り払おうとしたけど、私にしっかりと捕まえられているから、逃げられない。

しばらくしたら、真っ赤になって、顔を背けながら、恥ずかしさいっぱいに、
「もう、これで許して…」
って、物凄くか細く、はあはあってしながら、呟く。

それがもう可愛くって、ご褒美の意味合いもあって、終わりには、
「これからも、A美ちゃんのこのおみ足で、私をいっぱい、はあはあさせてね。」
そうやって、お願いしながら、かかとから、つま先まで、ゆっくりと舐めて上げた。
私はこうするのが凄い好きだったし、時には、思いっきり長いキスをしたり、噛んだり、足指を激しくなめたりした。
A美ちゃんはいつも、耐えきれずに、
「ああ~ッ!」
って涙目で恥ずかしそうに喘いだ。

中学になるとA美ちゃんの足は蒸れがさらに強くなったし、高校の時は黒のストッキングを履いてるときなんか、いつもみたいに泣き顔で椅子に座って足をあげてきたので、パンツはしっかりと見えてるし、ストッキング越しに透けて見えるA美ちゃんの太腿と足裏のエロさに興奮して、初めて見た時は、失神しそうになった。
嬉しくて、顔を突っ込んだら、蒸れまくりで、本当に失神しそうになった。
さすがにA美ちゃんからも心配された。
(A美ちゃんの話では、この時期が、ケアに一番苦労したそうな。)
でも、オンナの足って魅力がいっぱいで凄い。

まあ、そこそこの進学校でこんなことを二人でやっていたなんて、誰も知らないだろうな…

A美ちゃんは、昔と変わらない仕草で恥ずかしがるし、可愛さを残したまま、育っていく。
だけど、ずっと続けていたんだけど、A美ちゃんは、最後まで恥ずかしがったままだった。

実は大人になってからもA美ちゃんとは友達でいる。

今は、直接はしなくなった。
でも、夏場は可愛いサンダルやミュールを履いているから、つい見つめてしまうし、特に、A美ちゃんの魅惑のおみ足の足裏や足指の跡が、しっかりとくっきりとついているのをみると、
「ああ、A美ちゃんの足、美味しそう」
って思ってしまいます。
A美ちゃんは蒸れがかつてよりも少ないけど、それでも人に比べて、相変わらず、蒸れは強いままです。
だから、私はいつでもOKなんだけども…

ある時、相当、物欲しげに見つめていたらしく、
「履き古してきたから、よかったらあげる」
って言われた。

その場で、夢中になって、うずくまって試し嗅ぎをして、はあはあしていたら、A美ちゃんは私に向かって、
「これさえなければ、本当に、〇〇ちゃんは、私と違って何でも卒なくこなせるし、見た目もまだまだ可愛いし、非の打ちどころがないくらいに性格も素敵なんだけどね…」
という具合で、困り顔で笑っていた。

だって、A美ちゃんの魅惑のおみ足だと思うと、苦しいのに、気持ちがいいものでして。

しかし、一体、私の何が、ここまでA美ちゃんの蒸れ蒸れに蒸れまっくた足裏を好きにさせたのか?
A美ちゃん以外では、もう不快でしょうがないし、ほんと、いまだに分からないです。

そして、出会う時は、ダメもとでお願いするんだけど、やっぱりダメって言われます。
「それは誰か、そういうのが好きな男にさせてるの?」
って聞いたら、
「こんなの〇〇ちゃん以外、恥ずかしくて出来ないよ」
って言われた。
なので、
「ということは、してもいいのは私だけなんだね」と、一人で決めつけて、いつも、
「〇〇ちゃんの変態♪♪」
とA美ちゃんから、ちょっと楽し気に呆れられています。

望みは薄いけど…もしかしたら…
を、今も、いい年して、期待している私でありました。

1 COMMENT

HK

脚フェチの出目フグちゃん、憧れのA美ちゃん一筋なんだね?
A美ちゃんの脚じゃないと興奮しないのかな?
A美ちゃんと本格的なレズプレーはしてないのかな?

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