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実話投稿

ひつまぶしさんから投稿頂いた「実話投稿」。

1989年8月17日、深夜2時くらいの事。
母と姉と俺は同じ部屋で並んで寝てた。

俺が真ん中、母が右隣り、姉が左隣だ。

当時の俺はI3歳。

何故か目が覚めた俺は左隣りの姉を見た。

夏場で熱い夜だったから寝間着代わりのキャミソールと薄手の短パン姿で寝てる姉。

右隣の母を見ればグッスリ熟睡してる。

幼少期からこれまでオナネタにしてきた姉の無防備な姿が目の前にある。

しかも上手い事に俺の方を向いて横向きに寝てるから、キャミソールから胸がチラ見えしてる。

少し下に引っ張ってやれば手頃な大きさの胸がポロリと出る。

妄想を実現するために俺は姉ににじり寄って胸を揉んで谷間に顔を埋めた。

大好きな姉の匂いが肺に満たされていく。

ドキドキしながらピンク色で小さめの乳首に吸い付いた。

ずっと吸いたかった姉のおっぱい。

一つ叶うと次も叶えたくなる。

後ろを振り返って母の様子を確認。

まだ平気・・・なるべく音を立てないように俺は寝間着を脱いで裸になる。

すでにギンギンに勃起してるチンポを姉の手に握らせる。

その状態で半開きの姉の唇にキスして舌を入れた。

頭の中は【やりたい!最後までやりたい!】それだけだ。

派手に舌を動かし過ぎたのか、姉が寝返りを打って仰向けになった。

俺は静かに身体を起こして解けた姉の手に再びチンポを握らせて、キャミソールの裾に手を掛けて上にずらしていく。

胸が全開になる。

左手でおっぱいを揉みながら右手を姉の股間に伸ばす。

割れ目に沿ってツーっと指先を這わせるように上下に動かす。

姉も母も目を覚ます様子が無いから、大胆に姉のマンコを短パン越しに揉んでみた。

足がモジモジと動き出し、チンポを握らせた手に力が入る。

心なしかマンコが湿度を帯びてきた気がする。

短パンの中に手を入れて直接マンコに触れるとヌルヌルになっていた。

表面の愛撫をしつこいくらい続け、マンコはお漏らしでもしたかのようにビッショリになった。

寝ながら息を乱して乳首を硬くし、マンコをビショビショにしてチンポを握りしめている姉はもう『姉』ではなく『穴』であり『性欲の対象』にしか見えない。

姉の短パンと下着を一緒にズリ下ろし始める。

難関であるお尻も何とか通過して徐々に露わになる薄めの茂み。

マンコに張り付いた下着がユックリと剥がれていくと愛液が糸を引く。

その意図を指にからめて口に入れた。

下にヌルリと絡みつき、僅かな塩気と淫靡な香りが口内に広がる。

太腿を過ぎれば後は楽だ。

スルリと足首から短パンと下着を抜き取り、じっくりとマンコを観察する。

小さ目の割れ目は下の方にあり、薄茶色で小陰唇も小さめで薄い。

トロトロと溢れ出す愛液が肛門にまで垂れている。

母をチラリと確認し、姉の顔の上に跨り半開きの口にチンポを押し付ける。

少しずつ開く唇。

その唇と歯の間に亀頭を滑り込ませて姉の口腔内にチンポの挿入完了。

深く入れると目を覚ましそうなのでチンポを半分くらい挿入する。

裏筋に姉の舌が当たってニュルニュルして気持ち良い。

ユックリと腰を前後させてフェラチオを堪能する。

「俺のチンポ美味しい?」

当然返事は無いけど、聞かずにはいられなかった。

「このままお姉ちゃんの口の中に精子出したいけど、そうしたらマンコに出す分が薄くなっちゃうから我慢するよ」

返事は無くとも話しかける事で興奮が増す。

次は涎のたっぷりついたチンポを胸に挟む。

おっぱいを左右から寄せてきてチンポを挟んだら腰を振る。

ニチュニチュと擦れるたびに音がするけど、大きな音じゃないから気にしない。

「お姉ちゃんのおっぱいも気持ち良いよ、我慢汁たくさん出て来た」

「これ以上パイズリしたら出ちゃいそうだから止めるね」

「乳首に我慢汁塗ってあげるからね」

溢れ出す我慢汁を両方の乳首に塗り広げてる最中に、ふと思い立ってもう一度姉の顔を跨ぐ。

「大好きなお姉ちゃんにサービスだよ」

「お姉ちゃんの好きな俺のチンポを顔中に擦り付けてあげるからね」

額から顎まで余す事無くチンポを擦り付けてあげた。

特に鼻と唇には念入りに。

「俺もお姉ちゃんのマンコ舐めてあげるよ」

「どうせならシックスナインしようか?」

再び姉の口腔内にチンポを半分挿入して、逆向きに姉に覆い被さって足を開かせてマンコに舌を這わせる。

マンコからは姉の匂いが特に濃く感じた。

クリトリスを舐めるたびにビクッと反応し、穴に舌先を入れると足が閉じて顔を挟まれる。

中々良い反応をするので楽しくなってきた。

ここまでくると母の様子も気にしなくなってくる。

「お母さんもまさか俺とお姉ちゃんがこんな事してるなんて思わないよね~」

「お姉ちゃんも美味しそうに俺のチンポしゃぶってくれてるし、俺は嬉しいよ」

「お礼にアナルも舐めてあげるからね」

「もしかして指も入れて欲しい?良いよ」

マンコと同じ薄茶色の小さくて硬く閉じたアナルを舐めて解し、愛液を指にタップリ付けて挿入する。

ヌムって感じで指が入り、同時に俺の顔を挟む足の力が強くなった。

ヌッコヌッコとアナルに指を出し入れしながらクンニを続けるが、腰を振ってフェラを楽しむのも忘れない。

「そろそろお姉ちゃんもマンコに俺のチンポ欲しくなったでしょ?俺も入れたくて堪らないからSEXしようね。ゴム無いから生で入れちゃうね」

シックスナインの態勢から姉の両足の間に移動して、開いた足の膝下に手を入れてM字にさせる。

その太腿の下に正座した自分の太腿を滑り込ませて、姉の足が下に落ちないようにする。

しっかりとチンポを握ってマンコの入り口に亀頭を固定して腰を押し出す。

ヌ・・・ルゥ~と愛液と膣壁を掻き分けてチンポが進む。

想像以上に狭くてキツイ穴だ。

もっと柔らかくふんわりと纏わりつくのを想像してたら、まるで吸い付くようにチンポに貼り付いてギュウギュウと締め付けてくる。

経験無いけどたぶん真空管の中にチンポ入れたらこんな感じじゃないかと思える。

途轍もない快感に耐えながら根元までチンポを挿入した。

「ふぅ・・・お姉ちゃんのマンコ凄すぎだよ、ここまで締りが良くて気持ち良いと思わなかったよ」

「今も油断したら精子出ちゃいそうだもん」

「こんなにピッタリ吸い付いてくるんだから俺のチンポとお姉ちゃんのマンコは相性抜群なのかな?」

「動くのはもう少し待ってね?お姉ちゃんのマンコをじっくりチンポで感じたいから」

何もしないのは悪いので、上体を倒しておっぱいを揉みつつ乳首を舐めまわしたり吸ったりする。

「マンコとおっぱい気持ち良い?そろそろ動くね」

子宮口にチンポを押し付けたまま時計周り、反時計回りに腰を回し、マンコにチンポを馴染ませる。

「そんなにビクンビクン身体震わせて、俺のチンポ気に入った?」

「お母さんが真横で見てるのに弟の俺とSEXして喜んでくれるなんて嬉しいよ」

「マンコもさっきより強く締め付けてくるって事は、俺の精子を中に出して欲しいの?」

「姉弟なのに子供出来ちゃっても良いの?」

「本当はとっくに起きてるんでしょ?」

「目を開けないなら本当にお姉ちゃんの中に精子出しちゃうよ?」

腰を前後運動に切り替えてたくさん姉に話しかける。

「あぁ~気持ち良い」

「もう出ちゃいそうだよ」

「今が最後のチャンスだよ?」

「目を開けないとお母さんが見てる前でお姉ちゃんの中に精子出すよ?」

「そう・・・お姉ちゃんもお母さんに見られながら弟の俺に中出しして欲しいんだね?」

「それならいっぱい俺の精子中に注いであげるからね」

「俺とお姉ちゃんで子供作ろうね」

「大好きだよお姉ちゃん、結婚しよう」

聞こえてるのか聞こえてないのか分からないけど、マンコがひときわ強くチンポを締め付けてくる。

ズプっとチンポを奥まで挿入して腰を密着させて、子宮の中に直接射精するイメージで精子を出す。

ビュルルル!ドプドプドプ・・・ビュッ!ビュビュッ!

「あは!わかる?本当にお姉ちゃんの中で精子出してるんだよ?」

「お姉ちゃんも嬉しいでしょ?」

「全部残らず精子注ぎこんであげるからね!」

「お母さんが見てる目の前で姉弟で子作りSEX気持ち良いね!」

「朝までに何回出せるかな?」

「マンコに入りきらないくらい俺の精子注ぐから覚悟してね?」

出し終えた直後に再び腰を振り、また密着して射精する。

姉が寝返りを打とうとしたのでチンポを抜き落ち着くのを待つ。

母の方に向いた横臥位になったので、姉の背後に回って横臥背面位でチンポを再挿入。

上になった姉の左足は俺の足の上に乗せるように開かせ、いまだ熟睡してる母に向けて結合部をアピール。

「お姉ちゃんのマンコに俺のチンポが入ってる所、お母さんにバッチリ見られちゃってるね」

ついでに左側だけキャミソールを腕と首から抜いた。

「まだ右腕に引っ掛かってるけどほぼ全裸だね」

「お姉ちゃんの肌スベスベだし、おっぱい柔らかいし全身気持ち良いなぁ」

「また中に精子出すよ」

「足を広げて中出しされて喜んでる姿をお母さんによく見てもらおうね」

姉の態勢を調整して結合部が母によりよく見えるようにして射精する。

ドプッ!ドプドプ・・・。

「はぁ・・・何度出しても気持ち良いや」

出し終えるとまた姉が寝返りを打つ。

こっちを向こうとしてるみたいだからチンポを抜いて身体を離す。

予想通りこっちを向いたので。残りの右腕からキャミソールを抜いて全裸完成。

右足を俺の上に移動させて対面横臥位でチンポ挿入。

姉を抱えるようにして寝返りを打ち、ヒョイと俺の上にうつ伏せにさせた。

「これでお姉ちゃんが俺を犯してるみたいに見えるかな?」

「ちゃんと下から突き上げてあげるから安心して」

手探りで姉の肛門を探し当て指を挿入する。

「アナルとマンコの両方気持ち良くしてあげるからね」

「アナルに指入れるとマンコの締りが増すね」

「お姉ちゃん実はアナル好き?」

本当にマンコの締りが増すから耐えられずにすぐ射精してしまった。

ビュッ!ビュルッ!ビュッ・・・。

「ふぅ・・・さすがに4回も出すと精子の量が少なくなるね」

「あと1回くらいは出せるかな?」

姉を下ろして寝バックでチンポ挿入。

新聞配達のバイクの音が外から聞こえて来た。

「そろそろお母さんも目を覚ますね」

「このままSEX続けて見せつけちゃう?」

「何も言わないって事は良いんだね?」

わざと音を立てるように腰を打ち付ける。

「出すよ」

ビュッ・・・ビュッ・・・。

「あ~、もう出そうにないや」

「みんなが起きるまで繋がっていようね」

手を伸ばして抜き散らかした寝間着や下着を集める。

すぐ近くに纏めて置いて、繋がったまま姉と一緒に寝返り打って母と姉の間に横向きで寝る。

母を背にする形だ。

薄手のタオルケットをかけて全裸を隠し、チンポが抜けないように時折小さく腰を振って勃起を維持。

姉を後ろから抱きかかえるようにしておっぱいも揉む。

ウトウトし始めた頃、俺の後ろからゴソゴソと音が聞こえて来た。

「ふぁ~あ・・・朝ごはんの支度しなきゃ」

母が起きたようだ。

部屋を出てお勝手に向かったのを確認。

もうすぐ姉も目を覚ます時間だ。

どんな反応をするか楽しみだ。

シッカリとおっぱいを鷲掴みにして姉を抱きかかえ、より密着して深くチンポを挿入し直す。

目覚ましが鳴って姉が目を覚ました。

「ふぁ~、なんだか疲れてる感じ・・・ん?」

「こんなにくっ付いて寝てるなんてまだまだ甘えん坊・・・えっ?」

自分が全裸だと気付いたみたいだ。

「何で?それにこれ・・・入ってない?」

寝惚けてるふりして腰をグリっと動かして子宮口を突く。

「あん!やっぱり入ってる・・・」

俺の手を振り解いて体を起こす姉。

ヌポッとチンポが抜ける。

「あ・・・中から何か・・・これって・・・」

薄目を開けて見てると、姉は股間に手をやり何かをしてる。

その手を顔の前に持って行って観察したり臭いを嗅いでいる。

「やっぱり精子・・・でも・・・言ったり怒ったりしたら傷つくかも・・・」

「弟とは言え男の子だし・・・エッチな事に興味持ってお姉ちゃんに悪戯しちゃっても仕方ないよね・・・?」

何だか予想の斜め上くらいの展開だ。

てっきり叫ばれたり怒られるかと思ったのに。

「黙ってるのは良いんだけど、服は来てなきゃマズいよね?」

「起きて、朝だよ」

「んん・・・お姉ちゃん?おはよう」

「ほら、早く服着ないとお母さんが起こしに来るよ?」

「お姉ちゃん怒らないの?」

「ん?怒って欲しいの?」

「そうじゃなくて、寝てる間にたくさんSEXしてお姉ちゃんの中に精子出したから」

「男の子だもんね、身近なお姉ちゃんに悪戯したくなるのも仕方ないよ」

「許してくれるの?」

「その代わり!もう寝てる時に勝手にSEXしないで」

「起きてる時にお願いしたらSEXさせてくれる?」

「お父さんとお母さんに内緒に出来る?」

「うん」

「それなら・・・あ!でもお姉ちゃんがダメって言った時は中に出しちゃダメだからね!」

「は~い」

「で?なんでお姉ちゃんの顔の前にオチンチン出しっぱなしで立ってるの?」

「フェラチオして欲しいなぁ」

「朝から元気ね・・・」

言ってみるもんです。

全裸でマンコから精子を垂れ流したままフェラしてくれました。

ジュポジュポ音を立てて吸ってくれて、あまりの気持ち良さにすぐイってしまいました。

姉の頭を押さえてチンポが抜けないようにして口の中に精子を出します。

トプトプトプ・・・。

「んふ・・・」

「昨日と全然違う・・・凄く気持ち良い」

「ん?」

「寝てるお姉ちゃんの口にチンチン入れちゃったから」

「んくんくんく・・・はぁ・・・そんな事までしてたの?」

出した精子を全部飲み干した姉がチンコを手で扱いて尿道に残ったのも絞り出そうとします。

2 COMMENTS

匿名

これだけ動いててしゃべってて起きない母上はもう死んでるよw

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