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セフレの淳子にリストラされ、知らずに淳子の従姉弟とやっていた

セフレの淳子にリストラされ、知らずに淳子の従姉弟とやっていた

コウジさんから投稿頂いた「セフレの淳子にリストラされ、知らずに淳子の従姉弟とやっていた」。

淳子と知り合ったのは、某掲示板でバツイチ子持ちでした。
あってみたらややポチャでしたが、ホテルでエッチし気持ちよかったし楽しめて…
また会いたいと話すと「いいよ…気持ちよかったし」と。

その後にホテルでエッチした後に
「ねぇねぇどこに住んでるの?」と聞かれ
「○○だよ?」
「え?」淳子が驚き
「どうかした?」と聞くと「あたしも○○なんだけど…」
「ええっ?」同じ地元の田舎の小学中学校の先輩と後輩。とは言っても8つ年上で面識は淳子の妹がとかならある程度

「地元の子とやっちゃった」と淳子
「もう今さら言われても」と布団に隠れた淳子を
「いいの?」と言われ「気持ちいいからもう」と淳子とやりました。
25歳でしたが33歳の淳子とハメながら興奮し淳子も。
そしてそれからはちょくちょくあってしていました。
地元で自分の親戚が淳子のクラブの先輩らしく「○○ちゃんの?」とびっくりしていたがかえって興奮させられ。

そしてある時に「ねぇ…今日生でいいよ」と言われ生で。「アアンッアアンッ」と淳子も興奮していて…
「生って気持ちいいね?」
「俺も気持ちよすぎてヤバイ」と話すと
「安全日だから…そのまま出していいよ」とややポチャ淳子に中だし。
中で締め付けられながら「凄い興奮してるね?」と。

それからは普段はゴムで「安全日は生でしよっか」と淳子とは時々メールで「今日生でする?ばらまきたい?」と聞かれたら夜は(笑)
だけど時々淳子の同級生の話を
「こうじって同じ名前でさ」と淳子はちょくちょく話題にしてきて嫌な予感。

3年くらいして突然「もう会うの止めよ」と突然のリストラ。
聞いたら「同級生のこうじとしてて裏切れない」って…裏切るってとは思ったが何回か誘ったが断られ

リストラされて1年。地元の祭りの実行委員になってしまい、会場づくりやらをして参加して終わった後に「もしかして○○こうじ?と同じクラスだったよね?」ちょっとぶっきらぼうな感じで
誰だろと聞いたら「○○同じクラスだったよね?」と同級生女子の姉の幸恵。
言われて2個上でなんとなく覚えていたけど、ちょっとぶっきらぼうな感じで機嫌悪そうな感じは昔のまま。

終わった飲み会でしばらくして隣に来て話をして。妹も中学で凄いおっぱいだったけど幸恵さんも凄いな…
昔話やらをして帰りに「連絡先教えてよ」と。
交換して数日し、「ねぇなにしてんの?」とぶっきらぼうなメールに
「仕事帰りですよ」と返すと「そっか…じゃぁまた」?
「どうかしたの?」と送ったらしばらく来ず、「お風呂入ってた」と。
そして「帰ったの?」と聞かれ「途中の○○に寄ってた」とコンビニの名前を出すと「じゃあ…今から会わない?」と。
「いいよ」と送ると「じゃあ○○○に来て」と地元の国道沿いの産直の駐車場で
そこは淳子と夜な夜なあってカーセックスをしたりした場所。

行くと一台の軽自動車が止まってて「来てる?」と聞くと「居るよ」と。 
隣に止めると乗り込んできて
妹の話やら結構話し込んで。
その日は普通に話して帰り、翌週も同じように会っていたが、駐車場に車があったのでその産直から少し登った駐車場というか広場に止めて話していた。

そしたら一台の車が居なくなってからしばらくして違う車が来て、幸恵はずっと見ていた。
「どうしたの?」と聞くと「知り合いっぽい」と。
しばらくするともう一台背の高い車ジムニー?っぽいのが来ると「え?」と声を上げる幸恵

じっと見てて後から来た背の高い車が動き出して。
「ねぇ?あの車追っかけてよ」
「え?」
「はやくはやく」
なんだか判らないがその車が旋回して道路に出たあと坂を降りて追いました。
すると信号待ちで発進してて追いつくとしばらく見てて「ねえ!戻ってよ!」と途中で曲がり戻りました。

そして産直の駐車場に入ると「ねぇ…あの車の後ろについて」と止まってる軽自動車に
だけど俺はそれが淳子のだとナンバーわかって。

幸恵は降りて車を除き込み戻ってくると相当に怒っていた。
「あのメス豚ぶっ殺したい」と
「も、もどろうか…」ちょっと怖すぎて最初に居た駐車場に。
すると「最低な女」と恐らくは淳子の事を…
「どうしたの?」と聞くと
「あたしさぁ、さっきの車の奴と付き合ってたの」相槌を打つと「それ淳子に紹介されたんだよね」
「そうなんだ…」
「あいつ私に紹介しておきながら自分の男にしてたんだよ?」と。
「急に会うのやめようとか言われてムカついてたんだけど理由がよくわかった」と苛立ち
聞くと淳子に紹介されて付き合ってたが1年前に急にそうなったとか。
「まじ最低…あのメス豚」と
「知り合いなんだ?その淳子って人」と聞くと「従姉弟だよ…身内でもそういう事するんだよあいつ!」と
もしかして迎えに来たのが、同じ名前のこうじって人か…

幸恵と淳子が従姉弟で、幸恵の母と淳子の母が姉妹…
世の中狭いというか田舎ですればそうなるか…
「淳子さぁ〜その前まで年下の男と頻繁にしてたらしいけどね?」と。
それ俺だ…冷や汗はそれが俺だとわかって居るのかいないのか…
「性欲強くて相性良くて気に入ってたらしいけどね」
少し焦りました。
淳子も結構エグいな…
「じゃあ…帰ろうか」と話すと「まだいいじゃん」と。
「ねぇ?ちょっと行こうよ」と幸恵に言われて車を走らせて10分くらい走ったか、川があり幸恵に言われて河原の空き地に止めると「あそこ」と言われて見たらさっきの背の高い車が止まってる。

「行こう」と降りて幸恵と
何してるか判るから「止めよ」と言ったのに。止めてある車の横の林に行き
「アンッ…アンッ…」という声とギシギシ揺れる車
真っ最中じゃん…
「ンッ!アンッ!アンッ」淳子の声で
ヤバイのに幸恵はしゃがみ込み聞いてて
段々動きが早くなり「淳子いくぞ!」
「いいよ!アッ!」
動きが止まり俺は離れ幸恵も
車に戻り「あたしも何回かあそこでエッチしてたからわかったの」と
そして戻ってくると
幸恵が「ねぇ…あたしたちもしようよ」と
「え?」
すると股間を触り「しばらく使ってないんでしょ?」と言われて「あたしもだし…さっきの聞いてたらね…」
俺も興奮していてムラムラ
「こうじ早く」と言われてシートを倒しておっぱいを触ると凄い大きさ
「おっぱい触って…舐めて」と幸恵が上着を脱ぎ下着姿に
「デカっ!」Fカップが目の前にあったらもう…
俺はキスをしながらおっぱいを撫で回しブラをずらし乳首に
「ンッ…アンッ…」ぶっきらぼうな話し方とは全然違う女の声でそれも相当興奮した。
手に収まらない大きさで柔らかいしずっしり
夢中でシャブリつきました。
そしてジーンズを脱がせたらもうびしょ濡れ。
「来ていいよ」と幸恵に言われて
ジーンズを脱ぎ裸になって…「こうじも脱いで」と裸になり「ゴムある?」と聞かれ「用意してないよ…」と話すと「中は駄目だからね?」とナマハメ
入り込むと「アンッ…」と声を上げて抱きつかれ車で。
「アンッ…おっきいね…アンッ」と抱きつかれながらヌルヌルした中に沈めて
揺れるおっぱいに吸い付き幸恵にキスをされ「アンッ…イイっ!」艶っぽい声のギャップと揺れまくる巨乳がブルンブルン揺れまくる
肩に手を添えられて打ち付けながら高まりが
「いくっ!」
ギリギリセーフ?位で抜いて下腹に発射しばらまいたら。
「凄い量(笑)」と笑われながら 
「たまってたんだね?」と拭きながら言われ「でも気持ちよかったよ」と機嫌も直ってそしてあちらさんも車で帰ってきて送って帰っていった。
「あちらさんも終わってきたみたいね?」と見ていた。
「あいつ(淳子)許せない」と怒り心頭で俺は黙って見ていた。
「でも気持ちよかったし…いいね?」と
じっと見つめて来て「お代わり大丈夫?」と聞かれ「いいんですか?」と聞くと頷く幸恵ともう一発。
「さっきより激しい!アアン!」と声を上げる幸恵と。
終わると「こうじ性欲強いんだね?」と笑われながら。
「あっちのこうじは一回で終わりだったのにね?」と。
「そっか…勿体無い」
「勿体無い?(笑)まだ出来るんだ(笑)」とケラケラ笑われて。
そして翌週も待ち合わせしてカーセックス
何故か数回はあちらさんの待ち合わせに遭遇する。
「淳子は仕事が平日休みだから」と
なんとその日はあちらさんは移動せず、車が横並びでした。
「あそこでしてるね」と幸恵と見ながら「こちらも」とシートを倒して
デカパイに顔を埋めてシャブリつき「アンッ…アンッ…」と声を上げる幸恵。
スカートを脱がせてパンティを脱がせると
「入れていいよ」と挿入
「アンッ…気持ちいい…」と声を上げる幸恵に挿入しヌルヌルした中に沈めて
「アアンッ!アアンッ!」と声を上げヌルヌルグチョグチョに
「アンッ…もっと…」と激しく打ち付けながら揺れるおっぱいを眺め。
そしてギリギリで抜いて発射
「気持ちいい〜」と笑顔で
そしてあちらさんを高みの見物し
「あっちも終わったかな?」
「あたしの時はもうしてたからね?」
「手が早いんだ?」
「え?あんたもね?(笑)」
「そんな」
「あった日にしてるじゃん?…しかも2回も(笑)」
「だったね?」
「あっちはあっちだし」と再び
こうじが交換トレードされただけですけど。
だけど俺は打ち付けながら目の前にいる女に没頭し外に
そしてあちらさんが解散してこちらも。
そんな事を繰り返しているある時
「今日淳子の母親に言ってやったよ」
「なにを?」
「お宅の娘さんがあたしに紹介した男を寝取りましたって」
「ええ?」
「そしたらびっくりして誰?って言うからさ○○こうじって言ってやったわ」と
女同士の血みどろな
「そしたら淳子からブチギレて電話してきてさ(笑)」
「まずくない?」
「いいよ、嘘ついてないしさ凄いスッキリしたよ」
親戚でやらかしたらヤバいだろうに…
「カッカしたらしたくなっちゃってさ」
股間に触られて…
「こうじ…」とキスをされ「しよ…」と
シートを倒して上になりパーカーを脱がすとノーブラで。
「お風呂入ってきたから今日は舐めて」と脚を開きパンティを脱ぎ俺は脚を掴みながら舌先をあそこに
「アッ!アアッ!」と声を上げじわじわ濡れてくる
「なんか今日やらしい」と話すと「だってしたいんだもん」
溢れ出す液を舐めとり「アアン!気持ちいい」と艷やかな声で歓喜して
そして濡れたあそこに触ると「ンッ!アアン!」といつもより声が大きくて
「ねぇ…頂戴よ…」と股間を触られ
そして脱ぐと幸恵に
「アアン!気持ちいい」
「いつもより濡れてるよ?」
「だってしたかったから」
ギシギシさせながら侵入させキスをしたら顔を掴まれて舌を入れて来られ更に興奮
「あんた本当にいいよ…アアン」
ナマで触れ合う中はグチョグチョと音まで
俺も幸恵のいやらしさに興奮しながら沈めて。
いつもより興奮してイキそうになりおっぱいにシャブリつき動きを止めてたら
「我慢しなくていいのに…さっきからおちんちんがピクピクしてるよ?」と見抜かれていました。
キスをして抱き合うと耳元で
「今日このままイッていいよ…」と囁かれ
「え?」
「出していいよ」とギュッと抱きつく幸恵に興奮し激しく打ち付けながら「いくよ! 」
「いいよ!」と抱きつく幸恵に発射!
「アアン!気持ちいい〜!」と幸恵も声を上げてそのまま抱き合ってぐったり
「気持ちいいねやっぱ…」
「病みつきだよ幸恵さん」と抱き合って
「明日か明後日には生理くるから大丈夫だから」と
「まだ出てない(笑)」と笑われながら
抜いてティッシュで拭き休みながら
「凄いはぁはぁ興奮してたね?」と言われて「あたしも男に出されるの久しぶりでドキドキしちゃったよ」と。
「毎回は駄目だからね」
「うん」
そして幸恵とも不定期ですが「いいよ…」と囁かれた時には。
「でもさぁ〜あたしが危ない日にいいよって騙したらどうするの?」と言われてドキッ
「そうなの?」と聞くと「この前はちょっと危なかったよ」と
困惑したら「うそ…お互いに気まずいじゃん…妹がどんな顔するかさぁ」
「そ、そうだね…」
そして幸恵とは今も続き…一昨日はラブホで
バイずりに感動し時間一杯に。
子供も専門学校で地元に居ないのでこれからは時間は取れそう

淳子には薄々気づかれてますが文句も言えないだろうし災いなして福となす(笑)

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