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嫁の妹に…

アナルガアーナルさんから投稿頂いた「嫁の妹に…」。

私(26)が、嫁(20)と結婚して1年ほど経過した時の出来事です。
嫁は7人兄弟の長女で当時、1番下の妹(玲ちゃん)は7歳でした。
玲ちゃんは人懐っこくて、綺麗なロングヘアーが似合うとても可愛い女の子で、ロリコンの私は嫁の実家に遊びに行くたびに癒されていました。

その日は、嫁の弟(13)の海斗と、玲ちゃんがうちに泊まりにくる事になっていました。
日中はみんなで公園に行ってキャッチボールをしたり、走り回って遊んでいました。
夜はお風呂に入った後、嫁と玲ちゃんはすぐに寝てしまい、私と海斗は眠くなるまで任天堂Switchのマリオカートをする事にしました。
嫁は寝室、玲ちゃんはリビングに布団を敷いて眠っています。
私の位置からは、玲ちゃんの寝顔がチラチラ見えていて、だんだんゲームに集中出来なくなりムラムラしてきました。
そこで私は意を決して、海斗に『良いもの見せてあげる』と言い、携帯でエッチな動画を見せてやりました。
初めは戸惑っていましたが、年頃の男の子なので、段々と食い入るようになってきました。
そこで私が半分冗談(ガチ)で、海斗に『これ、玲ちゃんにやってもいいかな?』と聞いてみると、海斗は意外にも『玲は口が堅いから大丈夫だと思いますよ』と言ってきました。
そこからは、私の理性は全てぶっ飛んでしまいすぐに玲ちゃんの布団に行き、玲ちゃんを起こしました。
寝ぼけている玲ちゃんに『玲ちゃん、ズボン脱いでみて』と小さな声で言うと玲ちゃんは何も言わずにコクッと頷き、ズボンもパンツも脱いでしまいました。
私はすぐに玲ちゃんの足を開き、指に唾を付けて玲ちゃんのぷにぷにで柔らかいスジマンに指を添えました。
小さくぴちゃぴちゃと音を鳴らしながら、優しく撫でていると、すでに私のチンコはギンギンです。
しかし、玲ちゃんはまだ7歳なのでどこに穴があるのかも分からない状態です。
仕方なく、玲ちゃんの耳元で『皆んなに内緒だよ』と言い、玲ちゃんが頷くのを確認してから、私は玲ちゃんをうつ伏せにして、玲ちゃんの頭の上に移動して、適当にパンツを脱ぎ捨てました。
私の股の間に玲ちゃんの顔がある状態で玲ちゃんに『お兄ちゃんのおちんちん舐めてくれる?』と聞くと、またすぐにコクッと頷いたので、玲ちゃんを少しこちらに引っ張り、頭を優しく持って私のチンコに誘導しました。
すると、玲ちゃんは自ら口を開き私のチンコをパクっと咥えてしまいました。
その瞬間私は、興奮が絶頂に達して心臓の鼓動が今までに無いぐらい速くなりました。
また玲ちゃんの頭を優しく持ち、前後に動かしていると、全然入って無いのに喉の奥に当たり、ゴブッゴブッと音を立てながら舐めてくれました。
今まで味わった事がないぐらいの気持ちよさですぐにイキそうになり、急いで玲ちゃんの耳元で『不味いけど、頑張ってごっくんできる?』と聞きました。
多分玲ちゃんは言葉の意味も分からずに、チンコを咥えたまま、コクッと頷きました。
それから私は優しく持っていた玲ちゃんの頭を、少し強めに動かし、自身も腰を小刻みに動かしながら、玲ちゃんに『出すよ!』と言い、口の中に全部出しました。
その時の精子の量は過去最高だと思います。
玲ちゃんが、口の中の精子を飲み込めずにいたので、『玲ちゃんありがとうね、頑張ってごっくんしてみて』と言うと、ぎゅっと目を閉じて、飲んでくれました。
最後に念押しで口止めをして『寝ても良いよ』と言うと、玲ちゃんは立ち上がり『お水飲んでくるね』と言って、パタパタと台所に走って行きました。
私はすぐにズボンを履いて、海斗とのゲームを続行しました。

その後海斗とは同盟を組み、お互いに協力する関係になりました。

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