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初めてお尻に中出しされた話

琴乃さんから投稿頂いた「初めてお尻に中出しされた話」。

高校2年になったばっかりの初夏くらいだったと思います。当時付き合ってた彼に、私の部屋で。
彼は凄い遅漏で、ゴムをつけて前では結局1回も行かなかったと思います。「緩いのかな…」なんてへこんだのは覚えてます。

いつもと同じで、その日も学校帰りに一緒に私の家に。共働きで夜まで誰も居ない家で、すぐに2人で仲良ししながらシャワーを浴びて、部屋に全裸のまま入ってベッドの上。
キスにはじまり首筋、胸、お腹、前の順番で舐めてもらって私も舐めて大きくします。
ゴムをつけて正常位からはじめて、しばらくするとそのまま持ち上げられて私が上。今度は私が自分で動きます。そこでいって少しの間折り重なって休憩。
向きを変えて背面で私が上で動いて、最後はバックに持ち込まれて、ガン突きされて私はいかされる。彼のをゴムを外して口と手でいかせて終わり…。がいつものパターンでした。
バックまでは同じだったんですけど、少し腰が痛くて、その日は少しずつ身体を落として寝バックになったんです。
私がいかされて、彼が抜いたんで振り向いて今度は彼をと思ったんです。振り向こうとしたらお尻を両手で広げてきたんです。「…?」となってたら、舐めてきました。お尻の穴を。
「(いや…、お掃除してない)…。」とすぐに思いました。でも前の時以上に情熱的に舐めてるし、言えなくて。。。
舐めるのをやめたと思ったら自分の人差し指を舐めてたんです。それを、お尻の穴に…。
痛くはなかったです(あとで詳しく理由は書きます)。第一関節で止めるとか言うことはなくてズズーっと容赦なく奥まで入れられて少し動かされて、抜いてお尻の穴を舐めてまた指を舐めて入れて。そんな感じで繰り返して人差し指と中指が入るようになったあたりで指を抜いて、広がってる穴を一心不乱くらい舐められました。指も舐めてましたけど…。
彼のは大きいまま。お尻の穴についた時の硬さでわかりました。左手で左のお尻のお肉を押さえるようにして広げて穴を確認して右手で自分のを、寝バックで控える私のお尻の穴に入れてきました。頭が入るまではすごくゆっくりで、でもそこからは指の時と同じで容赦ない感じでした。
「付いたらヤダな…」「漏らしたくない」しか考えられずに、動かれてる最中、いいところに当たると気持ちよくて開きそうになる穴を必死に締めてその時を待ちました。気持ちいいのに苦しくて、かなり長く感じました。
だんだん早くなってきて、息遣いも荒くなり、彼は私に重なって両手で私のお尻のお肉を広げながらかなり奥で放出しました。しばらく余韻に浸ったあと、後ろからかなり強めに抱きしめられたのは忘れません。嬉しかったから。
とは言え彼が抜いた途端現実に引き戻されます。
「付かなかった?!大丈夫?!」振り返りながら言いましたし、咄嗟に掴んで見ても大丈夫そうで安心しました。安心したものの、すぐに下してダッシュでトイレへ…。汚くてすみません。
それからは、お尻の穴はしないかもしれないけど「このあとするかも」と思う時は一応、準備にお掃除するようになりました。結局高校卒業まで付き合った彼ともお尻は定番に。

あとがき(食事中や汚物耐性ない方は閲覧注意です)
あの時痛くなかった理由は、私が1人で遊んでたからです。
と言うのも、小学3か4年の頃に、物心ついた頃からの便秘がきっかけで多分切れ痔になったんです。トイレ行くたびに、お風呂で洗うのにも憂鬱なくらいには痛かったです。しみるような鋭い痛み。
でも、場所が場所なだけに恥ずかしくて親には言えず…。考えた末に薬箱からオ◯ナインを奪取して自室に隠したんです。
それからは、お風呂のあとにはかならず真っ先に自室に行って、お尻の穴にオ◯ナインを塗るのを日課にしました。オ◯ナインを奪取して隠したのは、お尻に使ってる以上汚いと思ったのと、欲しいと言えば理由を聞かれるから。
どのくらい経ったのか、よくなってきて逆に痒みがでるようになった頃からおかしくなってきます。
触るのがクセになってて、痒いけど、ただ指はまだ入らなかったし痛そうで、“細い何か”を探してました。結果、側面と削らない底面がツルツルにコーティングされてるキャラクター物の鉛筆を底面側から入れてみたのが私の本当のお尻の処女を奪った瞬間でした。
そこから色んなものを入れて遊んで広げて行って、指も、スティックのりも、色々経験してました。物によっては、痛い思いも。
中学生の頃は、男性向けの書店でおもちゃも少し買いました。男性の形の。
この頃から汚れを気にするようになって、シャンプーの空ボトルからはじめて、でも流れがよくないしポンプに挟まって痛かったことがあってヘッドを外したシャワーに変更して「お掃除」を覚えました。シャワーは気になったので消毒を使うことにしました。
そうやって遊んでたので、抵抗も痛みもなかったんです。
できれば初回も、お掃除くらいさせて欲しかったですね。

余談ですけど、あとから彼は、「言ったら断られると思ったから、黙って進めちゃった。ごめん」と白状しました。「付かないか、漏れないか心配で大変だったんだから」と言ったら、後日私が行きたがってたとあるスイーツのお店をご馳走してくれました。
頑張ってよかったです。

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