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私と義母の数奇な人生

エフさんから投稿頂いた「私と義母の数奇な人生」。

20歳の大学生の時にバイト先の事務員だったマキさんと不倫関係になりました。
マキさんは40歳の子持ちでだんなさんとも仲良く暮らしていたのですが、20歳も歳の離れた私と関係を持ったことで、性欲が爆発して理性が狂ってしまったのかもしれません。

バイトが終わると近くのコンビニで待ち合わせをして、マキさんの車に乗って昼間ならホテルへ、夜なら人気のない河川敷へ行って言葉通りに抱き狂っていました。
バイト中も私にだけスカートをめくってパンティを見せてくれたり、メールで「もうストッキングは脱いでおくね」と送ってきたり、マキさんの性欲は底知れずで私のバイトの日は必ずセックスをしていました。

そんな関係が2年ほど続き、大学を卒業して就職する際にバイトを辞めることになり、私たちの関係も終わるかなと思っていたのですが、当時の私はなかなかのクズでギャンブルなどで作った借金がありそれをマキさんに肩代わりしてもらっていたこともあり、関係は終わることはありませんでした。

就職を機になんとか借金を返そうと思っていたところ、先輩上司にとても胡散臭い儲け話を持ち掛けられてしまい、バカだった私はその話に乗っかってさらに大きな借金をつくることになってしまいました。
さすがのマキさんも私に呆れ果て、見捨てられるかなと思ったのですが、その借金を肩代わりする代わりにある条件を提示されました。

それはマキさんの1人娘であるトモミとの結婚でした。
しかも三男である私に婿養子となり同居することが条件でした。
お見合いという形で話を進め、うまく結婚してほしいとのことでした。
トモミは私の1歳年下でお世辞にもかわいいとは言いかねる容姿でしたが、愛嬌はあって献身的ないい子でした。
とはいえそんなことは関係なく、当時の私は自転車操業で膨れ上がった借金が4桁万円に迫っている状態でしたので、選択肢は1つしかなかったのですが・・・・・。

マキさんのご両親が亡くなった際に残してくれたお金をこっそり私の借金にまわしてくれたことで私はマキさんの義理の息子となりました。
4LDKの一軒家の2階に私たち夫婦の部屋とマキさんたち夫婦の部屋があり、私は妻とのセックスはそこそこに、マキさんとのセックスを深夜の1階の階段横の部屋やクローゼットの中で重ねました。

数か月後、トモミが妊娠をしました。
トモミとのセックスがなくなったことで、私とマキさんのセックスはますますエスカレートしていきました。
家の中ですれ違うだけでマキさんのパンティに手を入れられたり、風呂から出て体を拭いている時にいきなり脱衣所に来て挿入をせがまれたり、早朝にリビングに呼び出されてクンニをさせられたり。
私も性欲が強かったので応じることができたのですが、義父にバレないかという心配はあったので心からの快楽を得られませんでした。

数か月後、トモミの臨月が近づき念のために入院することになった日と義父の出張が重なった日、私は会社を休んでマキさんと久しぶりに狂ったようにセックスしまくりました。お互いの体が唾液でヌルヌルになるほど舐めあい、マキさんは私の唾液だけでなく尿も飲みたいと言って飲みました。
リビングのカーペットと両親のベッドがビショビショになってしまったので慌てて干したり、その間に今度はお互いのアナルを舐めあったり、どんどんアブノーマルなことをするようになっていきました。
どれくらいセックスしたかは覚えていませんが、私のペニスが痛くて腫れてきてしまったために次を最後にしようと約束した明け方のセックスで初めて、マキさんは中出しを要求してきました。
私は大丈夫なのか確認をしましたが、マキさんは大丈夫だと言いました。

ところが数か月後、マキさんに妊娠が発覚しました。
義父とのセックスが数年なかったため、マキさんには産める理由がありませんでした。
私も当然、中絶手術をするものかと思っていたのですが、マキさんはかたくなに産みたいと言い、両親は離婚することになりました。
私をそばに置いておきたいということで婿養子にまでなったのに、マキさんが出ていくのはおかしいと何度も説得したのですが、マキさんは私の子供を産みたいの一点張りでした。

幸いマキさんにはまだご両親が残してくれたお金やバイトで貯めていたお金があったために生活していくことは大丈夫だったのですが、その時点ですでに44歳だったため1人で子供を産んで育てるということが私は心配でした。
週に数回、車で40分ほどの距離のところにマンションを借りていたマキさんに私は会いに行き、様子を見ていました。

トモミが無事に出産してから半年が経った頃、マキさんから連絡がありマンションまで行くと子供を流産してしまったことを聞きました。
ひどく落ち込んでいるマキさんがあまりにかわいそうで、その日は私もマンションに泊まりました。そして価値観の違いということで離婚した義父に謝って、再びまた一緒に暮らさないかと提案しました。
でもマキさんはそれを望まず、このままでいいと言いました。
その代わり、これからもまた今までどおりにこのマンションでセックスしたいと言うので私は快諾しました。

それから数年が経ち、今でも私とマキさんの関係は続いています。
今ではマンションにトモミや子供も遊びに行くようになり、マキさんは自由に生活できてよかったと言っています。
なにより、私が婿養子になってくれてもひっそり隠れてセックスすることに我慢できなかったから、今のように自由に思いっきりセックスできる環境が最高だと言っています。
バイト先の事務員さんと不倫したことから始まって、その人が義理の母になり、そして義理の両親の離婚により1人の自由な女性となった義理の母との関係が続いているというなんとも変な私たち。
それなら最初から自分の娘と結婚させずに自分が離婚して私と結婚すればよかったのでは?と聞くと、歳の差がありすぎて無理だったよと笑っています。
きっとこれからも私とマキさんの関係はどんどん深くなっていくと思います。
クズだった私を救ってくれたマキさんなので、ずっと恩返しをしていけたらと思っています。

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