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元カノたちの昔の写真を見て思うこと

たまごっちさんから投稿頂いた「元カノたちの昔の写真を見て思うこと」。

嫁さんと付き合いだしたのは20年前だから、嫁さんとの思い出はデジタルデータだ。
でも、嫁さんと出会う前の元カノたちとの思い出は、フィルムカメラのプリント。

この間、物置を整理してたら、クッキーの缶箱が出てきて、その中に独身時代の写真がたくさん入ってた。
写真屋さんにフィルム出して、同時プリントするともらえたアルバムがいっぱい入ってた。
大学時代の仲間の写真の中に、元カノたちの写真を見つけた。

大学一年の時の、初めての彼女。
大学四年生の先輩で、静子さんという身長が150㎝と小柄で華奢な女性だった。
アラレちゃんみたいな眼鏡かけてて、お姉さんが教えてアゲル風な初体験をしたんだけど、静子さんは裸になると、小柄で華奢な上に貧乳だったから、子供みたいだった。
静子さんの指導の下、クンニを教わり、フェラされて一度漏らして叱られて、チンポ洗って再挑戦、コンドーム被せたチンポに跨られて、騎乗位で童貞卒業した。

静子さんのオマンコは紫色のマンビラが伸びてたから、今思えば、大学時代に相当ヤリまくっていたんだと思う。
だって、静子さんが卒業するまで、ほぼ毎日のようにセックスしてた。
一回で終わることな珍しく、三回戦が普通だったから、俺、静子さんでセックスを覚えたようなものだ。
静子さんが卒業してお別れの時、俺、泣いちゃったのを思い出したよ。

その後、2年生の6月末、遊びすぎて終電逃して駅で雨宿りしてたら、同じ大学の有美という同学年の子と一緒になったんだ。
大学では有美ッペと呼ばれてて、静子さんと同じくらい小柄だったけど、体形はムチムチプリン、丸顔でおかっぱ頭が幼げで、女子中学生みたいだった。
挨拶して、少しお話して、こうしてても仕方がないからって、霧雨の中、3駅二人で歩いた。
この時に仲良くなって、後日、一緒に飯食いに行って、お互いに先輩と付き合ってて先輩の卒業で別れたことを知り、付き合い始めた。

夏休みに入る前、俺のアパートで一線を越えた。
有美は、ムッチリとぽっちゃりの間で、オマンコは綺麗なピンクだった。
クンニしたら、
「キャー!そんなところ舐めるの止めてぇーーー」
とクンニが初めてでやけに恥ずかしがってた。
ピストンすると、Dカップがボヨンと揺れて、ムチムチプリンな身体が波打った。
デブではないけど、ロリ顔の太目な女の子とのセックスは妙に萌えた。
そのうち、セーラー服着てコスプレしたら、顔が幼いからめっちゃリアルで、Dカップが見えないように上はセーラー服着たままにすると、女子中学生とセックスしてる気分だった。
あのころデジカメがあったら、ハメ撮りしてただろうな。

有美とは大学卒業まで結構長い付き合いになったけど、俺は大学のある街に就職したけど、有美は地元に就職して帰ってしまい別れた。
就職して一年目、バイトに来た友子という短大生の美形に惚れて、口説いて付き合った。
今、写真を見ると、友子は川口春奈に似てる。
友子は身長は163㎝あって、やや細めだった。
なかなかベッドインしてくれなくて、交際して3か月、9月半ばにやっとラブホに連れ込んだ。
まあ、間に夏休みが挟まって、友子がいなかったのもあったけど、3か月は長かったよ。

友子はとても恥ずかしがってたけど、引き締まったイイ身体してた。
細身だから仕方がないけど、もう少し乳がデカいと嬉しかったかな。
友子はオマンコがメッチャ綺麗で、クリの両脇に可愛いマンビラがチョロッとあるだけで、実に純情そうだった。
クンニはやっぱり恥ずかしがってたな。
フェラは歯が当たってヘタクソだったが、それは友子にチンポを鋳れたら理由が分かった。
ちょっと支えがあって、少し体重をかけながら入れたら、ゴリって感じで入った。
「ヒッ!」
嬉しいことに、友子は処女だった。

生まれて初めての処女喪失体験に感動したこともあって、美形の友子をとても大切にした。
経験を重ねていくうちに、友子は次第にオマンコの中で感じるようになっていった。
色んなところに旅行して、温泉が好きな友子と色んな温泉旅館でシッポリ交わった。
貸切露天風呂でハメたりしたから、覗かれたかもしれないスリルを味わった。
すっかりスケベな娘になった友子を嫁にしようと思ったが、
「ごめん・・・短大出たら、若女将の修行に行くの・・・」
友子は旅館の娘だったから、将来は婿を取って若女将になるため、老舗旅館に修行に出なければならなかった。
泣く泣く別れたけれど、ずっと友子が心の片隅に残ってた。

友子と別れた半年後、俺はやけっぱちで参加した合コンで、25歳と同い年の仁子(ヒトコ)というサバサバした女と意気投合、なんとなく付き合った。
ヒトコは、菊川 怜 に似た女で男あしらいの上手い騎乗位好きのスレンダー女だった。
男あしらいが上手いだけあって、俺の心の片隅にいる友子の存在を見抜かれ、
「私を抱きながら、他の女のことを想う人とはムリかな~」
と言われ、わずか半年で破局した。

仁子と俺が破局したことを知って、俺に接近してきたのが、今の嫁さん。
仁子と意気投合した時、一緒にいた女で、俺と仁子があまりにも盛り上がってて話しかけられなかったらしい。
その嫁さんなんだが、友子に似た美形で、ハッと息を呑んだよ。
それだけのインパクトがあった嫁さんあの二、俺、あの合コンの時に嫁さんがいたかどうかが、記憶にないんだ。
8人対8人の大人数だったこともあるけど、あの場に友子似の嫁さんいたら、最初に声かけそうなもんなんだがね。

嫁さんの第一印象は、国仲涼子に似てるな~だった。
当時、俺26歳、嫁さん22歳で、たしか3回目のデートで嫁さんからベッドに誘われた。
国仲涼子に似た清楚なイメージの美形だったっけど、積極的だった。
165㎝の身長にCカップの乳、キュッとしたクビレとお尻から太腿にかけてのムッチリ感、そして積極的なセックスだけに処女ではなかった。
上玉で性開発済みの女体は、友子とはまた違った魅力があった。
俺28歳、嫁さん24歳で結婚、今年結婚して18年になる。

嫁さんは今でも国仲涼子に似てる。
そして、22年前の写真の友子は、川口春奈に似ている。
嫁さんに友子の面影を抱いて息を呑んだ俺だが、その理論からすると、川口春奈は国仲涼子に似てるのだろうか?
なんて、古い元カノたちの写真を見ながら思った。
元カノたちもみんな四十路、今、どうしてっかな~・・・

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