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気になるムチムチのあの子

カフェオレさんから投稿頂いた「気になるムチムチのあの子」。

専門学校に通っていた頃(去年)のお話です。気になる子がいました。顔が好みというわけではないし、話したこともなかった。その子とは高校が同じでおとなしくて、優しく、滑舌が悪いという印象でした。学科は違うが、通勤時間と下校時間が同じで話しかけるチャンスをずっと待っていました。

ある日、学校のエレベーター前でその子と一緒になった。他に人がいなかったので思い切って話しかけた。「みかちゃんよな?高校で一緒だったの覚えとる?」急に話しかけられてびっくりしていたが笑顔でうなずいてくれた。遠回しに連絡先交換しようとするのが面倒だったので、「ライン交換しよう」と単刀直入に言うと「いいよ」と交換してくれた。すごくドキドキしたのを覚えてる。それからは、登下校中に話す機会が増えるようになった。多分、この時からみかのことをエロい目で見てたと思う。

ライン交換してから1週間くらいかな。みかと学校帰りに遊びに行く約束をした。エロい展開を期待していたが、あまり話もできず、ただ街をぶらぶら歩くだけで終わった。ただ、写真を撮るときにみかの肩に腕をまわして密着した状態で写真を撮ることができた。めちゃくちゃ柔らかかった。みかも抵抗しようとしなかったので、しばらくみかの柔らかな身体を堪能した。その日のみかの私服は露出は少ないが、身体のラインがくっきりしていてめちゃくちゃエロかった。その日から俺は、みかの身体を自由に触りたいと思うようになり、どうしたら触らせてくれるか考えた。

簡単だった。次の日、エレベーターでみかとふたりきりになったので、普通にお願いしてみた。「ちょっとだけでいいから胸触らせてくれん?」みかは驚いていたが、普通にOKしてくれた。どんだけお人好しやねんと思いながら触ろうとするとエレベーターが止まり、自分達の降りる階に到着した。廊下には、清掃員のおじいさんがいる。タイミング悪すぎと思ったが、自分の教室に向かい荷物を置き、すぐみかにラインした。「11階に来て」11階は、基本的に行事がある時にしか使わないので、その日は人が誰もいなかった。5分くらい待っているとみかが来た。その日のみかはロングスカートのワンピースを着ていて胸元が少しゆるかった。ドキドキしながら、「触っていい?」というと無言でうなずく。

俺は、みかの横に立ち、みかの胸を触った。「おお。」思わず声が出てしまった。思っていたよりも大きかった。俺はみかの後ろに立ち、脇の下に腕を通して後ろから揉んだ。みかは、胸を揉まれている間、急にバランスを崩してこけそうになったり、大きなため息をついたり、前屈みになったりしていた。「大丈夫?」と聞くと「うん」とうなずいた。もしかして、これが感じるってやつなのかと思った。その時の俺は、エロいことに興味はあったが、知識は全くなかった笑 というか、今もよくわからない。

そして、しばらく触っているとまぁこんなもんかーと思うようになった。最初は、柔らかさや触り心地に感動していたが、慣れてくるとなんとも思わなくなった。しかし、股間は正直でビンビンに大きくなっていた。俺は、みかのワンピースの隙間に手を入れ、生で触った。ブラが邪魔で触りにくかったが、なんとか触ることができた。服の上から触るのと全然違う。多分あれは、人間がちょうど良いと思う柔らかさだと思う笑 しかし、ブラがどうしても邪魔だったのでずらしてもらった。両手で触るには胸元の隙間が狭かったので、右手で胸を触り、左手でみかのマ○コやお尻を触った。乳首をいじりながら、みかの下半身を撫でまわす。みかの呼吸が荒くなる。バランスを崩さないように俺にもたれかかっている状態だ。

座った方がみかも楽にできるかなと思い、階段の方へ移動し、「俺の膝の上に座って」と言った。「私、重たいよ」とみかが言う。大丈夫だよと言い、膝の上に座らせたが、想像以上に重たかった笑 お尻の柔らかさを感じながら、胸を触ることができる。と思っていたが、重たいだけでお尻の柔らかさなんて全く感じなかった笑 まぁ、仕方ないと思いながら、そのまま胸を触った。しばらくすると階段から生徒がやってきた。多分、トイレを利用しにきただけだろう。「そろそろ終わろうか」と言い、一緒にその場から離れた。

移動中、みかのお尻を撫でまわしながら、「今日のことは誰にも言わんといてな」と言うと、「誰にも言えないよ」と笑う。階段の途中でみかのことを抱きしめて、両手で胸を揉みながら「また触りたいなー笑」と言うと「あと1回だけならいいよ」と言ってくれた。 
長くなったのでここまで。文章書くの下手ですみません。時間あったら、この続きを投稿します。

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