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実話

肉食さんから投稿頂いた「実話」。

4/30〜5/5までの連休で暇だから、数年前に嫁いで行った姉を呼んで押し倒した。
と言っても、かれこれ20年くらい前から姉とは肉体関係なんだけどね。
もちろん親には内緒だ。

始まりは俺が深夜に寝てる姉に夜這いをかけて無許可中出しした。
熟睡すると滅多な事じゃ起きないのは知ってるから、かなり大胆に犯した。
パジャマと下着脱がすのに苦労はしたけど、その後は何て事ない。
半開きの口にチンポ突っ込んだりパイズリしたりクンニしたり手マンしたりと好き放題やった。
で、寝ながらもマンコビッショリ濡らしてくれたから生チンポ挿入して遠慮なく腰振って膣内射精した。
確かあの日は三連続膣内射精したかな?
疲れて部屋に帰るのも辛かったから、姉と共に全裸で一緒に寝た。
翌朝はスッキリ目覚めて、姉が起きるのを待ってる間にもう一回犯してる内に姉が目を覚ました。
「ううん…何…?えっ!?何なの?!」
「あ、おはよう姉さん。マンコ借りてるよ」
「ちょっと!すぐに抜いて!あん!激しくしないで!」
「ああ〜、昨日の夜も思ったけど姉さんのマンコ最高に気持ち良いよ」
「私が寝てる間もやってたの?!」
「そうだよ、昨日の夜は気持ち良くて3回も中に出しちゃったよ」
「嘘でしょ?!やめ…止めて!」
「良いじゃん、もうこれで4回目なんだから。うっ…そろそろ出そうだ」
「止めて!すぐに抜いて!」
「無理!中で出すよ!」
「嫌ぁ!」
ドプドプ…。
「ああ…嘘でしょ…?!中で出てる…やだぁ」
「ああ〜!やっぱり姉さんのマンコ最高!昨日の夜あれだけ出したのにまだ出せるよ!気持ち良い〜!」
ガッツリと奥に精子出したら諦めたみたいで大人しくなった。
だから朝から2回戦やった。
どちらも膣内射精。
夜這いの分と合わせて計5回膣内射精した事になる。
「姉さんも気持ち良かっただろ?あれだけ濡らしてたんだから」
「こんな無理矢理で気持ちいいわけないでしょ!」
素直じゃない。
だから俺は連日姉に夜這いして膣内射精しまくった。
一週間くらい経ったある日、いつも通りに夜這いして姉のパジャマを流したら下着を着けてなかった。
「姉さんもしかして起きてる?犯されるの期待してるんじゃないの?」
「何よ…いつもみたいに好きなだけ犯せば良いでしょ?」
「やっぱり起きてたんだね?」
「ふん!寝てても起きてても犯すのに変わらないでしょ?」
「素直に俺のチンポ欲しいって言えよ」
「馬鹿じゃないの?弟のチンポなんて欲しくないわよ!」
「え〜?じゃあ今夜は止めようかな」
「ちょっと!人がせっかく下着着けずに待ってたんだから…」
「ほら、やっぱり俺のチンポ期待してるじゃん」
「わかったわよ!あんたのチンポ欲しくて待ってたわよ!フン!」
「なら、どうして欲しいか言ってみてよ」
「いつもみたいに勝手にすれば良いでしょ?」
「言わないなら今日は何もしないよ?」
「う〜、もう!わかったわよ!フェラしてあげるからクンニして…」
「シックスナインがしたいの?」
「悪い?」
「いや、姉さんがチンポ咥えたいって言うと思わなかったからビックリしただけ」
「早くチンポ出しなさいよ」
「はいはい」
俺も全裸になって姉の横に寝転がる。
「ほら、姉さんが上になってシックスナインしようよ」
ムスッとした表情だけど、どこかウキウキした雰囲気を出してる。
スルッと俺の上に乗った姉がチンポに頬擦りするのが感触で判る。
そしてパクリとチンポを咥えられたので、俺も目の前でヒクつくマンコをクンニする。
最初から起きてる姉とSEXするのは初めてだ。
寝込み襲うよりも興奮する。
「美味しそうに俺のチンポしゃぶるねぇ」
「あんただって私のマンコ美味しそうに舐めるじゃない」
「そりゃ美味しいからね、姉さんのマンコ大好きだよ」
「フン!だったら話してないで舐めなさいよ」
「悪かったよ、姉さんも存分に俺のチンポ味わってくれよ」
「言われなくても堪能してるわよ」
二人してシックスナインを再開。
少しだけ俺が早く射精しちゃったけど、ほぼ同時と言って良いくらいのタイミングで姉もイッた。
姉はしっかりと精子を口で受け止めて飲み干す。
俺は散々マン汁飲んだからお相子だな。
シックスナインの後は休まずに態勢を入れ替えて正常位で生挿入。
「ん…すっかりあんたのチンポを覚えさせられちゃったわ」
「何度も犯したからな」
「おかげでこのチンポじゃなきゃイけなくなったわ、責任取りなさいよね」
「お〜?可愛い事言ってくれるじゃん!」
「彼氏とのSEXで演技するの大変なんだから!あんたに犯されるの想像しまくりよ!」
「へへ…そんなに俺のチンポ気に入ってくれたんだ?嬉しいな」
「だから責任取るのよ?」
「オーケーオーケー、キッチリ責任とってやるよ」
不意に姉が微笑んだ。
不覚にもドキリとした。
「まったく…どうしようもない弟に仕込まれて私までどうしようもない姉になっちゃったわ」
「姉弟だから似てるんじゃね?」
「そう思う?」
「思うよ」
「ならキスしなさい」
「好きだよ姉さん」
「バカ…ん…」
キスしたらギュッと抱きついてきて舌を絡めてくる。
正直ただの穴としか見てなかった姉がめっちゃ可愛く思えた。
本物の恋人のような甘いキスをしながら腰を振る。
起きてる時と寝てる時でこんなにSEXが違うと思わなかった。
愛おしくてたまらない気持ちになって、好き勝手してた今までよりも優しく、労るようなピストンをした。
そのせいかわからないけど、膣内射精する時も姉が俺に抱きついたままで甘えてた。
「何これ…今までと全然違う…」
「どうしたの?」
「いや、なんだか今日は姉さんが愛おしくてたまらない気持ちになって、射精した感覚も何もかもが違くてビックリしてる」
「私も同じよ?こんなに優しくて気持ち良いの初めて」
「本気で付き合っちゃおうか?」
「一生養ってくれるの?子供が出来たらどうするの?」
「おれが親に話すよ」
「急に男らしくならないでよ、ドキッとしちゃったじゃない」
「姉さん可愛いな、もう一度して良い?」
「何回でも好きなだけ良いわよ」
体位を変えてバックでもう一回戦。
更に対面座位でも一回戦。
最後は正常位〜松葉崩し〜背面騎乗で膣内射精。
ここまでで明け方近くなった。
「少し寝ようか」
「うん、このまま一緒に寝よ?」
めちゃくちゃ甘えてくる姉と抱き合って寝た。
それからは、どちらからともなく求め合うようになった。
それとなく姉が飲みたがる日が毎月定期的にあったから、たぶん危険日だったんだと思う。
そして数年前、姉が妊娠して、俺が責任とって親に話そうとしたら姉に止められた。
「今の彼氏の子って事にするから、あんたは黙ってれば良いわよ」
どうも姉が計算して妊娠したみたいだ。
出産から一年ほど肉体関係は持たなかったけど、その後はちょくちょく会ってSEXしてた。
で、今年はGWが長いから姉を久しぶりに実家に呼んだ訳。
旦那さんも一緒に来たけど問題無し。
子供を泣かしつけた後で姉が俺の部屋に来てSEX。
旦那さんが親父の相手して酔い潰れた時は俺が姉夫婦に使ってもらってる部屋に行って、子供と旦那さんが寝てる横でSEX。
両親が孫連れて旦那さんと一緒に買い物に出かけた隙にSEX。
この数日だけでも隙を見ては姉と1日に何度もSEXして、その度に膣内射精してる。
特に昼間二人で留守番してる時なんかは、家中何処でもSEXしてるから、実家で姉とSEXしてない場所は無いんじゃないかな?
2回のベランダでSEXしてる時に両親と旦那さんが帰ってきた時は、立ちバックでSEXしながら両親、旦那さん、子供に姉と一緒に手を振っておかえりを言った。
出かける時の見送りを一階の居間からした時に、俺は腰窓の下に隠れて姉が騎乗位でSEXしながらってのもある。
全員で出かけた時に、旦那さんが車の運転してくれて、両親が2列目シートに座り俺と姉が三列目シートに座って、コソコソと背面座位でSEXした事もある。
結構バレないもんだ。
GWの残りの日も出来るだけ姉とSEXして過ごす予定。

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