エッチ体験談 13,000話 突破!!

母親と智恵子お姉ちゃんと珠代お姉ちゃん

大介さんから投稿頂いた「母親と智恵子お姉ちゃんと珠代お姉ちゃん」。

初めまして!
全部仮名ですがその方が想像しやすいと思うので、それで書かせてもらいます。
因みに実話です。
智恵子お姉ちゃんはS学生低学年の頃からオナニーに目覚めたようで、校庭の上り棒に休み時間のたびにマンコを擦り付けてたそうです。

珠代お姉ちゃんも同じくらいの年齢でオナニーに目覚めたそうだけど、こちらはアナルオナニーメインだったそうです。
僕はY稚園の年長くらいからチンコ弄ってました。
智恵子お姉ちゃんは僕の5歳年上、珠代お姉ちゃんは3歳年上です。
ちなみにお風呂は母親・智恵子お姉ちゃん・珠代お姉ちゃん・僕の四人で、僕がC学生になるまで一緒に入ってました。
その頃まで僕は母親やお姉ちゃん達のオッパイを吸ってました。
父親は何も言いません。
僕のチンコの皮を剥いたのは母親です。
S学生低学年の時にお風呂で頭を洗ってる時にいきなり母親がチンコの皮を剥いて、痛くて泣いたのは今じゃ良い思い出です。
僕が一番背が小さいし唯一の男だったのでお風呂でも布団でもよくお姉ちゃん達にチンコを触られました。
お姉ちゃん達にはチンコ付いて無いから面白かったそうです。
母親もよく僕のチンコ触ってました。
だから僕のオナネタはいつも母親かお姉ちゃん達でした。
オッパイもマンコもアナルもお風呂で見放題・触り放題でしたからね。
色も形も触り心地も三者三様でしたのでオナネタにするのにもってこいでした。
とても仲の良い家族だと思います。
流石に親の前ではオナニーしませんが、姉弟三人の仲では隠し事はありませんでした。
親が子供部屋に入ってこない限り、姉弟の誰が居ようとも堂々とオナニーしてましたからね!
ある意味オナニーの見せ合いですよ。
恥ずかしいという感情は無かったです。
それが我が家の姉弟の日常でしたから。
僕のファーストキスは母親です。
親と小さな子がチュッとするキスじゃなくて、舌を絡め合う本格的なキスですよ。
僕が7歳か8歳の頃に家にあった父親のエロマンガの真似して、お風呂に入ってる時にオッパイを吸った後でお姉ちゃん達の前で母親に「チューして」とお願いしました。
母はいつものチュッとするキスだと思ってたようで、普通にキスしてくれたので僕から舌を入れました。
一瞬ビクッとしてましたが、舌先をチロチロと動かすと母親も舌を絡めてくれました。
それを見ていたお姉ちゃん達も興味を持ったみたいで、代わる代わる僕と舌を絡めるキスをしてきました。
それからはオッパイを吸う→ディープキスが定番です。
そんなある日、いつものようにお風呂で皆のオッパイを吸ってキスしてると、誰かが僕のチンコを触ってきました。
後で知ったけどこの時に触ってたのは珠代お姉ちゃんでした。
キスしてたのは智恵子お姉ちゃんです。
母親はそれを微笑ましく見てたそうです。
キスと手コキのコラボは気持ち良くて、浴槽の中で射精しちゃいました。
母親の前で射精したのはこの時が初めてです。
お姉ちゃん達は見慣れてたので「出た出た」と喜んでました。
それから数年後…僕が10歳の時だったかな?
それは父親が夜勤で家に居ない日でした。
皆でお風呂に入ろうと服を脱いでいる時、智恵子お姉ちゃんがパンツを脱ごうとしてヨロけて後ろに居た僕にぶつかりました。
前屈みたいな恰好でお尻を突き出した姿勢でです。
皆の裸を穴が開くほど見つめてた僕のチンコは勃起してました。
そこにマンコがぶつかってムニュンとした感触を感じます。
母親も珠代お姉ちゃんも「大丈夫?」と智恵子お姉ちゃんを心配します。
僕は智恵子お姉ちゃんを支えるふりして腰を掴んでズリズリとチンコを擦り付けてました。
「大丈夫だよ」と答える智恵子お姉ちゃん。
僕のチンコにマンコを押し付けたままです。
ユックリとパンツを脱ぎ姿勢を正します。
「ぶつかってごめんね?痛くなかった?」
智恵子お姉ちゃんが心配して声を掛けてくれました。
母親と珠代お姉ちゃんは先にお風呂場に入ってます。
「智恵子お姉ちゃんのマンコ柔らかくて気持ち良かった」
「さっきいっぱい擦り付けてたもんね?」
「智恵子お姉ちゃんは嫌だった?」
「ううん、お姉ちゃんも気持ち良かった」
「あとでまたオチンチン智恵子お姉ちゃんのマンコに擦り付けても良い?」
「良いよ」
それだけ話して智恵子お姉ちゃんとお風呂場に入ります。
手をつなぐ代わりに智恵子お姉ちゃんにチンコを握られて。
入ってすぐに母親に声を掛けられました。
「なぁに?ふたりともあの時そんな事してたの?」
「聞こえてた?」
「すぐそこで話してるんだもの、聞こえてるわよ」
「なんかね、大ちゃんが気持ち良かったらしくて」
「あらあら・・・お母さんと珠代のも試してみる?」
「うん!」
母親は洗い場の床に四つん這いに、珠代お姉ちゃんは浴槽に手をついてお尻を突き出してきました。
何故か智恵子お姉ちゃんもお風呂場の壁に手をついてお尻を突き出してます。
まずは母親のマンコから試します。
大人サイズのビラビラがチンコに纏わり付いてきます。
次に珠代お姉ちゃんを試します。
僕と同じS学生なのでビラビラも小さく、割れ目の間に直接チンコが擦れます。
最後に智恵子お姉ちゃん。
大人と子供の中間って感じでビラビラも絡みつくし、割れ目の間にもシッカリとチンコが擦れます。
「どうだった?誰のマンコが一番気持ち良い?」
「みんな気持ち良くて選べないよ」
「だったら次はマンコの中を確かめてもらおうかな~」
と母親が言い出しました。
「中?」
「そう、オチンチンをマンコに入れて中の具合を確かめてもらうの」
「痛くないの?」
「お母さんと智恵子は・・・いけるかな?珠代は・・・ちょっと無理かな~?」
「私だっていけるもん!」
「良かったね!珠代もやるってよ?」
「わかった」
「じゃあ最初はまたお母さんからね?」
四つん這いのままの母親のマンコにチンコを入れる。
ニュルンと一気に奥まで入り、柔らかな肉が優しくチンコを包み込んでくれる。
「おおお~?チンコ溶けそう」
「気持ち良いでしょう?腰を前後に振ってオチンチンを抜き差しするともっと気持ち良いわよ?」
「こう?おお!おおお~!」
「そうそう、上手よ。智恵子も珠代もよく見てなさい?これがSEXよ」
「お母さん気持ち良さそう・・・早く代わって!」
「あん!もう少しお母さんも気持ち良くなりたいわ」
「ダメ!精子出ちゃったらオチンチン小さくなっちゃうじゃない!」
「しょうがないわね、次は智恵子がオチンチン入れたいってよ?」
母親からチンコを抜いて、壁に手をついてお尻を突き出す智恵子お姉ちゃんのマンコにチンコを入れようとした。
入り口が閉じてるみたいでツルンツルン滑って上手く入らない。
見かねた母親が僕のチンコを持って固定してくれる。
「支えててあげるから焦らないで入れてみて」
智恵子お姉ちゃんも片手を後ろに回してお尻の肉ごとマンコを広げてくれる。
「ほら、こうすれば入り口が良く見えるでしょ?」
二人のサポートを受けて無事に挿入。
入り口から奥まで満遍なくチンコを締め付けてきて、まるで真空の筒みたいに吸い付いてくる。
「おおおお!お母さんのマンコはふんわりチンコ包んでくれてるみたいだったけど、智恵子お姉ちゃんのマンコはギュッと吸い付いてくるみたい!」
「やっぱり締りは若い子にかなわないわね~」
「大介のオチンチン気持ち良い・・・最初はちょっと痛かったけど・・・」
「お姉ちゃん!次わたし!早く代わって!」
「もうちょっとだけセックスさせてよ~」
「ダメ!さっきお姉ちゃんも言ってたでしょ!精子出ちゃったらオチンチン小さくなるって!」
「もう・・・しょうがないなぁ」
智恵子お姉ちゃんのマンコからチンコを抜いて浴槽に手をついてお尻を突き出す珠代お姉ちゃんのマンコにチンコを押し付ける。
さっきの母親のサポートを思い出して、しっかり手でチンコを握って入り口に固定。
母親が珠代お姉ちゃんのお尻の肉を広げ、智恵子お姉ちゃんが珠代お姉ちゃんのマンコを軽く広げて見やすくしてくれる。
全員の共同作業みたいになってる。
智恵子お姉ちゃんよりも小さくてきついマンコにチンコを押し込んだ。
締りが良いとか吸い付くとかって次元じゃない。
小さな穴を無理矢理押し広げるような感覚がチンコに伝わる。
例えるならギチギチって感じだ。
少しチンコが痛い。
「珠代お姉ちゃんのマンコは狭すぎかな?チンコが押しつぶされそう」
「私もちょっと痛い・・・」
「馴染めば気持ち良くなるわよ?」
母親が珠代お姉ちゃんにアドバイスをする。
僕も痛がる珠代お姉ちゃんに無理はさせたくないから、全部入れた後はしばらくジッとしてた。
「あ・・・少し楽になったかも」
そう言われて少しずつ腰を振り始める。
確かに僕のチンコの形にマンコが変形したみたいで無理矢理押し広げる感じが少なくなった。
「さてさて?誰のマンコが一番かな?一番だと思う人のマンコの中に精子出してみよ~!」
そう母親に言われて、僕は迷うことなく智恵子お姉ちゃんのマンコにチンコを挿入し直して腰を振った。
「あ~、やっぱり智恵子のマンコかぁ・・・」
「お姉ちゃん良いなぁ・・・」
母親と珠代お姉ちゃんはガッカリした顔で僕と智恵子お姉ちゃんのセックスを見てる。
「セックス気持ち良いね!智恵子お姉ちゃん!」
「うん!すっごく気持ち良い!」
「僕もうイキそう!出して良い?」
「出して!お姉ちゃんに一番の賞品の精子頂戴!」
僕と智恵子お姉ちゃんが盛り上がってる横では・・・。
「お尻だったら私が一番だったのに・・・」
「あら?珠代はお尻が良いの?」
「うん」
「じゃあ次にセックスする時はお尻で一番を決めましょう」
次回のセックスの内容が母親と珠代お姉ちゃんの間で決定してた。
なんだかんだで二人に見守られながら智恵子お姉ちゃんに中出し。
本能で一番奥に射精するものだね。
誰にも何も言われてないのに最後はチンコを根元深くまで挿入して射精してた。
「ほら見て、今智恵子の中に大介の精子がドクドク出てるのよ?」
「お姉ちゃんも大介も気持ち良さそう・・・」
「お腹の中に熱い精子が入って来てすっごい気持ち良いよ~」
「これは中に精子出してもらった人しか分からない感覚よねぇ」
「まだ出てるの?」
「ドクドク中に出てるよ」
「もっと出したい・・・」
「あら!まだ出来るみたいね!じゃあ珠代が次にセックスしてもらえば?」
「そうする!お姉ちゃん代わって!」
「うん、お姉ちゃんは少し休むから良いよ」
まだギンギンでやり足りないチンコを珠代お姉ちゃんのマンコに挿入する。
「うわ~!さっきまでの私と大介あんな風に見えてたんだね」
「そうよ~、おかげでお母さんと珠代はマンコ濡れっぱなしよ?」
「うん、二人揃ってマンコ触ってたの見たし」
「あら恥ずかしい」
「でもこれ見てたらマンコ触りたくなるよね」
「でしょう?」
僕と珠代お姉ちゃんがセックスしてる横で、母親と智恵子お姉ちゃんのレズプレイが始まった。
それを見ながら僕は珠代お姉ちゃんのマンコに中出しする。
二人続けて射精したのに、レズプレイを見て勃起が治まらない。
智恵子お姉ちゃんが上になってシックスナインしてる所にお邪魔して、母親のマンコに挿入する。
智恵子お姉ちゃんは本当に目の前で挿入するところを見て固まった。
「ああん!お母さんにもしてくれるのね!嬉しい!」
「ほら、珠代もこっち来てごらん?お母さんのマンコにオチンチン入ってる所が目の前で見られるよ?」

僕が母親とセックスしてるのをお姉ちゃん達は至近距離で結合部を見てる。
少ししてお姉ちゃん達は母親のクリトリスを舐め出した。
「あひい!そんな事されたらお母さんイッちゃう〜!」
容赦なくクリトリスを舐め続けるお姉ちゃん達。
ふんわりチンコを包んでた母親のマンコがギュウ〜っとチンコを締め付けてくる。
「お母さんのマンコがチンコ締め付けてくる〜!僕もう出ちゃう!」
耐えられずに射精した。
「すご〜い!今精子出てるんだよね!」
「あはぁ・・・たくさんお母さんの中に精子出てるわ〜」
オナニーだと一回射精すれば終わるのに、セックスだと何回もしたくなる。
母親のマンコから抜いてもまだギンギンのチンコを見て、三人は争うようにチンコを舐めてきた。
まるで餌に集まる鯉みたいだ。
三人掛かりで舐められて、また射精してしまって三人とも顔が精子まみれになった。
さすがにこれだけ出すとチンコもグッタリして小さくなる。
足腰立たなくなった僕を三人が抱きしめてくれる。
オッパイがいっぱい。
母親が代表で僕を抱っこして布団まで連れて行ってくれた。
少し休むと体力もチンコも回復して、またセックスがしたくなる。
父親が夜勤で居ないから母親も子供部屋で一緒に寝て、休憩を挟みながら一晩中代わる代わる中出しセックスをした。
それからずっと母親とお姉ちゃん達とセックスするようになった。
母親との間に子供が二人、智恵子お姉ちゃんとの間に子供が一人、珠代お姉ちゃんとの間には子供無し。
何故なら珠代お姉ちゃんとはアナルセックスがメインだから。
一緒にお風呂に入らなくなっても、寝る時は姉弟一緒は変わらない。

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