エッチ体験談 13,000話 突破!!

大人?子供?

ダメな大人さんから投稿頂いた「大人?子供?」。

公園のベンチで一人黄昏てたら、いつの間にか目の前に小さな子が立ってた。
「おじさんなにしてんの?」
身長も声も子供っぽいけど、胸とお尻は発達してて服装も大人っぽい。

「たまには公園でボーッとするのも良いかな?って思ってね」
「じゃあ今暇なの?」
「そうだけど、何かおじさんに用かな?」
「ねえ、あっちで私と気持ちいい事しない?」
「お小遣い欲しいのかい?もしそうなら変な大人に連れ去られる前にやめた方が良いよ?」
「大丈夫!おじさんは優しそうだから!」
「やれやれ…少しだけ付き合うよ」
その子と手を繋いでトイレに向かう。
男子トイレに入ろうとしたら女子トイレの方へ誘導された。
「おいおい、こっちにおじさんが入ったら変質者扱いされちゃうよ」
「大丈夫!このくらいの時間は誰も来ないから!」
そんなもんか?と思いつつ女子トイレにはいると、確かに誰も居ない。
個室に入ると手を離し、その子がいきなりズボンのチャックを下ろしてチンポを握ってきた。
「えへへへ、オジサンのおチンポ大きいね」
「慣れてるねぇ」
「いつもここでやってるもん!」
ニコニコと笑いながらフェラチオしてくる。
言うだけあってかなり慣れてる。
成り立ての風俗嬢より上手いかもしれない。
「おお!かなり上手いな!」
「でしょう?私フェラ好きなんだよね」
「ゴックンありなの?」
「おじさん私に飲ませたいの?良いよ、いつもは断るけど特別におじさんのは飲んであげる」
そこからバキュームをかなり効かせたフェラチオをお見舞いされて呆気なく果てた。
「んぐ、んぐ、んぐ…」
「本当に飲んでくれてる…」
「ぷはぁ!おじさん出しすぎだよぅ…お腹いっぱいになっちゃう」
「ごめんな?かなり溜まってたから」
「じゃあ、まだまだ出せるよね!次はこっちに飲ませて!」
そう言ってスカートを捲り上げてパンツを脱ぐ少女。
ツルツルの土手に縦筋一本の綺麗なマンコだ。
この時点でかなりヤバそうな感じがしたが、今更かと思い直し続行する。
便座に座ると少女が膝に跨がりマンコをチンポに擦り付けてくる。
「こうしてるだけでも気持ち良いなぁ」
「ダメだよぉ?ちゃんと私の中に出してくれなきゃ叫んじゃうからね?」
「怖いこと言うなよ、お望み通り中出しするから」
「えへへ、それじゃおチンポいただきまーす」
見た目通り小さくてキツキツのマンコにチンポが飲み込まれる。
「うお!なんちゅう締まりだ!こんな気持ち良いマンコ初めてだよ」
「えへへ、おじさんのおチンポも素敵だよ?今までで一番好きかも」
「おじさんのチンポと君のマンコは相性が良いのかな?」
「最高!ずっとハメてて欲しいくらいよ!」
「おじさんの家はこのすぐ近くだから、君が望むなら毎日でも会ってハメたいくらいだよ」
「へえ〜、おじさん家この近くなんだ?どう?毎日ハメない?おじさんなら好きなだけ中出しして良いよ?」
「魅力的な提案だなぁ、お願いしても良いかい?なんなら家に来ても良いよ?」
「なら後でおじさんの家に連れて行って!」
「いいとも」
ズップリと根元までハメたチンポを堪能するように少女が激しくマンコでシゴく。
こっちはマンコを堪能する間も無く射精してしまった。
「おじさん早いよ〜、もっと我慢できないのぉ?」
「いや、ごめんごめん!君のマンコが気持ち良すぎて耐えられなかったよ」
「んふふ、そんなに私のマンコ気に入ったの?」
「ああ、今までの人生で一番のマンコだよ」
「えへへ、そんなに気に入ってくれたんなら許してあげる!」
ニコニコと笑う少女が再び激しく腰を振る。
今度はすぐに出ないように必死に耐えた。
それでも少女がイク前に果ててしまったが。
「ん〜!またいっぱい出てるぅ!おじさんこおチンポ凄いね!何度も出せるなんて素敵よ!」
「あはは、君とだからだよ」
「次は私がイクまで我慢してね?」
「善処します」
次こそは!と気合を入れて耐えつつ下から突き上げる。
「きゃっ!おじさん急にやる気出し過ぎ〜!でも気持ち良い〜!」
「少しは大人として良いところ見せないとね」
「やっぱりおじさん優しいなぁ…今までの人は私を気遣ってくれなかったしぃ」
「そりゃ最低だな」
「でしょ〜?おじさんに今日会えて良かった」
「おじさんも今日君に会えて良かったよ」
「本当?」
「本当だよ」
「じゃあキスして」
返事をする代わりにキスして舌を絡めた。
少女はキスも上手くて、しかもキスした途端にマンコが反応する。
「えへへ、実はキスするとすぐにイッちゃうんだよね」
「ならもっといっぱいキスしよう」
「もう!おじさん優しすぎ!」
再びキスして舌を絡め合いつつマンコを突き上げる。
少女の言う通りすぐにマンコがギュッと締まり、ビクンビクンと身体を痙攣させる。
ほんの少しタイミングをずらして後追いで中出しする。
再度少女がビクンビクンと痙攣したので、上手くいったみたいだ。
「あはぁ…おじさん、今の何?」
「ん?ああ、女性がイッた少しだけ後に中出しすると、女性が連続イキ出来たりするんだよ」
「そうなんだ、こんなの初めて」
「少しはおじさんの良いところ見せられたかな?」
「うん!やっぱりおじさん選んで良かったよ!」
「続きはおじさんの家でやろうか?」
「えへへ、おじさんのエッチ!」
「こんなに気持ち良いセックスは初めてだから、もっと君を抱きたくてね」
「良いよ、私もおじさんといっぱいエッチしたいし」
少女をお持ち帰りして一緒にシャワーを浴びた後、ベッドで休む事なく何度も抱いた。
子宮に精子が入りきらなくて逆流してもお構いなしに中出しし続けた。
気付けば夕方になっていて、少女を帰さなければ親御さんが心配するんじゃないかと思い始めた。
「そろそろ帰らないと親御さんが心配するんじゃないかい?」
「ん〜、そうかもしんない」
「また明日も会える?」
「うん!私の家二軒隣だから会えるよ!」
「えっ?そんなに近かったの?」
「うん、わたしもビックリ!」
「じゃあ、最後にもう一回だけ抱かせて」
「うん、私もそう思ってた」
今日の締めの一発をしっかり中出ししてから少女を帰す。
翌日の朝、ランドセルを背負って街を歩く彼女を見てヤバい予想が当たった事に愕然とした。
自分はS学生と身体の関係を持って何度も中出ししたのか…と。

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