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テレビを見ていたらSMの女王様が出てきて

世飛亜さんから投稿頂いた「テレビを見ていたら」。

まだテレビの規制が比較的に緩かった頃、子供だったぼくは、チャンネルを回し、とにかくCMがやっていなかったテレビ番組を見ていたら、途中でSMの女王様が出てきて、調教している場面が映った。

女王様は、美人で、髪が長くてお姫様カット、背も高く、唇も真っ赤にしていた。
着ている黒のエナメル素材のボンデージ姿がよく似合っており、
上はブラみたいな形のボンデージ、下は何も履いてないんじゃないかってくらい面積の小さいTバックで、腕には長いグローブをはめて、脚には太ももくらいまでの長さのある、ヒールの尖ったブーツを履いていた。

場面は、暗めの赤みがかったライトに照らされた裸の男が真っ暗な地下牢のような通路をゆっくりと歩いていて、
暗くて見えないだけで、すぐに横にいる女王様がふり下ろした鞭で後ろからぶたれて、ビシッという音とともに痛そうに呻いたり、暗闇に立っている女王様に横から胸元を思い切り強く蹴られて、ガツンという音と苦しそうに声をあげた男が、前に倒されて四つん這いになっっていた。

カメラが引いて、真っ赤に装飾されたいろんな拘束の器具が並んでたSMの部屋で、手前のテーブルにはその女王様のものと思われるロープや鞭や火のついた赤色のロウソクや黒のかかとの尖ったハイヒールが置かれていた。

女王様は既に男の腰のあたりを、脚でグリグリと強く踏みつけながら鞭を構えていて、罵声をあびせながら、何度も、持っていた鞭を物凄い勢いで振り下ろしていた。

こんな場面が映ったあと、すぐにその映像は終わったんだけど、ぼくが、一番興奮したのが、女王様が正面から映っている男の胸元に思い切り蹴りを入れていた場面だった。

暗闇の中に、一瞬だけど蹴りの姿勢を構えているエナメルのグローブをはめて、ぐっと力を入れている腕が映って、その後に、男の胸元を思い切り蹴りつける。
真っすぐに伸びた、黒のエナメルのロングブーツにしっかりと包まれた、女王様の色っぽい長い脚が、画面いっぱいに映るように、勢いよく飛び出してきた。
尖ったヒールのかかとをはっきりと見えるように、画面のこちらに向けるようにしながらだし、殆ど暗闇なのに、エナメルの光沢がブーツ越しに、女王様の、細すぎず、太すぎずの、太ももの裏やふくらはぎ、もう、脚の形の全体がくっきりと浮き出ていてるのが、本当になまめかしくて、たった一度の蹴り付けの場面とは言え、そのまま、ガツンという、女王様に蹴られた音と、苦しそうな声が入る場面にも興奮した。

その場面はすぐに終わってしまうのだけど、エナメルのロングブーツを履いた脚が思い切り蹴りつける場面が、一瞬でぼくの目に焼き付いたようになってしまい、もう、眼の前でしてもらえないかなって思った。

すっかり興奮したぼくは、さっきの場面、特に、蹴りつけている場面、もう一回見れないかなって思っていたら、しばらくした後、さっきの続きのような場面が映って、今度は女王様が男にまたがって、小刻みに腰をふりながら、すごい楽しそうに鞭を振り下ろしている場面の後、もう一回、蹴りつけている場面が映った。
照明の加減なのか、さっきよりも、エナメルのロングブーツに包まれた、長い女王様の色っぽい脚が蹴りつけている場面がはっきりと映った。
黒エナメルの光沢と、女王様なだけあって男を足蹴にすることに慣れており、容赦なく蹴りつけた姿が、相まってか、力強いし、かっこいいし、きれいだと思った。
魅惑の脚と一緒に女王様のエナメルのTバック食い込んだお尻がプルンと揺れるのも映って、ぼくは子供だったけど、もう大興奮。

思い出しながら、すっごいドキドキしながら、止まらなくなるんじゃないかってくらい、何度も何度も、オナニーしていた。
深夜でも何でもない時間の、普通のバライティ番組だったのだけども、どうしてそういう内容になったのかはなど、内容の前後は全く覚えていないけども、子供ながらに、よく分からないけど、すごくいいもの見ちゃったって感じでした。

今から思えば、ヒールの尖った、黒エナメルロングブーツと、それを履いて、男を蹴りつけているSMの女王様の脚に興奮していたわけだから、子供ながらに相当鬱憤がたまっていたのかも。

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