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再会したムッチリボディの有美の熟して崩れかけた女体の魅力

孝蔵さんから投稿頂いた「再会したムッチリボディの有美の熟して崩れかけた女体の魅力」。

建設系の高専を出て就職した建設会社で入社早々、有美という事務のお姉さんに一目ぼれした。
まるで少女のような顔立ちの有美だったが、俺より6歳年上で、ムッチリとしたお姉さんだった。

俺は、高専4年生になって寮を出てから、44歳の寮母さんで筆おろししたが、それは恋愛ではなかったから、有美に対する恋心は初恋に似ていた。
おれはあからさまに有美好きを公言したので、有美もまんざらでもない様子で、俺を誑かすように誘ってきた。
おれは嬉しくてゴロニャン状態、可愛い顔したムッチリお姉さんに、されるがままとなった。

初デートでラブホ、有美は俺を童貞認定してたから、俺も否定しなかった。
ラブホで見た有美の身体は、可愛い顔とは裏腹にとてもエッチな身体で、Dカップの乳房、色味が濃くプックリしたエロい乳首、88cmの大きなお尻がとても印象的だった。
特に、太腿からお尻、そして腰にかけての肉付き加減が大人の女の色気を感じさせた。
服を着ている時は、清純そうで可愛い印象なのに、裸になると大人っぽくて落ち着いた、清楚な若妻といった雰囲気になった。
そして、その身体の奥底には、淫猥な欲望を秘めていた。

6歳年下の若い俺を童貞と見てリードしてきた。
M字開脚でオマンコ広げて誘惑、可愛い少女顔だが6歳年上のお姉さんのオマンコは既に紫色になりかけた、見るからに中古オマンコだった。
オマンコに見入る俺をいきなりの足コキ、その後押し倒されて乳首責めされた。
乳首舐められながらの手コキに、俺はは悶絶させられた。
その後、コンドームを被せられて騎乗位、
「童貞ゲットね…」
と言われながら、まじまじと俺の目を見ながら腰を振られた。

俺は有美で筆下ろしされた体になったが、それでいいと思った。
有美は、時に可愛く、時に清楚に、時に淫らに、俺を楽しませてくれた。
交際も2年を過ぎ、有美が来年は三十路を迎える前にとプロポーズした。
有美は、嬉しそうな表情の後、少し哀し気な表情をして、
「ごめん…私、やりたいことがあるんだ…だから、会社辞めて上京する…」
と言われた。
有美は、セックスしているところを見られたい願望があると言った。
だから、AVに出たいと言った。
有美は、セックスをしている淫らな自分の姿を見られたいという思いが強く、上京してAV界の門戸を叩いた。

その後俺は、有美と別れたと知って言い寄ってきた、有美の同僚の若い高卒女と交際した。
そして俺23歳、彼女19歳、ラブホで交わった。
俺にとって初めての年下女、そして初めての処女だった。
小ぶりなマンビラのオマンコはとても綺麗で、ピンクの可愛いオマンコに有美仕込みの勲位をしたら悶絶、痙攣させてしまった。
生挿入で処女膜を貫通した時、彼女は涙をこぼした。
「嬉しい…」
傷みを嬉しいと表現した彼女が愛しく思えた。

その一方で、俺は有美のAV情報を探した。
当時はまだインターネットが登場する少し前で、AVもエロ本でしか情報を得られず、AV自体もVHSだった。
エロ本を買い込み、有美を探した。
有美は、若妻薬で登場した。
俺は、さっそく有美のAVを購入した。

有美は、少し髪を伸ばし気味になって、可愛さと色っぽさを兼ね備えた、清楚なお姉さん風に印象が変わっていた。
デビュー作なのか、自己紹介から始まり、29歳の現役主婦がAV出演という設定だった。
「実は私…主人には言ってないんですけど、元彼に開発されて、お尻の穴もすごく感じちゃうんです…」
俺と付き合っている時は、そんな話しなかったのにと驚いた。
「私のお尻の穴に、男性のおちんちんが入ってると思うと、頭の中が真っ白になって、全身が感じてしまうんです。私のお尻を犯してほしいんです…」

清楚な印象の顔からは想像できないセリフでした。
そして脱いでいく有美…白い肌が露わになり、綺麗なDカップがポロリ、とても大人しそうな上品で可愛らしい淑女が、赤いロープで全身を縛られていった。
いきなりのアナルだけでなく、SM…ショックだった。
ヒクヒクさせるアナルに、男優の指が二本挿し込まれた。
尻を高く上げた卑猥な恰好のまま、今度はオマンコをバイブで責められ大喘ぎ。
そして、オマンコにバイブ、アナルに男優の巨根、有美はいったいどっちの穴で感じているかわかなかった。
声もでない程感じまくっている淫らな有美を見て、この姿を見られたい願望があったのか…つまり有美はマゾっ気があったんだと思った。

俺は処女をくれた彼女と、俺25歳、彼女21歳で結婚した。
2年後に長女、更にその3年後に長男を授かり、平凡だが幸せな家庭を築いた。
二度の出産時、有美のAVのお世話になった。
そのころの由美は既に三十路、ちょっとタレ目で、熟女と呼ぶにはまだ早そうな可愛らしい顔立ちだったが、エロさが滲み出ていた。
モザイク越しに見えたオマンコの具は小さめでキュート、程よいサイズの巨乳、ちょっと触れただけピクピク反応してしまうエロ敏感な身体、付き合っている時とは別人のようだった。
小ぶりなオマンコに極太バイブがズブリ、グリングリンと掻き回されるシーンは、アップが多くて興奮マックスだった。

M字開脚で緊縛されて、様々な淫具でオマンコを凌辱され、本気で感じる姿を晒す有美。
騎乗位でオマンコを犯されている有美の背後から、もう一人の男優が有美のアナルを犯すサンドイッチ二穴挿入。
不倫マゾ妻役の有美は背徳的で異常な快楽に酔いしれる縄好きM女で、オマンコから淫らな液体を溢れさせ、全身を痙攣させながら本気でイキまくっていた。
両穴に極太バイブを咥え、口には白い精液が滴る巨根を咥える不倫妻を演じる有美は、その恥辱に塗れた姿を晒すことに興奮しているのかも知れなかった。
かつての恋人のAV痴態で抜いた後、虚しさに落ち込む俺だった。

時は流れ、長女は大学3年、そして長男が高3、長男が大学進学を決めたときだった。
長年連れ添った彼女が、
「ごめんなさい…私と別れてください。」
子供に手がかからなくなったからと言われたが、何のことは無い、パート先で好きな男ができていたのだ。
俺48歳、彼女44歳で離婚した。
相手の男からは、彼女の分も含めて慰謝料500万円が振り込まれた。
子供たちは彼女を冷ややかな目で見送った後、それぞれの大学へ戻っていった。

そんな時、懐かしい女と再会した。
有美だった。
55歳になった有美だったが、2年間男女の関係にあったし、三十路半ばまでAVを見てたから、何となくわかった。
55歳の熟女ながら、初々しくて可愛らしかった。
「戻ってきてたのか…」
「あなたが離婚したと、旧友から聞いて…」
有美の腰に手を回そうとしたら、
「私、何十人もの男優に抱かれた、汚れた女よ…」
「もう、昔のことだろ…」

ラブホで全裸になって、椅子に座ってM字開脚して見せたオマンコはドドメ色で、クリトリスも拉げて飛び出していた。
「一度AVを引退して、その後、海外配信の無修正モノに2年間出てたの。クリトリス調教を受けて吸い出されて、一時、クリトリスにピアスがぶら下がってたこともあるのよ…」
そう言いながら、飛び出たクリトリスを弄って、オナニーショーを始めた。
「AVの完全引退のきっかけは、黒人相手の二穴挿入だった。子宮の中まで届く巨根を同時にもう一本お尻の穴に入れられて…お尻の穴、壊れちゃったの…」
有美は、39歳の時に肛門を壊され、以来、アナルセックスを禁じられてAVを完全引退した。

26年ぶりのセックスは、キスからスタートした。
少しずつ舌先が有美の下半身へと移り、愛し合う恋人風のセックスが始まった。
数え切れない男優たちに使い古され、ドドメ色になったオマンコをクンニした後は、さすが元AV女優の舌技を披露したフェラチオでチンポを勃たせ、騎乗位で交わった。
55歳の完熟した身体を喘がせて、垂れ始めた乳房を揺らし、俺のチンポを射精へと導いた。
「もう、終わってるから中に…」
有美の子宮に思い切り射精した。
有美を愛する気持ちが、蘇った。

有美は、AV完全引退後は、ごく普通に東京の街に溶け込み一般人として暮らした。
AVの過去から、結婚することは諦め、恋人スラ作らず過ごしてきた。
「もし、再び男性に抱かれるなら、あなただけって決めてたから…今日はありがとう…」
そう言って東京に帰ろうとした有美を説得して、俺50歳、有美56歳で昨年再婚にこぎつけた。
俺は、再婚するまでに緊縛を覚えた。
俺は有美を満足させる夫となるべく、SMを勉強した。

崩れ始めた56歳の身体を緊縛すると、何とも言えない美しさがあった。
そこには、年齢を重ね、女の悦びを知り尽くしたセックスのベテランである人妻熟女の悲哀を感じることができた。
崩れかけた女体の緊縛姿の美しさこそ、熟女の魅力と言えるのかも知れなかった。荒縄できつく縛られ、乳房を強調される緊縛には高貴なエロティシズムを感じた。
まるで人妻でありながら、他の男性の所有物にされてしまった背徳感も感じた。
M字開脚のオマンコに電マを当てられ、痙攣しながら絶頂、
「この姿を録画して、公開してあげよう。有美のスケベな姿を見てもらおうね。」
と言って録画しながらだと、拘束されて抵抗できないままの責めに潮を噴いた。
拘束されたまま俺の生チンポを挿入され、身体をいいように弄ばれながら、マゾの悦びへと染まっていく閉経五十路女の姿は、艶かしくて色気が溢れた。

今年、有美は57歳になったが、素晴らしい美貌と肉体美を保っている。
そして、可愛いのにエロいという理想的な女なのだ。
57歳の身体を荒縄で拘束され、美熟女イラマチオ、口内射精、お掃除フェラも披露する。
年齢を感じさせないハードなプレイも難なくこなすから興奮しっぱなしだ。
元々俺はアナルに興味ないから、アナルが使えないのは影響はない。
そして、なんといっても撮影した動画を見て思うことは、崩れ始めたとはいえ、57歳とは思えないほど整ったスタイルを維持した女体だ。
美しい形のDカップ、腰から太腿にかけてのライン、俺の宝物だ。

有美をクンニするとき、この穴に抜き差しされた何十本というチンポに思いを馳せる。
AV男優の巨根がめり込み、黒人の規格外の長さに子宮まで抉られ、ビラは捲れ、柔肉が引きずられ、その快感にヨガリ狂った有美を思った。
そして、今はどこでどんな暮らしをしているかも分からない、俺しか知らなかった前妻を思い出していた。
処女をもらった前妻は他の男の女に、数え切れないチンポを味わった元カノの有美がまわりまわって俺の女になっていることが、何となく可笑しかった。
6歳年上の有美だが、この身体なら、どんなにババアになっても抱けそうな気がした。

3 COMMENTS

匿名

これは壮絶な物語ですね。
この女優さん、誰でしょう?
桐島秋子さんとか、新田利恵さんとかの時代ですよね。

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ケイスケ

長編小説になりそうな品のある物語
に感じました。
興奮もしたけど、何だか感動した。
ありがとう。

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