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閉経した妻と楽しむ膣内射精の営み

五十路さんから投稿頂いた「閉経した妻と楽しむ膣内射精の営み」。

結婚して28年、俺55歳、嫁52歳、子供たちは独立して夫婦二人きり。
元々性欲が強い俺は、嫁と二人きりになったら嫁を求める回数が多くなった。

いい年してとは思うが、男は溜まるから、どうしても定期的に出したくなるわけで、男のセックスは生理現象に近いと思う。
休日などに、前夜したのに翌朝も求めると、
「またするの?」
と言うが、生理現象に近い性欲を手っ取り早く自分で処理するのではなく、嫁で出したいと求められることが嬉しいから、結局は身体を開くそうだ。
わざわざ嫁を抱き寄せて、キスして、身体を愛撫してその気にさせながら誘われれば、身体を求められる=女として見てくれている、だから嬉しいみたいだ。

半年ほど前、やたら安全日が長いなあ、と感じたけど、特に何も言わずに毎回中出ししていた。
多分、閉経したんだろうなと思ったが、俺の口からは言えなかった。
でも、中出しも1か月連続だとさすがに嫁も、
「あなた・・・気づいてると思うけど、私、終わったみたい・・・」
女にとって閉経とは、繁殖能力の終了、女の終わりと思ったようだった。
「本当に終わったのかい?おれ、ちょっとはビクビクしながら中に出してたんだぜ。本当に終わったんなら、遠慮なくお前に出したいな。だって、俺の精液はお前のものだからな。」
「あなた・・・」
俺は、この時、嫁が物凄く愛しかった。

先週の金曜日の夜、三日ぶりに嫁を抱いてタップリと中出しした。
その翌朝、朝起ちでビンビンだったから、嫁が起きるところを引き寄せて、パンティを脱がせると昨夜の残渣がヌルリ。
「アアン・・・昨夜もしたのに、今朝もするの?」
「お前が可愛くてたまらないんだよ。」
「もう・・・」
と言いつつも、オマンコを弄らせてくれる。
昨夜の残渣なのか、嫁も疼いて濡れてたのか、オマンコの中は熱くてヌルヌルだった。

朝起ちをズブリ、ヌッチャ、ヌッチャとこれまたいやらいい音を立てた。
嫁のオマンコはキツキツでなく、柔らかくまとわりついて気持ちいい。
柔らかいから長持ちして、嫁のオマンコを20分近く楽しめる。
挿入後15分から20分、これ以上だと嫁が疲れるし、俺も感じなくなってイケなくなる。
オマンコの天井にコリコリした部分が現れて、そこを突いてやると今度は子宮が下りてくる、子宮口を亀頭でツンツンすれば嫁は確実にイク。
以前だと、ここで一度抜いて嫁にティッシュを持たせて射精してたが、今はきつく抱き合いながら、時にキスしながら、嫁の子宮口に亀頭を当てて射精している。
嫁は脚をピクピクさせながら、子宮で熱い精液を感じている。

結局、土曜日は朝っぱらからイタしたので、嫁はしばらく動けず、起きたのは9時過ぎだった。
そんな日はゆっくりと起きて、ちょっと早めの昼飯を食いに出かけた。
夜、一緒に風呂に入って、五十路夫婦がイチャイチャ、オマンコの中まで洗って夕飯前にクンニ大会。
ドドメ色のビラビラを音を立てて吸い、ビラビラ開いてマン穴に舌を差し入れ、仕上げはクリを吸いながら剥いて、中身を転がすと嫁はヒイヒイ。
嫁は早く入れて欲しいから、俺のチンポにむしゃぶりつく。
本日二発目を注ぎ込むべく、嫁に挿し込む。
五十路夫婦が1日二回営む週末の風景。
閉経したら、嫁が愛しくてたまらない。

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