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パエリアを使った夜

れんさんから投稿頂いた「パエリアを使った夜」。

これは大学3年生の時のはなし

音楽会の部活に入っていた僕は、部内でもそれなりに演奏ができた。
ゆえに新入生からもチヤホヤされた。

大学3年になった新歓のイベントで

キタちゃん(仮名)と出会う

東北方面出身のキタは
金髪に染めた、いわゆるギャル

珍しくそんな子に懐かれた。

ラインも交換し、何度か新歓のイベントで話し、迎えたある夜

この日もライブだった。

ライブで演奏を終え片付け終えた後
キタに連絡する

今日は来てくれてありがとう

すぐに返信がきた

すごかったです!感動しました

変な気はなかったがこう送る

この後ご飯どう?

すると

いいですね!行きましょう!

と帰ってきた。

ライブ会場から離れた道で待ち合わせした。

ライブの感想とか、入学後の様子を話す。

さてどこでご飯を食べようかと話してた時、
キタの家が近いことを思い出す。

家に行けるよう遠回しに話をすると
向こうからじゃあ家に来ますか?と声をかけられる

夕飯は僕が作ることにした。
パエリアだ。

その頃何故か僕はパエリアを作ることにハマっていた。

僕は夕飯の買い出しに、
キタは部屋の片付けに先に家に行った。

地図の写真をもとに家を目指す。

部屋は至って普通な1kだ。

サクサクと夕飯を作る。

その間、キタは風呂に入っていた。

すぐ後ろで18の女の子が風呂に入っているのは興奮する。

下半身が反応しているのはわかる。

キタが髪を乾かし終え、夕飯をとりはじめた。
自信のある料理だ、評価も良かった。
キタは写真をとり、Twitterにアップした。

しばらく色々な話をした。
すると僕の終電が迫ってきた。
終電が近いことを伝えると

私明日午前授業ないから泊まりますか?

と。

お言葉に甘え泊まることにした。

これは確定コースか。

しかしここで下心を出してはダメだ。

お泊まりの基本としてまずはシャワーを浴びることに。

脱衣所に行くと、キタのパンツがある。

こっそり手にとる。

オリモノがついたパンツはいい匂いがした。

ブラジャーにも手を伸ばした。

AかBカップのブラは小さく、
しかしライブで汗を吸い取ったブラは
甘酸っぱい匂いがした。

シャワーを浴び終えると、脱衣所にキタがいた。

全裸の僕を見ても動揺しない。
しかし、目線は僕のアレを向いている。

平常時でも12Cmくらいで、半勃ちのアレを凝視している。

ニヤっと笑うと、僕用の着替えをおき、
そして小指でアレをついて部屋に戻った。

完全に勃起した。

その後はベッドに座り色々話した。

徐々に下ネタも挟まってきた。

大学入学後何人かとヤった話を自慢された。

この子はいけるかも。
僕はそう思った。

しかしそれからはなにも進展はなく、2時を回ったので寝ることに。
シングルベッドに二人で入った。

キタは思いの外早く寝てしまった。

僕は悪戯心が芽生え、寝ているキタのシャツに手を忍ばせる。

胸を目指して手を這わす。

ブラの大きさ通り、
Aカップほどだ。

18歳らしい、とても小さな乳首があった。

コリコリと指でいじる。

しかしキタは起きない、
寝ているフリではなく、小さな吐息とイビキをかいて寝ている。

胸を触ったことで完全に勃起した僕は、
興奮を抑えることができず次は下半身に手を伸ばした。

パンティの中に指を伸ばすと、処理されていない、長めの陰毛が絡む。

陰毛をかき分けマンコを触れる。

ビラビラのない、綺麗なマンコが指でわかる。

クリを中心に触り続ける。

こんなことを1時間くらいしていた。

やりたい。

そう思った。

僕は全て服を脱いだ。

キタのパジャマも脱がせた。

寝ているので完全に脱がせられないが、
足元までめくり、上は首元までめくった。

パンティも、膝下までずらした。
ブラは付けていなかった。

そしてそのまま抱きついた。

しかし完全に足を開くことのできないキタを襲うことはできない。
僕は寝ているキタの手をアレに寄せ、
握らせた。

起きた時この状況なら何かを察し、
その流れでやれるかもしれない。

そう思い、僕はその状況で寝付いた。

6時くらいだろうか、
僕は目を覚ました。
すると同時にキタも目を覚ました。

キタは自分の体と僕の体をみて、

昨日の夜、
もしかしてもしかしましたか?

と尋ねてきた。

僕は、
そう言うことかな?もう一回する?

と聞くと

はい。ぜひ。

と答える。

キタは
パエリアのお礼にやらせますよ!
というと、服を全て脱いだ

しかしここで誤算があった。
ゴムがなかった。

それを伝え、コンビニで買ってくると言うと、
今気分が乗ってるから待ってたらやる気がなくなる

と言う。

朝勃ちと興奮が混ざりばっかしている僕のアレを扱き、我慢汁を吸い取ると

まぁこれなら妊娠はないでしょ

と言い生で騎乗位の挿入を始めた。

私前戯嫌いなんです

と言い腰を振り始めた。

キツいマンコは気持ちいい。
すぐにいきそうになる。

ダメですよ?突かれるのが好きだから我慢してくださいね。

Mな僕にはたまらたいシチュエーションだ。

バックと松葉崩しを経て正常位をする。

正常位中、キタは

もっとついて!もっと!壊して欲しいの!
奥まで!そう、そんな感じ!いく。。!
ねぇ、先輩のチンポが入ってる。。
我慢汁とマン汁が混ざってる。。。。
赤ちゃんできちゃうかも。。。でも気持ちいい
首絞めて。。。

と変態マックスの言葉をかけてくる。

しばらく正常位をするとキタは

やっぱり騎乗位がいいな

と言う。
騎乗位に戻ると、キタは
パシンパシンと音を立てて腰を振る。

やばい。でる。

射精感を覚えた僕は伝える。

キタはそれでも腰を止めない。

でちゃうよ、中に。。。

そうこぼすと

先輩、、、私高校出て東京に来て、、
セックス好きになったけど、、、
中出しなんてしたことないから、、、
だめです、、よ、、我慢してくれないと、、
ザーメンだした、ら、、、あかちゃん、でき、、、ちゃう、、、
でも、、、、

でも?

でも、、今腰止められないよ、、、ピル飲めばいいかな、、、出してみたい、、、中に出して欲しい、、、

キタはディープキスをしながらそう言う。

僕はもう何が何だか分からなくなっていた。

出るとか言うから、キタが決めて、

そう無責任なことを言うと

わかった。。よ、、先輩。。。

腰をさらに強く振り始めた。

もう限界だ、

出そう。出る、イク!

と言うと、キタは腰を強く下げ、アレをマンコの奥深くまで挿れた。

出したことのないほどの量の精子を僕はキタの中に出した。

汗まみれのキタはしばらく僕に抱きつき、キスをしてきた。

先輩?出ちゃいましたね。。。すっごく熱いです。どうしてくれるんですか?赤ちゃんできたら。。。ザーメンが中にあるのは良くないですよ。。あ、先輩Mなんですよね。
ほら出してください。出しなさい。口を使って綺麗にしなさい。。。

そう言いマンコを僕の口に持ってくる。

僕は自分の精子をキタのマンコから吸い取った。

飲みなさい。

キタに言われるまま飲む。

至福だ。

先輩まだいけるよね?もう一回しよ。

その言葉を境に、2戦加えた。。。

汗まみれの二人はベッドに横になった。

キタはSMに興味があると話した。

賢者モードの僕にはもう精力も気力もない。

しかし、キタは、僕をシャワーに連れ込みこういった。

中出しした罰におしっこ飲んでください。

疲れ切った僕は何も反応できず、
キタのマンコから直接尿を飲んだ。。。

鏡に映るその状況に興奮した僕はまた勃起した。

キタは足でアレを踏み潰すと、

おしっこ飲めまちたねー!よくできまちた!

赤ちゃん言葉で誉めてくる。

じゃーあー、、、おしっこできるなら、

そういうと、僕を狭いシャワー下に寝転ばせ、アナルを口に持ってくる。

食えよ。

次の瞬間、あっけに取られ開いた僕の口に、あろうことか黄金を出してきた。

僕は思わず、唸ってしまった。
しかし、口の中にはキタの黄金が満ちている。

出し切ったキタは僕の横に座り、指で黄金を押し込む。

そして、

先輩、すごいことになってますよ?でも私こう言うの好き。。。スカトロとか興味あったし。。私今はSモードだけど、Mでもあるんだ。。

急なカミングアウトだ。

先輩、ウンチ飲んじゃダメですよ、私の手に出して、、

僕はキタの手の上に黄金を戻す。

するとキタは、その自分の黄金を自らの口に運んだ、そして

一緒に、汚くなりましょ先輩。

そのままディープキスをしてきた。。。

シャワー室に黄金の匂いが広まる。

体に塗りたくった。

そして、シャワー室で再びセックスをした。。。

トイレットペーパーで拭き取り、
シャワーを浴び、二人して入念に歯を磨いた。

全裸のまま、昨夜のパエリアを食べ、
一緒に家を出た。

濃すぎる夜だった。

それから僕らは付き合いはしないものの、
時々あっては過激なプレイをした。

ハプバーに向かっては公開セックスをしている。

今は向こうは結婚済みだが、
たまに密会して、
夜を共にしている。

ウソのようで本当の話。
最後までありがとうございました。

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