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隣県のソープでご近所だったおばさんと再開してしまった

やすさんから投稿頂いた「隣県のソープでご近所だったおばさんと再開してしまった」。

大失敗というか…
地元には条例がありソープが無く、年に何回か隣県のソープに遠征してました。

ボーナスが入ると高級店で20代の可愛い子に中出し。
女子大生や、OLの娘も居て
ピルを飲んでるとは思いますが若い子の中で出すのは快感と汚すエゴが最高。
それを楽しみに隣県に遠征した時でした。

いつもお世話になっているお店がなんと閉店…
理由は不明ですが女子大生やOLとの夢が崩壊。
他の店に行くと混雑して一時間は待たなければならないとか。
途方にくれていて案内所に
「あの店摘発されたっす!届け出出してなかったんですよ」と
それで「どうすか、若いのもいいですけど熟女と遊んだら?」と
「その店、諭吉2つで2時間すよ?それに」
と小声で「生中行けますよ」と

なんの釣果もないので進められて行くと
待ちもなしでいいらしい。 
店員が写真を…
「どういった女性がいいですか?」と
巨乳で…小柄で…
「じゃぁこの方とかは?」と
一人は顔を隠してて「この方1ヶ月前からなんですが本物の人妻なんで顔は」
もうひとりも綺麗ですが、なんか魅惑を感じて。
「じゃぁ」と選び部屋に
「10分ぐらいしたら参ります」と待ち現れたのが「由美子です。よろしくおねがいします」と。
だけどふと見た瞬間にどっかで見たような…
しかも向こうもちょっと驚いた表情を一瞬見せた。
どっかで見たことが…
だけど思い出せずにシャワーを浴びて
脱いだら巨乳で垂れてますがエロい
マットを敷きローションでマッサージ
体を滑らせておっぱいが行ったり来たり
「おっきいですね」と触ると「垂れてるよ」と。

確かに瓜のように垂れてますがエロさが凄い
体をこすりつける由美子さんとキスをしながら素股で
「ンッ…アッ…」と擦り付けられて
プレーに没頭しいよいよ
「ベッドでしたい」と話すと「いいですよ」と洗い流してタオルを巻いてベッドで
舌を絡めてキスをして豊満なおっぱいに
「ンッ…アッ…」と声を上げる由美子さん
デカ乳首に吸い付き柔らかさを堪能しながらあそこを触るとヌルヌル
「若いね…いくつ?」と言われ33ですと話すと「若い…」と
そして由美子さんのアソコを…
「イヤッ!あっ!」と声を張り上げてビクビクさせて
「いくぅ!」と痙攣
すると俺のを口に含みねっとり丁寧なフェラは絶品
味わうような技に興奮し由美子さんのおっぱいでパイズリ
大きいのですっぽり隠れて
スリスリされてもう我慢出来なくなり由美子さんを寝かせて。
「来て…」と抱き合ってキスをしながら挿入
「あっ…おっきい…」と声を上げ中はヌルヌルで。
挿入しながら熟女の潤みを味わいました。
キツキツに締めるわけではないですが、しっとり包み込むような感触。
温もりが結構あり、二十代とは違う質感
正常位したあとに抱き起こし
騎乗位で「あんまり長くは動けないからね 」と言われて由美子さんの動きと垂れ下がるおっぱいに吸い付き

「ごめんね疲れた」と言われ起き上がり対面座位に
キスをしながら抱き合って打ち付けながら
高まりが。
「あぁ!いきそうだよ」
「いいよ…そのまま出して!」
「あぁ!出る!」
激しく打ち付けながら高まりを一気に由美子さんの中で発射!
快感と興奮を味わい抱き合いながら放つと「あぁ!いくぅっ!」と由美子さんの体が後ろにそれて支えながら
「あぁ!やすくん!凄い…アアンッ」

「え?」俺の名前を呼んだ
教えてもないのに何故
そしてベッドに寝かせ「誰?」と冷や汗をかきながら「なんで名前を知ってるの?」と聞くとハッ!と我に返った感じて顔を
隠していた。

「だれ?」と何回も聞くと手を話しながら「○川恵津子って言ったらわかる?」

最初わからずにいたら○川って
「あっ!」
俺がエッチをした相手は自宅から近くの近所に住んでいた恵津子さんという奥さんでした。

ちょうど高校を卒業したあたりに旦那さんと離婚して居なくなった。
「え?」びっくりして「あたしもよ…顔見た時にわかったよ」と。

「どうしてソープに?」

「離婚して、何年かして再婚したんだけどロクな奴じゃなくてね…今別居しててお金貯めたら離婚するの」と
そっかぁ…「やすくん大人になったねぇ?」と裸でそれ相応の行為をしてからだと恥ずかしい。
「そうとう悪さしたんじゃない?おちんちん少し黒くなってきてるよ」
「恵津子さんも…」とおっぱいを触ると「相変わらず好きなんだね?」と。

「やすくんにおっぱい触らせてって言われたことあるよね?」
「え?」
「ほら、中学生だったかな?」
「記憶にないなぁ」
「最低…触ったくせに」

昔は今よりちょっとぽっちゃりしてておっぱいが突き出てて…
髪型は短くなったけど、相変わらずのエッチさ
「お母さん元気?」と聞かれ話をしたり…
「なんか変な気分だね」と笑われ
「あそこからわざわざこっちまで来たの?」と言われ
「うん、遊びに」
「へぇ…残念だったね?遊び相手がおばちゃんで」
「そんな事ないよ…恵津子さんのおっぱい触れたし挟んでくれたし」
「そっか…ありがとう」

まったりしながらも興奮が
「ねぇ…恵美子さんもう一回しよ」
「えっ!」
びっくりしている恵津子さんに挿入
「あんっ!悪い子ね!」
ヌルグチョの中に沈め「アンッ…アンッ…」と声を上げる恵津子さん。
俺も興奮しながら激しくして抱きつく恵津子さんに発射!

「性欲強いね?」
と笑っていて
帰りに「今度は指名していい?」と話すと「いいけど…ありがとう」と。 

それから何回か通い、エッチと近所の話をしたりして
半年以上立たって向かうとやめていました。
 セフレになんてちょっと甘かったかな
だけど妙に興奮させられた

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