エッチ体験談 13,000話 突破!!

十年以上前にエッチしてた年下くんと

美代子さんから投稿頂いた「十年以上前にエッチしてた年下くんと」。

私は50歳の主婦で子供も成人して夫と二人暮らしです。

実は去年まで同い年の彼氏と5年の間不倫をしていました。
知り合ったのは掲示板で話が合うしベッドでも…

お互いに合間を見つけては会っていました。
しかし彼氏と突然連絡が取れなくなり「別れよう」と連絡が
聞くと「妻にメールを見られて、別れなければ離婚すると言われ、娘からも」と。

突然の別れにショックで…
彼の事が忘れられず立ち直れず…
彼氏に捨てられて半年

コンビニで買い物をして帰ろうとすると見たことがある男性が…
マスクをしていましたが、十年近く前に掲示板で知り合ってエッチをしていた浩一くんでした。
当時25歳で元気でエッチも一回では済まない位の性欲の強い子で私は1時期溺れていました。
そんな彼が目の前に
気づかない振りをしたんですが「美代子さん?」彼から。
「あっ?久しぶりだね」と言われ外で
「変わらないね?美代子さん」
「もう来年で50よ」
そんな浩一くんと話してから「また、ラインにメッセージ送っていい?」と。
私も浩一くんとエッチしてた時に旦那に疑われて同じ事をしていたのを思い出しました。

「いいよ…」と話すとその日からちょくちょくメッセージを送ってきました。
時々返信するくらいでしたが、浩一くんに送っていて彼は独身でした。 
食事に誘われたんですが
「こんなおばさんより若い子にしなよ」とか私も彼氏に捨てられて傷ついていて前向きにはなりませんでした。

「私今傷ついてるから…」と話すと「どうしたの?」と。
私は友達にも話せない不倫の話をしました。
5年の話を電話でずっと…
浩一くんは黙って聞いてくれて 
「だからこんな薄汚れたおばさんなんか」と話すと「綺麗だったよ?昔と変わらないからすぐわかったし」
それからもちょくちょく電話をしたり
そして私は浩一くんと食事に行きました。

ちょっとドライブしたりして夕方 
「ちょっとだけ休みたい」とホテルに 
やっぱりヤりたいだけかと思いましたが、愚痴などを聞いてくれてすっきりしたし、私も半年以上ご無沙汰で、知らない子でもないので「いいよ」と。
ホテルでシャワーを浴びて、浩一くんのシャワーを待つ間に彼を思い出していました。

彼氏とホテルに来てフリータイムをずっと裸で居たり。
回数は一回か2回したかな…
そして浩一くんがベッドに
手を握られ「美代子さんと何年ぶりかな?」
「10年かな…」
「なんか前よりエッチになったね?」
「おばさんになっただけだよ」
浩一くんが上になりキスをされ久しぶりに
「やばいよだれが…」
「変態」
首筋に吸い付かれて胸に手が…
「垂れてるからね?」
「柔らかいよ…おっきいし」 
首筋に吸い付かれてタオルを取られて
「恥ずかしいから暗くしてよ」
そう話すと薄暗くされ
「肌が柔らかい」と触りながら
そして浩一くんに乳首に吸い付かれ…
相変わらずのおっぱい好き
吸い付かれて感じながら浩一くんとのエッチを思い出していました。
ヤリ盛の浩一くんはガツガツしてて激しいセックスで、刺激が欲しかった私にはたまらない快感でした。
興奮してくれて一生懸命で(笑)

そんな浩一くんと久しぶりにするとねちっこくなって気持ち良さを感じました。 
乳首に強く吸い付いたり甘噛みしたり…
それなりに教え込まれてて
だけど素直に反応してしまい、しつこいおっぱいの攻めに濡れて
脚を開き覗き込まれ舐め回されて
「アアンッ…アンッ」舌先をあそこに這わされて…
ジュルジュルと吸い付かれて
「だめぇ〜」と声を上げて…
「濡れが凄いよ」
「恥ずかしいよ」
そして浩一くんと久しぶりに…
長くて硬かった浩一くんを味わいたくなり
「いいよ…」と足を開き誘い込み 
枕元を物色する浩一くん
「中に出さないなら着けなくていいよ」戸話すと「え?いいの?」と目をギラギラさせて。
「出したら駄目だからね」
そう話すと足を掴みながら更に広げて
「あぁ…美代子さん」
浩一くんが中に
「アンッ…」私は久しぶりに浩一くんに抱きつくとバランスを崩した浩一くんが倒れ込みながらおちんちんが奥に…
「アアッ!」長いおちんちんが深く入り込み声を上げると「あぁ…ヌルヌルしてて気持ちいい…」と浩一くんも
ゆっくり出し入れされ、徐々に動きを早められて。
「アアッ!アアッ!」と長い浩一くんが奥まで何度も入り込んで来ました。
相変わらず元気で…
頭では忘れてていても体は覚えていました。
入り込む深さとか形…息遣い
記憶が蘇ってきました。
そして激しく打ち付けながら浩一くんが外に…相変わらず精子がたっぷりでした。
拭き取ってくれる浩一くんに「相変わらず元気なのね?」と話すと「美代子さんも色っぽさが増してる気がするよ」と。

「そういえばさぁ〜」と前にエッチした話をしたり…
「あれは激しかったね?」と私が呼び出してエッチした話を
ちゃんと覚えていてくれて
「飲み会の後に迎えに行ったときに信号待ちでいきなり触ってきたよね?」とか(笑)
昔話に懐かしさを感じました。

そして帰りに「また会いたい」と言われ
迷いましたが私は「いいよ」と。
浩一くんとエッチしてからは私はもう5年付き合ってた彼氏の事ももう忘れられて

そして浩一くんと会って話したりセックスをする度に傷が癒えました。
情が湧いてしまいだけど傷つきたくない感情。
遊び遊びと割り切っても何回かしたら湧いてしまう。
そして浩一くんと会って話していて
「私とエッチして一番忘れられないエッチって」と聞きました。
私は浩一くんと河原で昼間に呼び出したエッチで。

すると「やっぱり河原で昼間に車でエッチした時かな…」一緒でした。
「そうなんだ?なんで」
「だって…」と照れながら浩一くん
「真っ昼間にしかも仕事の合間だったし…」
「そうだったね?予定を早く済ませて来たんだよね?」
「うん…急いで行ったよ!」
「そうそう…」
「それで河原に行ってだよね?釣り人居て」
「それで河原近くの木陰に入って」
ちゃんと覚えていました。
「凄い興奮したよ!」
「なんで?」
「だって美代子さん凄いエッチだったし…それに…」
「それに?」と聞くと
「中に出したし」と。
「アハハッ…そうだよね?浩一くん凄い興奮してた」
「ちょっと恥ずかしいなぁ」と笑う浩一くん。
「出したいってわかってたからね?」
「え?」
「浩一くんあたしに出したいって顔に書いてたよ(笑)」
「そっか〜恥ずかしいなぁ〜だけど美代子さんがイク瞬間に抱きついて来て…あれはやばかったよ」
「ウフッ」
笑いながら見つめる浩一くん。
「ちょっと…顔に書いてあるよ…」
そう話すと顔を隠しながら抱きついて来て
「今日何日?○月16日」と言われ携帯で
「どうしたの?」と聞かれて
「一応まだ女だからさ…危ない日じゃないか見てるの」
そして浩一くんに「したい?」と聞くと頷き「いいよ…」と抱きつきキス
吸い付かれて激しいキスで舌まで
それだけで濡れちゃいます。
はぁはぁさせながら首筋からおっぱいに吸い付かれて…
貪りつく浩一くんがあそこを舐めてくれて
「いい?」って聞かれて
「うん」と頷き
ゆっくり入り込むと熱々おちんちんで…
それだけでも私は興奮していました。
「美代子さん気持ちいい」と動かされ…
中で熱々おちんちんがグリグリと刺激してきます。
「アアッ!アアッ!」と入り込む浩一くんを感じて居ました。
息遣いを荒くしながら50歳のおばさんに迫る浩一くん。
打ち付けられて没頭していました。
「そんなにあたしとエッチして気持ちいい?」
「凄い気持ちいいよ!色っぽいよ!」
何回もキスをされ奥に入り込まれながら
だけど時々おちんちんがピクピク
我慢してるのがわかりました。
激しく動いて止めて…
「我慢しなくていいよ」と囁くと
「バレてる?」と聞かれ
「さっきからおちんちんがあたしに出したいってサイン送ってる(笑)」と
すると「出すよ!」と真顔になり
「いいよ」と首に手を回して囁くとキスをされ…
「中に出すよ…」と動きが早くなり
「美代子さん!」と目一杯激しく動いて来て「アアッ!」って声を上げる浩一くんが奥に…
ドクドクッ、ドクドクッって膨張しながらどばって勢いよく精子が中に…  
「アアッ!」私も興奮していました。
「クウッ…ウッ…」と浩一くんは呻きながら果てました。
ぐったりしながらはぁはぁさせて
フーッ…フーッって鼻息が凄くて(笑)
「こんなおばさんに興奮しちゃって」と笑うと「気持ちよかったもん」
抜いたら凄い量でした。
嫌なことも忘れられてなんか一回りしてまたハマりました。

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