彼氏がいるけどキスと手コキはいつでもOKだったエッチな体験談

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彼氏がいるけどキスと手コキはいつでもOKだったエッチな体験談。

もう15年ほど前だろうか。
大学生だった私は、夏休みに某国立公園でサブレンジャーというアルバイトをした。
内容は自然観察会やゴミ拾いであった。
他の大学のSさんという女性とペアを組んで仕事をした。
昼は体力的に厳しく協力が必要で、夜は飲み会という状況の中で、僕達は急速に親しくなった。
僕達は美しいとはお世辞にも言えない宿で寝泊りした。夜は男女一応別だがザコ寝に等しかった。
大自然の中で午前の仕事を終えて、山の麓で昼の休憩をとった。
昼下がりの中、彼女は俺の肩に頭をあずけた。会って6日目だった。彼女にキスをした。


午後の仕事に取り掛かった。もっとキスしたかったが時間が押して
いたのであきらめる。仕事をしながら彼女は僕に、いろんな事を語った。
一応彼氏はいると彼女は言う。俺は「そうなんだ」と言いつつ激しく落胆した。
落胆したものの、やはり若さには勝てない。作業中の彼女の尻を見て、キスを
思い出すと勃起が抑えられなかった。とうとう僕は勃起を気づかれた。
3時の休憩の時、彼女は「私でよかったら処理してあげようか?」と言い出す。
木陰に移ると彼女が俺のジーンズのファスナーを下ろし手コキした。経験が乏しく溜まってた僕は
20秒ほどだろうか?あっと言う間に大量の精液を噴出させてしまう。
「超溜まってる(笑)」僕は彼女に笑われた。
その日の夜、僕は彼女を暗がりに呼び出してキスした。
「ねぇSさん。もう駄目だ。正直に言うよ。やりたい。SEXさせてよ。」
「駄目」予想外のあまりに冷たい反応に少し驚く。
「一応、彼氏いるし。口とHは駄目。」彼女なりの主義?に僕は戸惑い怒りさえ覚えた。
「ナマ殺しじゃん。からかってるのか!キスさせてくれたじゃん!俺のこと好きなんだろ!」
「まぁ好きだよ。でも2週間でお別れだよ。だから手しか駄目。手ならいつでもやってあげる。」
若い僕は反論もできず、期間終了まで何度もしごいてもらう。でもしごいてもらう度にチンポと虚しさが膨らんだ。
しごかれるたびに、大量に射精してしまう。「M君って精子多いね」彼女は喜ぶ。敗北感すら感じた。
ディープキスさせてくれて、胸も触らせてくれて、チンチンもしごいてくれるのに
フェラとHは絶対に拒否する。もう完全に僕の心はSに占領されていた。

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