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農業実習で住んだ田舎の集落の51歳の熟女と2年半

たつやさんから投稿頂いた「農業実習で住んだ田舎の集落の51歳の熟女と2年半」。

実家が農家で、高校卒業後に実習で某東北地方の田舎に3年住み農業の勉強というか実習に。
毎日朝早くから夕方まで稲作とかの仕事をしていました。

農家の息子ですが、トラクターの運転すらしたことがなくそこからでした。
勉強させて頂いた農家に毎日通い、自宅は空き家を改装した一軒家に住んでいました。

地域に馴染むために祭りに参加したりしてなんとか馴染めたかな?
そんな時に知り合ったのが奈津子さんでした。
「家の近くだね〜」と奈津子さんの自宅は自分が住んでた家から歩いて数分の農家でした。
子柄でムチっとした30歳だった俺にはおばさんでした。
そのうちに奈津子さんが「これ夕飯でたくさん作ったから食べて」とかお裾分けしてくれたりするようになりました。
「どう?慣れた?」とか声をかけてくれたり。
そして時々「ねぇ?飲まない?」と夜にビールを持ってきてくれて一緒に飲むなんて時々ありました。
旦那さんが農家仲間の人と夜に市内に飲みに行ったりするときに来てたみたいでした。

テレビを見ながら居間で二人で。
だけど来る前に1年、来てからも半年女性としてないと奥さんの胸元の膨らみや肌とかもちょっと気になるように。
結構オッパイもあるしパジャマで来たりするとノーブラ?的な凸起があったり
禁欲生活にはちょっと刺激的でした。

そしてお盆が過ぎた夏祭りの時でした。
祭りの手伝いと後片付けをし、村の人と少し飲んで。
途中で帰らせてもらい一休み
そして風呂から上がったら玄関を叩く人が。
「たつやくん!」と現れたのは浴衣姿の奈津子さんでした。
酔っていてフラフラしながら「会いたくなっちゃったぁ〜」と抱きつかれ。
背中を触ると柔らかい
久しぶりの女の肌って感じでした。
「大丈夫ですか?」と居間に
すると支えてた奈津子さんがほっぺにキスをして来て「かっこいいよね〜あたしタイプよ」と抱きついて来て
「酔ってますね?」と話すと「酔ってるけど嘘じゃないよ」と。
そして前から唇に…
チュッチュッと吸い付かれてビクッ
「奥さん…」
「おばさんじゃぁ相手にならない?」と言われて。「そんな事は」と抱きしめてキスを
「最近した?」と聞かれ「してないです」と話すと「あたしも」と
ムラムラしてて見ず知らずの女性ならもう押し倒してしまいたい位で…
抱きつかれた奈津子と居間の隣の布団を敷いた畳の部屋に
布団の上に寝かせて奈津子さんとキスを
奈津子さんも凄い勢いで吸い付いてきて俺も…
「お風呂はいってないけど…いい?」と言われて頷くと「恥ずかしいから暗くして」と常夜灯にして抑圧から理性を無くしていた
汗ばむ首筋に吸い付き浴衣の上半身を剥くように開けさせるとオッパイが顕に
「垂れてるけどごめんね」というが俺は奈津子さんのオッパイに。
この柔らかさ…乳首もおっきめで…
俺は奈津子さんのオッパイに吸い付き左右の乳首に貪り付きました。
「アンッ…アンッ…」と艷やかな声で奈津子さんが感じていて頭を撫で回されながら…
「オッパイ好きなの?」と聞かれ「大好きです」と話すと「ウフッ…チラチラあたしのも見てたから」と見抜かれてました。
「アンッ…もっと…」と撫で回し吸い付き、そして裾をはだけさせて太ももに
ムチムチした色っぽい柔らかい太ももで中に手を入れたらヌルヌルしていた。

「たつやくんが激しいからもう濡れちゃったよ」と。
そしてパジャマというかパジャマにしていたジャージを脱ぐと…
「こんなに…」と奈津子さんが股間を触り
「久しぶりにおちんちん触ったかも」と
奈津子さんがトランクスを脱がし「凄いね…反ってるしおっきい…」と触り「ンッ」といきなり先端からしゃぶりつかれた。
激しくというよりも味わうように吸い付き舌を這わせられ
「アッ!アッ!」と声を上げてしまいました。
すると「ねぇ〜来て」と奈津子さんが浴衣を腰まで捲り
俺は奈津子さんの脚を開かせて濡れた入口から中に
「アンッ!」と奈津子さんが腕を掴み声を上げゆっくりと中に
「おっきい…」と腰をガクガクさせ中はヌルトロで締め付けるというよりは暖かみと包み込むような感触でした。
久しぶりの女の体に興奮し深く沈めて引いて「アアッ!いいっ!」と奈津子さんも汗を滲ませて。
汗で濡れた肌も塩味と女の香りが入り混じり肌も柔肌でした。
腕にしがみつく奈津子さんに打ち付けトロトロの中に沈めて打ち付けて熟れた女を貪っていました。
「硬い!イイッ!」と声を上げる奈津子さん流石に静かな田舎だと外に声が…
久しぶりの女の体にイキそうだったけど何回か堪えて。
抱き起こすと「だめっしばらくそういうのないから」と言われて俺も起き上がり向かい合うと「たつやくん凄いわ!奥まで来てる!」とキスをし奈津子さんの舌が入り込みディープに。
奈津子さんの興奮も肌を伝わり感じて下から動かして。
奈津子さんは俺の肩に掴まりながら「アンッ…アンッ…アンッ」と声を上げ奈津子さんも動き。
バラバラだったけどリズムが合うと快感と興奮が最高潮に。
お互いに汗だくになり息を荒くしながら肌を密着させて…
濃密で俺も限界に
「奥さん…」と話すと「いや、奈津子って呼んで!」と言われて「奈津子さん…イキそうだよ…」と話すと「いいよ…我慢しないで…あたしでイッて」と
そして奈津子さんとディープにキスをしながら打ち付け「アッ!奈津子さん!いくよ!」と目一杯突上げながら「出る!」と声を上げると奈津子さんもギュッ抱きつきながら「ウッ!」
奈津子さんの中で発射しヌルトロの中が収縮し、奈津子さんも「アアッ!凄い!」と抱きつき中で散らばしました。
ビクビクする奈津子さんと抱き合うと奈津子さんがのしかかるように倒れ込み俺の上でお互い無言でしばらくはぁはぁさせながら抱き合って居ました。

2、3分?無言で抱き合っていて
「重くない」と聞かれ「大丈夫です」と話すと「ウフッ」と耳元で笑う奈津子さん
「凄い気持ちよかった」と言われて「俺も最高でした」と話すと
「おばさんでも満足してくれたかな?」と言われて「満足どころじゃないです大満足です!」と話すと
舌を絡めあい興奮を伝え合いました。
そして奈津子さんを寝かせ、横になると
「ウフッ…しちゃったね?」と笑う奈津子さん
「しちゃいましたね?」と見つめて笑い
「こんなおばさんでもはぁはぁ興奮してくれて嬉しかったよ」
「俺も凄い色っぽくてたまらなかったです」と話すと嬉しそうに胸元を触り
「汗だくになっちゃって…」と言われて
「奈津子さんも」と話すとチュッとキスを
「浴衣はエロすぎますよ…パジャマもですけど」と話すと
「パジャマが?」と言われ
「だってたまに乳首が」と奈津子さんの乳首に触れると
笑いながら「あっ!パジャマだとノーブラだからね?」と。
「そういうのも見てたんだぁ?狙われたのあたし?」
笑いながら話して。
「でも、私もしたかったかな…」
「お互い様ですね」と。
そして奈津子さんに時間を聞かれ11時過ぎだと話すと「あいつらまだ帰ってこないからいいか」と寝そべり
「どっかいったんですか?」と聞くと「旦那とかスナックにタクシーで行ったから…2時くらいだからまだ大丈夫よ」と。
なんかお気に入りの店があって行くとか。

「あいつらが好きなようにしてくれたからあたしも…ね?」と笑い
そんな奈津子さんを見ていたら再び
「え?」とびっくりする奈津子さんに
「ウフッ…強いんだね?」と笑われながらも再び挿入。
ヌルヌルした中に打ち付けながら「アアンっ!アアンッ!」と声を上げる奈津子さん。
「いくよ!」と話すと「いいよ!」と抱きつきながら発射!
お互い汗ばみながらキスを繰り返し興奮し合いました。
「そろそろ帰らなきゃ…」と浴衣を直し
「良かったわ…」とキスを繰り返し
「ねぇ…連絡先教えてよ」と言われて。

それからは奈津子さんから連絡が来るようになり。
「今日の夜行っていい?」と連絡が来て夕飯を食べてお風呂に入り上がると…
「じじばばが寝たから今から行くね?」と連絡が入り数分後…
カラカラと玄関から奈津子さんが。
「こんばんわ」とビールを2本持ってきてくれて。
パジャマ姿がもうたまらず、抱きつき「飲んでからしないの?」と言われたが我慢出来ずに隣の布団へ。
枕元にビールを置くと「ケダモノ!」と笑われながら。
だけど拒否する訳でも無くキスを繰り返しパジャマを脱がすとオッパイに吸い付き
石鹸の香りがたまらない。
「ンッ…アッ…」としゃぶり付き奈津子さんが声を上げ…
しっとり柔肌の体
しゃぶりつくと奈津子さんも股間を触ってきて「元気ね…もうこんなに…」と絶妙な触り方で。
オッパイを堪能しながら下半身に
すでに湿っていてパジャマを脱がし、パンティを脱がし脚を開かせて。
「やだ…恥ずかしい…」という奈津子さんのあそこに舌を這わせると
「ヤンッ!アッ!」とビクビクして
ビラビラに吸い付くと「アアンッ!気持ちいい」と一気に濡れが増して
下品にジュルッジュルッと吸い付く「だめぇ〜」と震える。
「凄い濡れてきた」
「だ、だって気持ちいいんだもん」
「奈津子さんの味がする」
「やだぁ〜」とは言うが声を上げる奈津子さん。
濡れが増すと一気に溢れてすごかった。
そしたら「もうだめ〜来て」と言われて
実は毎回生ではとゴムを買ってきて、枕元から取り出したら
「何してるの?」と言われて
「ゴム買ってきた」と
奈津子さんはそれを見て手に取ると「いらない」と投げ捨てて
「ナマで触れ合った方が気持ちいいでしょ?」と言われて「勿論」と突入
「今日も硬い!」と声を上げる奈津子さんにズブズブと。
「あぁ!いいっ!」と声を上げヌルヌルした中に押し入って
ヌチュッヌチュッといやらしい音が出るくらいに濡れが
「エッチな音がする」と話すと
「だって気持ちいいんだもん」と抱きつきながら舌を絡めて。
「奈津子さんがこんなにイヤらしいなんて 」と話すと「そうよ…だめ?」と聞かれ「大好き!」と打ち付け
「もっと前に襲ってれば良かった」と話すと「そうよ…もっと前に押し倒して良かったのに」と
奈津子さんの中は前より濡れていて抱き起こしたら嫌がったのに上で腰を淫らに
「アアンッ!アッ!奥に当たる!」と動かしながら揺れるオッパイを鷲掴みしながら奈津子さんに任せ
そしてバックで。
「イイっ!イイっ!気持ちいい!」と歓喜してくれて、俺はオッパイを鷲掴みにしながら突上げると「アアアッ!イクゥ」と腰がガクガクして。
「たつやくん凄いわ…」と
じっとり汗ばんだ背中を触りながら再び
「アアッ!アアッ!イイッ!」と叫ぶ奈津子さんに興奮しながら「奈津子さんに出すよ!」
「出して!出して!一杯頂戴!」と激しく打ち付けながら「いくっ!」と腰を掴み押し込むように発射
「あぁ〜!一杯出てる〜!アアッ!」と叫ぶと奈津子さんはそのまま倒れ込み。
うつ伏せの奈津子さんのあそこがビュグッビュグッと痙攣していた。

「大丈夫?」と聞くと「うん…ちょっと休む」としばらくうつ伏せで。
「ビール飲む」と聞くと頷くので開けて渡すと起き上がりグビグビと。
「はぁ…バック凄かったよ…おちんちんが気持ちいい所にグリグリ当たるからイキっぱなし…」と。
俺も「いただきます」とビールを
「男の部屋に来て不倫エッチしてビールを飲むなんてあたし相当いけないよね?」と
「いいんです…」と話すと「ありがとう」とキスを。
「このまま泊まりたいよ」
「泊っていいよ?」
「駄目だから悲しい」といいながらも2、3時間まったりしていた。

飲み物を枕元に置いてエッチするようになり終わったら飲みながらまったりしていた。
そのうちに旦那がホステスと浮気してるという話しも。
「たつやくんとあたしもしてるからおあいこよ」と知らないふりをしているとか。
その年の年末年始も会う約束をしていたが娘さんが帰ってくるのでお流れに。
年明けに新年会に参加して帰ってきたら「今からいい?」と部屋で
「娘になんか変に色っぽくない?と言われてドキッとした」とか。
「うちの子変に感が鋭いから気をつけなきゃ」と。

そんないけない関係を2年半、俺も奈津子さんとの濃密なセックスにハマりました。
そして帰らなくてはいけない時に
「ありがとうね?凄い楽しい時間ありがとう」と泣かれて。
名残惜しいけど…
そしてお別れ会の後に奈津子さんが駅まで送ってくれて。
駅につくと「ねぇ…何時に帰らなきゃいけないとかあるの?」と
「いや、特にないですけど」と話すと「じゃぁちょっと時間頂戴」と奈津子さんがラブホに。
「最後に思い出作りたい」とベットで抱き合って何度も奈津子に果てました。
「ありがとう」
「こちらこそありがとうございます。」と
そして奈津子さんとお別れしました。 

最初は連絡も頻繁でしたが、いつしか疎遠になり、携帯を変えたのか連絡が取れず。
今も元気にしてるか思い出します。

1 COMMENT

匿名

高校卒業後、30歳、農家なのに実習、それも3年も・・・
最初でちょっとシチュエーションに違和感を覚えてしまいました。

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