エッチ体験談 13,000話 突破!!

僕はお姉ちゃんのバイブです

肉棒弟さんから投稿頂いた「僕はお姉ちゃんのバイブです」。

理想のチンポを求めて遊び歩いてるお姉ちゃん。
ある日、お風呂あがりに体を拭いてる時にお姉ちゃんが歯を磨きに来た。
パンツもまだ履いてなかったから、思い切りお姉ちゃんにチンコを見られた。

「ええっ?!嘘でしょ?!」
「うわあ!お姉ちゃん!いきなり入ってこないでよ!」
「そんな事どうでも良いからもっと良くチンポ見せなさい!」
「やだやだやだ!くっ!お姉ちゃん力強すぎ!」
「ほらほら、痛くしないから手を退けてチンポ見せるのよ」
「お姉ちゃん顔怖いよ」
「何よ!こんなに美人なお姉ちゃんの顔が怖いなんて失礼ね!」
「だって涎垂らしてニヤニヤしてるんだもん」
「それは…さっきチラッと見えたあんたのチンポのせいよ!」
「僕のせいじゃないでしょ!」
「もう!いい加減観念して手を退けなさいよ!」
「うう〜!もう諦めてよ!」
「諦めるのはあんた!姉弟なんだから恥ずかしくないでしょ!」
「お姉ちゃん相手でも恥ずかしいの!」
「まったく強情なんだから!いいから見せなさいよ!」
結局お姉ちゃんの力に負けてバッチリ見られた。
「うう…酷いやお姉ちゃん…」
「うわ〜!まさかこんな所に理想のチンポがあるなんてね〜」
「何その理想のチンポって…」
「これ元気になったらどんな感じ?勃たせて見せてよ」
「い・や・だ!」
「手伝ってあげるからさ!」
「手伝いって何?!」
「んふふ〜!お姉ちゃんが手と口で気持ち良くしてあげるわよ〜?」
「お・こ・と・わ・り・し・ま・す!」
「何よ!美人なお姉ちゃんに手コキとフェラしてもらえる弟なんてそうそういないわよ?」
「普通は弟のチンコ手コキしたりフェラしようとするお姉ちゃんなんていません!」
「ここにいるじゃない!」
「威張って言うことじゃない!」
「あら?少し硬くなり始めた?ムクっときたわよ?」
「なってません!」
「ほらほら、またムクムクしてる」
「ちがうもん!」
「あららら〜!お姉ちゃんに見られてチンポ大きくするなんて変態ね!」
「変態じゃない!弟のチンコ嬉しそうに見てるお姉ちゃんが変態だよ!」
「そんな事言ってるうちにおへそまで反り返って…大きさも太さも形もお姉ちゃんの理想そのものね!」
「顔近付けないで!息が掛かるってば!」
「ん〜、お風呂上がりで石鹸の匂いしかしないわ…残念」
「それの何が悪いのさ!」
「ん?お姉ちゃんは男臭いチンポの匂いが好きなのよ」
「変態だー!」
「お姉ちゃんに対して何てこと言うの!これはお仕置きしなきゃね!」
「あっ!チンコ食べちゃダメ!あう…」
「んふふ〜、お口いっぱいで幸せ」
「あああ…お姉ちゃんに僕のチンコ食べられちゃってる」
「気持ち良いでしょ?」
「そんなに舐めないで」
「イキそう?」
「うわぁぁ…ダメダメダメ!そんなに吸ったら出ちゃうよ〜!」
「味と濃さも大切だからね〜、遠慮無く出しちゃいなさい」
「ああ…もう無理…ううっ!」
「ん!」
別の生き物みたいに動き回る舌と柔らかな唇、口の中の温かさに吸われる快感で耐えられずにお姉ちゃんの口の中に精子を出した。
「ああ…出ちゃった…」
「んふっ…濃いわ〜、それに量も多いし青臭くてプリプリ!チンポが良いと精子も良いのね!まさに理想的!」
「えっ?!飲んだの?僕の精子」
「当たり前でしょ?その為に口に出させたんだから」
なに言ってんの?と不思議そうな顔で僕を見上げるお姉ちゃん。
「こんなにお姉ちゃんが変態だったなんて知らなかった…」
「またお姉ちゃんの事変態って言ったな!もう許さないんだから!」
「あっ!待って!今出したばかりで敏感だから!」
「だ〜め!許さないよ!」
またチンコを食べられて元気にさせられちゃった。
「よしよし、元気になったんだからこれでSEX出来るわね!」
「へ?」
「へ?じゃないわよ!勃起チンポはマンコに入れるためにあるんでしょう?特別に生で入れさてあげるから感謝しなさい」
そう言ってお姉ちゃんがスカートとパンツを脱いで壁に手をついてお尻を突き出した。
「フェラしてて濡れちゃったからすぐにチンポ入れて大丈夫よ?お姉ちゃんで童貞捨てられるなんて普通は無いんだからね」
「なななな…何でお姉ちゃんとSEXしなきゃならないのさ!」
「難しく考えなくて良いから、そのギンギンの硬〜いチンポをお姉ちゃんのマンコにぶっ刺して」
こんなのは間違ってると思うんだけど、濡れてヒクヒクしてる浅黒いマンコに引き寄せられるように、フラフラと近付いていく。
気付けば僕はチンコの先をお姉ちゃんのマンコに押し付けてた。
「んふっ…やっぱり何だかんだ言っててもお姉ちゃんとSEXしたくなった?ズブっと奥まで入れて良いのよ?」
「ああ…こんなの…ダメなのに…」
「ほらほら、遠慮しないで」
お姉ちゃんが更にお尻を突き出してきて、固まってる僕の代わりに自分からチンコをマンコに入れ始めた。
ニュルリとチンコの先がお姉ちゃんの中に入っていく。
遊びまくりでユルユルかと思ったマンコは意外にもキツキツだった。
「んふふ、ここから先はあんたが入れてね!」
先っぽだけが入った状態でピタリとお姉ちゃんが動きを止めた。
先っぽだけとは言え入れちゃった事に変わりはないから、僕はもうどうなでもなれとやけになってお姉ちゃんのお尻を掴んで腰を押し出した。
狭い穴の中を無理矢理チンコでこじ開けながら根元までチンコを入れた。
「はぁぁん!奥に届いて子宮が押し潰されてる!最高〜!」
「ああ…入れちゃった…お姉ちゃんとSEXしちゃってる…」
「気持ち良いでしょ?お姉ちゃんのマ・ン・コ」
「遊んでるくせに何でこんなに僕のチンコに吸い付くのさ!」
「締まりが良いってよく言われるのよね」
「こんなキツキツマンコ知っちゃったらもうお姉ちゃんとしかSEX出来ないじゃん!」
「んふふ…そんなに気に入った?お姉ちゃんのマンコ」
「気持ち良すぎだよ!」
「なら、ガンガン突いて良いのよ?お姉ちゃんを妊娠させるつもりでね!」
「ああもう!こうなったら思いっきりSEXしてやる!」
お姉ちゃんの思惑通りになるのは癪だけど、入れただけで終わりにするのは我慢出来なくてめちゃくちゃ腰を振った。
「良いわ〜!男らしい腰使い最高よ!お姉ちゃんをめちゃくちゃにして〜!」
「お姉ちゃんお姉ちゃん!気持ち良い!気持ち良いよ!オナニーと全然違う!」
「そうでしょう?お姉ちゃんも最高に気持ち良いもの!ああん!もうお姉ちゃんイッちゃいそう!弟チンポでイかされるぅ!」
「まだイかないで!僕と一緒に!」
「もう無理〜!イク!イクぅ!」
「僕もあと少しでイクから!もう少しだけ我慢して!」
「あひぃ!すごい〜!こんなSEX初めてよ〜!早くイッて!お姉ちゃんもう耐えられない!」
「イクよ!一緒にイこう!」
「やっとイけるのね!精子全部お姉ちゃんの中にぶちまけて!イクぅ!」
「お姉ちゃ〜ん!」
ドプドプとお姉ちゃんの中で精子を出した。
SEXで中出しするのがこんなに気持ち良いなんて知らなかった。
お姉ちゃんも膝をガクガクさせてる。
「あぁぁ…良いわ〜」
「気持ち良い…これがSEX…」
「2回目なのにこんなに出せるなんて素敵よ!一回でお腹の中いっぱいになっちゃう」
「僕毎日10回はオナニーするから」
「タフさもあるなんて理想的すぎよ!決めた!これからあんたのチンポはお姉ちゃんの物!オナニー禁止よ!」
「ええ?!何で?」
「無駄に精子出すなんてもったいない!今日からムラムラした時とお姉ちゃんがしたくなった時はSEXする事!わかった?」
「え!お姉ちゃんと毎日SEXするって事?」
「どんだけ普段からオナニーしてるのよ…」
「さっき毎日って言ったじゃん」
「あ…そっか!で?今日は何回オナニーしたの?」
「まだしてない」
「じゃああと8回出せるのね?」
「うん」
「よし!今からまたお姉ちゃんとお風呂入るよ!」
「ええ?!今さっき出たばかりなんだけど」
「口答えしない!お姉ちゃん今から上も脱ぐからチンポ抜いちゃダメよ?」
「うん…」
シャツを脱いでブラジャーを外す間もチンコ入れっぱなしにした。
「んふ…ずっと硬いまま…これを求めてたのよ」
「いつまで入れてるの?」
「残り8回出すまで」
「今からお風呂入るんだよね?」
「そうよ?それがどうかした?」
「お風呂でもずっと入れっぱなし?」
「当然!」
言い出したら止まらないのはもうわかったから、ハメたままお風呂場に入る。
歩くたびに自然とマンコを突く感じになって気持ち良い。
「歩きながらマンコ突き上げるなんてエッチね」
「違うよ!普通に歩いたらそうなっただけだよ!」
「隠さなくて良いわよ?お姉ちゃんも気持ち良いから」
「もう!違うってば!」
「はいはい、わかったから座って」
「このまま?」
「そうよ?」
言われた通りハメたまま座る。
「ん〜、より深くチンポが入って最高!」
お姉ちゃんが上機嫌で髪を洗い始める。
器用に腰をクネクネさせるのも忘れてない。
「あんたも下から突いてよ」
言われた通りに下から突く。
お姉ちゃんが不安定だから抱きつくように抱えた。
「あん!オッパイも揉みたいの?」
「これはお姉ちゃんがフラフラしてるから支えてるの!」
「良いから良いから、素直に揉みたいって言いなさいよ!好きなだけ揉ませてあげるわよ」
もう何を言っても無駄だから、髪を洗い終わるまでモミモミとオッパイを揉みつつマンコを突いた。
髪の後は体を洗うんだけど、お姉ちゃんがボディソープを渡してきた。
「はい、手で洗ってね」
「僕が?」
「そ!隅々まで丁寧にね!」
ため息を吐きつつ手にボディソープを取り、お姉ちゃんの全身を洗っていく。
丁寧にって言われたから、念入りに洗ってたら乳首に触れた途端にビクンってお姉ちゃんが跳ねた。
その拍子に椅子から滑って転んで、チンコ入れたままだったからお姉ちゃんも僕の上に落ちる。
ドスン!と衝撃を受けたと同時にチンコに違和感を感じた。
「ひゃあん!うそ…これ子宮に入ってる」
「ええ!?大丈夫なの?」
「新・感・覚!子宮に引っ掛けたまま動かしてみて」
難しい事を言われたけど、小さく腰を振ってみた。
コリっとした部分にチンコの先が引っ掛かる感触がある。
そこから抜けないように慎重に腰を振った。
「良い!凄く良いわ!」
「ヤバいよこれ、お姉ちゃん、僕イキそう」
「そのまま直接子宮に精子出して!」
リクエストに応えてそのまま精子を出す。
「ああ〜!子宮の中で精子がビチャビチャ跳ねてるぅ!」
「気持ち良いの?」
「すごいわ!これもあんたのチンポのおかげよ!」
満足そうなお姉ちゃんの体を洗ってる最中だったので、僕は体を起こして続きをする。
オッパイは洗ったからその下のお腹とマンコに手を伸ばす。
マンコはボディソープ以外のヌルヌルが凄かった。
クリトリスを洗ってる最中にお姉ちゃんがお漏らししたと思ったら潮吹きだった。
マンコもギュウギュウと締め付けてくるし、そのせいでまた精子が出ちゃった。
「んん…あと6回も出せるのよね?お姉ちゃんおかしくなりそう」
「やめる?」
「やめないわよ!」
「わかったよ、そんなに必死にならなくても良いじゃん」
体の泡をシャワーで流し、浴槽に入る。
この時にお姉ちゃんはチンコが抜けきらないように注意しながら体をクルリと回して僕と向かい合う形で座った。
「こうしてお姉ちゃんの顔見ながら腰振ってよ」
「どうしたの?」
「いいから!」
よくわからないけどお姉ちゃんの顔を見つめながら腰を振る。
なんだか恥ずかしい。
そのせいかわからないけど、すぐに精子が出た。
「んふ…可愛い!すぐにイクなんて、お姉ちゃんと見つめ合って気持ち良かった?」
「お姉ちゃんだってマンコキュンキュンしてたじゃん」
「そりゃぁねぇ…弟と見つめ合いながらSEXなんて初めてだから、なんだか変な気分になって」
「僕もだよ」
「ね、キスしようか?」
「キス?姉弟で?」
「そ!SEXしてるんだからキスくらい良いでしょ?」
「まあ良いけど」
「舌出して」
「ん」
舌を出すとお姉ちゃんがフェラするみたいに僕の舌を吸ってきた。
何度かジュボジュポされた後、唇が重なった。
口の中でお姉ちゃんの舌が絡みついてくる。
マンコもキュンキュンしてるし、僕の首にまわされた腕にギュッと力が入ってる。
まるで恋人同士みたい。
そんな事を考えてたらまた精子が出ちゃった。
「んふ…あと五回だね」
お姉ちゃんが顔を離してそう言った。
口から唾液の糸を引いてる。
「このままお風呂であと5回も出すの?のほせちゃうよ?」
「そうだよね、どうしようかな」
「そろそろボーッとしてきたし、もうお風呂から出ない?」
「ん〜仕方ないね、出ようか」
お姉ちゃんがまたクルリと体を回して後ろ向きになり、ハメたまま立ち上がる。
脱衣場で体を拭いてる最中も入れっぱなし。
って言うか、僕は体を拭きながら腰を振った。
さっきから僕ばかりイッてるから悔しくて。
お姉ちゃんはまだ体を拭き切ってなかったけど、余裕が無くなったみたいで手が止まる。
壁に手をついて体を支えてるお姉ちゃんに後ろから抱きついてオッパイを揉む。
乳首を軽く引っ張ると同時にビクンビクンと体を震わせた。
「もう!いきなり腰を振り出すなんて」
「だってさっきから僕ばっかりイッてるから、お姉ちゃんも気持ち良くしてあげたくて」
「立っていられなくなったらどうするのよ」
「僕が後ろから抱いて支えてあげるよ?」
「お父さんとお母さんの前でも?そんな事になったら勘当ものよ?」
「あっ、そうか…」
「バカね…でもチンポ抜かずに支えようとしてくれるなんて嬉しかったわ」
「えへへ…僕もお姉ちゃんのマンコからチンコ抜きたくなかったから」
「なんとかこのまま部屋まで行きたいね」
「うん」
「行けたらベッドでいっぱいSEXするわよ」
「今日は一緒に寝る?」
「今日だけじゃなくてこれから毎日よ」
「もしかして…寝る時も入れたまま?」
「当たり前じゃない」
どれだけ僕のチンコが気に入ったんだろう…。
僕もお姉ちゃんの事言えないけど…。
ハメたままだとパンツもズボンもちゃんと履けないから、二人して太ももの途中まで履いて恐る恐るドアを開ける。
お父さんもお母さんもリビングにいるみたいで話し声が聞こえてくる。
「今のうちに移動しましょう」
コソコソと話して廊下に出る。
チョコチョコ歩きで階段に向かうけど、最後の難関はリビングの入り口。
ドアも無く、その前を通らないと階段に行けない。
前にいるお姉ちゃんがコソッとリビングの様子を窺う。
どうやらお母さんに気付かれたみたいで話しかけられてる。
「何をコソコソ覗いてるのよ、お風呂から出たならこっちに来れば良いじゃない」
「ううん、もう部屋に戻ろうかと思って」
「なら何でそんな所から顔出してるのよ」
「何か楽しそうな声が聞こえたから」
「家族なんだから当たり前でしょ?」
「そうだよね」
そんな会話が聞こえ最中、僕は悪戯心が湧いて腰を振った。
音を立てないように静かにマンコを突く。
「あんた震えてない?」
「ううん、気のせいだよ」
「そう?風邪ひかないように温かくして寝るのよ?」
「う、うん…わかった」
「早く部屋に戻りなさいね」
「うん…じゃあね」
そこまで言ったところでお母さんがキッチンにお茶のお代わりを入れに行ったみたいで、お姉ちゃんから合図をもらう。
お母さんが戻る前にリビングの入り口を通過して階段に着いた。
「あんたね…お母さんにバレたらどうするのよ」
「なんだかお姉ちゃん感じてるみたいだったから」
「弟とSEXしたままお母さんと話してて緊張してただけよ」
「その割にはマンコがキュンキュンしてたよ?」
「だからそれは緊張のせいだってば」
コソコソ話してて思ったけど、普通に階段を上がったらチンコが抜けちゃう。
どうしてもお姉ちゃんが一段高い位置になるからね。
どうしようか悩んだ。
「どうしたのよ?」
「チンコ抜かずに階段上がる方法考えてた」
「ああ、なるほど」
「お姉ちゃんが四つん這いで階段上がれば大丈夫かな?」
「それしかないかな?」
さっそくお姉ちゃんに四つん這いで階段を上がってもらう。
その後ろからピッタリくっついていく。
「あら?お姉ちゃん見なかった?」
いきなり途中でお母さんに声をかけられた。
リビングの入り口から顔を覗かせながら僕を見てる。
手すり部分が壁みたいになってて下が見えないから、お姉ちゃんの姿は見えてない。
見えてたら大変だ。
だって僕がお姉ちゃんを襲ってるみたいな格好だからね。
「さっき部屋に戻ったみたいだよ?」
お姉ちゃんの言う通りSEXしながらお母さんと話すのは緊張する。
「そう、あんたもお風呂入ってきたの?」
「お姉ちゃんと入れ替わりでササッと入ってきたよ」
「あんたも風邪引かないうちに寝なさいよ?」
「お姉ちゃん風邪なの?」
「ん〜、わからないけどさっき震えてたみたいだから」
「そうなんだ、後で様子見とくよ」
「そうしてあげて」
話してる最中、お姉ちゃんの逆襲にあった。
腰を動かして自分でチンコ出し入れしてくる。
「あら?あんたも少し震えてない?」
「そう?気のせいじゃない?」
「震えてるように見えるけど」
「寒くないよ?」
「姉弟揃って風邪引かないでよ?」
「大丈夫」
「無理しないでね」
「うん、そろそろイクよ」
ドピュッ!
「はい、おやすみ」
お姉ちゃんのせいでお母さんと話してる最中に精子が出ちゃった。
手すりの陰でお姉ちゃんのマンコに中出ししてるとは思ってないお母さんは顔を引っ込めた。
「お姉ちゃん?お母さんと話してる途中で精子出ちゃったじゃん」
「あんただってさっきマンコ突いてきだでしょ?仕返しよ」
「僕はお姉ちゃんをお母さんの前でイかせてないよ?」
「どうだった?お母さんの目の前でお姉ちゃんのマンコに出すの」
「気持ち良かったしドキドキした」
「なら良いじゃない」
なんだか言い負かされた気がする。
気を取り直して階段を上がり、部屋に入ろうとしたら下からお母さんが声をかけてきた。
「あ!丁度二人揃ってるわね!何か温かいものでも部屋に持って行こうか?」
「危ない危ない…登ってる最中や登りきったばかりで声掛けられてたらSEXしてるのバレバレだったよ。
二人してお尻丸出しで密着してるしね。
腰壁みたいな手すりを迂回してすぐの場所だったから、下から見上げてるお母さんには僕とお姉ちゃんの胸から上しか見えてないはず。
上体だけをお姉ちゃんの横にずらして、二人で下にいるお母さんを見る。
「大丈夫、もうベットに入るから」
「そう…体を温めた方が良いかと思ったんだけど」
「僕もすぐベットに入るから大丈夫だよ」
「わかったわ、体冷やさないようにね」
「はーい」
話してる最中にストンとズボンとパンツが落ちる。
階段の上と下の距離があるし腰壁の手すりがあるとは言え、お母さんが見てるのに下半身丸出しになっちゃった。仕返しの仕返しでそのまま腰を振る。
パジャマの下から手も入れてバレないようにオッパイも揉む。
まだお母さんは心配そうにこっちを見てる。
「じゃあ部屋に戻るね」
「うん、おやすみ」
お母さんが戻りかけたところでお姉ちゃんがイク。
ビクビク!と震えたらお母さんの視界に入ったらしくて、パッとこっちに振り返った。
「ちょっと!本当に大丈夫?熱あるんじゃないの?」
そう言いながら階段をゆっくり上がってくる。
マズい!
お姉ちゃんと僕は焦ったけど、どうにも出来ない。
お母さんが階段の真ん中くらいまで上がってきた時にお姉ちゃんが返事をした。
「本当に大丈夫、熱もないし、ちょっと冷えて震えただけだから」
「本当に?顔も少し赤いわよ?」
「お風呂上がりだからじゃないかな?」
「それなら良いけど…」
まだ心配そうなお母さんに強引に話を切る。
「じゃあ、これ以上体が冷えないうちにベットに入るよ」
「おやすみ」
「はい、おやすみ」
なんとかお母さんを階段から下ろす事に成功。
しっかりと見送った後、足首まで落ちたズボンとパンツを足から抜いて引き摺りながらお姉ちゃんの部屋に入る。
パジャマの上も脱いで全裸になってベッドに入り、ベッドを軋ませながら本格的にSEXをする。
「さっきのは危なかったね」
「本当よ!お母さんが上まで来てたらどうするつもりよ!」
「でもお姉ちゃんも気持ち良かったでしょ?見られながらイッてたもんね?」
「バカ…」
他愛もない話をしながら色々な体位で腰を振る。
そして寝バックの時にドアがノックされた。
慌てて布団を被り、お姉ちゃんの後ろに隠れる。
「入るわよ?」
お母さんが来たみたいだ。
「どう?寒気がするとか無い?」
「だ、大丈夫」
「まだ顔赤いわね」
「平気だってば」
ベッドのすぐ近くでお母さんの声がする。
「ん〜、少しおでこ熱いわねぇ」
「大丈夫大丈夫!もうベッドに入って寒くないし!」
「本当に無理しないでよ?風邪っぽかったらすぐに言いなさいよ?」
「わかったってば」
僕はコソコソと腰を振りながら会話を聞いていた。
布団の中だからお母さんの姿は見えないけど、まだ部屋から出る様子がない。
「何モゾモゾしてるのよ」
「ん…ちょっと姿勢が落ち着かなくて」
「変な子ねぇ」
「それよりお父さん一人にして良いの?お母さんがいないとお酒たくさん飲んじゃうんじゃない?」
「あら!そうだったわ!」
「早く戻って監視した方が良いんじゃない?明日日曜だし、お母さん見てないとたぶん飲み過ぎ…るくらい飲むと思うよ」
「そうね、じゃあお母さん戻るわね」
「バイバイ」
お気付きかと思うけど、途中で精子出しました。
そのせいでお姉ちゃんが一瞬言い淀んだけど気付かれなかったみたい。
バタンとドアが閉まる音がしたから布団を外して息を吸い込む。
「もう!何でお母さんと話してるのに腰振ったら精子出すのよ!」
「だって…お姉ちゃんのマンコ気持ち良いから我慢出来なくて」
「まったく〜!罰として朝までSEXするわよ!」
「それじゃ10回超えちゃうよ」
「だから罰になるんでしょ?記録更新目指して頑張りなさい」
やりすぎたと反省しながらお姉ちゃんに従う。
そこからはお母さんの邪魔も入らず、目一杯SEXに集中出来た。
だけど出すのは12回が限界だった。
それでもお姉ちゃんは満足して許してくれて、ハメたまま抱き合って寝た。
起きる頃には抜けてたみたいだけど、朝からお姉ちゃんにフェラされて目が覚めた。
「朝っぱらから?」
「悪い?理想のチンポが目の前にあるんだもん、普通は我慢できなくなるでしょ」
「日曜はお父さんもお母さんも起きるの遅いけどさぁ…」
「だから気にせずSEX出来るんじゃない」
「昨日あれだけSEXしたのに元気だね」
「あんただってチンポ硬くしてるじゃない」
「それはお姉ちゃんのせいだよ」
「さて…これだけ元気なら大丈夫そうね」
お姉ちゃんはあさから僕の上に乗ってチンコをハメて腰を振る。
少し寝たとは言え、回復しきってないから体力持ってかれて辛かった。

コメントを残す