エッチ体験談 13,000話 突破!!

預かった姉の子

裏保育士さんから投稿頂いた「預かった姉の子」。

姉夫婦は出来婚だったので新婚旅行は行ってない。
旦那さんが会社の勤続○○年記念ボーナスみたいな旅行券をもらったって事で、それを新婚旅行代わりに夫婦で出掛けるからと実家に子供を預けて行った。

俺も子供好きだし、両親も孫と過ごせると喜んで引き受けた。
○歳の姪っ子は人懐っこくて可愛い。
両親はもちろん俺もその笑顔にメロメロだ。
夜になって風呂に入ろうとしたら姪っ子が一緒に入ると言い出した。
俺の子供好きは普通と違ってロリコンて意味だから嬉しい。
姪っ子を抱っこして風呂場に向かう。
脱衣場で姪っ子を下ろし、服を脱ぐ。
「姪ちゃんは一人で脱げるかな?」
「脱がせて〜」
両手を上げてバンザイの姿勢で俺を見上げてくる。
ニヤニヤしないように表情筋を引き締めて、わざと姪っ子の正面に立ったまま服に手を掛ける。
姪っ子の顔より少し上に俺のチンポがあり、見られてると思うとムクムクと大きくなってしまう。
ビンビンに反り返ったチンポを見せつけるようにして姪っ子を裸にしていく。
ポッコリ膨らんだお腹と真っ平らな胸に付いたピンクの小さな乳首、汚れを知らない無毛の割れ目は至高だ。
全裸になった姪っ子を少し低めに抱っこして勃起したチンポを筋マンに押し付ける。
(柔らけ〜!)
叫びたい衝動に駆られるが、グッと我慢する。
風呂場に入ったら最初に姪っ子の全身を洗う。
この時も抱っこしたまま筋マンにチンポを押し付けたままだ。
大人しく洗われてる姪っ子が可愛い。
今すぐ押し倒して犯したい。
ムラムラを堪えつつ泡を流してやって、今度は自分の体を洗う。
「私が洗ってあげる」
洗ったお礼に姪っ子が俺を洗うと言ってくれた。
素直に甘えて洗ってもらう。
タオルで一生懸命ゴシゴシと洗ってくれるが、チンポだけは手で洗ってもらった。
「ここはゴシゴシすると痛いから手で優しく洗ってくれる?」
「は〜い」
なんの疑問も持たずに石鹸を手につけてチンポを触ってくる。
小さくて柔らかな手が気持ち良い。
「優しく握って上下に擦るように洗って」
「んしょ…こう?」
「そうそう、上手だね」
両手でチンポを握ってシコシコシコ…。
我慢できずに射精して姪っ子の顔に精子をかけてしまった。
「きゃあ!何が出た!」
「ごめんごめん、気持ち良かったから精子出ちゃったよ」
「せいし?」
「今出たのが精子、おしっこじゃないよ」
「何か臭い…」
「ごめんねえ、臭いよね?でも付けとくとお肌ツルツルになるよ」
「そうなの?」
「臭いの我慢できるなら伯父さんが塗り広げてあげようか?」
「うん!」
目を閉じて精子まみれの顔を上げて待ってる。
チンポの泡を流して、姪っ子の顔に付いた精子をチンポで塗り広げる。
「お口開けてごらん」
「あ〜ん」
「精子飲むとおっぱいも大きくなるから」
そう言って精子まみれになったチンポを姪っ子の小さなお口に挿入する。
半分も入らないけど確かに姪っ子が俺のチンポ咥えてる。
「オチンチンの先っぽ舌で舐めて」
返事が出来ないからコクリと頷いてペロペロと舐めてくる。
ぎこちない舌の動きがたまらん!
自然と腰が動いて姪っ子のお口にチンポを出し入れしてた。
「精子出すからまだ飲まないでね?」
コクリと頷いた姪っ子の口内に射精する。
ドクドクと臭い精子をお口に出されて姪っ子はちょっと涙目だ。
「そのままチンポ吸って」
チュウ〜っと吸って尿道に残った精子を吸い出してくれる。
スッキリしたのでチンポをお口から抜き、中を見せてもらう。
「あ〜んして見せてくれる?」
「あ〜ん」
そこには黄色みの強い精子が並々と漂ってる。
「ありがと、それじゃよく噛んでから飲んでね」
お口を閉じるとモグモグと口を動かす。
そしてゴクリと飲み込んだ。
「うえ〜、臭くて不味い」
「よく出来ました!偉いね〜!何度も飲むのは辛いかもしれないけど、おっぱい大きくするためには頑張って飲もうね?」
「うん…我慢する」
涙目になりながらも頑張ると言う姪っ子が愛おしくて堪らない。
「頑張ったご褒美に伯父さんが良い事してあげるから、体が冷えないうちにお湯に入ろうか」
姪っ子を抱っこして湯船に浸かる。
クルリと親の中で姪っ子の体を反転させて後ろから抱きしめて平たいおっぱいを揉む。
「くすぐったい〜」
「精子を飲んだ後にこうしておっぱい揉むと良いんだよ」
「そうなの?」
「早くお母さんみたいに大きなおっぱいになりたいでしょ?」
「うん!」
「あ母さん達が帰ってくるまで毎日伯父さんが精子飲ませてあげるし、おっぱいも揉んであげるよ」
「ありがとー伯父ちゃん!」
純粋な子供って騙しやすくて良いね。
「ついでにこっちもいっぱい触ると背も伸びるし気持ち良くなれるよ」
片手をツルツルマンコに伸ばして愛撫する。
「きゃはは!くすぐったい!」
「慣れるとすっごく気持ち良くなるんだよ」
「む〜!大きくなりたいから我慢する」
くすぐったさに身を捩りながら大人しく俺におっぱいを揉まれ、マンコを愛撫され続けてる。
一丁前に少し濡れ始めた。
「お!濡れてきたね!自分でも触ってごらん?」
「本当だ!ヌルヌルしてる!なんで?」
「これは普通の事だから心配しないで良いからね?ヌルヌルになるのはチンポわ入れる為なんだよ」
「ここにオチンチン入るの?」
「そうだよ、大人はマンコにチンポ入れてSEXって言うのをやって気持ち良くなるんだ」
「SEX?」
「うん、こうして手で触るよりも気持ち良くなれる行為だよ」
「へ〜!私も大人になったらしてみたいな」
「少しだけ伯父さんとSEXしてみる?」
「うん!」
嬉しそうに返事をした姪っ子を少し持ち上げてチンポの位置を調整。
軽いから片手で持ち上げられるのは便利。
「まって!入るところ見たい」
「じゃあこっち向かうか?」
向かい合う形に抱っこし直して体を離し、チンポを握って角度を合わせる。
「姪ちゃんの腰を引き寄せるから、自分でマンコ広げて力抜いてね」
両手でマンコを広げて深呼吸して俺に身を任せてくれる。
「よく見ててね」
ゆっくりと亀頭をマンコに押し込んでいく。
「痛い〜!」
「最初は痛いけどすぐに気持ち良くなるから我慢出来る?」
「じゃあ我慢する」
涙が溢れてるけど気が変わらない内に更にチンポを押し進める。
「ほら、よく見てごらん?伯父さんのチンポが姪ちゃんのマンコに入ってるよ」
「うう〜、本当だ!オチンチン入ってる!」
「今はまだ痛いだろうからこのままジッとしてようね」
「うん…」
痛みに耐えてる姪っ子の気を紛らわせようと軽くキスをした。
「大人は舌と舌を絡ませ合うんだよ」
「もう一回チューして」
唇を突き出す姪っ子にもう一度キスすると舌を入れてきた。
どこもかしこも小さいから舌も小さくて柔らかい。
そこに俺も舌を絡ませて大人のキスを教える。
「どうだった?」
「面白い!もう一回!」
どうやらキスは一発で気に入ったらしい。
自分から俺の首に手を回してきて抱きつきながら舌を絡めてくる。
かなり気が紛れたようだし、マンコにチンポが馴染んできたみたいだから腰を動かす。
すぐに突き当たりに当たるから全部入らないのがもどかしい。
キスしながらなら痛みも平気そうだから安心して腰が振れる。
「気持ち良くなってきた?」
「うん!オチンチン出たり入ったりして気持ち良い!」
「良かった」
「伯父ちゃんは気持ち良い?」
「ああ、姪ちゃんのマンコ小さくてキツキツだからすごく気持ち良いよ」
「精子出ちゃう?」
「もう少ししたら出ちゃいそうだよ」
「また飲む?」
「次はマンコの中に出すよ」
「それじゃおっぱい大きくならないんじゃない?」
「大丈夫!少しはおっぱい大きくなるし、背が伸びてスタイル良くなるよ」
「お母さんみたいに?」
「そう、お母さんみたいに綺麗な大人になれるよ」
なんとか言いくるめて中出しを了承させる。
「そろそろ中に精子出すからね」
「うん、チューしながら出して」
リクエストされたのでキスして舌を絡め合いながら中出しする。
まだまだ生理とは縁遠いから安心して中出しし放題だ。
頭の中で小さな子宮が俺の精子で満たされていくのを想像する。
中出しが気持ち良いのか、かなり強く抱きついてくる。
舌の動きも激しい。
もう突き当たりに当たってるはずのチンポが徐々に深く入っていく。
心配になるが姪っ子が自分から抱きついてきて入っていってるから大丈夫なんだろう。
三分のニくらいチンポが入ってしまった。
「あ〜!気持ち良かった!SEXも毎日してくれる?」
「良いよ、でもお爺ちゃん、お婆ちゃん、お母さん達には内緒だよ?」
「なんで?」
「内緒で大きくなってビックリさせよう」
「そうだね!面白そう!」
単純で助かる。
逆上せる前に風呂から出て体を拭いてあげる。
この時姪っ子はチンポを握りっぱなしだった。
かなり気に入ったのかな?
「お部屋に行ったらまたSEXして」
「寝るまでいっぱいSEXしようね」
よしよし、これで数日は最高のSEX Lifeが送れそうだ。
姪っ子と共に部屋に戻り、ドアに鍵を掛けて服を脱がしてベッドに入る。
まずは復習としてフェラさせる。
3回も射精してるし、SEXしたばかりだからかなり精子臭いと思うけど、臭いのは経験済みだからか全く抵抗なくフェラしてくれる。
動作はぎこちないけどね。
それでも教えた事は覚えようと頑張ってくれて、かなりフェラらしくなっていった。
「そろそろSEXしよう」
そう言ってもおっぱいを大きくしたいのか、なかなかチンポからお口を離さない。
腰を引いても顔がついてくる。
しかも逃さないとばかりに俺の腰に手を回して抱きついてくる。
○歳児にしてチンポ好きにしてしまったかもしれない。
仕方ないから口内射精する。
姪っ子はお口の中に精子を溜め込み、また見せてくれた。
さっきそうさせたからかも知れない。
その後でモグモグと精子を味わって飲み込む。
エロい○歳児だ。
おかげでチンポは萎え知らず。
風呂場のように姪っ子を抱っこしてマンコにチンポを挿入。
キスしたがるからね。
グイグイと力を入れて抱きついてくるから、さっきよりもまた深くチンポが入る。
奥が気持ち良いのかもしれない。
そう思った俺は姪っ子の腰を引き寄せて根元までチンポを入れた。
無理かと思ったそれは無事に達成出来た。
「チンポ全部入ったね〜」
「えへ〜、オチンチン気持ち良い…伯父ちゃんにギュってしてもらって、チューしながらSEXしてもらうの大好き!」
「可愛いなぁ!伯父さんのお嫁さんになって欲しいくらいだよ」
「伯父ちゃんのお嫁さんになる!」
「ありがとう、お礼にいっぱいSEXして精子出してあげるからね!」
姪っ子の体力が尽きて眠るまでに何度中出ししたか…。
合間合間にフェラで飲ませたから、かなりの回数射精したと思う。
俺も疲れたので次の日の朝は遅くまで寝てた。
どうやら姪っ子は早くに目が覚めたようで、俺が目を覚ました時に朝勃ちチンポを咥えてた。
「おはよう、早いね〜」
「おふぁよう」
「チンポ咥えたまま話されるとくすぐったいよ」
「えへ〜!起きたら伯父ちゃんのオチンチン元気だったから食べちゃった!」
「フェラは好き?」
「大好き!」
「良い子だね」
「ねえ、精子飲ませて」
「よし!朝の濃い精子飲ませてあげるよ」
そう言った途端に昨日より上達したフェラをしてくる。
○歳児とは思えないフェラであっさりと射精させられた。
尿道から吸い出すのも忘れてない。
お約束のあ〜んで見せてくれた後で味わって飲み干す。
「ねえねえ、SEXしよ!」
返事をする前に俺の上に乗ってきて自分でチンポを入れちゃった。
全身で跳ねるように動いてる。
「あ〜!オチンチン気持ち良い〜!」
「上手だね」
ご褒美に下からも突き上げてあげる。
「伯父ちゃんチューして〜」
口を開けて舌を出して催促してくる。
上体を起こして座位で抱きしめてキスで舌を絡め合う。
もうそろそろ射精だって時にドアがノックされた。
「朝だよ!ご飯食べに降りてきな」
「はいよ!今イク!」
「は〜い!私も伯父ちゃんと一緒にイク〜!」
「なんだ、一緒に寝てたの?」
「そうだよ、一緒に寝たいって言ってたから」
「伯父ちゃん大好き!」
「仲が良いねえ」
母親がドアから遠ざかって行く足音を聞きつつ改めて舌を絡ませて中出しする。
「ビックリしたねえ、見つからなくて良かったよ」
「ね〜!内緒だもんね!」
ドクドクと精子を注がれながら姪っ子が満面の笑みだ。
「さあ、服着てご飯食べよう」
まだやりたそうな姪っ子に服を着せて部屋を出てダイニングに向かう。
テーブルを挟んで両親の前の椅子に座ると姪っ子が両手を上げてきた。
「抱っこ」
「あらあら、随分好かれてるね」
「伯父ちゃんの膝に座って一緒に食べる?」
「うん!」
嬉しそうに笑う姪っ子を膝に乗せて朝飯を食べ始める。
すると姪っ子がモゾモゾと腰を動かす。
どうやらSEXしたいみたいだ。
両親の目を盗んでチンポを出し、姪っ子を座り直させるフリしてパンツをずらして挿入する。
いくらテーブルの陰で見えないからって、両親の前でやってしまった。
だが食べ終わるまで気づかれる事なく挿入したまま無事に過ごせた。
緊張で短時間で射精してしまったのは仕方ないと思う。
すぐに抜くと臭いでバレそうだから、両親がテーブルから離れるのを待った。
なかなか離れてくれないから、更にもう一回射精する羽目になった。
幼女マンコ気持ち良すぎだよ。
待ち続けてようやく両親が離れたので、素早くチンポ抜いて部屋に戻る。
部屋に入った瞬間に姪っ子にチンポを強請られてフェラさせた。
そんなこんなで毎日姪っ子にチンポを吸われ、SEXの相手をして過ごす。
姉夫婦が戻るまでに何度やったかわからないほどだ。
その甲斐あって姪っ子はキスも上手くなったしフェラも大人顔負けなくらい上達した。
もちろんSEXもだ。
姪っ子が帰ると寂しくて、ちょいちょい姉夫婦の家に会いに行き、姪っ子も姉夫婦に連れられて実家に来るようになった。
成長が楽しみだ。

コメントを残す