エッチ体験談 13,000話 突破!!

45年前に無理矢理

美羽さんから投稿頂いた「45年前に無理矢理」。

その時私はまだ○1歳でした
家はいわゆる田舎で、四方どこを見ても山
子供は地元では極端に少なく、学校から帰って一緒に遊ぶような友達はいませんでした

遊ぶなら一時間半は歩かなきゃ誰とも遊べないからです
家から学校方向とは真反対に道の横が崖のようになってて、下の地面との高低差は4メートルほど。下の地面から大木が生えているのですが、ちょうど道の高さぐらいに丈夫な枝があってそこに跳び移って遊んだりするのがお決まりでした

その日も遊んでいたら枝の皮が一部ずる剥けになってて、私は足を滑らせ転落しました
気付くと私は下の低木に絡まり、足はM字に開いていて、左手は私の頭の更に高いところでひっかかって動かせず、右手は落ちた時ぶつけたのか痛くて、ちょっと動かすだけで激痛がきました
どこくらい気を失ってたのか、少ししたら村の時報的なサイレンが鳴りました

まだそんなに暗い訳じゃないし、3時か4時くらいだとその時は思いました
そこの近くに住んでる人はいないし、心配して探しに来るような時間でもないし、そこから動ける状態じゃないしどうしようかと
このまま暗い時刻になって探しにきてくれるのを待つしかなかった
それから少したった時、ガサッと草を踏む音がしたのでそちらを向くと全く見たことのない男の人が立っていた

「すみませーん。動けないんです」
知らない人だけど助けてもらえると思って声を出した
男の人は私の正面からこちらに向かってくる
あっ
私、パンツ丸見え
恥ずかしくなってきたけど我慢するしかなかった
男の人がいきなり私の両足を掴むと顔をパンツに押し当ててきた

えー!?
なに!?なにしてんの!?
この頃の私は全く性の知識がなかった
男にはおちんちんとキンタマが付いていて、女は付いてなくて女は大人になったらおっぱいがふくれるぐらいだった。テレビもまだ白黒でろくな情報来なくてだからこの時もこの人が何をしてるのか全然理解できなくて、でも何かイケナイ事をされてると漠然と思った
「何してるんですかやめてください」
怖かったけどやっとの思いで声が出た

その瞬間、パンツに押し当ててた顔の動きがピタッと止まった
「?」
沈黙が怖かった
ガバッと男が顔を上げたと思ったら私のパンツに手を掛けてきた
いきなりパンツ脱がされパニックになる私
そしてさっきまでパンツに顔を突っ込んでいたけど今度は直に顔を押し付け、更に舐めてきた

気持ちいいとかでなくただ気持ち悪かった
「やめてください!」
男の舌は私のアソコに侵入してくる
気持ち悪さに私はベソをかいていた
数分間舐めた後、男はチンコを出した
今まで見たこともない、勃起したチンコだ
え?何あれ?
おじいちゃんとかお父さんとかクラスの男の子のとかと全く違う
チンコに手を添わせ私のアソコにあてがってきた
先っぽがめり込んで来るけど、まだ私に受け入れる体は持ち合わせてない
それでも凄い痛みが来て、「痛い!痛っ!やめて!」
私は足をバタつかせた
男が渾身の力で入れようとするが、私のアソコはまだサイズ的に無理があるし、私も宙ぶらりん状態で男が体重掛けても、勝手に体が逃げようとするのでうまく入っていかない
「クソッ入らねぇじゃねぇか!」
初めて男が口を開いた
男は鞄を背負っていたが、鞄を下ろし、中からコケシのような物を取り出した。いわゆるバイブではなく、土産物屋かどっかで買ってきたような木彫りの人形
今度は何するの!?
私は怖くて泣くしかできなかった
男はコケシみたいなものの頭を私のアソコにめり込ませ、少し離れて人形をおもいっきり蹴った
私のアソコに半分くらい割って入ってきた
もちろんそんな事されて無事なわけもなく、「ぎゃあああああ!!!」
私は気を失いそうな痛みで、叫びわめいた
そこからはかろうじて意識有ったものの、なにがなんだか分からず朦朧としてただけだった
男は人形を引き抜いた後、再度チンコを挿入して私をレイプした
中に出したり、顔にかけたり何度か犯して去っていった
私は薄ぼんやりとズタズタになって血が流れるアソコを見ながら、このまま死ぬのかな?もうお母さんとかお父さんとか会えないのかな?
意識はだんだんと薄れていった
気が付くと私は病院で寝ていた
暗い時間になっても帰ってこない娘を探しに母がいつも私が遊んでいたあの辺りを見に来て私を見つけたらしい
私の惨状に母が半狂乱で私が殺されたと走り回って村の人達が駆けつけ虫の息だった私を車で病院に運んだとのこと
私の膣は酷く裂けていたが、奇跡的に時間はかかったけど完治した
私が大人になり、村を出る時に母からあの時の事を詳しく聞いたが、まず犯人の正体が全くわからないということ。村の縁者など該当しそうな人物はヒットせず、かと言って、旅行に訪れるような土地でもなく、村の超高齢のジジババがあれは神の使いじゃないかとかふざけたことを抜かしていたらしい
私にとって神なもんかアレは悪魔の使いだよ

コメントを残す