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忘れられない彼女の処女をもらったあの日

昔の彼さんから投稿頂いた「忘れられない彼女の処女をもらったあの日」。

大学3年の時に、バイト先で知り合った短大1年生の処女をもらった。
小柄で、華奢で幼顔で可愛い女の子だった。
彼女は実家通いだったから、俺のアパートでセックス三昧してたけど、門限があったから一緒に朝を迎えることはなかった。

女子中学生のようなあどけない顔してるのに、アヘ顔が凄くエロかった。
オメコが狭くて、キュウキュウと締め付けてきて最高だったし、小柄だから騎乗位でも軽くて、細い腰を抱きかかえて突き上げた。

俺も彼女も卒業して、俺は大学のある街に就職したから、いずれ結婚しようと思っていた。
ところが、9月にいきなり地方に配属、慌ててプロポーズした。
てっきりついて来てくれると思ったら、
「ごめん・・・私、田舎町には住みたくないんだ・・・」
と言われた。
大学時代から4年半住んだアパートを引き払い、一人で転勤した20年前の秋。
「さよなら・・・」
「ずっと元気でいてね。バイバイ・・・」
手を振る彼女が涙で滲んだ。

先日、職場で久しぶりに開いた専門書、まるで栞のように挟まってた彼女の写真がヒラリ。
まるで女子中学生みたいな笑顔・・・
華奢な身体、細い腰、締まったオメコ、騎上位で髪を振り乱して喘ぐ姿・・・思い出した。
嫁さんも細い方だが華奢とまではいかないし、可愛い顔だがあどけないまではいかない。
嫁さんも40歳になるが、20代に見えるときもあるくらい可愛い。
久し振りに彼女の写真を見て、俺は嫁さんに彼女の面影を追っていたんだなと、感じた。
彼女、どうしてるかなあ・・・

1 COMMENT

匿名

田舎には住めない…
オレも言われたことがあるけど、結局は体のいい拒否だよね。

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