エッチ体験談 13,000話 突破!!

秘密のメイド達

里瑠子さんから投稿頂いた「秘密のメイド達」。

えーと、5年くらい前だったかな、私がメイド喫茶でバイトしてた時の話をします
お給料が割りといいメイド喫茶でバイトをしてました
バイト始めて2ヶ月ほどたった頃、店長から休憩時間に話しかけられました

「リルちゃんってセックス好き?」
「えー、それセクハラですよぉ」
「いや、そういうんじゃないんや、もしセックス好きなら稼げる話があるねん」
「どんな話です?」
「真夜中にこっそりこの店を開けて、性サービスをしてるんやけど」
「セックス好きと聞くのなら本番有りってことです?」
「そうやねん。オプションで中出しも。アフターピルの用意はしてるねんけどな」
「正直、病気とか怖いけど、独り暮らしで色々と物入りだしなぁ」
「お試しで今日からしてみるか?」
「うーん、じゃあひとまず今日だけなら」
「今日って言っても日付変わって2時からやから。10時に店閉めてその間、店で仮眠してもいいし、1回家に帰ってもええから」
「あ、はい。仮眠します」
「そうか、じゃよろしく」
その日、いつものように10時まで普通に働いた
店を閉め、私は仮眠を取るために奥の部屋に行くといつも仲良くしてくれるAさんとBさんがいた
「あれ?AさんにBさん」
「おっ、リルちゃん。もしかして秘密の営業でるん?」
Aさんは店で一番年上でいつも私をフォローしてくれる優しい先輩。真っ先に聞いてきた
「そうなんですよ。今日店長に声かけられて」
「ま、エッチイヤじゃないなら、なかなか稼げるから」
「ピルもちゃんとしたものでウチら妊娠したことないしなぁ」
Bさんも会話に入ってくる
店長の話にウソがなかったと私は安心して2人と並んで仮眠を取った
そして2時になると数名の男達が店に入ってくる。店内は薄暗い
客はコース内容を表す札を持っている。ほぼ皆中出しセックスのコースの客だ
「リルちゃん、3番のテーブルに行って」
店長が指示してきた
行くとお客はやっぱり中出しセックスのコース。ブサイクとかでなく、イケメンがそのままオジさんになった感じの人で良かった
私より先にお客の相手してる人が別のテーブルのソファーで絡み合ってて、あ、個室とかでヤるんじゃなくてその場でエッチしちゃうんだ
私の相手も私を押し倒してきてパンツの中に手を突っ込んできて私のまんこを触りだした
別のテーブルでは全裸にされたメイドもいたりしたけど、私の服は脱がされず、着衣のまま愛撫を受けた
私はまんこを指でかき回されパンツがぐっしょり濡れてきた
パンツを横にずらしてチンポを挿入させてきた。あくまで着衣セックスにこだわってる模様
パンパンパンと激しく突かれて、気持ち良くて私は声が思わず出た
2回くらい体位を変えなおも激しい攻めに私はイカされ、中に出してきた
そこで終わりかと思ったら抜かずに再度攻めてきた。タフなオジさんだなぁ
結局2回中出しされたけど私は3回イカされた
タフだけじゃなくてテクがぱない。こういうお客がいるならこの営業もいいな
そのお客が帰り、私は5番のテーブルに呼ばれた
持ってる札はさっきのとは少し違った
店長からこの服着て5番に入ってと言われたけど
5番のお客が私を乱暴に押し倒してきて、いきなり服をビリビリに破いてきた
あ、そうか。破けやすい服なんだ
あっという間に下着姿にされ、パンツ下ろされ、バックから突いてきた
ブラをも取られ痛いぐらいにオッパイ鷲掴みで
もう一人5番のテーブルに来たかと思ったら、交代でその人も私を犯してきた
交互に私は2人に突かれ何度も中出しされた
無理矢理感が私のMっけを刺激して、私は声を上げまくった
その日の営業は結局それで終わった
「ああ、リルちゃん明日からどうす……」
「出ます。明日もぜひ!」
店長の言葉を遮って興奮気味にオッケーを出した
それから2年間、週に4~5日、夜中の営業に出て、男達にハメられまくった
もちろん夕方6時~10時まで普通のメイド喫茶の仕事もこなしていたのて稼ぎは凄いことになってた
2年ぐらいで彼ピができたのですっぱり辞めました
その彼ピと別れた後にその2年間に貰ってた名刺で連絡取って前みたいにハメられてました(タダで)

コメントを残す