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誰もいなかったので中2と小2の従姉妹を男湯に呼んだ

遠い昔の話し。
俺が小1のころ、知り合い(非血縁)と2家族で某温泉へ。

構成は、ウチが両親と俺と姉N子(中3)、
相手家族が両親とC子ちゃん(中2)とK子ちゃん(小2)。

スペックは、姉小太りまぁブス、
C子痩せ型まぁ可愛いほう清楚系、K子ガキ。

内湯大浴場があって、男は男湯へ、女は女湯へ。

K子はこっち、と言うか仕切りの従業員用ドアから行ったり来たり。

時間が早くて、他の客がいなくて貸し切り状態だったこともあり、
俺とK子は泳いだり水かけっこしたり、はしゃぎ放題。

K子によると女湯は狭くて泳げないんだそうだ。
K子が向こうで「男湯は広くて泳げて楽しい」と話したらしい。

C子たちがドアから顔だけだして「あ~ほんとだ。いいなぁ…」
ウチの親父「お前たちも、こっちに来い」
C子たち「えーっ…」

向こうの親父「誰もいないんだから恥ずかしがることないだろ。さっさと入って来なさい。」
C子たち「どうしようか…」

しばし相談ののち、意を決してタオルで前を隠しながら男湯に入ってくるC子とN子。

しかし恥ずかしがってたのは最初の数分だけ。
旅の開放感から、すぐにタオルをとってマッパで俺たちと一緒に泳ぎ始めるC子たち。

どれくらい時間がたっただろうか。
ふと気づくと、脱衣所に大量の男性客の姿が。

ガラガラっとガラス戸が開き、「エヘヘ」とか「ヒヒヒ」とか
下卑た照れ笑いをしながらゾロゾロ入ってくるオッサンたち。

当然だが、視線はC子を凝視してニヤニヤしてる。
キャーっと、とてつもなくデカイ悲鳴をあげながら女湯へ走って逃げるC子とN子。
いやN子、おまえは逃げなくても誰も見てないから。

オッサンたちのラッキーハプニングだな。
俺は…泳ぐのに夢中で、なんにも覚えてねーw

中2っても、痩せ型だから発育は遅めだったとは思うんだけど、
胸とか毛とか何にも覚えてねーw

覚えてるのは、走って逃げる後ろ姿、お尻がプルプル揺れてたことくらい。
親父、俺と記憶を交換してくれ

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