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兄の一周忌

たけしさんから投稿頂いた「兄の一周忌」。

昨年、姉の旦那が亡くなった。コロナで葬式も身内だけで行った。
今年の一周忌も身内だけ数人でささやかに行った。
お客が皆帰って、私一人だけが姉の家に泊まった。

久しぶりに姉弟の二人だけの夜、幼い頃からの話に花が咲いた。
ずいぶん飲んで夜が更けて、二人ともにグロッキーになった。
面倒くさいから幼い頃のように二人で一緒に寝ようということに。
ふと女の感触に目が覚めた。姉の身体だった。
そういえば酔っ払って二人で同じ布団に寝たんだった。
姉は55才(ちなみに私は49才)、柔道の選手だったその身体はむっちりして弾力があり、若い女の感触だった。勃起した。
一周忌法要の主催者としての務めを終わって、弟と飲んで話して、熟睡しているのだろう。触ってもぐっすり眠っている。
私は我慢できなくなった。そっと姉のパジャマを脱がせながら乳房や身体を触って・・・・とうとうパンツを脱がせた。起きない。
全裸の55才の姉の身体は素晴らしかった。乳房も豊かだ。
姉の股間にそっと指を入れて動かした。中から潤んできた。
姉が身じろぎしたが、」また眠った。股間を舐めると姉がのけぞった。でも、起きないでまた眠った。
姉の股間を舐めて吸って指を入れていると中がどんどん濡れて来た。姉がうーんとのけぞって目を覚ました。
すかさず姉の両足を開いておまんこの中に勃起したものを入れた。
姉は何が起きたのか分からない様子であったが、私が動くと、」はじめて事態を悟った。
「あ、〇〇ちゃん(私の名)何をしてるの。いけない、止めて」
止められるわけがない。姉に覆い被さって腰を激しく動かした。
抵抗する姉を押さえつけてぐいぐいと腰を使った。
「あ、あー、いけない、だめー」
姉の中がぐちょぐちょに潤んできた。
「あー、だめ、止めなさい、いや、だめー」
姉の膣の中はもう洪水状態になった。
「ひー、いやー、いいーー、いい、いく、いくー」
姉はガクガクと腰を痙攣させてから、ぐったりとなった。

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