エッチ体験談 13,000話 突破!!

10才年下の彼から

ショコラティさんから投稿頂いた「10才年下の彼から」。

私が彼を見かけたのは、いつも行くコンビニの雑誌コーナだった
手に取って立ち読みしてたのはエロ本かどうか微妙な線引きの『週刊○○』って感じの雑誌で、でもとりあえずヌード写真は載ってるやつだ
その立ち読みしてる彼を横から見たのだけど、股間がそれはもう立派に膨らんでいた

顔は高校生にしては幼い。中学生くらいかな
服装は学生服で学校帰りのようだ
子供にしては結構良さそうなモノを持ってるようで私の妄想を刺激させた
あぁ、若さのパワーで無茶苦茶攻められたら
こちらがいっても構わず激しく突いてこられたら
いっそ逆ナンでもする?いやいや、手を出したら犯罪になるじゃん
彼の横でファッション雑誌を物色する振りでチラチラ股間見ながらムラムラしてた
彼が雑誌を戻してアイスとか見てるので私は先に買う物を買って店を出た
そして彼がコンビニから出たタイミングで私は長めのスカートを翻し自転車にまたがった
長さと角度的にパンツは見えてないはずだけど、それでも彼の性欲を刺激はしたみたいでずっとこちらを見ていた(私の自転車にはミラーが付いてる)
彼はあのコンビニで見たことがある気がしてた。たぶん常連だろう
次の日、同じくらいの時間に昨日よりずっと短いスカートでコンビニに行った
思った通り、学生服の彼がコンビニの雑誌コーナにいた
先に店を出た私は店先で自転車にはまたがったままスマホをいじりつつタイミングを見計らい、彼が出てきたタイミングでペダルを踏むべく足を動かした右の太ももが大きく上に動き、今度はバッチリパンツが見えたはず
私は帰ってから、欲情して襲いかかってきた彼に犯される妄想でオナニーした

次の日もコンビニに向かうと私の部屋とコンビニの間の道端で彼が立ってるのを見かけた
どうやら私に興味津々だけど尾行したりする度胸はなくてちょっとずつでも私の部屋とか色々突き止めたいっぽい?
私が帰りに同じ道を通ると更により私の部屋に近付いていた

更に次の日も同じルーティンでコンビニへ向かうと部屋により近くまで来てた
ふふ、もうちょっとで部屋を突き止められるね
私は同じく帰りに通ると部屋までもうすぐのところでぼーっと立ってた彼を見つけ、私はわざと落とし物をして自転車から降りて、屈んで拾った。彼の方からはバッチリ胸元が見えただろう

次の日私がマンションから出たところで少しギョッとなった彼が私のマンションの入り口の横にいたからだ
彼の方も私に近付いたつもりでまさかの住んでるマンションだったという感じの驚きの表情をしていた
私はそしらぬ振りでコンビニに出かけ、戻ってきたら彼の姿はなかった。代わりに私の住むマンションの向かいのマンションの入り口でスマホを触って時間をつぶす彼を見た
私がマンションの入り口からエレベーターを使わず階段で上がる(2階なのでエレベーター使わない)とバレバレなのも気付かずコソコソあとをつけてくる
私が部屋に入り換気してますって感じでドア横のガラスを開け、しばらくして閉じた
それから下着姿でクッションに座り、本を読んでたら、ガラスがほんの少し開いた。この半透明のガラス窓はカギしてなきゃ開けることはできるけど、格子があるので入ることはできない
窓が開いたのを釣れたと内心ニヤリとした
しばらくするといつの間にかガラスは閉じてあった

それから私は度々そのガラス窓の部屋で過ごす事が増えた
時にはオッパイ丸出しで着替えたり、オナニーしたりすることもあった
そんな感じで2週間ほどして私は彼がいつもノゾキに来る時間を見計らってクッションのそばにビールの空き缶を3本くらい転がし、くずかごにも空き缶を入れておいた
そして私自身は酔って寝た振りした
部屋のカギは掛けずに
やがていつものようにガラス窓がほんの少し開く
ドアにカギかかってないの気付くかなぁ?
私はドキドキしながら酔いつぶれた振りを続けた
しばらくガラスの向こうでソワソワしてる様子
少ししたら何やらアチコチ物色してる感じでウロウロしてる
もしかして合鍵隠してるのを探してる?
何分か経った時、「え!?」
と声がした
そして、おそるおそる入ってくる彼
そーっと私が寝てる部屋を覗き込む
その時
ピピピ!
と声がしてビビる彼
ウチで飼ってる文鳥の桜ちゃんが鳴いたのだ
ちょっと!邪魔しないで桜ちゃん。いいところなんだから
声の正体が小鳥と知ってホッとする彼
下着姿の私の顔を覗き込んでくる彼。私はひたすら寝た振り
ブラの上からオッパイを触ってきた
軽く揉んだ後、ブラの中に手を這わせてきた
「やわらかい」
ボソッと揉みながら呟く彼
私は目をつむっているので彼の様子は見えないけど私を触りながら勃起してるんだと想像してたらアソコが濡れてきた
その後もブラをずらして揉んだり舐めたり、私の唇にキスしてきたりしてたけど、その内そのイケナイ手はパンツへと伸びてきた
パンツ越しにアソコを何回かなぞったと思ったら急にパンツの両端をつかんで脱がせた
アソコを舐められる感触に薄目を開けると顔面をアソコにダイブさせ必死に舐めてる姿が見えた
彼は私の両膝をつかみ、足をガバッと開き、出したチンコを入れようとしてる
勝手がわからないのかモタモタしてるけどやがてスムーズに侵入してきた
2、3回腰振ったと思ったら、「あ、出ちゃった」
とボソッと言ったけど、気を取り直して再度腰振りを開始
1回出したせいか、今度は長続きして私も声が出そうになるのを何とかこらえた
そして2回目の射精
彼はチンコを引き抜き、スマホのシャッター音が聞こえた
何回か撮影した後、また挿入させてきた
そろそろいいかな?
彼の腰振りの何回目かで私が、「な、何!?。誰!?」
と、いきなり声を上げたので、彼は慌てて私の口をふさぎ腰振りを最後まで続けた
3回目の射精
彼はふさいでいた口から手を離し、「すみませんでした!」
と土下座してきた
「誰なのあんた!何で私の部屋にいるの!私の事レイプしたりして!」
「すみませんすみません」
「とりあえず生徒手帳出しな」
私は彼から手帳を受け取って中を開いた
「あの、学校にこの事…」
「言うかボケ!言えるわけないでしょ中学生にレイプされたなんて。ここにも住めなくなるわ!」
「すみません」
「うわー、最悪ー、中に出して」
彼はもうどん底の絶望の縁に立たされたような顔してうなだれている
「とりあえず私はシャワー浴びてくるからちょっと待ってな」
私はシャワーを浴びに浴室へ入った
中に出してと言ったけど、実は今日は安全日でだからこそこの計画を立てたのだ
シャワーを浴び、バスタオルを巻いて浴室から出ると1ミリも変わらない姿勢のまま子犬のようにじっとしていた
「で、どうなの?」
「あの、気持ちよかったです」
私は彼の頭をパシッとはたき、「誰がお前の感想聞いたよ?どう責任取るって聞いてんだよ」
「あの、何とかお金集めて…はい」
私はかかと落としを彼の脳天に食らわした
「私に子供おろせっていってんのか!?将来子供欲しいときに出来にくくなったらどうするんだよ!?」
私は体にバスタオル巻いただけで、かかと落とししたらアソコが丸見えになるわけで彼のチンコがふくらんできた
「コラァ!反省してないじゃないか!死ね!」
「すみません!見えてしまって」
「まあいいわ、とりあえず明日から毎日私の家に通え」
「えっ?毎日」
彼のチンコがまたふくらんできたので、私は足裏を彼の顔にグリグリと押し付け、「何エロい妄想してんだよ、毎日掃除したり飯作ったりしろって言ってんの。おわかり?」
「はい、すみませんでした」
「よし、じゃ、今日は中途半端だし、私をちゃんとイかせろ」
「へ?」
「その、節操のないチンコで私がイクまでやれって言ってんの!」
「は、はい」
彼が私を押し倒し、いきなり挿入させようとしたので頬にひじ打ちを食らわせた
「いきなりハメんな、ちゃんと愛撫しろ!」
彼は大人しく私の指示に従いキスしたり私の体中を舐め回したりしながら流れに沿いチンコを侵入させてきた
「ん、そこ、もう少し上に突き上げる感じで、んん、いいよ」
私も気持ちよくなれて満足
シャワー浴びたのにまた中に出してきて、「この緩みきった精子ポンプなんとかならんの?これからはゴム付けてよね」
「これから?」
「ここに毎日通ってたらそういうこともあるかもって話だよ!」
「はい、すみません」
「それと、ここでの事、誰かに喋ったら日本中にお前がレイプ魔って言いふらすからな」
私はコロナとか関係なく在宅ワーク。もっと言えば、モノを書く仕事してて、言いふらすのも得意なのだ

それから毎日彼はウチに通い、メシマズだけどご飯作ったり、掃除したり、仕事の手伝いさせたり、時にはエッチの相手もさせた
あの時から10年くらい経つけど今も彼は私のそばにいて、そろそろ結婚でもする?って話をしている

3 COMMENTS

人妻強制種付温泉旅行(妊活中の自分の妻と温泉)

最初、ドMかと思ったら、引くぐらいのドS

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サイトウシンイチ47歳

あんた、完全に、年下の彼をワナにはめて、そんなに楽しいのかな❓️。わざとレイプするように仕向けて、年下の彼をワナにはめたんだからね❗️。しかも、それから10年もコキ使ってね❗️。さっさと、年下の彼と結婚して、もっともっともっとコキ使って、完全支配したら❗️。

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ショコラティ

最初の頃は書いてた通りメシマズでしたが、家事スキルがみるみる上達し、特に料理に目覚め、調理師の専門学校に通い、調理師の免許とか栄養士の資格とか取って一流の飲食店で腕をふるえる人間になりました
私が彼の料理を食べて美味しいと言うと、本当に嬉しそうに笑うんですよ。この一時が一番幸せを感じますね。結婚したら彼には主夫やってもらいます

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